
総合評価
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powered by ブクログ子供が読んでわくわくするようなはやみねさんらしい設定が多く、元気あふれる作品。また、色んな豆知識がでてくるので読んでいて学ぶことも多い。 目指せシリーズ全制覇。
0投稿日: 2010.10.31
powered by ブクログ思ってたよりもさっくりしてた。 シリーズ第一作目だから? はやみねさんの本読むのは初めてでしたが、あっさりさっぱりなんですね。 大企業グループの御曹司と、塾に通う普通のクラスメイトが友達になって、 謎のゲームクリエイターを追うお話。 次の作品を読むのは、気が向いたらかなぁ。 「え、どうなるの?!」というわくわく感は、私はあまり湧き起こらなかった。
0投稿日: 2010.10.17
powered by ブクログむちゃくちゃな設定が児童文学らしくていいです。なにが面白かったかというと、冒険ものなんですが、それがかなりサバイバル寄りってとこですかね。 様々なサバイバル用具が作中に登場します。それを一見ごく普通の内人が自由自在に操ってみせるとこが面白かったのかなあ…。あとちょっとだけミステリーが絡むところも。 個人的に栗井栄太ご一行が好きです。
0投稿日: 2010.10.10
powered by ブクログ本屋に母と一緒に行った時に、母にすすめられ読みはじめたシリーズの第一作目。年に一冊しが出ないので、来年が待ちどうしくなる本です。
0投稿日: 2010.09.26
powered by ブクログ創也の博識ぶりもすごいが内人の観察力、応用力、適応力がすごすぎ。いやーこんな中学生いたら尊敬しちゃう。内人ってないとって読むんだなあ。ないとうないとって・・・。名前つけるときちょっと迷わなかったのかしら?それとも王を守る騎士?にしてもどんなおばあちゃんだ?まだ生きてるのかしら?内容はまあ子ども向けであっという間に読めるけどおもしろかった。表紙が西さんだから前から気になってはいたので満足。
0投稿日: 2010.07.29
powered by ブクログ中学生の創也と内人。ホームズとワトソン・・・というよりも、できすぎ君とドラえもんという組み合わせの二人が、様々な冒険に巻き込まれます。 思わずやってみたくなるサバイバルテクニックの数々。 外に出たがらない子どもにこれを読ませれば、きっと冒険に出かけてくれるでしょう。
0投稿日: 2010.05.18
powered by ブクログいっときカナリはまった。 生活の知恵溢れてるなー。 一体どこで役に立つのかわからんが。 表紙、主人公(手前の男子)の顔がカエルに見えて仕方ない。 イラストさんごめんなさい。
0投稿日: 2010.04.02
powered by ブクログ仕事中にず~~っと気になっていつか読んでやると思ってた本。 YAなので先が読めちゃうかんじですが、内人の活躍次第でもっとおもしろくなりそう。
0投稿日: 2010.03.01
powered by ブクログこれ、面白いよっ! もちろん今まででもはやみねさんの作品は面白かったんだけれど、この作品、すんごく楽しい。「子供に面白い本を読ませたい」というはやみねさんらしい作品。 予想したよりもミステリ的要素あり。特に「四大ゲーム」なんて、ほとんどの子供にはなんのことやらわからないだろうけど、ミステリファンならにやりとするね。あ、もちろん「謎解き」の意味でのミステリ的要素も充分だし。体裁は完全に「児童書」だけど、大人が読んでも充分楽しめる。というか、大人も是非読むべき。特に、普段あまり本を読まなくなってしまった大人。「本を読むことの面白さ」を知る(または再認識する)ためにはうってつけの一冊だと思うので。かく言う私も、そうそう、子供のときはこういう「冒険もの」読んでわくわくしたなあ……ってのを思い出して、なんだか懐かしくなったし。 このシリーズ、しばらく続くのかな。すっごく楽しみ。
0投稿日: 2010.01.24
powered by ブクログヘンに凝っておらず、ちょっとした冒険や事件解決が爽快。小出しにしてるサバイバル術(?)になかなか唸らされる。
0投稿日: 2009.12.07
powered by ブクログ小学校高学年から中学生くらいには大人気の本のようです。 大人が読んでも、気軽に読める割になかなかに楽しめて良い本でした。 感覚としては、RPGをプレイした感覚?創也に振り回される内人のコンビが面白いです。シリーズの第1巻として、この先を楽しみに思えるものでした。
0投稿日: 2009.12.04
powered by ブクログやっぱりはやみねかおる、面白いです! 一番最初に面白いと思った本ははやみねさんの本でした。 夢水シリーズとかとは違って、推理より冒険系ですけど、それでも中学生がやってみたくなるような雑学が詰め込まれてて、スピード感もあるし面白い。 あと二階堂さん大好きです。
0投稿日: 2009.11.28
powered by ブクログ殺人なんておこさなくてもこの本は面白いです。 中一のとき読んだ本。 てかはやみねかおるの本は読んでて楽しいので大好きです!
0投稿日: 2009.11.10
powered by ブクログ冒険モノですごく面白いですッッ!! 続きが楽しみで、どんどん読めますヨッ!!a(a`ε・´o) 読書が苦手な人も大丈夫♡ (σ`・Д・´)ゥチの友達も、日ごろ全然読書しないのに、この本に限ってゎ二日で読み終わってましたから♪ 【持】
0投稿日: 2009.10.14
powered by ブクログ実用可能なことが書いてある。 他のはやみねかおる作品では推理物が多いが、これは冒険をテーマとしたものである。
0投稿日: 2009.10.10
powered by ブクログ内藤内人、竜王宗也のコンビが贈る冒険物語。 第一話 宗也が伝説のゲームクリエイターを探して下水道を探検するのに内人が付き合うの巻。 第二話 内人はクラスの女子のお願いに負けて、宗也にテレビ出演を承諾させた。放送局へ乗り込んだ二人はクイズ番組の関係者と顔を合わせる。宗也のほうは件のゲームクリエイターを探すことしか頭にない。 局内を探検するうちに何者かに襲われ閉じ込められた二人。力を合わせて脱出したそこは・・・! 宗也の隠れ家に招待された内人が、トラップをくぐってゴールへたどりつくところがかっこよかった。ただし、普通の中学生(少なくとも内人は)がこんなに冷静で頭が切れるかは微妙だな。
0投稿日: 2009.09.30
powered by ブクログ子供向けのベストセラーらしい。 とってもおもしろかったので、小学校6年の息子に無理やり薦めているところ。 この冒険はおもしろい!
0投稿日: 2009.09.01
powered by ブクログはやみねかおるさんの描く中学生凸凹コンビ 私は夢水清志朗シリーズのファンで、そこからこの本に興味を持ちました はやみねさんの作品はいつも夢に溢れていて、作中のみんなが幸せになる、読んでる私まで幸せになる、とても素敵なものです そしてどんなに期待しても決して裏切られたことはありません たくさんの人に読んでもらって、たくさんの人に幸せになってもらいたいです
0投稿日: 2009.07.24
powered by ブクログ周りが面白いって言ってるのを楽しめないと、自分はなんか違うのかなーとか感性が・・とか世代の差かな・・とか(笑)不安、とまでいかなくてもちょっぴり寂しくなりますはやみねかおる! 「はやみねかおる」に期待しずぎてたのかもなあちょっと物足りない。 主人公のやすっぽいキートンぶりがなんか鼻につくかも うん、それは言いすぎかな・・ 面白いらしいので、ここで止めないでまたそのうち続き読もうとは思ってます
0投稿日: 2009.07.22
powered by ブクログ子供向け小説です。美形の天才少年と、普通の子なのにお前なんでそんなこと知ってんだみたいなサバイバルな知恵を持ってる主人公。この二人の冒険とでも申しましょうか。おもしろいけどよい子のみんなはマネしちゃダメ。
0投稿日: 2009.06.12
powered by ブクログページ数はかなり多い。 このシリーズの中には上下とわかれているものもある。 まぁ、本が好きな人にお勧めできるだろう。 この作者は好きでこの内容も面白いが全作品から見ると長いわりにはいまいち。
0投稿日: 2009.04.14
powered by ブクログいいですねえ。冒険! 下水道探索のくだりはウキウキしました。 おにぎりと魚肉ソーセージとアイスクリーム。 いいですねえ。
0投稿日: 2009.04.08
powered by ブクログシリーズもの。 このコンビ面白いwww 内人の何でもできる感じと創也のカッコいいけどどっか抜けてる所が好き。 サバイバルwww
0投稿日: 2009.04.01
powered by ブクログ可愛く楽しくたくましくが正義。 登場人物はみんな個性的で楽しく、子供向けミステリーなのに 大人が読んでも面白い。 続編は登録省略。
0投稿日: 2009.03.07
powered by ブクログ正反対の二人が 色々なトラブルに巻き込まれ ソウヤの頭の良さと 内斗のサバイバルテクで 乗り越えていく作品 子供向けではあるが はやみねさんらしい アップテンポかつ ユーモラスな雰囲気が とっても気に入ってる作品 まだ未完結。
0投稿日: 2009.01.24
powered by ブクログ子供向けだし、途中で読みたくなくなるかと思ったら、 1巻を一気読み。 続きが読みたくなった。 これだったら小学生でも中学生でも、私のような大人でも楽しめる。
0投稿日: 2009.01.23
powered by ブクログ小学校高学年か中学生向き。 ゲーム、冒険モノみたいでおもしろかった。 子供は好きかも? うちの子供はまだ小さくて読めないみたい。
0投稿日: 2008.12.27
powered by ブクログドラえもんとのび太な会話が可愛いシリーズ。 夢水さんも大好きなのですが、こちらの方がより好きです。
0投稿日: 2008.12.13
powered by ブクログだいぶ読むのに時間がかかりました……。 というか読み始めるまで、ってのが正確かな? http://yaplog.jp/dokusho-kannso/archive/16にて感想あります。 リニューアルに伴ってタグが使えなくなったみたいなのでコピペか、プロフィールのURLからお願いします。
0投稿日: 2008.10.26
powered by ブクログ借本。 「所詮、児童書〜」と4巻から読んだら、「…ごめんなさい」と1巻からです。 人物関係がやっとわかりました。 テンポがいいのと、ちょっとしたサバイバル知識が面白い。
0投稿日: 2008.10.23
powered by ブクログ内人くん、普通に格好いいと思う。 創也くんはもちろんですが。 テンポが良くて面白いです。 サバイバル知識的なものが手に入ります。 内人くんのおばあちゃんは本編に出てこないのかな…。
0投稿日: 2008.10.09
powered by ブクログはやみねかおるってすごく純粋な気持ちで楽しめる。小学生の時のわくわく感そのまんまで。だいすきだほんと。
0投稿日: 2008.09.08
powered by ブクログクラスメイトの創也の秘密を、偶然知ったぼく、内人。 その日から、塾通いに追われる退屈な生活が、 がらりとかわった。 創也といると、冒険がむこうからやってくるんだ。 創也(頭脳明晰)×内人(平平凡凡?)。 謎の天才ゲームクリエイターをさがすふたりの行く手には、 多くの危険が待っていた。 知恵と工夫の新・冒険記が、いま、はじまる! 中学の図書室で出会った名作。
0投稿日: 2008.08.09
powered by ブクログはやみね先生のファンになった切っ掛けの本です。 シリーズ大好きです!!新刊の発売がいつも待ち遠しい!! 内人くんと創也くんの掛け合いや、その他の人物達の掛け合いがホントに面白いです!! 大爆笑しちゃったり…
0投稿日: 2008.07.20
powered by ブクログ主役2人の会話がおもしろいよ。 ゲームクリエイターに会いにいく途中 いろんな冒険をして危険な目にあいます。
0投稿日: 2008.07.12
powered by ブクログ“ヤバイ! そう感じたのは、理屈じゃない。 本能だ。” マチトム第1段!めっちゃおもろいです。トムとソーヤのやり取りが。
0投稿日: 2008.06.03
powered by ブクログ冒険劇ですかね。 「ごく普通」の内人と、成績優秀雑学王の創也。 この2人がゲームクリエイター「栗井栄太」を巡る大冒険をします。 内人は和むし、創也はカッコいい! 見ていてとても楽しいです。
0投稿日: 2008.04.08
powered by ブクログ無駄に何回も繰り返し読んでるよ。 何かと役にたつサバイバル知識がいっぱいあったり。 1、2、3は面白いかな。 4、5はちょっと微妙。
0投稿日: 2008.04.03
powered by ブクログ夢中になって読める一冊です。 はやみねさんの本格ミステリ・・・ではなく、中学生の冒険をテーマに書かれているようです。まるで一緒に冒険しているみたいにワクワクできましたよ♪
0投稿日: 2008.01.08
powered by ブクログ頭脳明晰で、ゲームクリエイターを目指している創也。 その創也の夢を(半ば無理矢理)手伝わされている平々凡々(?)なサバイバー内人。 この二人が、天才クリエイターに勝負を挑む。 危険が待ち構えていることを知りながら…
0投稿日: 2007.12.03
powered by ブクログ一巻目が出た当初からずーっと気になって気になって気になっていました。 今更ですが読みはじめたら勢いのままに最新刊まで読破。(笑)
0投稿日: 2007.10.22
powered by ブクログはやみねかおるさんの本も有名ですね。 なかなかおもしろい! たしか、5巻ぐらいまであった気がします!
0投稿日: 2007.10.07
powered by ブクログ二人のコンビネーションが絶妙!! 内人の考えてることがメチャメチャ面白いです。こんな楽しい小説を読んだのは久しぶり!
0投稿日: 2007.10.03
powered by ブクログはじめて読んだのはもう2年も前か……。 クラスメイトに借りて読みました。 人から借りてこんなに面白かった本ははじめて(笑) 創也のセリフがいい。
0投稿日: 2007.09.08
powered by ブクログ内人と創也の冒険は、先が読めないことばかりでとても面白いです!(内人君の豆知識にはいつも感心させられます☆)卓也さんの生活にも笑。
0投稿日: 2007.08.30
powered by ブクログ普通の中学2年生と頭脳明晰容姿端麗な中学2年生が都会から送る現代版「トム・ソーヤ」な冒険活劇。コミカルな2人のやり取りと、素敵な謎解き、ハラハラなアクション、淡い恋模様は年齢を問わずに楽しめること間違い有りません。
0投稿日: 2007.05.08
powered by ブクログ小学生高学年向きくらいの作品だとは思うのですが、一気に読んでしまいました。(そしてこの本を読んだ時、私は高校生でした 笑)はやみね先生の作品はどれも読者を楽しませようとしているのがとても作品から伝わってきます。夢水シリーズのようにミステリー一色ではないけれど、タイトル通り"トムソーヤ”ばりの冒険なんて、大自然じゃなくてもできるんだ!というのが読んでいて楽しかったです。
0投稿日: 2007.02.28
powered by ブクログ凄いテンポの良さとキャラクター性の強さが素敵ですね。 流石、の一言に尽きます・・!! 創也のお婆ちゃんとのエピソードも好き。
0投稿日: 2007.01.14
powered by ブクログ主人公は何処にでもいるような中学生内藤内人(や、サバイバルなら誰にも負けないという普通じゃない面もある。)週に何回もいっている塾の帰り、内人がかよう中学校で始って以来の天才と言われている、竜王グループ跡継ぎの竜王創也が軽くスキップをしつつ通りを歩いているのを見かける。気になって追いかけてみるが、曲がり角を曲がったところで創也は消えてしまった?!気になって次の日、図書室にいた創也に話しかけてみると…?性格も生活も正反対のコンビがすげー冒険を繰り広げる!!みたいな。話。面白くて好きだな…。
0投稿日: 2007.01.14
powered by ブクログ何処にでもいそうな主人公に、いたらいいなぁと思う主人公の友達のコンビが、とてもいい感じです。 笑いアリ、恋愛アリ、頭を使うところアリです。
0投稿日: 2006.11.11
powered by ブクログとにかく主人公二人組みが可愛くて仕方ない。そしてそれ以上に可愛いのは卓也さんだったりする(笑)しがな書店めぐり連れてって下さいvV
0投稿日: 2006.09.03
powered by ブクログ都会の中で繰り広げられる冒険譚。成績容姿、全て普通なれど、サバイバル能力のある内人。頭脳優秀なる御曹司、ついでにボディガードつきの創也。二人とも中学生、という設定がにくい。
0投稿日: 2006.08.15
powered by ブクログ声に出して笑ってしまう面白さ!本当に楽しいです。この二人のコンビがまたいいんです。現在(2006.7)4巻。以下続刊中。
0投稿日: 2006.08.13
powered by ブクログいろんなサバイバル知識の詰め込んである楽しい本でした!! 都会のど真ん中で大冒険する2人に目がはなせません!!!
0投稿日: 2006.07.31
powered by ブクログ出来の良いのび太君とサバイバルに強いドラえもんの話…と言っても間違いじゃない気が(笑)読んでいてわくわくするシリーズです。大好き!
0投稿日: 2006.06.18
powered by ブクログうきうきわくわくどきどき。2人の冒険に思わず一緒にのめりこんでしまいました。次はどこへいくの?何をするの?と楽しみにしつつ一気に読了。面白いっ!
0投稿日: 2006.03.02
powered by ブクログ頭脳明晰・クールだけれど意外と抜けてる竜王創也君と、平凡中庸・一見どこにでもいそうな中学生でありながら緊急時には高いサバイバル能力を発揮する内藤内人君の冒険物語。作中にはペットボトルに○○を入れて爆発させたりと『やってはいけない面白そうなこと』テンコ盛り。細く目立たない路地の先に何があるのか気になって仕方がないタイプの人にお勧めの一冊です。
0投稿日: 2004.10.02
