Reader Store
ARMS(1)
ARMS(1)
皆川亮二、七月鏡一/小学館
作品詳細ページへ戻る

総合評価

49件)
4.5
29
14
4
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    1997年出版で、時代を感じる表現が面白い。 主人公の高槻涼は、幼少期に事故で右腕を切断する程の大怪我をしている。その時に右腕にナノマシンARMSを取り付けられていた。 何も知らずに高校生になった涼は、同じARMSの転校生、靳宮隼人によって、自分がARMSだとしる。 ARMSを狙う「グレリゴリ」という謎組織。 第三のARMSも登場し、グレリゴリの高校襲撃がはじまる。

    7
    投稿日: 2025.07.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    過去読みを登録。ARMSの第1巻。皆川先生の代表作。ナノマシンとかケイ素生物とかSF好きなら大好きな内容。

    0
    投稿日: 2024.09.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「ワンピース」が鳥山明系統なら 「アームズ」は大友克洋系統で、私が漫画を読みまくってた時期の最高傑作だと思う。 単行本は連載時の迫力を損なわないように ワイド版なのも良かった。 緊迫感のなかの、微量のユーモア、日常感の ある序盤から、だんだん激化してく 部の切りかわり、登場演出… 最初に大友うんぬん言いましたが失礼しました。 皆川さんの他作品を読むとわかるのですが 「皆川劇場」と、言いたくなるくらい演出と、登場人物配置の黄金パターンみたいなのがあり アームズは、やはりその中でも最高峰でした。

    7
    投稿日: 2020.03.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     現代異能バトルの金字塔的な作品である。連載当時に少し読んでいたのだが、途中で読むのを止めてしまっていた作品であり、ふと思い立って読んでみている。  この一巻では四人のARMSのうち三人が登場しており、その間で物語が展開されながら敵対組織エグリゴリとの緒戦が開始している。全体的にやや説明くさい台詞が目立つが、テンポ感はすこぶる良い。  それにしても、この作品の与えたインパクトは大きかったのだろう。かれこれ20年近く前の作品であるが、たとえば親から受けた格闘訓練で戦える主人公像だとか、ナノマシンによる異能だとか、今現在でもそうした設定の系譜を引き継ぐ物語は少なからず存在する。  物語としてはあくまで立ち上がりであり、引き込む強さはそれほどではない。ここでは星四つと評価している。

    3
    投稿日: 2016.03.31
  • 「力が欲しいか、ならばくれてやろう」

    ルイスキャロルの不思議の国のアリスのフレーズが各所に出てきます。 後半には鏡の国のアリスのシーンを髣髴させるようなひとコマも・・・

    1
    投稿日: 2015.01.05
  • SFアクションの超名作!!この漫画で初めてナノマシンという言葉を知ったのは良い想い出

    ナノマシン、鉱物生命、ガイア理論…SF好きでなくとも惹かれるような素材がみっちり詰まった名作。 クールで技巧派な主人公、熱血漢の相棒、臆病だったけど段々勇気をもっていく仲間…これ以上は先の話のネタバレになるので控えますが、とにかく登場人物が魅力的。特にやはり主人公はかっこいい。何故かサバイバル術やブービートラップ作成を熟知し、どんな時も冷静さを失わず(実はたまに失うけど)的確な判断を下してくれる。敵キャラもただの悪党ではなく、また一枚岩でもなく、様々な想いが交錯していてそこにもドラマがある。 少年漫画の王道らしく、激しいバトル有、必殺技有、変身有、そして悪の組織がある。 悪の組織は極悪非道な感じなのだけど、その中でもまたそれぞれの苦悩とか葛藤があって、ただの悪の軍団と憎めないところがこの作品の奥深さだと思います。 個人的にはお父さんが大好きです。たまにしか出てこないけど。 少年マンが好きなら間違いなく楽しめるので、絶対に読むべき作品。既に完結しているし、冊数も20数冊と手ごろなので、キャンペーンの際にでもまとめ買いすることを推奨します! 自分を変えるための力が、ただの暴力ではない本当の強さが欲しいと願っている人に是非。

    4
    投稿日: 2014.11.10
  • 武器です。

    まぁ戦争モノだと思うなら止めた方が良いし、結構血は出ます。皆川作品の本筋なので。 興味が沸いたなら、まぁ読んでから考えようか?

    1
    投稿日: 2014.08.12
  • 力が欲しいか…

    ARMSを読んだことがある人ならば、このフレーズだけで十分であろう。 事故や事件に遭った後に、兵器とも生物ともつかないもの「ARMS」を埋め込まれてしまった少年たち。そのARMSを奪おうとする「エグリゴリ」という名の組織。 理不尽にして苛烈な戦いの中へと放り込まれてしまった少年たちの物語。その幕開けを描いた第一巻! 「力が欲しいのならくれてやろう!!」

    1
    投稿日: 2013.11.20
  • 進撃の巨人にも影響を与えた

    皆川亮二の作品はどれを取っても外れが無いが、本作と「D-LIVE」が面白いと思う。 「進撃の巨人」の諫山創が本作に影響を受けたのはよく知られているが、「進撃の巨人」より本作の方が面白いと思う。

    1
    投稿日: 2013.09.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    皆川さんの作品はどれもこれも大好きなのだがARMSもいい!やたらと現実離れしている所が今のマンガにはない娯楽性かも。簡単に言うとターミネータ(違うのでry)

    0
    投稿日: 2012.12.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    初めて読んだ皆川作品。 毎週読んでるサンデーで連載してたので。 面白さについてはいうことなし!おすすめです。 ほんと、主人公が格好良すぎる。皆川作品はみんな主人公がいいんだよなぁ。 でもみんな似ているけど。。。

    2
    投稿日: 2012.09.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    最近はもうあまり見なくなったシビア雰囲気のバトル漫画。学校に組織が乗り込んでくるとことか廚ニ心をくすぐられる。んでまた主人公が格闘技能とか備えちゃったりしてんだよねぇ、ツボを押さえてるというか。 ARMSのデザインも半生物的というか、ちょっとグロテスクな感じでカッチョ良い!!

    0
    投稿日: 2012.09.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    こういうの好き。だって男だし。 身体のなかに化物を宿してる そんな人達のバトルもの。 なんで自分がこんな目に合うのか、 史実や科学技術などストーリーのバックボーンが緻密に組まれていて、ほんと物語に引き込まれます。 まだ中学に通ってたころ 叔母さんの本棚に全巻あって あまりに引き込まれて 朝までかけて全部読んだ ってのを叔母さんに 興奮気味に伝えたら 全巻くれたんだよなー 懐かしい。 男女問わず 人に勧めて みんながみんなハマってくれる

    0
    投稿日: 2012.04.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    もっと早く出会いたかった…!!とにかく感動の一言です。現代社会と恐ろしい程マッチしているストーリーや奥深い展開で引き込まれて、読む手が止まりませんでした。漫画でこんなに感動したのは久しぶり…!人生観変わるかも。まだ読んでない方には是非お勧めしたいです。

    0
    投稿日: 2012.04.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    チューニっぷりがたまんないのかしら。 ジャバウォック非常にかっこよいです。 あんなお父さんとお母さんもステキよね。 やっぱりうさぎ君がすきだな。

    0
    投稿日: 2012.02.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スプリガンが好きなら、ARMSももちろんでしょ! 力が欲しいか…? ならくれてやる!! ジャバウォーーーック!!!

    0
    投稿日: 2012.02.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    力が欲しいか のセリフで有名なマンガ。 皆川作品でおなじみの “最強親父”“むちゃくちゃ強い生身の人間”がかっこいいです!

    2
    投稿日: 2011.12.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人の足を止めるのは 絶望ではなく“諦観(あきらめ)” 人の足を進めるのは 希望ではなく“意志”

    0
    投稿日: 2011.11.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    よく古本屋でも見かけます。読めば読むほどはまる。 絵が荒いけど、皆川さんは外人さん描く絵がうまいなぁ~ってやっぱり思う。 巻数が多めなので余裕のあるときにどうぞ。少年コミックーって感じ。

    0
    投稿日: 2011.09.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    凄い読み応えのあるSFマンガ!! 特化した身体と能力。 設定もしっかりしてて、読んで損はないかな。 何回か読みたい。

    0
    投稿日: 2011.01.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    全22巻。ARMSを持つ4人が過酷な運命に立ち向かうお話。みんな、高校生って事を忘れるくらい、強いけど脆い部分があります。ARMS達の「力が欲しいならくれてやる!」という言葉がとても印象的。主人公のお父さんとお母さんがステキ。あんな夫婦に憧れるwww

    0
    投稿日: 2011.01.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    キース`シリーズ'という呼び名が、どこまでも切ないです。 キース達は一部をのぞいて皆それぞれ、一番欲しいものが手に入らなかった人たち…というイメージがあります。 とにかくハッピーエンドでよかった。

    0
    投稿日: 2011.01.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    『力が欲しいか』というはじめのセリフで一気に引き込まれる。 ストーリーは自分に悪影響すら及ぼす巨大な特殊能力をもつ主人公と、巨大な悪の組織との戦い。 と書くと簡単だけど、中のストーリー一つ一つが深く重い。 絵はびっくりするくらい精密で、ビル倒壊のコマとか、コマとするのがもったいない一枚イラストのレベルの書き込み。 漫画史に残る作品。

    0
    投稿日: 2010.12.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    彼氏に勧められて、古本屋で全巻セットを購入。アクション系の少年漫画なのに、ルイス・キャロルのアリスを引用して、関連付けているところがおもしろかった。

    0
    投稿日: 2010.07.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    不思議の国のアリスの登場人物になぞらえたキャラが面白い。主要人物だけでなく、サブキャラもいい味出してる。ユーゴー、バイオレット、アルが好き。テンポが良く一気に読めます。

    0
    投稿日: 2010.07.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    主人公のパパがものすごく好きでした。 今思えば、一番人間らしくない人、ってパパじゃないのかしら。

    0
    投稿日: 2010.06.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    体の一部にARMSというナノマシンを移植された少年少女が世界を巡る戦いに巻き込まれていく、とまあ言っちゃうとありきたりな作品なんですがこれはすごい。名作中の名作。私の中ではスラムダンクやジョジョに並んですきな漫画ランキング上位にはいる超おススメ作品。絵柄で抵抗しちゃうのはもったいない。 構成もうまいし、キャラの設定もいい!アリスにかぶせてある世界観もハマります。

    0
    投稿日: 2010.06.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ARMS全般の感想として言いたい。 めちゃくちゃ好きだ!楽しい!でも切ない! 恵とユーゴーの友情が大好き。

    0
    投稿日: 2010.06.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    体の一部にARMSというナノマシンを移植された少年少女が戦いに巻き込まれていくアクション漫画。 キャラクター一人一人が丁寧に描かれており、敵キャラも、ただ悪いというだけでなく、話の一つ一つの展開に泣けます。 面白すぎて、徹夜で読んだ思い出のある名作。

    0
    投稿日: 2010.05.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    とてもおもしろかったです。 久しぶりにおもしろい漫画読みました。 SF要素と様々な人間観や葛藤が交錯するストーリーで一気に読みました。

    0
    投稿日: 2010.02.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    文句なく名作。 皆川マジックで絵が巧いのは勿論、捨てキャラのほとんどいない構成も素晴らしい。 キース・グリーンとユーゴーが好きな私は読み返すたびに号泣ですが。 チームリーダーが紅一点っていうのもスプリガンのノリと違ってまた良い。 大作が読みたい、って人は、是非。

    0
    投稿日: 2009.04.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    小学生のころにサンデーで出会って以来読みたくて読みたくてしかたなかった。 これも衝動買いしました。 小学生のころにはイマイチ内容が難しくて理解できなかったのだが。 今最初から読んでみたら、本当によかった。 皆川さんの迫力満点の作画はため息もの。 また物語の構成も半端なく緻密で好きです。 誰もが過去を持っていて、一人ひとりが戦う理由を持っていて、掘り下げができている。 気持ちの描写もうまい。皆川さんすごい。 ただのアクションバトル漫画と侮ることはできない。ぜ。 ちなみに私はグリーンが一番好き。読むたびに泣いてます。

    0
    投稿日: 2009.01.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    スプリガンとはまた違った面白さ! メインキャラに女の子が加わったこともあって、「男だけの世界のもの!」って感じがしなくて、楽しく読めた気がします。 キース・バイオレット…かっこよくて好きでした。 残念ながら、保管不可となり、友達の家を転々とさせたあと、最後にお世話になったお友達のところへお嫁にいきました(笑) 一回だけ、コミケでキース×隼人買った気がする…

    0
    投稿日: 2008.09.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この人の作品ぜんぶすきーっ! アリスのキャラクターとかぶせてあっていい。 ジャヴァゥオックとかハンプティダンプティとか。

    0
    投稿日: 2008.08.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ARMSという異能力を持ち、それに翻弄されながらも戦い続ける少年たちの話。 ネタバレのため詳述は避けますがとにかくアツイです。 燃えるというか燃え盛るといいますか、少年たちだけではなく彼らを取り巻く大人たちの生き様もまた格好良い。 個人的には主人公のお母様がイチオシです。あれほどすげえ母親はいない。

    0
    投稿日: 2008.08.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    皆川作品はどれも大好きですが、一番はやはりコレ。 スプリガンから入って、FANになった皆川作品ですが、やはりアクションは素晴らしいです!! 少年サンデーの中では異彩を放つ画風で、どちらかというと青年誌の絵柄ですが、内容は小学生(高学年あたり)から大人まで楽しめます!! 人間離れした能力を持ちながら、何処までも人間臭いキャラクター達もカッコイイです!! 尊敬する漫画家の一人です。

    0
    投稿日: 2007.10.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    全22巻 戦闘生命体を移植された四人の高校生が困難を乗り越え戦う究極のアクション。戦闘シーンはとにかくカッコイイ。 キャラクターが一人ひとり生き生きとしていて、壁にぶち当たり悩み成長していく姿も必見です。 不思議の国のアリスが重要な鍵として作中で使用されています。

    0
    投稿日: 2007.09.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     アニメ化、ゲーム化された作品。皆川さんの作品はどれも面白いです。怒涛の展開に胸が躍らされる。ARMSもその一つ。

    0
    投稿日: 2007.05.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    「神に祈るな!心くじける!過去を思うな!!敵は前にあり!!」 すっごい”少年漫画”って感じ。 強いから戦うんじゃなくて、弱いし挫けるし負けるし逃げたくなる。 だけどそこから立ち上がる姿がかっこいい。敵も好きなんだよなぁ。みんな悩んでる。 そして設定も複線もすごいし、人類についてまで及ぶ壮大なスケールの物語。

    0
    投稿日: 2006.12.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    戦闘シーンが華。登場人物のメンタル成長も見ものではなかろうか。ストーリーがホント上手いと思いましたよ。あたりまえなんだけど、人が死ぬのが悲しいと思える漫画。

    0
    投稿日: 2006.11.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ARMSにハマってたのは高校の頃か…。 別にホラーじゃないんだけど、浦沢直樹の漫画みたいな感じで、たまに信じられないぐらい怖いシーンがあった。 この作品のおかげで、原作アリスでどういう風に出てくるのかも知らないジャバウォックが私の中ですごいメジャーなキャラクターになっている。 キャラというより作品にすごいハマってたんだけど、その中でも隼人贔屓でした。アルを筆頭にキャロルや恵、バイオレットなど様々な人間を癒した懐の深さがマジカッコいい。もう全員が新宮道場に住めばいいと思った。 ARMSで好きなキャラなんて全員だけど、ARMSで一番愛されキャラなのは間違いなく隼人、だよね。 そう言えば私は完結した当時から10年後のアルにときめいてた記憶があるな…あれはずるいよね。いまだに新宮道場に住んでたら萌えるのに違うのかなー。とりあえず推薦を全部断って藍空市にとどまったのは隼人のため、と思いたい!

    0
    投稿日: 2006.07.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    不思議の国のアリスを元にしたお話で、途中すごく面白かったけど(アリス編)最初と最後、あと中盤が微妙。

    0
    投稿日: 2006.06.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    名作。特に好きなのはバンダースナッチ編で、ARMSの力が戻る時。3人が、1ページずつでARMS開放されるの、「力が欲しければくれてやる」って。感涙。あとはドラッケンのセリフ、「神に祈るな!心くじける!過去を思うな!!敵は前にあり!!」感涙。

    0
    投稿日: 2006.05.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    (1〜22巻について) 「不思議の国のアリス」をモトにした話らしいです。アクション漫画なのに戦闘シーンが見づらくなる事がありません。ストーリーも面白いですが、ラストが微妙です。

    0
    投稿日: 2006.02.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    実は未だに終わりまで買えてはいないのですが(あともう1、2冊なのに何故かズルズル買ってません)一巻一巻が怒涛の展開で面白かった。

    0
    投稿日: 2005.06.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    通りすがりのサラリーマンにケンカを売るとボコボコにされる。 主婦つよい。鬼つよい。 反物質KOEEEEEEEEEEE。 そういう楽しいSFアクションマンガです。

    0
    投稿日: 2005.05.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    結構厳しい本編の割にハッピーエンドでシメられているので、泣けたりほのぼの出来たりでいい作品でした。 おかーさーん!(煩い)

    0
    投稿日: 2005.04.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ちょっとタッキーなニオイが・・と、思うかもしれませんが、傑作です。全て読み終わった後には大作映画を見終わった後の様な爽快感が得られます。

    0
    投稿日: 2004.11.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この作品壮大なテーマを描いています。考えさせられる作品はとても面白い。とても好きな作品です。モチーフに不思議の国のアリス・鏡の国のアリスを用いている点も楽しいです。

    0
    投稿日: 2004.09.23