Reader Store
鋼の錬金術師12巻
鋼の錬金術師12巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
作品詳細ページへ戻る

総合評価

47件)
4.3
22
15
4
2
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ブラッドレイの正体がマスタング組に知られる、グラトニーの腹からさらなる化け物が現れる、ロックベル夫妻殺害の犯人がウィンリイに知られるなど重要情報の開示が目白押しな巻。 ランファンの覚悟も格好良い…シン国組も良い感じに関わってきてここら辺から更に面白くなる印象。

    0
    投稿日: 2025.10.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ウィンリィとハボックの「皆のおかげで耐えられる」は、そうだなぁと感じました。 人生いろいろとあるけれど、周りの色んな人たちの存在が支えだと、改めて思いました。 何年経っても学びのある、偉大な作品です。 次回13巻も楽しみです。

    0
    投稿日: 2025.05.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    子どもの頃、グラトニーは知能が低いんだと思ってたところあったけど、そんなことなかったな。ただ食いしん坊で、返事がゆるいだけだった

    0
    投稿日: 2024.09.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    第46話「遠くの背中」 少年ガンガン 平成17年 5月号 第47話 「戦場の少女」 少年ガンガン 平成17年 6月号 第48話 「待ち人の約束」 少年ガンガン 平成17年 7月号 第49話 「人中の化物」 少年ガンガン 平成17年 8月号

    0
    投稿日: 2023.02.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    総統閣下の謎がいろいろ。作者はこっちで、「宇宙へ行きたい」「銀座でべこ飼う」とか言ってゐるのであった。

    0
    投稿日: 2022.03.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    初読。作る者と壊す者の狭間、愛する両親を殺された者の怒りが揺れる。 「おまえの手は人を殺す手じゃない 人を生かす手だ」のセリフはエドからのウィンリィに向けられた、最大の理解を含む慰めと励ましの言葉だと思う。結果的に敵を許すウィンリィ。零れ落ちたのは涙だけではなく…。 憎しみを始めとするマイナスの感情は、それはそれで使いようによっては大きな力となる。しかし自分を支え時には引っ張ってくれる人がいることや、自分のことを待っててくれる人間がいることも、それ以上に人を踏み止まらせたり一歩を踏み出させる力になるのだなと感じた。エドワードはウィンリィさんに真っ直ぐ言っちゃったからには、是非とも実現させちゃってください。 あのランファンの覚悟と行動に、私も敬意を表したい。最初は敵対していたエドとも、晴れて機械鎧仲間となったランファンさんだった。元がバニーニャ以上の身体能力だから、身体が回復すれば前以上に強くなれそうだが。まずは彼女にゆっくり休んでほしい。しかしそんな暇はなく、捕らえた彼が覚醒し、剰えエンヴィーが合流する。チーム主人公たちは生きてあの場を離脱できるのか。 アルのあの下りはナウ○カのようだった。というか狙ってオマージュしていそう。あと、シャオメイがパンダコ○ンダのパ○ンダくらいにおっきくなったらとっても強そうだなと思いました。次巻も楽しみ。

    1
    投稿日: 2019.02.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    人と人とのつながりは良きことばかりではなく、悪しき場合も往々にして存在する。そのつながりを考える上で、大切な心構えを大人が青年に、そして少女に説く。全く凄いマンガである。

    0
    投稿日: 2017.01.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    リンとランファンの表紙どおり、二人がすごくかっこいい!グラトニーの正体、えぐいそして恐ろしい!今思えばラストは普通だったのかな?

    0
    投稿日: 2016.10.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホムンクルスを捕縛すべくリンと共同戦線を張るエルリック兄弟は、再び傷の男・スカーと相まみえる。一方、リンとランファンはおびき出されたグラトニーと、キング・ブラッドレイと対峙する。しかし、圧倒的な戦闘能力を誇るホムンクルスを前に絶望の淵へと追い詰められていくのだった……。果たして、エドたちはホムンクルスを捕らえることができるのか? そして、交戦のさなかウィンリィは両親の死の原因を知る……。(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.09.29
  • 共同戦線続きからスタート

    46-49話 エドがウィンリィを諭すシーンめっちゃよかった。 そして立ち上がるシーンも。ウィンリィはいい子に育ちましたよほんと。 リンが意外とできる男で戦えないって言ってた(言ってた?)のに見直した。かっこよかった。 ついにブラッドレイの正体をエドたちが知って、アメストリス軍の核心に迫る。ホムンクルスの目的にも触れられて凄い盛り上がった巻だった。 こんなに詰まっててまだ12巻なの?

    0
    投稿日: 2016.08.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    12巻目。 キング・ブラッドレイが人造人間であることが明らかになりました。スケールが大きくなってきました。プライドは誰なのかな。大ボスも誰だか気になります。そこに父親が絡んでくるんだろうなあ。

    0
    投稿日: 2016.03.06
  • 謎が徐々に

    冒頭に、エドとアルの父親の謎を垣間見るエピソードが挿入されています今後の展開に波乱を期待させますね。今まで謎に包まれていたホムンクルス達が表舞台に登場してきます。いよいよ真実に迫っている感じがします。

    0
    投稿日: 2015.05.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ない方も、購入。 ホムンクルスの中身って、どうなってるんでしょう? 別の世界につながってる?

    0
    投稿日: 2014.11.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    三つ巴!エル対傷の男対軍部。 それぞれの思惑、信念、覚悟があるから面白い! グラトニー覚醒。 やっぱりというか、単なるデブキャラではなかったか・・・

    0
    投稿日: 2014.07.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    2014 6/29読了。立川まんがぱーくで読んだ。 1-12巻まで一気読み。 我ながらなんでこれをちゃんと読み通してなかったのかわからない、荒川弘の代表作。序盤は@sakstyleに借りて読んだ気もするんだけど。 ぜったいに全部読まねばなるまいと思っていて、念願の立川まんがぱーくに行ったのを機に読もうと思いたちとりあえず時間の許す限り、12巻までたどり着いた。 やっぱり良い・・・この先はどうしよう、電子版で買っちゃおうかなあ・・・

    0
    投稿日: 2014.06.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    マンションで読む。再読です。でも、覚えていない。非常に出来のいい漫画です。でも、もう少し短く出来たような、、

    0
    投稿日: 2013.10.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    少年マンガってカバー表紙と中の表紙が違うことが割と多いから、カバーははがしてみないとダメですね。 このロイ・マスタング作詞の「俺は焔の錬金術師」誰か、歌ってほしいな。

    0
    投稿日: 2013.06.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ・リンvs大総統 ・ランファン、左腕を自ら切り落として、敵を錯綜させる ・ウィンリィの両親を殺したのがスカーとウィンリィに知られる ・ウィンリィ、スカーを撃とうとするがエドに止められる ・リン、グラトニーを捕まえる ・グラトニー、ラストを殺した大佐がいる事を知り、暴走 リンの決して民を捨てないという意思、ランファンの強い意思が伝わってきた巻でした。 自分の左腕が使い物にならないから、自分で切り落として、大総統を錯綜させるなんて…強い人なんだなと思います。 両親を殺したのがスカーとわかってスカーに拳銃を向けるウィンリィに、「お前の手は人を殺す手じゃない 人を生かす手だ」と言って、止めさせるエド。 ウィンリィをスカーから守るエドが良かったです。 暴走したグラトニーはすごいなぁ…。 よっぽどラストによく懐いて(?)たんですね。 この巻の表紙かっこいいな。 リンのランファンを守ろうとする気持ち、敵に立ち向かう気持ちが現れているような気がして。 ウィンリィがスカーに拳銃を向ける場面での、ウィンリィとエドが描かれているのも良いです。

    0
    投稿日: 2011.02.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ウィンリーが初めてスカーと出会う。 ハボックの除隊が決まってしまうけれど、彼の無念さが良く分かる・・・ リンとランファンの絆の深さが分かる巻。

    0
    投稿日: 2011.01.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    両親の仇であるスカーと対峙するウィンリィ。エドの言葉と自分の居場所を見つめた彼女、そしてハボックの言葉に熱いものが込み上げる。ハガレンは男性より女性の方が覚悟を背負っているなあと、ランファンを見て思わされる。

    0
    投稿日: 2010.12.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ホムンクルス戦が連続する。 ラースから逃げきるリンとランファン、グラトニーの捕縛、グラトニーの覚醒等かなり熱い展開が続く。

    0
    投稿日: 2010.07.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     人間は、甘いといわれるような行動をとることがある。甘さがないってことは理知的ではずさないということだけれども、それは逆に他人をあっけなく落とすということは落とされる痛みを知らないということ。 (いや、その痛みを知っていて落とす人間はいるか)  イェンリィが両親の真実を知るおはなし。

    0
    投稿日: 2010.07.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    表紙からして不穏な感じがしつつ、でもカバーを取った中身の背表紙は ただの空だったので、ああ、誰も死なないんだと安心しつつ、読む。 なんかいろんな意味で、面白かった。 ランファンとリン エド マスタング 出番ちょっとだけだったけど、ハボックさんもみんな恰好良かった。 それと、恰好良かったと言えば、荒川先生のコメントが 最高に恰好良かった。 フィクションはノンフィクションには敵わないと思うけれど、先輩から、 フィクションだからこそ、救いを描けると言われた、という。 本当にその通りだ。 事実は小説より奇なり。 でも、現実ではいつも丁度良くヒーローが到着してくれるわけではない。 そんな現実を、少し良い方へ変えてくれる。 こうかもしれない、だから頑張れる、と思わせてくれる。 それがフィクションの力なんだと思う。

    0
    投稿日: 2010.05.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    “「傷の男<スカー ひとつ 訊きたい 事がある 神の代理人って奴は 人の為に尽くした 医者の命も 平気で奪うのか? アメストリス人の ロックベルという 医者夫婦に 覚えは無いか」 「待っ…」 「内乱の イシュヴァールに 赴いて 殲滅戦の命令が 出た後も イシュヴァール人を 助け続けた…」 「待って 兄さん!!」 「傷の男! てめぇを助けて てめぇが殺した 医者の夫婦に 覚えは無いか!!」 「兄さん!!」 「!!」 「何…… なんの話……? この人が… 父さんと 母さんを…… 殺した…?」” 話が進む進む。 ページを捲る手が止まらない。 Thanks to H.R. “「…人の命は 足し算や 引き算ではない!!」 「は! ははははは! そうだねぇ! それがあんた達 “人間”だよねぇ!! この前 殺した男も そうだった 奴の妻の姿に 化けてみせたら 手を出せなくて 逆転のカードを 逃がした 付け入りやすくて 助かるよ 人間」”

    0
    投稿日: 2010.04.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第12巻。 シン組の死闘と青春してる幼馴染み……な12巻目? 「人を生かす手だ」とか「今度 おまえを 泣かせる時は 嬉し泣きだ!!」とかなエドは格好いいと思います、ウィンリィが思ってるとおりに。 でもやっぱり「出し抜いてやったぞ 化物め……!!」なランファンの印象には負けるかなー。 そして、「…見事なり!!」とか「少し 楽しい」の時のキンブラさんの心境が知りたい今日この頃。

    0
    投稿日: 2010.02.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     とりあえず読んだ記念に<をい  も、わくわくしますねぇ。  一体、この先どーなるの??? って、もっと出てからまとめて買えばよかったかとも思う。1冊分だけだと、すごいフラストレーションたまるですよ。でもって、このままだとガンガン立ち読みか<をい  にしても、王は民をうんちゃらってところは、素直に感動しました。でもって、それをばっさり切り捨てた大総統にもね。こういう相反する価値観をちゃんと描ける荒川氏は、すごい。  さすが、モーさまが好きだというだけある<おいおいww

    0
    投稿日: 2009.11.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    や。今更はまってどうするよ。 てくらいに面白く感じちゃったんだよ、この巻。 新刊かと思って買ったら、12を抜かして読んでた だけだったらしい。 やっぱいいなあ。鋼。

    0
    投稿日: 2009.03.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    何の予備知識もなく、1巻が本屋にあったのを見て「・・・買おう。」とよく分からないで買ったら大当たりした漫画。 絵が綺麗なのは勿論のこと、伏線の張り方といいストーリーといい、文句のつけようがないです。

    0
    投稿日: 2008.11.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     一世を風靡した話題の作品。「鋼の錬金術師」の原作です。  少年漫画なのに、挫折とか、修行とか、大きな壁を乗り越えていこうぜ!みたいなノリがほとんどなく、最強主人公の帝王ストーリー?っと思ってしまいますが、そこには人間ならではの弱さがあり、悲しい過去があり。と、実はふつうのお話だったりします。それが人気の秘密?  ”戦争”を世界観の中心においているせいか、すごく重々しい感じがします。国のエラい人だけが決めていくというのを、リアルに表現しちゃってるので、少し難しいかも・・・;  ”賢者の石”という、本当にあるかも分からない石を探す主人公。その石を手に入れることが”正義”なのか”悪”なのか、それも分からないけど、ただ願うは一つの夢―――  巻数が増えるにつれ、作画が雑に感じてしまいますが、おもしろい作品ではあると思います。

    0
    投稿日: 2007.05.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    初回特典で「4コマ練成編」小冊子が付きました。  幼馴染ウィンリィが両親の仇を知ってしまいます、その時、ウィンリィの手には一丁の拳銃が…  ホーエンハイムの正体は…

    0
    投稿日: 2007.04.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ガンガンで人気のコミック。zestももちろん大好きです。ストーリー性が良く、人気もあり、漫画・ゲーム・映画・アニメ・小説など、あらゆる所で活躍中。

    0
    投稿日: 2007.03.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スピード感にあふれる一冊で、またまたあっという間に 読みきってしまいました。 今までおちゃらけが過ぎて、あまりリンは好きではなかったけど、 この間では一転渋みを見せてくれました。 そしてグラトニーラブです。 (否親近感w) ああーまた次巻まで待ち遠しい…。

    0
    投稿日: 2007.01.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この巻で、エドとウィンリィの位置関係が分かるような巻でした。こういう幼馴染が大好きで仕方がないです。

    0
    投稿日: 2006.08.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ランファンの決意が格好良いです。そしてグラトニーの変貌。 再び大佐が無能と言われて落ち込んでます。笑

    0
    投稿日: 2006.08.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    エルリック兄弟×軍部×大国シン皇子!共同戦線開始!しかし圧倒的な戦闘力をほこる人造人間たち。極限の戦いの中で、エドたちが人造人間の秘密を手にするために、失った代償は…!?待望の12巻登場!!

    0
    投稿日: 2006.07.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ぐっ…グラちゃーん…。キャラがっ…!!キャラがぁっ!!…ってな感じに色々と衝撃的な巻でした。ランファンが格好良かった!鋼の女性キャラは凛々しくてみんな大好きです。

    0
    投稿日: 2006.05.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    生と死の境界線にただ泣くことしかできず、兄弟の愛の深さに涙を流してしまう、ファンタジー漫画。アニメも見ていました。第1巻から保持。

    0
    投稿日: 2006.03.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    大総統がいよいよいい感じに表舞台に露出されてきた!リンの動向にも目が離せないね!!毎回次巻がすぐに読みたくなる☆

    0
    投稿日: 2006.02.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    文句なしに面白い!少年漫画とは思えないような過酷な運命やストーリー展開から目が離せません。 錬金術師として生きるエドたちを通して、人の在り方を考えさせれるような気がします。

    0
    投稿日: 2006.02.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    シンからの登場人物が、これからの物語のキーパーソンになると予告する、そして、今までのキーパーソンだった軍の人の退場劇(?)。とりあえず続き書きになる12巻でした。

    0
    投稿日: 2006.02.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     ブラッドレイの正体はまだばれていなかったんですね。これから大変そう。親父の正体が早く明かされるといいなと思います。

    0
    投稿日: 2006.01.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    すんごいよねぇ〜。爆発的人気だよ。私が友人に借りたときにはまだこんなじゃなかったので驚きです。内容もどんどん進みこの後が気になります。

    0
    投稿日: 2005.12.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    久々の大佐無能発言キターーー(笑)アイさんかっこよすぎです(キラキラ)そして、エド・・・男らしくなったね。続きが非常に気になります!!

    0
    投稿日: 2005.12.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    いよいよブラッドレイの正体が、というところ。 緊迫感と悲壮感がずーっと続く中、最後に無能呼ばわりされて落ち込む大佐に笑った。

    0
    投稿日: 2005.12.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    こんなにはまるとはおもわなかったのだ(*´∇`*)でもアルがいなきゃ、こんなにはまらなかったのだ(*´∇`*)兄弟愛がもういとしすぎるの。。

    0
    投稿日: 2005.12.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    大佐がまったく役に立っていない巻です。 雨ならず、怪我でも役に立たないのですね。大佐も人間ってことで…。

    0
    投稿日: 2005.11.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    大佐は今日も、無能でした。。 ハガレンも12巻目ですが、あいかわらず心をがっちり掴んで放しません。 この作品の魅力の一つは、登場人物たちの上昇志向の強さ。 確固たる目標を持ち、それに向かって全力を注ぐ人たち。 知によって、天に向かって腕を伸ばすがごとく。 前巻はホーエンハイムの魅力満載でしたが、今回は大総統。おじさんキャラ達がこんなに魅力的でいいのかと。。

    0
    投稿日: 2005.11.23