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鋼の錬金術師25巻
鋼の錬金術師25巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
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総合評価

107件)
4.4
51
30
12
0
0
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    マスタング大佐とキング・ブラッドレイが対峙したときのやり取りが、印象に残りました。 近くに誰かが居てくれて、注意や指摘をしてくれることは、ありがたいことなんだなと読んでいて感じました。 次回26巻も楽しみです。

    0
    投稿日: 2025.07.19
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    第100話「開かずの扉」 少年ガンガン 平成21年 11月号 第101話「5人目の人柱」 少年ガンガン 平成21年 12月号 第102話「扉の前」 少年ガンガン 平成22年 1月号 第103話「誰のため」 少年ガンガン 平成22年 2月号

    0
    投稿日: 2023.02.23
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    初読。マスタング大佐が王と正対し言葉を交わすシーンがあるが、その時の大佐の目がいつもと同じかそれ以上に真っ直ぐだったのが印象的だった。直後の王も、傷ついた左眼にうっすら涙が浮かんでいたように見えて。思い通りにいくことだけが人生ではない。人造ではあれど人間として生きた王は、齢60にしてようやく1つの境地に達したのだった。 フラスコの中の小人は、恰も真理が自分の味方についているかのように振舞っているが、それは思い上がりでは?と思った。自分の欲を満たすために行動している以上、人間や人造人間たちとそう変わるまい。エドたちにやっつけられ、本当の真理に裁かれることを期待する。 そういえば、グリードの完全体がヴェ○ムそっくりだった。映画は最近の作品だが、原作は先だったような?荒川先生は本を読まれる方だと聞く。どこかで目にしたことがあったのかもしれない。 スカーの成長やアルの入門など、ワクワクが止まらない展開がまだまだ続く。次巻も楽しみ。

    1
    投稿日: 2019.02.16
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    毎回コミックスで再確認する度に驚かされる。 ホムンルクスとの戦い以上に、 アルの運命に心が傾く。

    0
    投稿日: 2017.10.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    セントラル決戦、vol.3。 PS.感想における感情移入の対象キャラクターがこれほど多岐に亘るということ自体、本作の物凄さを雄弁に語っている。

    0
    投稿日: 2017.01.23
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    人質を取られ、真理の扉を開くよう強要されるマスタング。大切な者の命を前に、選んだ答えは…。その頃、アルの魂は真理の扉の前に引き寄せられていた。扉の前に座り込む人影。ついに肉体と魂が巡り合う…。失った肉体を前にアルが下した決断とは!?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.10.25
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    読み終わってからもう一度表紙を見ると・・・深い!アルの覚悟。それぞれの覚悟に胸を打たれます。息詰まったままおまけ4コマを読むと・・・癒されます(笑)

    0
    投稿日: 2016.10.18
  • 人柱が地下へ呼ばれたところからスタート

    バッカニアがひたすらにかっこいい。ブリッグス兵の強さが改めて感じられた。 真理の代償としてなにを失うのかさえも考えられていて、エドの許さないというセリフのかっこよさに繋がるのかな。セリフ一つ一つにも「ずっと前から考えられたものなのか」と思うくらいのものがある。 ずっと真理の部屋ではアルの肉体の意識は真理が持ってるのかと思ってたけど、エドの真理とは性格が違う。実際のところどうなのだろう。 スカーとブラッドレイも当然のようにかっこくて、特にセリフのなかった部分の描写が最高。二人の決着がつくであろう次巻が楽しみ。

    0
    投稿日: 2016.08.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    25巻目。 いよいよラスボス戦か。人柱が揃い、その時が来る。 ストーリーは大きな動きなしです。エドが随分中心から離れてしまっている気がするなあ。

    0
    投稿日: 2016.03.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【内容】 ・アル、身体を見つけるも、戦闘に耐えられる鎧のままで戻る ・大佐は扉を開けるよう強制され、視力を失う ・フーじいさんとバッカニア大尉の死 ・イシュヴァール人たちが動き出す

    0
    投稿日: 2015.11.03
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    物語の終盤。 いままで親しんできたキャラが次々といなくなっていくのは、やはり心苦しい。 人柱5人が揃って何が起きるのか・・・!? 目が離せない。 でも、目が見えなくなったら、マスタンクはもう活躍できそうにないな~

    0
    投稿日: 2014.08.26
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    うわ~!大変なことになったなー!もう色々書きたいけど、ネタバレになるから書けないのが悔しい!残り2巻!一気に行っちゃう!

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    投稿日: 2013.11.08
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    うう、駒がそろってしまった ロイの目はなんとかならないのかね アルも身体欲しいとこなのにい じれったい ブラッドレイはなんかやっぱり武士だわ

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    投稿日: 2013.08.08
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    荒川弘の"鋼の錬金術師"第25巻。やっぱりグリードとリンがかっこいいな。最初はちょい役だろうと思っていたのに、ここまですごいやつになってしまうとは。ブラッドレイも中々しぶとい。また、約束の日に必要な人柱をあんな形で用意するとは…。アルもついに自分の身体に対面できて、それでもあんな選択しか出来なかったとは…。どのエピソードもクライマックスです。本当に怒涛の展開。ここまで長かった旅がもうすぐ終わりを迎えると思うと感慨深いです。

    0
    投稿日: 2013.03.31
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    ここ数年の作品の中では最高傑作じゃないでしょうか。精神世界の「真理」の部分を話しのコンセプトにおきながらも、宗教チックに偏ることなく、また戦争などの時世問題も提示しつつも非常にバランスの良い大きな世界感の物語でした。ホムンクルス、錬金術を題材にした物語は最近多く見かけますが、この作品は抜きんでていますね。アニメ(FULLMETAL ALCHEMIST)との連動も良かった。これはハリウッドから制作依頼来るんじゃないですかね。しかし、作品の世界感を崩されるくらいならば断って欲しいところですね。。つまり、それ程にに大作だろうということなのですね。

    0
    投稿日: 2012.03.21
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    2011/05/29 表紙を眺めているとなんとも言えない気持ちになってくる。お互い背中を向けているアルの魂と肉体が、すぐそこにいるのにとても遠く感じられる。内容は初っ端から怒涛の展開というか、緊張が続く描写に胸がひりひりした。仲間の死を悼む暇もないこと、降りかかる不条理をどうにか処理しなければいけないこと。ここ数話、アルの気概が素晴らしく格好良くてしびれるのだが、扉の前での邂逅はあまりにも試練だった。さて、スカーとブラッドレイの交戦はいかに。

    0
    投稿日: 2011.08.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    カラダに巡り会えたのにアルフォンス… 大佐の代償はキビシイなあ。 エンヴィーに続き、七欲の権化であるホムンクルスの「人間への回帰」欲が見えてくる。 さて、人柱が揃ってしまったのか、どうなる。

    0
    投稿日: 2011.01.26
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    人間が思い上がらぬよう正しい願望を与える それこそおまえ達人間が神とも呼ぶ存在・・ 「真理」だ(p.125)

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    投稿日: 2010.12.23
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    アルの決断。どう転ぶかだけど、肉体の台詞がどっちの味方なんやろう?アルらしくないなぁって感じ。大佐のあたりは少々盛り上がったけど、ジィさん達が格好良すぎた前巻に比べると少し。でも、女将軍は少ない出番の割に腹に染み入ります。イシュバールの人らが伏線しいてるので、楽しみです。

    0
    投稿日: 2010.12.21
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    アルフォンスが自らの肉体に出会う巻。戦いは激しさを増していきます。アニメの最終回は見たでのすが、原作の結末と同じなのでしょうか?つづく。図書館予約数は75(2010/10/17現在)です。

    0
    投稿日: 2010.10.17
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    一貫して偽善のない描写に感服してきました。 雑誌を読んでいないので 次巻になる最終刊を待っています。

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    投稿日: 2010.08.27
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    「こんな体じゃ戦えない…!」 100816 アルの心の強さったらない…!アルフォンスもういい子すぎて泣ける…! 戦闘は相変わらず緊迫感と動きがあって先生すごすぎる… グリードがどんどん人間になっていくなぁ切ない 佳境も佳境!

    0
    投稿日: 2010.08.16
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    人柱がそろって……どうなるんだろう? まぁ、かなり無理がある方法をとったということで、そのあたりに攻略法があるみたいです。 ところで、肉体と精神で、別々の意識をもっているのかな? 肉体の方は、何かに動かされている?

    0
    投稿日: 2010.08.16
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    大佐の人体錬成でうまいこと戦力を弱体化させてる。 プライドとラースの再生能力が落ちた原因について何かしら解説が欲しかった。

    0
    投稿日: 2010.08.01
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    ものすごくスケールの大きい漫画。 人間とは何か。 世界とは何か。 兄弟とは何か。 親とは何か。 傷ついても前へ前へ進んで行く兄弟のお話。

    0
    投稿日: 2010.07.06
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    真理の扉の前で遂に見つけた身体・・・でも、皆のことを思ってのアルフォンスの決断とマスタング大佐の人体錬成はしないという決断。 二人の決断にそれぞれの重さがあります。 それなのに・・・大佐の通行料の結果がショックすぎる!人体錬成しなかったのに!エドワードじゃないけど「そんな真理は認めねぇ」という気分です。 早く続きを読みたい。

    0
    投稿日: 2010.07.01
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    最終回にだんだん近づきます。 いつのまにかグッチャグチャです。セントラル。 最終回の載ったガンガン、プレミアついてますねー。 ビックリしました。

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    投稿日: 2010.06.30
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     人柱5人がそろう。  マスタングがエンヴィーを殺さなかった意味が、復讐の狂気に落ちていかなかった意味が結ばれる。もっとも、それは平和的ではないのだけど。  人の強さと弱さを持ち、他人のそれを理解し許せる彼は、指導者としてカリスマを持っているのだなぁと改めて感じたのであった。  そして、対極にいると思っていたブラットレイ。  彼は彼で、自分を縛るものからの脱却を夢見ていたのかもしれない。  スカーと対峙した彼は、純粋な存在に見えた。  人間側についたグリードも、彼の強欲の極致、人としての存在理由を手にしたのかもしれない。  ホムンクルスたちは、結局のところそれぞれに人間を目指していたのだろうか。  にしても、長年の夢を前に「戦えない」と自分のことを後回しにしてしまうアルの純粋さが、無性に悲しいです。  まだ、子供なんだよ。  わがままでいい、子供なんだよ。それなのに。  子供が子供でいられない世の中は、やっぱ悲しいんだと思う。

    0
    投稿日: 2010.06.27
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    クライマックスに向けて、いよいよ・・・ 大佐ー!!うわぁー!! 読んでいて、すごく打ちのめされた。 やめてぇーーー!ショックーーー。泣 あのガキむかつくー!!怒 少年マンガなのに、本当にレベルが高い作品だと、つくづく思う。 早く続きがみたいーー。

    0
    投稿日: 2010.06.24
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     25巻はコメントに困るくらいいろいろ起こっています。まず3つに絞ってコメントです。 1 表紙になっている真理の扉にたどり着いたアルの選択。目頭があつくなりました。その時のアルの気持ちを思うとたまりませんが、何としてもあきらめるつもりのないところが嬉しいです。 2 大佐の目が!目がぁ〜〜!この衝撃は周りの友達はコミックス派なのでネタバレ出来ずに悶々としてました。複数の命を持つホムンクルスやお父様との戦いに大佐の火力があると有利だしなー。 3 フーじいさんはもう駄目ですか。そうですか。そうだと思っていましたが…(涙)  26巻は限定版とかになるのかのぅ。早めに準備しないと最終回の時のガンガンみたいになっちゃうかも〜。

    0
    投稿日: 2010.06.24
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    物語も佳境へ‥ ハガレンもクライマックス大団円へ♪ こんなに好きになるとは思わなかった! まだの方は是非!!

    0
    投稿日: 2010.06.20
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    対ブラッドレイ戦。そしてフラスコの中の小人との接触。 ここ数巻は話が進んでるようであまり進んでない気がする。半端なとこで終わったし。 「奴が笑って逝ったのなら 我らが泣くわけにはいかん。」アームストロング小将

    0
    投稿日: 2010.06.11
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    つい最近にこの部分のアニメ見たばっかりだったのですが、違いがすごく新鮮でした。 例えば「引き」。 1ヶ月間の空く漫画だとピンチで終わりになる形式の「引き」で終わるようになっているのに対してアニメだと一週間しか空かないからか、キャラ心情の「引き」で終わるんですよ。 例えば、漫画だとホークアイさんがざっくりされて「引き」なんですが、アニメだと大佐が人体錬成を促されて「わかった」って言って「引き」なんですよ~!この違いは面白い。 あと漫画のテンポ早い!爽快感があるというか。 戦闘シーンなんかだと込めたい迫力が見せ画に集約されているからぽんぽん進むんですよね! あと、違いの話に戻るのですがランファンがブリッグズ兵に「手を貸セ!」って言う場面で、アニメだとひっぱって欲しかったのに血気にはやった兵隊が大総統打ったみたいに見えちゃったのですが、漫画だとちゃんと何とかして欲しいと要請されて打っているように見えますねwよかったww

    1
    投稿日: 2010.06.09
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     立ち向かう時がきた。  死んでほしくない強い人間が死を迎える。未来を見据える人間が絶望を手にさせられる。狂おしい切望を切り捨てて立ち向かわなければならない。  子供だろうと大人だろうと関係ない。此処にいるのは、覚悟を決めた人間たちだ。そして生き延びることを決心している人間たち。

    0
    投稿日: 2010.06.03
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    いよいよ人柱5人そろってクライマックス。マスタング大佐の人体錬成しないという強い意志、アルフォンスのみんなのために鎧のままでいることを選んだ勇気、感動!

    0
    投稿日: 2010.06.03
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    なんという衝撃展開の連続…。うーんやっぱこの作品はすごいなぁ(汗)。格が違う。そしていよいよ連載も完結で、アニメ版同様収束に向かっている。おそらく番外編的な感じでしばらくは続くのだろうけれど、それでも寂しい。続きを知るのが怖いけど…でも楽しみ!

    0
    投稿日: 2010.05.31
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    戦う錬金術師マンガ25巻 大総統正門決着から、次第に人柱5人のお話に。 覚悟を決めた大人たちが格好良い。 これだけ人数がいて、それぞれにふさわしい見せ場があるというのは、すごいことだと思う。 好きだったのは大佐と鷹の目エピソードかな。 次の巻も楽しみです。

    0
    投稿日: 2010.05.27
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    いよいよラスボスって感じに物語もラストに向かってますますおもしろい。大佐かなりまずいけどダイジョブなんかーー!

    0
    投稿日: 2010.05.25
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    毎回充実の内容。 ロイが~!結構無情な感じのストーリー展開が魅力の一つだと思いますが、もうもう如何なってしまうのか本当に目が離せません。 もう直ぐ終わるんですよね!ラストが楽しみです。

    0
    投稿日: 2010.05.23
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    7コマか8コマくらいしか登場していないのに、 登場人物紹介のいいところに陣取る アレックス・ルイ・アームストロングさん 見所:名無しVS.名無し

    0
    投稿日: 2010.05.23
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    比べるものではないけれど、「ONE★PIECE」に比べて社会的な評価が低い気がするのは、やはり掲載誌の問題もきっとあるよね。(ALLYPOS)

    1
    投稿日: 2010.05.19
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    素晴しい作品が読める幸せと、佳境の物語(しかも大佐が!)の続きを知る恐怖が入り混じる、ああでもやっぱり読めて幸せな1冊。本当に最後にはみんなが幸せになってほしい・・・本当にオネガイシマスぅぅ・・・

    0
    投稿日: 2010.05.18
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    大佐~!!!! 視力もってかれるとか嫌すぎる。 目の見えない大佐なんてただの大佐よ。(意味がわからない)

    0
    投稿日: 2010.05.17
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    死亡フラグガンガンですね・・・ 正直なところ、荒川さんのキャラはみんな好きなので幸せに終わってくれると嬉しいです。 来月号で終わると聞いたので、寂しくなるなーとおもってます><

    0
    投稿日: 2010.05.15
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    相変わらず安心して買える。 どきどきしながら読める。 エドの「納得いかねぇ!」って台詞がたまらなく好きです。

    0
    投稿日: 2010.05.15
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    カバー帯から「アルだ…主役はアルだぜ…」と覚悟していざ開けばまさかのたっ、大佐ぁあああ!!?展開。もう本誌での連載は最終回が間近らしく…!そわそわはらはらが止まりません…!

    0
    投稿日: 2010.05.14
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    『約束の日』に、5人の『扉を開けた錬金術師』が勢揃い。 終末に向けて突っ走っている感じがすごい。やはり、原作とアニメはほぼ同時くらいに終わるのかな。 しかし、もったいない人が次々に退場していくのが苦しい。 そのリアルな残酷さと、「主人公は決して人を殺さない」という希望とを併せ持つ素晴らしい作品だと思う。

    2
    投稿日: 2010.05.12
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    アニメは今クライマックスですが、ホムンクルス+軍司令部+(いわゆる)反乱軍の三者の緊張感ある攻防に息を呑みます。 12巻まで読んでいましたが、ストーリーの疾走感がたまらず、 単行本が出る度に読むことがしんどくなりました(汗) (ストーリーがぶつ切りになるので・・・  新刊が出る度に1巻から読み直していましたから・・・) 連載が終了したら一気に読もうと思っていましたが、 来月号でついに完結するとのこと。 人気絶頂期にきっちり終わらせる潔さに感服です。

    0
    投稿日: 2010.05.12
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    お~わ~って~しまう~~!! お父様VS人柱ズの闘いがついに開幕。 続きを読みたいんだけど、終わるな!続いてくれ!! なんかもぅアルホンスが男でした。いや、漢でした。 かっこええ。

    0
    投稿日: 2010.05.10
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    久しぶりに読んだら滅茶苦茶面白かったので購入。 バッカニア大尉の退場。セリフが詩的かつキャラをよく表現していて素晴らしい。 それを受けてのリンやアームストロング少将がまた良いですね。

    0
    投稿日: 2010.05.09
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    大総統かっこよすぎでしょどうすんの…!敵キャラに魅力のある作品は、やはりいい 今回もまたエドワードくん影うす!次回はアルに期待…と思ったけどやっぱり大佐なのかな まさかの大佐失明ですけど、これは中尉によるあなたの目になりますフラグ?本当の意味でロイアイ?? 最終的にエルリック兄弟とかイズミさんとかは戻れるかもだけど、大佐はどうなんだろ…エドのいう通り、正規の手順(?)踏んでないわけだし

    0
    投稿日: 2010.05.08
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    加速する面白さ。今巻は最終章に入ってからの伏線(お約束ともいう)を回収するのが主だけれど、それでも想像力の斜め上を突き抜けてくる。続きが早く読みたい!

    0
    投稿日: 2010.05.07
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    遅ればせながら 読めました! 今回も 進みそうで進まない!! コミックスの感想って いつもこんなんですな・・・(^_^;) 今回 マスタング大佐が ちょっとタイヘンなことになっちゃいました(((( ;゚Д゚)))  あとスカーさん 大活躍! この方 かなりのキーマンですよね! 物語全体を見ると かなり 終盤にきてて 終わりも見えてきてるカンジですが やっぱり なんとも次までが長い!! 時間が楽しみです~♪

    0
    投稿日: 2010.05.07
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    「人柱」が必要とされる時がやってきました。 最後の1人として、マスタングが敵の手に堕ちます 人体練成の、真理を手に入れる対価はこういう理由で取られてたのか・・・・・・

    0
    投稿日: 2010.05.07
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    皇子やら大佐やらブリッグズの面々やらがやたらかっこよく、なおかつホムンクルスが出張ってて、主人公の影の薄いこと(笑) でもそれは実はすごいことだと思う。

    0
    投稿日: 2010.05.05
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    日食開始。真理の扉へ強制送還、5人目は大佐。奪われたのは視力。それからアルフォンスの苦渋の決断。あれ、間に合わないんじゃぁと思わせられていやだ。

    0
    投稿日: 2010.05.05
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    人間の死をあくまで容赦なく描く。少年漫画としてどうかと思うほど。「実は生きてました」とかまったくない(まあホムンクルスは置いといて)この容赦のなさが。戦争や内乱やひとの争いの本質を伝える。フィクションの中で。こういうものなのだと。それはすごいことだと、思います。

    1
    投稿日: 2010.05.03
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    最終決戦に向けて、 色々突っ走ってます。 キング・ブラッドレイが いぶし銀過ぎて素敵。 あ、渡哲也がイメージでいいかも。

    0
    投稿日: 2010.05.03
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    やばい・・・いよいよ佳境に入った 「お父様」の念願であった、5人の扉を開けし者を人柱として集めた・・・何が起きるのか アルフォンスは失われし体との対面をするが、その体の虚弱さに戦闘中である仲間と共に戦うために「鎧」の体のまま現実世界へも帰還を選択する・・・そんな選択はkitanoには出来ない ><。。。 マスタング大佐は「視力」を代償に真理の扉を通った しかし、セリムもその無敵と思われた体に異変が、焦りゆえの選択が今後の戦いに大きな影響を与えるであろう

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    投稿日: 2010.05.02
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    リザさんとの素晴らしいアイコンタクトの直後に、まさかのマスタング戦力外通告とか……。予想外の展開に全俺がびっくり。てっきり最後には大総統(もしくはそれに相当する地位)に登り詰めると思っていたのに……。いや、まだまだわかりませんが。 しかもアルが身体取り戻したら何かあるっぽい? 法則が乱れて世界が崩壊とか……。 早く結末が知りたい!

    0
    投稿日: 2010.05.01
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    ハイスピードな怒涛の展開で、圧倒されました。いまだ、数々の種が蒔かれていますが向かう先はひとつなのでしょうね。この巻でもまた消えていく命もあり精神的に辛いですが、根底にあるモノが揺らがないから登場人物たちにもブレがない。新刊を読み終えるとすぐに次巻が読みたくなります。

    0
    投稿日: 2010.05.01
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    このマンガはいつまでクライマックスなんだろう…。 そういえば、作者が女性だということをわたし長いこと知らなかったのですが、知ったとたん不思議なことに、作中の「強い女性」にうんざりしてしまいました。 たぶんこういうことかも。 男性があれを描いていたなら、「女は強い」ってメッセージは「憧れ」なんだけど、 女性が描いていたとなると、それは自信のあらわれなんじゃないかと。 子供を産んで育てているという強烈な自負が垣間見えて、押し付けがましく感じるのかもしれません。

    0
    投稿日: 2010.05.01
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    軍人だから怪我は覚悟のものでしょうが、中尉が大変なことに…。 大佐もホーエンハイムもアルも大変だけど、リサさん女のひとですから。傷はちゃんと直してあげてほしいなぁ。 中尉が助かって、ほっとする大佐が素敵。 部下を大事にする上司は出世するよ。 ほぼ全ページ戦闘シーンは迫力あります。

    0
    投稿日: 2010.05.01
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    アルはそういう決断をするのか。 ここまで来て。 そうか。 それじゃ、ダメなのか。 彼等がどのような結末を迎えるのか、 ますます気になる25巻!

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    投稿日: 2010.04.30
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    何かととんでもないことになってるー!! 早く続きが読みたい!最後まで通して読みたい! アルが切なかった。 そして大佐とりっちゃん・・・・!!

    0
    投稿日: 2010.04.30
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    アルフォンスのすれ違いは カッコイイね! 大佐の無力化は読めた気がしたので そんなに驚きは無かったかも 30巻くらいで終わるのかね?

    0
    投稿日: 2010.04.30
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    いよいよ佳境です。 (前から佳境ですが・・・) 一人足りない人柱をどうするのかと思っていたら、こんな方法をとってくるとは。 でも、これが突破の有利は条件になってくれれば。 約束の日が「日食」なのは分かったけど、なぜ「日食」が約束の日なんでしょう?

    0
    投稿日: 2010.04.29
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    24巻もそうでしたが、表紙のタイトルロゴ部分が箔押しで光り輝きかっこいい装丁です。 ついに錬金術という名の通り、金色が使われたことが嬉しいです。 内容は重厚で濃密なストーリー展開が成されていて純粋に面白い。 特に100話のバッカニア大尉のシーンは泣ける。 全体的にはいよいよ大詰めといった感じで、ラストまで目が離せない。

    0
    投稿日: 2010.04.29
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    あぁぁぁぁ大佐がぁーーーー! 中尉がぁーーー。 大変なことになってます。結構なショックです。 先が気になってたまりません。 2010.4定価購入  /  2010.4.28読了

    0
    投稿日: 2010.04.29
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    怒濤のクライマックス。運命のときはやってくる。ハラハラしながら一気に読んでしまいました。早く続きが読みたいです… いろんな人の覚悟に、涙しました。

    0
    投稿日: 2010.04.28
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    レビューはこちら http://ameblo.jp/w92-3/entry-10518116114.html

    0
    投稿日: 2010.04.28
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     フーさん、バッカニア大尉、お見事でした。でも生きててほしかった……!  四コマのお父様いじりとか、本編がドシリアスなもんだから余計に笑えてきます。「おいとまー」もこれはこれで有りかと。(無ぇよ)

    0
    投稿日: 2010.04.27
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    内容がすごく…濃かったです…。 タイトルロゴが金の箔押しで豪華で驚いた。やはりクライマックスは近いな。楽しみだけど、寂しいなぁ。 マスタングさんに関しては、あえて一期アニメ設定の逆輸入かな、とちょっと思った。(普通に元々原作がそういうシナリオだったのかもしれないが)

    0
    投稿日: 2010.04.27
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    どんどんと終わりに向かっていってるのを感じてしまう。ずっと張りつめていた糸が少し中だるみになっているのが25巻の印象です。いや色々大変な事が25巻でも起きてますが。 表紙のアルよりマスタング大佐に「ををををを!」となりました。すごく心配です。大総統も気になる。 本当に終わりそうだなと強く感じられてちょっとさびしい気持ちになりました。

    0
    投稿日: 2010.04.27
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    激しい展開、 重要人物が中心部に集まってきて、 もうクライマックスなんだなあ、とすごくワクワクする。 ネタバレだからあんまり言えないんだが ○○が最終的には、どうにかして、 幸せにならないと救いが無いなあと。 この人一回目のアニメ化でああいうことになってるから、 それに合わせて今こういうことになっているのかなあと。 (わかりにくい)

    0
    投稿日: 2010.04.27
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    物語の歯車が、終幕に向かってコロコロと坂道を加速しながら下っていく。 人柱と呼ばれる人々、錬金術、ホムンクルス。。。一気に読めてしまう、そんな展開の速さでした。

    0
    投稿日: 2010.04.26
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    安定感のある読み応えっぷり。というか、面白くない巻がないのがすごい!ようやくメインが一同に揃い、「お父さま」が事を起こそうとしている。そこへメイという異分子がいることで、どんな風に進んで行くんだろうか。 それと、戦争を扱ったものには死人が必ず出るのはしょうがないけれども、命の大事さ愛おしさが描かれていて、悲しいけれど温かい。 最後の後書きマンガが、ともすれば本編をだいなしにしてしまうようなネタを扱っているにも関わらず、いつもそれを超えて面白くて笑ってしまうwww今回も面白かった!

    0
    投稿日: 2010.04.26
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    うおー!大佐がぁぁぁぁぁ! もうすぐ終わりかな、、 続きが気になるけど終わるのは寂しい。。 良い漫画です(^^)

    0
    投稿日: 2010.04.26
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    相変わらずテンションもクオリティも落ちず、新巻が楽しみな漫画。きっちりと終わりに向かって走っていっているのもわかるし、素直に楽しもうと思います。 とりあえず、今巻は、「無能大佐の明日はどっちだ!」デスネ。

    0
    投稿日: 2010.04.25
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    なんでずっと前に出てきた設定がこんな大事なところでしっかり花開くのか。 物語もクライマックスだし、早く終われ。いや終わるな、みたいな感じ。 続きが気になって仕方ない。

    0
    投稿日: 2010.04.25
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    とてつもない危機だけれど、 仲間の死や 大佐や中尉の強い意志が 戦いを良い方向に もっていってくれれば いいなぁと思っています。 この漫画はイベントごとに 失うもの、得るものがあるので 飽きません。

    0
    投稿日: 2010.04.25
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    タイトル金色だ!って思ったら金色の部分間違ってた…orz というわけで約束の日です。大変盛り上がっております。アニメとワンツーできる気がしてきた。

    0
    投稿日: 2010.04.25
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    読んでいいのかわからないので読んでいない。どうしよう、読むのと読まないのとどっちが待ち遠しくてイラつくだろう 笑

    0
    投稿日: 2010.04.25
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    兵士を描いているうちに作者も色々と考えてこられたことなのだろう。戦争とはどういうものかという思考が練りこまれていて面白い。ストーリーの関係上、兵士の目線から見た戦争というものではあるが、とりあえずは納得できる。また、軍事作戦遂行中の兵士や街に住む一般市民の様子も、現実もこんなものじゃないかという気がして、妙なリアルさを感じている。映画のような派手なアクションは実際の軍事行動においてはそうそう出会わないのだ。 さて、いよいよアメストリス国中央軍事政府の中枢に攻め込むも囚われの身となるエドワード兄弟にマスタングとホーエンハイムたち。そして、いくつもの国と、そこに生きる魂をすべて吸い上げて生きてきた最後の敵との対峙。いくつものストーリーが一つに向けて紡がれていきます。また続きが待ちどうしく思うので、間違いなく面白いマンガですね。

    0
    投稿日: 2010.04.25
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    鋼錬いよいよって感じだな。リンとグリードの共同戦線、マスタング大佐の目、スカーの再構築。内容濃かったなあ。面白かった25巻!

    0
    投稿日: 2010.04.24
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    表紙タイトルの箔押しが更に派手に……。 って、それ感想じゃねぇじゃん。 ……え〜、感想はというと、暗い、重い、辛い。 わずかな希望が見えたかと思えば、すぐに奈落より深い絶望にたたき落とされる。 何もここまで試練を与えなくたってとも思ってしまう。 (だから、カバー裏と、おまけ4コマとのギャップにはもう…) 最終的にどんな決着がつくのか、物凄く怖い。 安易なハッピーエンドにはなり得ないだろうから。 ちなみに次巻の発売予定は8月。 と言うことは、コミックスよりアニメで先に『オチ』を見る羽目になるのか、それとも別オチなのか。 そちらも微妙に気になるところ。 かと言って、本誌で先に確認する気はなかったり。 と言うか、次巻が最終巻?

    0
    投稿日: 2010.04.24
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    ああああ!!リザさんがああああ〜!!!! でもこんな時でもマスタングさんは名前を呼んであげないのね。

    0
    投稿日: 2010.04.24
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    真理とはなんだ。彼に未来の見えぬ絶望を与えることか。それでも彼には立ち上がってほしい。前を見据えてほしい。

    0
    投稿日: 2010.04.24
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    読んでると話進んでるんだけど、読み終わると、え、これで終わり!?と思ってしまう最近。 面白くないわけではないので。 バッカニア大尉、合掌。あとフー爺さんも。

    0
    投稿日: 2010.04.24
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    月刊誌と言うこともあって、発行の間隔が長いので、すっかり忘れちゃっている部分多発。ということで、23巻(現在テレビアニメで放送されているあたり)から読みなおしてみました。 物語も終わりに近づいてきているんでしょうか。ハラハラする展開が次々と起こって、大変なことになってますね…。大佐は?アルフォンスは?ホーエンハイムは?そしてアメストリスはどうなるんでしょう…。 発行間隔が長いコミックスではつながらなかった物語が、毎週アニメで放送されることで、頭の中で整理されてきています。私は紙媒体で読むより、アニメで表現してもらった方が理解しやすい性質なのかしら?(笑) 余談ですが、以前のアニメシリーズと、今回のアニメでは声優の配役が異なりますが、一部の登場人物では、以前のアニメシリーズの声の方が印象深いことに、原作を読んでいて気がつきました。マスタング、ホークアイ、ハボック、マリアロスなどは、前作アニメの声で脳内変換しているモヨウ。原作に忠実な今回の方が、内容的には好きですが、私のなかで最初のアニメ化はインパクトが強かったんでしょうね。

    0
    投稿日: 2010.04.24
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    終わりそうで終わらないなー。 これだけクライマックス感を引っ張れるだけでもすごい。 ファンタジーな割に理屈っぽいというか、ちゃんとスジ通してる部分が多いから好き。 ただ、なぜか毎回、入りにくい。色んなことを忘れてるんだよなー、私が。 読み直せばちゃんとおもしろいんだけどね。

    0
    投稿日: 2010.04.24
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    約1年前程まえまでは手を手を出すまいと思っていたこの作品。つい手を出してしまってからはすかっり夢中。  物語は大詰めですな~。人気があるのでイイ終わりをせずにズルズル引き伸ばしをする懸念がなくはないが掲載誌が「少年ジャ○プ」じゃないから大丈夫かな・・・。  しかしこの作品のお陰で「錬金術師」って単語も知名度を上げましたな~ぁ!俺が中学生の頃はその言葉を知っているのはクラスに一人いるかいないかだったもんな。

    0
    投稿日: 2010.04.24
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    ちょっ続きどこおおおおおおおお すんごいシリアス長いのにどんどん惹きつけられる。 絶望と希望の入れ替わり攻防戦というか、すごくおもしろい。 各人の見どころ満載すぎてもう・・・あれ、エドの活躍どk イシュヴァールの人たちとスカーは何をやらかすのかしら。 8月が遠い。。

    0
    投稿日: 2010.04.23
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    壮絶。容赦ない。それでもたまらんカッコいい。 ものすごく誇りがあって、ものすごく人が繋がっていて、ものすごく生きている。 それと同時にものすごく人の醜さとか弱さとかそういうのもある。 今回はロイとリザ、バッカニアとオリヴィエの絆、アルの肉体、メイちゃんの決断、ブラッドレイの悟り、見所が書き切れない。 1冊まるまる見所、世界に持っていかれた。

    0
    投稿日: 2010.04.23
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    “「…グリード」 『あ?』 「力が欲しイ 貸してくレ」 『いいぜ こっちの予定まで あと少し 時間がある』 「ランファンは ここの者達を 守れ」 「! …はっ!」 「やってくれるか」 「あア 約束すル シンの 人間ハ 盟約を 必ず守ル」” 大佐あぁぁぁ。 大佐の目があぁぁぁぁ。 なんか、泣きたい。 リオは約束を果たせるのか。 イシュヴァール人達は何をしようと行動してるのか。 なぜに、月食なのか。 8月が待ちきれない。 Thanks to H.R. “「う…っ…」 「大丈夫かよ 大佐!」 「鋼のか… どこだ ここは」 「親玉の 所だよ! 大佐は 何が あったんだ」 「…まっ白い空間の 大きな扉の前に 放り出されて…」 「扉!? どこ 持ってかれた!! 足あるか!? 手は!?」 「何をする!! そこにいるのか 鋼の!!」 「は? 何 言って…」 「まっ暗で 何も見えん ここは どこだ? 明かりは? ………何も 見え………ん」 「ま… さか…」 「目が 見えないのですか? それは いい 正直 今の 国家錬金術師の中では 貴方の能力が 一番やっかいですから ……そこで 打ち拉がれて いなさい」 『真理は 残酷だ 身の程を わきまえず 亡き家族を甦らせ 母の温もりを 求めた者は… 立ち上がる為の足と ただ一人の家族を 持って行かれ もう一人は 温もりすら 感じられぬ 姿に 失くした子を 求めれば 二度と子を 与えられぬ 身体に… そして… 国の光を 見据えた者は 視力を 持って行かれ その未来を 見る事が かなわなくなった 人間が 思い上がらぬよう 正しい絶望を 与える それこそが おまえ達 人間が 神とも呼ぶ存在… 「真理」だ』”

    0
    投稿日: 2010.04.23
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    いよいよ大詰め!物語が一気に加速していきます。 バッカニア大尉の死に際してのリン・ヤオの翻意、オリヴィエの態度には心を揺さぶられました。多様な目的を持った、時に非情に見える登場人物たちの人間味あふれる心情がガッツリ描かれていて、思わずうなってしまいます。 そして、まさかアルと肉体の精神が乖離しているとは!エピソード盛り沢山の巻ですが、これが一番の衝撃でした。 蛇足ながら、ブラッドレイの戦闘シーン、とりわけ人智を超えたスピードと的確さ、容赦のなさには快感を覚えます。元々、人が戦っているのを見るのが好きではなく、マンガでも映像でも格闘技でも、とにかく戦闘シーンは反射的に目を背けてきたのですが、ブラッドレイの戦いっぷりには惹き付けられます。最近、他のマンガの戦闘も楽しめるようになってきたのは、彼のおかげかもしれません。ありがとう、ブラッドレイ! 【蛇足の蛇足】 ブラッドレイの戦闘シーンが純粋に楽しめるのは、この作品が一貫して戦争を否定しているからだと思い当たりました。戦争がストーリーの中心でありながら、主要な登場人物たちは誰ひとりとして積極的に戦いに参加していない。確かに戦闘シーンは見せ場だけど、それはハレの場というより、むしろケの場であるという暗さがきちんと伝わってくる。だからこそ、安心して戦いを見ていられるのでしょう。こう書くべきでした。ありがとう、荒川弘先生!

    0
    投稿日: 2010.04.23
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    雑誌を読んでない(敢えて読んでない)ので、コミックスが出るまで待ち遠しかったら、ちょ、この展開!?にアゴ外れそうになった。 期待以上の作品で、何度でも読み返してしまう。

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    投稿日: 2010.04.23
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    『鋼の』は、ストーリィ展開に関して読者一切媚ないところが好き。 作者の中にどっしりとした芯があるからこそ成せることだと思う。

    0
    投稿日: 2010.04.22
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    読者を裏切らない熱い展開と先を予測できないストーリーは、これまで作者が丹念に描き重ねてきたものから収束されようとしている。 荒川弘氏は積み重ねる事の大切さを知っている。また伝えようとしてるのかもしれない。

    0
    投稿日: 2010.04.22
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    うわああああああああああああ続きどこおおおおおおおおおお こんな展開になるんじゃないかと思っていたけれど!だけど! 皆それぞれに見せ場がありすぎてもうどうしようもない! リンとグリードもよかったし。 マスタングとホークアイもよかったし。 ブラッドレイとスカーも凄くいい。。 そしてやっと自分のカラダと再会したアルフォンス…! (帯に書いてあるからこれくらいは言ってもいいよね) でも。5人そろったことでどうなってしまうのか。。 その先がミタイ…。8月が遠い!

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    投稿日: 2010.04.22