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鋼の錬金術師19巻
鋼の錬金術師19巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
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総合評価

53件)
4.2
18
18
9
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    若かりし頃のホーエンハイム ホムンクルスの誕生とクセルクセス崩壊の真実 セリムの正体 エド重傷 と、今巻も盛りだくさん。面白い!

    0
    投稿日: 2025.11.20
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    アニメから入りましたが、キンブリーVSエドのスピード感、プライドVSホーエンハイムの軽妙なやりとりなど、漫画で改めておもしろさを感じられました。 アニメも、もう一度見直したくなりました。 次回20巻も楽しみです。

    0
    投稿日: 2025.07.03
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    アームストロング少将、マスタング組、スカー組、ホーエンハイムそれぞれが同時進行してんのにちゃんと整理されてんのすごい

    0
    投稿日: 2025.05.23
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    第74話「フラスコの中の小人(ホムンクルス)」 少年ガンガン 平成19年 9月号 第75話「クセルクセス最期の日」 少年ガンガン 平成19年 10月号 第76話「人の形 石の形」 少年ガンガン 平成19年 11月号 第77話「逆転の練成陣」 少年ガンガン 平成19年 12月号 第78話「七つの罪」 少年ガンガン 平成20年 1月号

    0
    投稿日: 2023.02.23
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    お父さんが実はあれ。 支那キチガ匕で、「真人」(通常は「しんじん」)といふたタームを使ふ際の使用法がイカしてるなぁおい。

    0
    投稿日: 2022.03.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アルとエドのお父さんは、生きた賢者の石だった。ホムンクルスの親玉と瓜二つの理由が判明。敵側でなくて安心。

    1
    投稿日: 2022.03.14
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    初読。大総統の破顔した様子を久々に見た。自分を恐れずに向かってくる人間が好きなのだろう。ここからアームストロング少将とブリッグズの兵たちの真の強さが発揮されるのだろう。期待を寄せる。 ホーエンハイムとフラスコの中の小人の、馴れ初めと決別。ホーエンハイムが自信を指して化物と言っていた理由が回想として語られる。そしてイズミに対してはまた別の形容をして自分であるとした。また、かつて東方に錬金術を持ち込んだ人物が誰なのかが確定的になる。一方でスカーの兄が記した研究書の解読にも成功。兄者もすごい。 エドが今までで一番の重傷を負い、自癒する。自分で自分に処置するとかBJかな。その後キンブリーの元部下に背負われ、失踪する。戻ってくるまで気長に待とう。おまけがいつもより少ないが、面白かったのでよし。次巻も楽しみ。

    1
    投稿日: 2019.02.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

     エルリック兄弟の父ホーエンハイムが目の当たりにした惨劇。ホムンクルス(フラスコの中の小人)誕生秘話、何故ホーエンハイムと瓜二つなのか、そして「賢者の石」の実もまたホーエンハイムが白日に曝す。一方、強欲の塊のホムンクルスは、その真の狙いは定かではないものの、自らの野望の片鱗を垣間見せ、プライドらを動かす。一方でDr.マルコーらは、戦乱の足音が聞こえる中、アメストリス国の戦乱の意味、軍事国家の意味、そしてこれらを結び付ける国家的規模の錬成陣の意味に急接近。謎を一気に開陳しラストに向かって一直線か。

    0
    投稿日: 2017.01.23
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    ホーエンハイムとホムンクルスの秘密がとうとう明らかに。そうだったんかー!同一人物だと思い込んでた頃が懐かしい。とうとう穴がつながって、どうなるのか。ホーエンハイムの宣戦布告のシーンもよかった。どの巻にも見所がつまってて、すごいと思う。早く続きを読みたいような、もったいないような。

    0
    投稿日: 2016.10.19
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    明らかになってくる、中央司令部とホムンクルスの関係。野心がせめぎ合う中央司令部。その地下で、ホムンクルスの「お父様」は始まりの夢を見る…。一方、キンブリー達の手から逃れるため、エドはブリッグズ兵達と一計を案じる。賢者の石を持つキンブリーを倒すことはできるのか!?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.10.10
  • アームストロング少将が中央にきてからスタート

    74-78話 ホーエンハイムの謎がすべて明かされて、お父様とホーエンの関係も明らかになった。それからスカー兄の研究書の解読も全て終わり、どんどんホムンクルス達の目的の阻止に近づいてる感じにあがる。 78話のホーエンからお父様への宣戦布告はかっこいい。

    0
    投稿日: 2016.08.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【内容】 ・アームストロング少将が敵陣の只中に ・大佐と中尉の暗号の会話 ・ホーエンハイムと「人造人間の父」の真実

    0
    投稿日: 2015.10.17
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    ホーエン・ハイムという「賢者の石」ッ! ありえない・・・ことはありえないか。 キンブリー対エド。 錬金術師同士のバトルはやっぱり面白い。

    0
    投稿日: 2014.08.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    平行するエピソードの並べ方が非常に見事。 複雑に展開するいくつもの舞台をスマートに同時進行で描いている。 リザとマスタングの食堂でのやりとりは好きなシーンのひとつ。 この巻で、ホーエンハイムの壮絶な過去も明かされる。 メイとマルコーとスカーそれぞれの知識で、 スカーの兄の書を読み解くのもさり気なく心に響くところ。

    0
    投稿日: 2014.05.17
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    前からそういうところあったのかもしれないけど、群像劇みたいに見えて好きな展開だなー!サクッと20巻読んじゃう!

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    投稿日: 2013.11.05
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    アルエド父ちゃんが根源だったのね。どからお父様は激似だったのか。 不老不死はホムンクルスではないのかー でも賢者の石を酷使するからもう一度同じことをして、お父様はパワーを溜めようとしてる てことは軍の上層部も皆殺しだね それには気づかないんだろうねー

    0
    投稿日: 2013.08.08
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    たくさんの他人の魂を犠牲にするのではなく、自分のひとつの魂をフル稼働して、自分のケツは自分で拭く。 かっこいいです。痺れました。 ホーエンハイムもアームストロング少将も…味方の圧倒的な格好良さとエルリック兄弟の勇気に、読みながら燃えます。血が滾ります。 うおおおおおやってやろうじゃねえの、と持て余すほどの燃えようです。

    0
    投稿日: 2013.05.18
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    荒川弘の"鋼の錬金術師"第19巻。クセルクセスが一晩で滅亡した理由やお父様の誕生について描かれてます。きちんと伏線を回収して、読者に納得出来る形でストーリーを進めていくハガレンは素晴らしいです。こういう細かい作業をきちんと積み上げることによって、物語の世界観が強固になるんですよね。マスタングとホークアイの暗号での会話はすごいね。離れていても、本当にこの二人の絆は固く結ばれてるというのを再認識。オリヴィエのやることも男前すぎてちびりそうになりました。エドもアルも色々とピンチですが、どうなってしまうのか。

    0
    投稿日: 2013.01.26
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    ホーエンハイムやお父様の正体が明かされる。それぞれが背負う者を抱えて何がしかのものに立ち向かう姿は悲しくて格好良い。

    0
    投稿日: 2011.03.04
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    ホーエンハイムの過去やなんやらが描かれてる巻。 ホーエンハイムは奴隷だったんだね。 フラスコの中のホムンクルスは最初はお父様かと思ったんだけど、プライドでもあるってこと? そこらへんがよくわからない… 自分の知らない間にいきなり不老不死にされて、しかもそれが何人もの人の命を使ってそうなったなんて…。 普通に考えたら辛そうだなぁ…。 ホーエンハイムもリオールで行き倒れるのか(笑) エド、なんかすごい怪我を…;; 痛そうだ… アルもなんか気失ってるし。 鎧を背負って移動できないからと分解して鎧を運んでたのがなんか良かった。 皆で協力してるって感じで。 セリム=プライドということを日常の会話の中で暗号化して伝えてて、すごいと思った。 フュリー曹長は戦線で大変そうですね… 部下が死んで、畜生って言ってるフュリー曹長の表情が印象的だった。

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    投稿日: 2011.02.20
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    クセルクセス最期の日がやはり良かった。 お父様がなぜホーエンハイムと瓜二つなのかがはっきりする。 キンブリーの部下のキメラはいい連中ばかり揃ってて笑える。

    0
    投稿日: 2010.07.30
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     ホーエンハイムとフラスコの中の小人の出会いのおはなし。過去のおはなし。  痛みと権力と不老不死と絶望。

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    投稿日: 2010.07.22
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     エルリック兄弟は、相変わらず北にいます。  そのころ、マスタングたちはセントラルで情報収集にあたり…。  そして、明かされるホムンクロスの過去。    表紙で「これ誰???」だったんだけど、読んで「おおおおおおおお」って感じでした。  そうか、だから○○と△△は、◆◆なのか…<をい  それにしても、人にとって禁忌とは何なのだろう。  鋼の錬金術師の世界にとって、禁忌は、人体練成でそれはぶっちゃけ「不老不死を求めること」に集約されるんじゃないかと思う。  禁忌であることがわかっているのに、それを求めずにいられない人の業。  この物語は、その業を超えられた世界を見せるつもりなのだろうか、それともどうやってもそれからは逃げられないという、そんなものを見せるつもりなのだろうか。  と、なんかネガティブに思案してしまう19巻なのであった。  でも、エドの瞳はいつだって真直ぐ前を見すえている。  きっと、この世界の中で彼の視線が一番の救い。

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    投稿日: 2010.06.17
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    “「…… ホーエンハイム 貴方 いったい 何者…!? 化物… ……と言いたい ところだけど 貴女には 本当の事を 言っておこう ヴァン・ホーエンハイム という 人間の形をした 賢者の石だ」” ホーエンハイムの意外な過去。 予想を遥かに上回る。 “「逆転だ!! それ! そっくり そのまま ひっくり返して みて!」 「何?」 「紙の 並び位置は 変えずに!!」 「「「!!」」」 「よし!」 「なんだ なんだ?」 「何が 起こるんだ?」 「……どう?」 「当たり ですネ 錬丹術を 組み込んで 発動すル 新たな アメストリス国土 練成陣でス」”

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    投稿日: 2010.04.22
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    エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第19巻。 ホーエンパパとクセルクセスの過去が明らかになる19巻目。 エドとホーエンパパはやっぱりよく似てるなぁ、と。てことは年食ったらあーなるのか。わかりやすくていいですね。 そしてマスタングとリザの暗号が楽しいなぁ。。。

    0
    投稿日: 2010.02.13
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    我が家で18巻が買ってきたまま行方不明になってまして。 19巻も既に買っていたものの、18巻を読んでないので先に読むわけにも行かず、ずっと止まっていたのです。 が、今回ふとしたところから発掘されたので、いそいそと16巻辺りから読み直してみました(忘れすぎ) おお、話が進んでいる……!これは終わりも近いのかしら、もしかして? ハガレンは最終回まできっちり行ってくれそうなので安心してます。間違っても打ち切りとか無さそうだし、作者もなんかしっかり考えてそう。 過去編の、お父さんの若い頃の美形っぷりに驚きました。 エドも成長したらこうなるのかしらー?でもどっちかというとアルの方がいい男になりそうだ(笑) ハガレンに出てくる女の子は可愛いなぁ。 ロイアイ好きだー(´∀`*)幸せになって! 私はエドにはロイじゃなくてアルの方があってると思良いよね兄弟!(にこ!)

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    投稿日: 2009.02.01
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    おっとうやーーーん!! 的な巻だった19巻。 アニメではう〜んな親父殿でしたが、原作のホーエンハイム殿はいい人だったのですね! おとうやん、いい人〜!

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    投稿日: 2009.01.12
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    中盤まで鋼の錬金術師が出てこない鋼の錬金術師(別に珍しいことではない)。 いろいろと自分の記憶力に突っ込みどころ満載。なんでこいつら一緒に仲良く行動しているんだ?とか。読み返したほうがいいと思いますが、それでも次へ行きます。

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    投稿日: 2008.10.18
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    若いときのホーエンハイムの話がはじまって、ずっとそれが続くのかと思っていましたが、けっこう小出しにあっさりと展開しました。 こっちの方が、上手で読みやすい気がする。 しかし、正体がこれだとすると……よく、子ども産めたなホーエンハイム。つくり自体は、人間と変わらないということか?

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    投稿日: 2008.10.09
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    板橋で借りてきた 父さんの過去話にはびっくり。 奴隷だったんかーそうかー 父さんとエドそっくりだね。アルは母ちゃん似なのかな? っていうかエドはおっさんになったらあんな髭になっちゃうのかしら。。。 大佐とホークアイさんの食堂のシーンで やっぱりこの人たちエリート!!っておもったよ。 そりゃあ現代日本だったら国?突破組みだもんなあ。

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    投稿日: 2008.09.11
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    父・ホーエンハイム。その秘密がついに明かされる…!! 中尉と大佐の暗号会話シーンにキュンキュンきました。

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    投稿日: 2008.08.23
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    久々にハマった漫画。 錬金術はすべて等価交換である。という概念に基づいて ストーリーが展開していきます。読んでいてわくわく。 登場キャラすべて個性が濃い…!←重要 ところどころのギャグ絵が可愛い。ツボですよー('ω') アルフォンスとエドのやりとりが可愛くてしょうがないです。

    0
    投稿日: 2008.07.08
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    お父さんの過去がやっと知れました。 やっとちょっといろいろ繋がってきたかも。 エドの負けん気が大好きです。

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    投稿日: 2008.06.15
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    終結へ向けて近づいている感があるが、まだまだ二転三転転がっていきそうな勢い。コロコロコロコロ、サイコロのように。ようやく目が出たかと思えば次の目が出て、違う目が出たかと思えばまたその次の目が出る。コロコロコロコロ、次から次へと新しい目が飛び出してくる。ただサイコロと違うのは、出る目が予測不可能なところか?

    0
    投稿日: 2008.06.09
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    錬金術漫画の頂点(だと思い込んでいる)大好きな作品。最新刊。 オッサン好きにはたまらない一品。 そろそろ終わりが見えてきた予感。

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    投稿日: 2008.06.01
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    アルとエドの父親ヴァン・ホーエンハイムの正体が本人の口から2人の師匠であるイズミ夫婦に明かされます。 一晩で消えてなくなった都クセルクセスに最後が訪れた理由 ホムンクルス達の父親の正体 最後の最後でエド瀕死。

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    投稿日: 2008.05.31
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    過去の話。 まさに「真相」の部分。 混乱しかかりましたが、要するに、アレが実はアレだったわけですね。そうすると納得できる部分が出てきます。 10巻あたりから読み直しちゃいました。

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    投稿日: 2008.05.11
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    どうでも良い事かも知れませんが、漫画において、「お父さんが本当にお父さんに見える」作品って凄いと思います。 エドのお父さんは、本当にエドに父親に見えます。 さて、物語は架橋ですかね。 色々な「真実」「心理」が出て来ました。 が! 肝心な事は解決していないのが素敵です。 今回の章が終わっても、中核の物語は終わっていないので、まだ続くんでしょう。 楽しみです。

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    投稿日: 2008.05.04
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    ホークアイとマスタング大佐の会話には絶対何かある!!と思って目を凝らしてみていたけれど、流石に分からなかった(汗)どうしてあぁなるんでしょう……。ホーエンハイムの過去を知って、やっと彼の中に『居る』人達の謎が分かったようです。ホムンクルスあたりなのかと思ったけれどまさか……。その親から産まれたエドとアル。一体どうなっちゃうんだろう!?エドが死にかけるとアルも引っ張られる。これはエドが自分の血でアルの魂を引き止めているから?最後に「奴隷二十三号が会いに行く」と言っているので、もしかしたらもう一人のホーエンハイムは「奴隷」として彼を使っていた主が関係ある……??ホーエンハイムは助手だった訳だし。考え過ぎかな。七つの罪のうち怠惰だけ不明ですので、これからがますます楽しみです。

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    投稿日: 2008.04.22
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    ホーエンハイムと「お父様」の関係はなるほどそういうことだったのか。だからそっくりなんだねー。今回の背表紙では大量の人が久しぶりに昇天。

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    投稿日: 2008.04.16
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    どうもどっかで見たなーという気がしてならなかったのが、「フラスコの中の小人」で納得…うしとらの白面の者に似てるんだよニヤリ加減が(笑)そう言えば、最近のストーリー展開のほの暗さなんかも、ちょっとイメージ重なる部分があるよね。身近な目標と思っていたものが、次第に巨大な敵性を現しぼう然としてしまうが、自らが成長するうちに巨悪と思っていたものも結局はヒトの心が生み出したものと知って、仲間の力を合わせてそれを倒すという、ね。お約束だ(笑) 特に今回ホーエンハイムの過去バナを読んで、ああそうなのねと納得した。もちろんそれもありなのだ。

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    投稿日: 2008.04.13
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    エドパパの謎が少し解明された。 いまから伏線を徐々に回収してラストに向かってくのかな。 またしても良いとこで話が終わったので次巻が待ちきれない。 (08.04.07)

    0
    投稿日: 2008.04.07
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    とうとう明かされたホーエンハイムの正体と「お父様」との関係。まさか、2人が追い求めていたものが父そのものだったとは……。大佐と中尉の何気ないやりとり。ちょっとしたことが合図となり、それを察することが出来る2人の関係……やっぱりロイアイ、好きだー!そして、少将はやっぱり男前だと思いますw

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    投稿日: 2008.04.02
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    萌えというベクトルでの熱は燻ってるけどずっと大好きな一作。エド頑張れ!! この巻の注目はなんといってもホーエンハイムの過去!!ちょ、親父さん美少年!? 確かに若い頃の父はエドと似ている…でもエドより背が高…ゲフゲフwww

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    投稿日: 2008.04.01
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    ヴァン・ホーエンハイムの背景。シナプスがだんだん繋がり始めた。父が主役兄弟を食っちゃってますよ〜。兄弟がんばれ。

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    投稿日: 2008.03.31
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    待望のダークヒーローファンタジー最新刊。遂にホーエンハイムとお父様の謎が明らかになった。20巻近くになってマンネリにならない構成はいいゾ。

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    投稿日: 2008.03.28
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    おとん、本格的に動き出しましたね。 エドがー…!大丈夫ですよね(涙) 感想上手く書けないけど…続きが気になりまくります。 相変わらずおまけが素敵過ぎます。可愛い。

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    投稿日: 2008.03.24
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    物語の一番はじめにあたる、クセルクセス時代のホーエンハイムとホムンクルスの話が載ってます。 色々わかったところで、国は北、南、西と戦乱が勃発。 エドは重傷で、どうなるんだこの国状態。 ホムンクルスはマリモでごまかせるそうです(笑

    0
    投稿日: 2008.03.24
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    なんか核心が出てきた。 なるほどなるほどー、エーーーー!! って感じ。 次が早く読みたいです。

    0
    投稿日: 2008.03.24
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    宣戦布告。物語はいよいよ佳境へ。今までに比べて話の練りこみが浅い気がしましたが、多忙のためでしょうか?

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    投稿日: 2008.03.23
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    表紙誰よ?って思ったらあのお方だったんですねー!! 今回はホーエンハイムさんのネタバレが色々と。お話は重いんですが荒川さんマジックで面白い部分はちゃんと笑えるようになっています。今回は結構ハラハラさせられるかも?

    0
    投稿日: 2008.03.22
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    この年になっていくつかの戦いを経験するとわかる 殺す事より生かす事の方が難しい・・とな エルリック兄弟はその困難な方の道を選んだ だが少し羨ましくもあるよ(p.88)

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    投稿日: 2008.03.22
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    しつこく言う。ロイとリザさんのあの関係性と信頼度は良い! 謎がどんどん見えてきた。宣戦布告な父ちゃん良い。あんなこと出来ちゃってエドはいろんな意味で大丈夫なのか。

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    投稿日: 2008.03.21