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鋼の錬金術師16巻
鋼の錬金術師16巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
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総合評価

58件)
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17
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1
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    いよいよブリッグズ要塞!  アームストロング姉はいつ見ても作中イチ格好良いです マイルズも格好良い…好き…

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    投稿日: 2025.11.04
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    アームストロング少将の、「私は私の目で人を判断する」は、単純にかっこいいなと思いました。 マイルズ少佐と言葉をぶつけ合ったときの、エドの細かな表情にも、荒川先生の思いやりを感じました。 まだまだ楽しんでいきたいです。 次回17巻も、すぐ読みたいです。

    0
    投稿日: 2025.06.28
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    第62話「夢の先」 少年ガンガン 平成18年 9月号 第63話「520センズの約束」 少年ガンガン 平成18年 10月号 第64話「ブリックズの北壁」 少年ガンガン 平成18年 11月号 第65話「鉄の掟」 少年ガンガン 平成18年 12月号

    0
    投稿日: 2023.02.23
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    オリヴィエさんの 働かざるもの食うべからず って銀の匙と百姓貴族を読んでから読むと荒川家家訓だよなぁ…。

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    投稿日: 2021.12.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    初読。ホークアイ中尉が、エドという少年を目の前にして過去やこれからの展望を話したことで、とても大人に見える。そしてメイとランファンに、殺し合わないで欲しいと言うノックスの背中は寂しそうだった。彼女ら従軍し(てい)た者達は既に十分自覚していたが、彼女らがイシュヴァールで行った事は決して褒められるものではない。それでも過去に縛られて動かないのではなく、先を見据えて行動する大人の人たち。これが良いことなのか悪いことなのかはわからない。それでも、次の時代を生きる人々には幸せになって欲しいと願いながら今を戦い、生きる姿は素晴らしいと思う。この姿勢が大きな目的を達成するためには不可欠であり、ひいては物語を厚いものにする要素であると考えられる。 エドは大佐と520センズの約束を交わす。一巻ごとに約束してるな兄さん。 シン国の仕えの者たちは一旦離脱。キンブリーさん出所。どう物語に絡んでくるか楽しみ。エドとアルはメイを追いブリッグズへ行く。オリヴィエ少将初登場。様をつけて呼びたくなる。スロウスも実体が初登場。強そうだけれども最後まで立ちはだかるキャラには見えない。スカーとキンブリーの戦闘は決着つかず。キャラが北のその先に集結し始める。次巻も楽しみ。

    1
    投稿日: 2019.02.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

     組織の中で権力・権限を握っていなければ、無謀なクーデターに訴えるしかない。その無意味さを知っていればこそ、理想を忘れず、臥薪嘗胆の境地で物事に取り組むことが必要なのだ。捲土重来を期し、不利な中で次の準備を進めるマスタング一派。そしてエルリック兄弟。一方、ブラッドレイ側も自らの野望実現のため次の布石を。それを担うのは紅蓮の錬金術師。追い込まれるスカーは、恩讐を超克しつつDr.マルコーを救出し、彼との共闘の道を選ぶ。そして、舞台は雪深い北の山間地帯へ。そこで出会う新たな女傑…。

    0
    投稿日: 2017.01.23
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    アームストロング少将登場。弟も好きですが姉ちゃんもナイスキャラです!メイやスカーと、エドたちの錬金術の違いにはどんな秘密があるのか・・なんか嫌な予感。得体の知れない巨大なアイツも。

    0
    投稿日: 2016.10.19
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    北へ!!ホムンクルスが「お父様」と呼ぶ男によって錬金術の発動を止められたさなか、メイとスカーが使用した東方の錬金術『錬丹術』の謎を追うことに。メイが北へ旅立ったという情報を得た兄弟は一路、北方司令部よりさらに北に位置する隣国ドラクマとの国境付近を目指す。「賢者の石」を体内に隠すキンブリーの出獄!“ブリッグズの北壁”アームストロング少将登場!物語は新たな局面に向けて静かに動き出す。(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.10.07
  • 中尉にイシュヴァールの話を聞き終わったところからスタート

    62-65話 話を聞き終わって、エドがなんとなく大人っぽくなって見える。久々に出るからか、話を聞いて一皮剥けたのかわからないけどいいタイミングの変化だな。 ブリッグズに兄弟が移動。機械鎧の話とか本当によく設定というか状況が考えられてる。だからファンタジーなのにこんなにスラスラ読めるのかも。

    0
    投稿日: 2016.08.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    16巻目。 舞台は北へ。 グラマン中将が食えない感じで好きです。若くて真っ直ぐなキャラも好きだけど、こういう老練なキャラが目立って欲しいな。

    0
    投稿日: 2016.03.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【内容】 ・520センズの約束 ・錬丹術を知るため、メイ・チャンたちを追って北へ ・ブリッグズ要塞の地下の下に人造人間らしき人が

    0
    投稿日: 2015.10.10
  • 新展開

    話が北にうつりました。新キャラも出てきて新展開です。 新しいキャラの味も凄くいいし、これからの展開が凄く楽しみです。 マスタング組がなんか解散になってしまって…。これからどんな感じで巻き返すのがすごく楽しみです。

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    投稿日: 2015.06.02
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    舞台は北の国へ。 アームストロング少将。 少佐のお姉ちゃんだけど、全然似てないッ! 傷の男を追うキンブリー。 この二人の因縁はまだまだ続きそう。

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    投稿日: 2014.08.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    イシュヴァールを経て、それから逃げるのでもなく正当化するのでもなく 愚直なまでに覚悟を決めて進むマスタング大佐、 その背中を守ろうとするホークアイ中尉。 凄まじい決断であると思う。 話してくれてありがとう、と言うエドもまた素晴らしい。 一方、ノックス先生からアルも話を聞いているというのもまた良い。 それらを話した上で、喧嘩をするな、とメイとランファンに先生が言うのが じんとくる。 最終回で先生がおっしゃっておられたが、確かに キャラクターたちは挨拶やお礼をきちんとする。 エドがホークアイさんに言うのもそうだし、 メイがアルに助けてくれてありがとうと言うのもそうだ。 フーさんとランファンがノックス先生にお礼を言うシーンも然り。 イシュヴァールから後敢えて検死専門に転じたノックスさんに 命を助けてくれてありがとうという一言。 そして、息子が医者を目指しているのだという言葉。 全てが過去になる訳ではない。それでも、少しでも救われただろう。 だからこそ、人は生きていけるのだと思う。 セリムと奥さんとエルリック兄弟が会うシーン 短いが、今後の展開を考えると非常に重い。 そして、舞台は北へ向かう。 血の滾る展開である。

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    投稿日: 2014.01.04
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    やっぱりハガレンって個人的に明るい雰囲気のほうがハマるみたい!アームストロングのお姉さん良いなぁ・・・!ノックスのエピソードも良い話!!

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    投稿日: 2013.10.31
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    寒いとこを書くのはきっと得意だよねー しかし寒そうだ ピアスも凍傷の原因になるもんね キンブリーもキチガイ系かー アルエドは雪の国でなにを得られるかね ロイはグラマン使ってまた這い上がって欲しいな

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    投稿日: 2013.08.08
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    荒川弘の"鋼の錬金術師"の第16巻。イシュバール殲滅戦の話を聞いて自分たちの願いを再確認した兄弟はシンの国の錬丹術を学ぼうとするが。一方でイシュバール殲滅戦で爆弾狂として名をはせたキンブリーがホムンクルス達の暗躍で刑務所から出所。スカーを殺すべく動き出す。そして舞台を北方に移し、新たな戦いが始まる。アームストロング少将かっこよすぎた。大佐のかっこ良さもだけど、部下の事をきちんと考えている。やり方は違うけど、こういう上官は良いね。緊迫したストーリーの間にちょくちょく泣けるエピソード挟んでくるの反則です。

    0
    投稿日: 2013.01.12
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    ・マルコー、スカーらと行動を共にする ・キンブリー出所 ・スカー、メイ、ヨキ、マルコー、スカー兄の研究書のある北まで移動することに ・アームストロング少佐、北にいる姉を紹介 ・メイを探していたエドら、北へ向かう ・ロイとグラマンで何やら企んでいる ・スカーvsキンブリー、体がなまっているキンブリー退散 ・エドとアル北に到着、アームストロング姉、イシュバールの血を引くマイルズ登場 ・地下で誰か何かを掘っている? アームストロング姉一行がこの巻で登場してきましたね。 アームストロング姉は怖いに限る。 いつもは強気なエドが震えてるのが見てて面白い(酷 エドとアルの事情を話すときに、ここにいる奴らも訳有りが多いと言ってたけど、どんな事情なんだろ。 腕をなくしたランファンとフーじいさんが再会。 若を守れずこの有り様かとビンタしてましたが、その後で本当に腕がなくなってしまったのかと涙ぐんでいました。 やっぱりショックだったんだろうなぁ。 迷惑がかかるという事で自力でオートメール技師を探すことになったランファンとフーじいさん。 二人とも着替えてたけど、どこに行くのだろうか。 二人の着替えはノックスが貸したのかな。 ランファンにとフーじいさんにありがとうと言われるノックス。 イシュバールの経験から良い医者と言われる資格はないと思ってるようで、あたふたしてる。 エドたちを追い出した後で、妻と息子が訪ねてくるエピソードが泣けた。 最初読んだ時はどっちかがエンビィーが化けてるんだとばかり思ってたけど、そうじゃなくて良かった。 家族3人で和やかな時間を過ごせるようになったらいいのにと思った。

    0
    投稿日: 2011.02.18
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    逃げないことを誓って生きる登場人物たちに胸が熱くなる。スカーVSキンブリーには作者の戦闘シーンの絶妙さが感じられる。アームストロング少将の態度は圧巻。

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    投稿日: 2011.02.11
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    キンブリーの出所とブリッグス編。 ブリッグス編面白いけど、メイを探しに来たって事を忘れちゃってるよね。

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    投稿日: 2010.07.29
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     エドたちがスカーを追って北のブリッグズ要塞に乗り込むおはなし。スカーの兄が残した書物を探すおはなし。  少しだけ、救いがあるおはなし。ノックス先生のところとか。

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    投稿日: 2010.07.22
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     イシュヴァール戦役の話を聞き終えたエドとアルは、スカーを追って北へ向かう。  とりあえず、新キャラにびっくりしましょう。  15巻の終りに名前が出てたけど、よもや…。にしても、鋼はちゃんと「大人」がでてくるので、そういうところが大好きです。  でもって、フーじいさんとランファンにうるうるしませう。こーいう、厳しいんだけど、情愛に満ちたのって、涙腺がすぐ決壊するので危険です。  そしてキンブリーの容赦ない悪役っぷりを、感嘆する、と。  完璧だなww  にしても、物語はどこに向かうのだろう。  つか、荒川弘は、どのぐらいの長さになると構想しているのだろうか。  どうか、最後の世界で、エドとアルが、笑っていられますように。

    0
    投稿日: 2010.04.28
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    “「あった! これが 傷の男<スカーの兄の 研究書…」 「シンの錬丹術と アメストリスの 錬金術を 融合させた 秘伝なのですネ!! 不老不死の法は 載っているで しょうカ?」 「さぁ どうかな これは 希望の書か はたまた 絶望の書に なるか…」” グラマン:中将 ゾルフ・J・キンブリー:紅蓮の錬金術師 オリヴィエ・ミラ・アームストロング:少将、アレックスの姉 バッカニア:大尉 マイルズ:少佐 セリム:大総統の養子 展開早い早い。 Thanks to H.R. “「「「あ」」」 「ファルマン准尉!!」 「エルリック兄弟!! なんで ここに いるんだよ!?」 「北方司令部 勤務じゃ なかったっけ?」 「いやぁ 北方司令部から 更にここに 飛ばされて 氷柱落とし させられてる」 「少尉に なったんだ!」 「ああ!」 「そっか―― 昇進おめでと… でも 超下っ端の仕事 してるって事は…」 「出世コース はずれたね…」 「言うな!!!」”

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    投稿日: 2010.04.22
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    エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第16巻。 北のブリッグズへ向かう16巻目。 オリヴィエ様が綺麗ー恐いー。……が、第一印象。 後は「積みには……まだ早い」マスタングのグラマン中将呼び出し? 本気出したおじいちゃんは恐いです。陰謀色濃くって楽しい会話だけど。 そして一番印象深いのはノックス先生でしょうか。 「もしも 神サマってのが いるならよ  見のがして くれよ  こんな 俺でもよぉ……  家族とコーヒー 飲むくらいの 幸せは 願っていいよな……?」

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    投稿日: 2010.02.13
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    11月9日、立ち読み。 アニメを放送中だが、シリアスパートとコメディーパートの兼ね合いが悪く、盛り上がらない。原作も実はこうだったっけと思い、ちょっと読む。 一つ話が終わって、シンの皇女を追って、北へ行ったところだった。 原作はアニメのようなことはなかった。アニメでは、会話が続くとだれてくるような気がするので、声優がそれほどうまくないのかもしれない。

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    投稿日: 2009.11.10
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    女傑登場。 あと爺さんの姿がなんだか、印象に残ってます。 そろそろアニメがどんなだったか、わからなくなってきました。

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    投稿日: 2009.03.06
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    世界の謎は割と見えてきて、もうちょっとシリアス続くかなという感じの16巻です。 機械鎧も、いいとこばっかりではなくて、めんどくさいところまでかかれているのが、リアルでいい感じだなぁと思います。 大佐のおねえさんは、師匠と同じタイプ?

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    投稿日: 2008.10.08
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    帯より 「物語の舞台は北へ!! 歩みを止めるものなどいない、求めるものは違えど底に役者は集う!!」

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    投稿日: 2008.07.27
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    スカーの兄が言う「この国の錬金術はどこかおかしい」。その言葉の意味するものは!? 舞台は北へと移り、そこに役者が集う。 キンブリーも出所し、さらに新キャラクター登場! アームストロング将軍とは!?

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    投稿日: 2008.06.28
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    板橋で借りてきた。 みんながバラバラになってエドは北へ行く巻。 無能の人がしんぱいです。 すーつおじいさんもえ。 いやじいさんなんかより洋装のらんふぁんもえ。 腕が付いて元気なランファンを楽しみにしようと思います。 姉が!くちびるつやつやです。おっぱいです。 かっこいい女の人の髪型です! ワンレンっていうんだっけ? こわいけど。すてきだ。 グラマン婦人もなかなかすてきだとおもいます。

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    投稿日: 2008.06.06
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    今後の展開がさっぱり分からないけど、変な方向には進まないだろうという安心感だけはあります。登場人物がごちゃごちゃ動いているのに話が分かりやすいです。

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    投稿日: 2007.08.04
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    物語は北の大地へ・・・!  アニメの終わり方は好きじゃなかったけど 漫画はどうやって終わるのでしょうか。 楽しみです!

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    投稿日: 2007.08.01
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    あーもうおとなが読めよってほんと思う!説明いらないよね、今更この漫画には。アニメも物凄い丁寧に作られてて大好きですっ

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    投稿日: 2007.07.26
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    自分の中ではかなり熱いマンガ! もし明日死ぬことになったら神様に「ハガレンの最終話を読ませて!」って頼むと思う。あの宮部みゆきも読んでるのだ。 ちなみに作者が女性だと知ったのはつい最近。

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    投稿日: 2007.07.15
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    アニメで大分有名になりましたが、私はどちらかというと原作至上。言葉では説明し切れません、魅力あふれる作品です。

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    投稿日: 2007.06.18
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    1〜16巻所有(以下続刊)話の根本は重くて厳しいもののはずなのに、本編や巻末やカバー裏で笑わせてくれるこの作品が大好きv(笑)

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    投稿日: 2007.05.01
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    物語は雪吹雪く北へ……。 エドとアルは錬金術の新しい可能性を求めて、国境ほど近い北部へ移動、アームストロング将軍(♀)と出会います。 将軍かっけーー!! そして出所したキンブリーと、傷の男、こちらも目が離せません

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    投稿日: 2007.04.29
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    ギャグを入れられる所にはすかさず入れてくる精神の強靭さに毎度頭が下がります。…それでも展開はまだ闇の中ですね。どこから光が差すんだろう…

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    投稿日: 2007.04.25
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    勢いで買ってしまった16巻。マスタン組の全く悲観していないところがかなりいいですね。エドの凶悪さとかもいい。てかグラマン中将にドキドキがとまらない(笑)物語もどんどん佳境に向かって行っているという感じで目が離せませんね!

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    投稿日: 2007.04.15
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    元はといえば、このマンガからあたしの長い人生が始まって、しかも腐女子が目覚めたりしたわけだよな、と今更ながら。今回の巻はほんとに奥が深いうえに、展開が急スピードになりそうでした。アームストロング少佐のお姉さんが美人でしかも強いお姉様だったのが萌えでした(…)伏線の張りかたもすごいし、これから先の展開が更に気になりました。早く次の巻でろー!(落ち着け)

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    投稿日: 2007.04.14
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    アニメ版と途中からストーリーが変わります。(途中までは一緒なのだけど)別の展開・結末へ進んでいてパラレル化していて面白い。アニメを見ていない方はそちらも是非。

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    投稿日: 2007.04.12
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    アームストロング少将がめちゃカッコいい。新たなステージに新たな登場人物。今後の展開に期待させられる1冊。

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    投稿日: 2007.04.08
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    まだ買ってないのでレビューは後程!コミック派なので展開が気になってウズウズはしているのですけれど(苦笑) 買ったので追記。 いやぁ〜…相変わらずな展開で…!アームストロング少将って美人だけど怖いわー…そしていい感じに遺伝子の神秘(爆)

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    投稿日: 2007.04.05
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    毎回の楽しみはカバー下の小ネタ。やっぱイイね。最近展開が少しスロー気味。死ぬ人がいないのは平和でいいけど。アームストロング姉は強烈。

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    投稿日: 2007.04.02
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    もうちょっと前から読み直さないと内容が分からない笑。 いっやぁ、アームストロングのお姉さん。惚れる!

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    投稿日: 2007.03.30
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    言わずと知れたハガレン。いまや世界的人気ですね。この16巻はアームストロング少将が出てきます。四の五の言わず付いて行きます!姉さん!

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    投稿日: 2007.03.29
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    アームストロング少将、カッコイイ〜〜〜ッ!(≧▽≦)中尉とはまた違ったカッコ良さに惚れましたv

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    投稿日: 2007.03.28
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    扉絵アルが王子すぎてたいそう笑えます。アルフォンス様〜(笑) モテモテウハウハハーレム!! いいね男のロマン!(本編については全く触れないんですね…!)

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    投稿日: 2007.03.28
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    物語は北へ。待望の16巻!!><待望のアームストロング少佐のお姉さん登場!!>< やっぱり鋼すっごく面白い! 続きが待てませんっ

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    投稿日: 2007.03.27
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    もはや全巻出たら最初から読もうと、内容を理解するのを放棄しました。 いや、ストーリーは分かっていますよ。 国の名前が覚えられないの。 あと、キャラの名前。 おかげで、彼らが誰の話をしているのかさっぱりわかりません。

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    投稿日: 2007.03.26
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    舞台は北へ。 グラマン中将がかっちょいいです。 それ以上にアームストロング少将がかっちょいいです。惚れました。

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    投稿日: 2007.03.25
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    やっと主人公が登場しました。 いろいろなモノが動き出し、これからの展開も気になります。 アームストロング少佐のお姉さんにもびっくりしましたが、グラマン中将がとってもお茶目♪

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    投稿日: 2007.03.24
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    北へ向かったメイを追って北の国境へ。 そこで少佐の姉ちゃん、アームストロング少将にお世話になることに。 姉ちゃん怖すぎ……かっこいいけど。

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    投稿日: 2007.03.24
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    アルの夢が可愛いね、アップルパイ。食べれるといいです。  最近エドちょっと大人っぽくなった気がする。 そしてやっぱりテーマが重い。でもそこがいい!

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    投稿日: 2007.03.22
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    どんどん話が広がっていきますね。バラバラにされた大佐チームが、これからどんな風になっていくのか楽しみです。

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    投稿日: 2007.03.22
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    この国には無い技術だ、欲しい 技術はいくらあってもいいものだ 特にドラクマという大国と接しているこの地ではな(p.152)

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    投稿日: 2007.03.22
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    ガンガンで人気のコミック。zestももちろん大好きです。ストーリー性が良く、人気もあり、漫画・ゲーム・映画・アニメ・小説など、あらゆる所で活躍中。

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    投稿日: 2007.03.21
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    北の国境地帯に舞台が移りましたが 今後、話にドラクマも関わってくるんですかね。 また風呂敷広げることになりそうだけど…

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    投稿日: 2007.03.21