
総合評価
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powered by ブクログ今見返すとこういう絵柄だったなーと懐かしい。シリーズ通して読み進めていると、このキャラ最初こうだったなーと、そういう点も楽しい。大好きなシリーズの始まりです。
0投稿日: 2024.09.19
powered by ブクログ漫画は大袈裟な誇張して面白ければ良いんだと知った漫画だと思う。 ナレーションの語りが上手くて、本当にそういう技がある、出来るんだと思わせるのがすごい。 ある程度まとめて一気に読みたくなる漫画
0投稿日: 2024.04.12
powered by ブクログ男は常に強き者に憧れるものだ。上には上がいるワクワク感と高揚感。刃牙は一体誰に負けるのか。初見であるが面白い。
0投稿日: 2023.04.16
powered by ブクログ漫画に必要なリアリティをぶっ飛ばしてるが、独特な理論で『なるほど、それならありえるかも…』と思わせるギャグ漫画です。
1投稿日: 2023.03.18
powered by ブクログ格闘 刃牙が最強の格闘家を目指す話 そんな馬鹿な、 という展開が多く突っ込んだら負けである 男なら誰しも一度は憧れ 筋トレをする そしてすぐやめる
1投稿日: 2022.01.18
powered by ブクロググラップラー時代が1番好き。ちゃんと格闘してる。夜叉猿編おもろい。おいおい、死ぬぞあいつ、はもはや有名
0投稿日: 2021.01.31
powered by ブクログ‘最強’を目指す男の物語。この人ほど大人数のトーナメントをテンポよく書ける人はいないのではないでしょうか。 巻数は多いですが、戦闘シーンが多いので比較的すぐに読めるのでおすすめです。
0投稿日: 2019.12.16
powered by ブクログこれは形を変えて何度でも蘇る漫画。 グラップラー刃牙、刃牙までは全巻読んでいるので読破としました。 とはいえ、一読の価値があります。バトルシーンの壮絶さとか。
0投稿日: 2017.07.27サイコーの格闘技評論マンガ
シリーズが進むにつれ登場人物がパワーアップして、今や宇宙人同士の闘いになっている「バキ」シリーズですが、このファーストシリーズはまだぎりぎり人間同士(笑)の闘いです。それぞれの格闘技に対する作者の憧れ、愛情、ファンタジーが溢れていて、特にトーナメント編では、各巻毎にその格闘技を始めたくなります。 登場人物にモデルがいる場合が多く(全部?)、その人たちを知っているとより楽しめます。特におもしろいのは、日本人なら誰でも知っている(?)ゴッドハンドのあの人と燃える闘魂のあの人です。「この二人って、ホント、卑怯で、汚い手でも、逃げてでも何をしてでも『勝ち』を得るよな」ってフィクションなのを忘れて納得してしまいます。 個人的に好きなのは合気の達人のおじいちゃん、自分からは攻めないイメージの合気道なのに命のやりとりにきっちり身を置いていて、ウォーミングアップする相手を「スポーツだの」と切り捨てる。格好良過ぎです。モデルの塩田先生の伝記を読んじゃいました。 最近のバキシリーズが苦手でも、格闘技(喧嘩/プロレスを含む)に憧れたことがある人なら、このシリーズは絶対オススメです。
0投稿日: 2014.08.24
powered by ブクログ全42巻。 板垣恵介入魂作、格闘技漫画の最高峰。 その凄まじい作風に「もはやギャグ漫画」との声も多い名作ですが、私の中ではギャグというより「ファンタジー」だと思っております。格闘ファンタジー。それも、限りなく「リアル」に近いファンタジー。下手したらコレ本当にできるんじゃねえかな、と読者に思わせる、良い意味でタチの悪いヤツであります。 【地下闘技場編】1~8巻。 少年王者・刃牙の戦いぶりが実に爽やか。なんというかみんな、まだまだ常識的です。末堂とか超かわいい。1試合1試合が非常に短いのでサクサク良く読めますね。 好きな名言は「ステキなパンチだ……もっとワカリ合おう」(勇次郎/5巻)。
0投稿日: 2013.11.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
刃牙シリーズ通算第1巻。格闘技好きか高じてボクシングのライセンスまで取得した兄からこの漫画を薦められたのが小学四年生の時。当時の俺に勇次郎という過激な存在が与えた衝撃は絶大だった。血を撒き骨が皮を突き破るような激闘が続く物語であるにも関わらず人知を超越しすぎた戦いは不条理さを招くのか一種ギャグ漫画的な見られ方をすることも少なくない、奇妙な魅力を持った作品。しかし、闘いのテレクラはあんまりな表現じゃあないか? 今巻の刃牙知識:炭酸を抜いたコーラはエネルギー効率に長けている
0投稿日: 2013.05.06
powered by ブクログ「男子は誰でも地上最強を一度は夢見る。 だけどその99.99%がその夢を諦めていく。」 「現代社会において『強い』ということが無意味との声もあるでしょう。 しかし、覚悟を決めて入場する選手の表情の 己の実力が通じず敗北を受け入れる選手の表情の 傷つき勝利を手にした時の選手の表情の そのどれもが我々の心を突き動かさずにはいられませんッッ」 「ストロングイズビューティフル!」 これは単なる格闘技の漫画ではない。 ギャグ漫画である。 いや、ギャグに見えるほどあり得ないことをリアルに描いている点で最高にビューティフルな漫画でもある。 言葉の使い方がビューティフル やはり一番ビューティフルなのはその筋肉の描き方であろう。 この漫画の面白さはストーリーとかドラマ性とかそんなことよりも「闘争」の本質は何かということに肉薄している点にあるのではなかろうか。 何回読んでも面白い。 合気スゲー 中国拳法スゲー ジャックスゲー でも、自分としてはそこまで化物みたいに強くなりたかないです(笑)
0投稿日: 2012.12.22
powered by ブクログ超有名格闘漫画。有名とか言っておきながらそんなに一般的ではないが、好きな人は多い。 第1部・・・グラップラー刃牙(全43巻) 第2部・・・NEWグラップラーBAKI(全31巻) 第3部・・・範馬刃牙son of ogre で構成されている。2012/8/16発売のチャンピオンで第3部の連載が終わり、これにて完結となった。完璧に殴り合いばかりの漫画で、女子には全くウケないこと間違いなし。歯とかガンガン折れるが、みんないつの間にか復活してる。また独特な言い回しが全体的に多く、よくネタにされる。 さて、、、なんというか、非常に残念なことになってしまった漫画と言えましょう。 第1部:名言名シーン、迷言迷シーンの雨あられ。ファン多し。 第2部:序盤~中盤にかけては面白かったが、後半はなんか一コマがデカくなってワンパターンな戦闘が増えてきた。 第3部:戦闘の解説や例えやトークが異常に増え、戦闘がだるく、たまに印象深いシーンはあるものの、総じて内容の薄い漫画になってしまった。烈のボクサー編も中途半端な所で終わってるし、最後の勇次郎vs刃牙も決着まで含めてなんかグダグダでした。克己編は熱かったが、ちょっとグロかった。。 でも第1部は名作!!お薦めです。 「そそられたぞ、ストライダムーーーーーー!!!」
0投稿日: 2012.08.18
powered by ブクログ最大トーナメントは漫画史に残る企画。大学時代に部室に置いてあって最初は画風が苦手で読まず嫌いだったがふと読み始め、花山あたりから覚醒。これを中学から読んでて握力鍛えてた同級生を思い出し、そりゃあ握力鍛えたくなるわなと思ったと同時に俺も中学から読んでれば価値観変わってたかもなんて思ったり。最強に憧れる男のロマンに満ち溢れた漫画!
0投稿日: 2012.06.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
結構前に読んだのに登録してなかった。筋肉ムキムキど付き合い漫画でトンデモ系なのに読むのがやめられない不思議な魅力がある。死んだ母ちゃんを担いで走るシーンが好き。
0投稿日: 2012.01.16
powered by ブクログとりあえず現段階での最新巻まで読破して、代表してシリーズしょっぱなを。 単純明快超現実的娯楽大作。男塾とか連想させられました。字数が少なくて絵で魅せるタイプなんで、1冊5分くらいでサクサクっと。あくまでエンターテインメント、感動とか人生教訓的な部分はほぼゼロ。 実は通算すると、ゆうに100巻超えてることを知ってビックリ!タイトル変えずに連載してれば良かったのに…とかおせっかいなこと思っちゃいました。
0投稿日: 2011.11.30
powered by ブクログフツーじゃない学生のフツーじゃない格闘漫画。 格闘漫画好きなら絶対に読んで損はない一品。 個人的には渋川センセが好きですね。 ジャックの「このタイミングか。」にもしびれましたが。
0投稿日: 2011.09.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
・神心会空手の試合に出場する範馬刃牙 ・土管を破壊する愚地独歩 ・テンプレートの説明 ・範馬刃牙 vs 末堂厚 ・加藤清澄、本部以蔵が登場
0投稿日: 2011.03.18
powered by ブクログ格闘技マンガの面白さは、戦闘シーンではなく登場人物の逸話やエピソードで決まると思います。それが、その人物に魅力とリアリティを与えるのです。このグラップラー刃牙は、その点で卓越したセンスがあると言えるでしょう。自分の中では、ベスト・オブ・格闘技マンガです。(ヒロセ)
0投稿日: 2011.02.21
powered by ブクログバキの初刊。VS神心会 末堂戦。 バキは人に薦められて読み始めました。 読んで思ったのは、作者さんがすごく調べられて 書いているんだなって。 最初の範馬刃牙の食事シーンなんかも、 格闘漫画としては、あまり最近では見ない入り方。 1巻きっちりで神心会緒戦を書き上げているのも 特筆すべき点です。 格闘漫画の頂点たる作品であり、原点であるといえる作品。 2010年 読了。
0投稿日: 2010.02.09
powered by ブクログ板垣さん 産まれて来てくれてありがとう 板垣さんの両親にも感謝しています この漫画を読んだ事で 自分の読まず嫌いはなくなりました バキの筋肉のツヤ たまらないです やられた時の表情 バキのホクロ ちょっとエロいです 好き過ぎます
0投稿日: 2010.01.27
powered by ブクログ絵柄で嫌ってはいけませんね。ガチで面白いです。 超人的な場面もありながらも凄く熱い戦いを繰り広げる漫画です。 メインとなっているルールに縛られない格闘は時には少年漫画にしては少々刺激的すぎる部分もありますが それもある意味今も続いている「バキ」らしさのひとつでもあると思います。
0投稿日: 2008.06.11
powered by ブクログ格闘まんがの最高傑作。ストーリーなど無用。板垣恵介が描いた登場人物達の動きを観ていれば、それだけで充分なエンターテイメント。リアルにディフォルメされた人体の描写は、本物以上にリアル。そして肝心要の格闘シーンは超エキサイティング。人間の動きをここまでリアルに、スピーディーに描ける人は他にはいません。これぞリアルエンターテイメント。
0投稿日: 2005.01.02
powered by ブクログ深く考えずにスピード感で読める 格闘ものの漫画です。 いろんなタイプの格闘家が出てくるので 総合格闘技が好きな人はより楽しめるかな。 こういうタイプの漫画にはお約束の イノキのオマージュ的なキャラも登場。 1冊10分前後で読めるので サクサクと楽しんでください。
0投稿日: 2004.10.18
