
総合評価
(133件)| 58 | ||
| 39 | ||
| 19 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ驚異の双子パワーで完全にギャグ巻かと思いきやラストの母ちゃんでキッチリ締めるというあまりにも美しい流れが最高です。 読んでいて幸せになれる本は良い…。
0投稿日: 2012.05.16
powered by ブクログ今回も素晴らしく美しく面白かった。乙嫁たちがみんなみんなかわいい。アミルも好きなんだけどパリヤさんも大好き。ふたごの悪童のふたごっぷりもいい。結婚式楽しみ。
0投稿日: 2012.05.16
powered by ブクログ双子ちゃんたちが各々の結婚相手に恋していくうちに、ほんの少しずつだけど大人の女性らしい顔になっていくところが良かった。 最後のお話の、おかーさんの愛に泣けた。
1投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログ乙嫁語り最新刊、今回スミスさんが新たに出会うお嫁さんは、元気過ぎるくらい元気な双子です! 正確には次巻で結婚式を挙げるので、まだお嫁さんではないのですが。婿選び、そして花嫁修業のお話。 この2人が可愛い!と萌えるのもいいんです。勢いが有り過ぎる感もしつつ、可愛いのは確かです。 ただ一方で、どうやらキナ臭い香りもしてきています。戦争でも始まっちゃうんじゃないの、という空気。アミルさん達の行末がちょいと気になったので、世界史の成績が非常に悪かった僕がさらっと乙嫁地域の史実をさらってみました。 http://tk2to.blogspot.jp/2012/05/blog-post_15.html
0投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログ4巻! 帯の「3人目の乙嫁」に???となりましたが、よく考えると3巻ヒロインの彼女はあんな悲しい結末になったので、嫁にいくのは確かに3人目。 ますます凄みを増す書き込み量に目を奪われます。 本当に作者さん、この時代と地域を愛しているんだなと。 そしてその中で住むキャラクターのことも慈しんでいるんだなと。
0投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログ夢見がちでおてんばな双子がドタバタしながら結婚を決めて即席花嫁修業とか楽しくて。 それにしてもなんだろうこのグレート・ゲームへの不安。
0投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログ相変わらず芸術的な書き込みと世界観に脱帽。 今回はアミルさんはあまり出てこないものの、若い双子の結婚の話。 相手のことを良く理解もできないでの結婚の週間だけどなぜか良い雰囲気なのは森さんの力なんだろうなぁ。 でもやっぱりアミルさんがたくさんみたいヾ(:3ノシヾ)ノシ
0投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログライラとレイリかわゆいー! おかあさんも強くて良い! パリヤさんも幸せになって欲しいけどまだ早いわよぅ~。 もっとじっくりとっくり花嫁修行その他生活が見たい! 五巻は結婚式かぁ。更に豪華な絵が見られるんだわ…うっとり♡
0投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ああンもう森先生の描く殿方のなんとイケメンな事!!! 女性陣も美しく可愛くて良いんだけどね!傷心の先生もいいメガネ振りで満足! アミルのご実家がきな臭くなってるのにハラハラしつつ、母の愛に涙。 ラストの懐中時計はセンセイの物ですが拾ってどうするのかしら…?意味ありげにアップにした紋章は何処の物なんだろうか。まさか王族? それにしても子供からお年寄りまできっちり描ける森先生はやっぱりスゲーー!!
0投稿日: 2012.05.14
powered by ブクログいつもより本編のテンション高い。ついにパリヤさんの話かッ?!と思ったけど、そうでもなかった。途中のおおかみがよくわかんなかった…読み返そう
0投稿日: 2012.05.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
双子が可愛すぎて辛い・・・!! 今までの乙嫁の中で一番若くて元気でおバカさん。だがそこがいい・・・! 私の方がいい相手だと思って、笑うコマが一番好きです。可愛すぎる。 コメディーチックで雰囲気が少し違ってて良かったです。次の巻早く見たい! あと最後のページの時計。あれはこれから何か起こる事の布石なのか、わびしさを残すためだけなのか分かりませんが・・・そっか、うん。って感じで終わってしまった。 でも、この巻の明るさの強さだからこそ、最後のページでいい感じに調整出来たのかもしれないです(何
0投稿日: 2012.05.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
新キャラ、ライラとレイリ。お母さんからの花嫁修業の回がよかった。がしかし、ちょっとやかましすぎる(苦笑) そしてそれぞれの旦那さん、私的には弟の方が好き。弟と結婚するのがライラなのかレイリなのかちょっと覚えてないけど(笑) それよりもパリヤの方が気になる。「ギッ」っていう笑い方が素敵。 そして、それよりももっとアミルが見たいんですが…。
0投稿日: 2012.05.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
た、たまらん。 ライラとレイリがかわいいなあ。結婚相手を射止めようと必死になってる二人もよいけれど、それぞれの相手が少しいいなって思ってきたところとか、自分の方がいい相手なんて思ってるところとか。すっごいかわいい。 そしてお母さんが素晴らしく格好良くて愛情豊かでよいね。素敵!
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
主人公(だったらしい)スミスとアリの旅はアラル海付近へ。 カバー絵や作中に描かれたように魚が多く取れる恵み豊かな湖。 今は消え行く湖として名高いところ。 4巻はふたごの乙嫁。 最後は母のスパルタ教育で立派な花嫁になったとおもわれる。 案内人のアリの発想が本当にあっちの方の人だと思う。 結婚式→宴会→御馳走→羊肉・米 美味しいので私も好きです(笑)。
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
パリヤの婿さん(候補)、人が良さそうで安堵した。 双子編はこれまでになくコメディ要素が多くて楽しかった。こちらの婿さん(予定)もいい子達だ。結婚式楽しみ。 最後の最後に載ってた4ページは今後の伏線なんだろうか。とても気になる。
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログ1〜2巻に一人新たなお嫁さんを出してくるこのペースが個人的にいい。今回の子達は普通に元気いっぱいだから楽しかった♫
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログアミルさんの物語は冒頭に少し出てくるくらいでほぼ進展なし。 相変わらず兄貴の不穏な動きは続く。 メインはスミスの出会った双子の姉妹の物語。 双子も周囲の人々もいいキャラでこれまでで一番笑いの多い巻だった。 2巻は不穏、3巻でかなり落ちた展開だったのでどうなるやと思ったけれども。 5巻は2人の結婚式からということで双子の活躍はまだまだ続きそう。 そろそろアミルさんの方も動かして欲しいところ。 そしてこれ、スミスが主人公だったんだ…衝撃。
1投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログすごい好きだー。中央アジアの風習面白。結婚式が今から楽しみ。親子愛も良い。 ストーリーはエピローグ的なところで思わせるところがあるものの、あまり進まず。どうなるのか。
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログ今回のお嫁さんは前回の物静かなタラスさんとは違い、明るく激しい双子の少女達でした。 双子のアグレッシブな婿探しの末見付かったお婿さん予定の兄弟の性格の違いが上手く描かれていて、ほうほうと感心しました。 あと、パリヤちゃんが再登場してたのが何よりでした。 パリヤちゃん可愛いです。ほんと可愛いです。
1投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログ時代、地域、人物と、どれをとっても地味な設定なはずなのに、なぜこれほど躍動感たっぷりに描けるのか、、、 続きを読むのに一年待ちとか辛すぎる。
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログ生意気で元気で可愛い双子の娘さんの嫁入りが決まるまでのお話。 現代日本とは全く違ったやり方で嫁入りが決まっていく。 彼女たちのように納得できるならいいけれど、そうでないと大変かもしれない。 それはともかく、特に女性が明るく可愛く美しく描かれた読み応えのある巻でした☆ 最後の気になる引きは何事。次巻も楽しみです!
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログライラとレイリに圧倒された いい相手も決まって良かった(^^) アミルとかカルククとか出てきてまた次が楽しみです
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログパリヤさんがっ!ユスフがっっ!ライラとレイリがっっ!!羊がっっっ!魚がっっっ!!ユスフがっっ!!(大切な事なので二回いry)
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログパワー全開巻!きもちEEE!!!夢見がちな双子が、恋をしり、両親の愛をしり、成長する。すばらしか!オレが羊を二千頭もってたら二人まとめてヨメにする。
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログキスが唇か頬かみたいな話があったけど、キスってこの頃のアジアにもあった習慣なんかなー。西洋の文化だと思ってた。 日本はどうだろ。時代劇にキス描写ってあったかな。
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログ表紙にびっくり。双子可愛い!でもパリヤさんはもっと可愛い!アミルも好きですが、最近の私はパリヤさん押しです。きてますきてます。 若干不穏な雰囲気はありつつも、今回の巻は全体的に賑やかでした。早く次が出ないかな~
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
双子かわいい。 ずーーーーーーーーっと一緒だったのが、男といるときだけ離れて少しずつ変わっていくというのは、そそるね。 それにしてもずっと不穏な火種はくすぶり続けていて、歴史勉強するのが怖くなります。
0投稿日: 2012.05.13
powered by ブクログ本屋に行ったら新刊コーナーにあったので購入。ブクログの新刊コーナーになかったので油断してました。 表紙のドップラー現象のような2重絵はなんだと思ったら双子だったんだ。明るく楽しい双子で何より。母の愛の修行に大笑いさせていただきました。母の愛だな~。二人とも可愛いですね~。お話的にはパリヤさんの今後がとても気になるところです。 前巻がちょっと暗めだったので今回は明るく楽しく!あとがきがちょっと少ないのが寂しいですが楽しく読みました。次も楽しみです。
0投稿日: 2012.05.12
powered by ブクログ3巻が悲しい話だった反動か、この4巻はめちゃくちゃ明るいです!にぎやかな双子が巻き起こす、熱血スポ根花嫁物語!アミルさんのおっぱい・パリヤさんの赤面も見逃すな!
1投稿日: 2012.05.12
powered by ブクログ双子が暴走しすぎてておもしろかった。 今巻は読んでていちばん笑った気がする(´ω`)ギャグ巻…? 色んな種類の嫁さん達を見れて楽しい。 とはいえアゼル達の話し合いは周りの情勢の不安定さにこの後どうなってしまうのか心配。 パリヤさんがんばってー!
0投稿日: 2012.05.12
powered by ブクログ120512 購入読了 今回はこの一冊で楽しめる構成になっていて手に取りやすいね。 いつも通り美麗な作画なのだが、そのなかの女の子がすごくイキイキしていて、子供を感じるふたりが「嫁」になる経過が心地よいテンポで描かれていて気持ちいい。
0投稿日: 2012.05.12
powered by ブクログはー。やっぱりいいなあ。 今回はギャグに特化した巻でした。森薫さんや緑川ゆきさんやよつばともそうだけど、安心して読めると言うのかな、わくわくした期待が裏切られることのない穏やかな話です。登場人物みんないい人だしね。 こういう作風は作者の人柄に起因するものなのかな。かける人とかけない人がいると思います。かわいい女の子を書いてもあざとくないというか、読者に対する媚が含まれる(と思う)いわゆる「萌え」とは対極にあるような。健康美、とかそんな言葉か。 森薫さんは作画にとにかくもう並々ならぬこだわりがあって読んでいてとても気持ちがいいです。このあいだレビューを書いた拾遺集に書いてあったけど作画は自分でやってトーンはアシスタントさんらしい。服の模様とかトーンじゃなくて手書きだったりするんだぜ…信じられるか…トーン使ってないのに全然白くないんだぜ。 途中にはさまれるオオカミの描写がよく意味はわからないけどとにかく精緻で見ててうっとりしました。これも毛並みとか手書きなんだぜ。あと作中の双子がアラル海のそばに住んでいるのでよく水にもぐる描写があるのだけど、これまた水中の書き方がきれいでうっとりなんだぜ… 気づいたら全然内容のこと書いてない。もちろんおもしろかったです。双子のお父さんが素敵だった。次は結婚式だ!
0投稿日: 2012.05.12
powered by ブクログ[漫画] 乙嫁語り 4巻:次回もツインズです! http://orecen.com/manga/otoyome04/
0投稿日: 2012.05.12
