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総合評価

43件)
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    それぞれは、当然のように、自分のためにやってきた。 どっちも正しい、でもなーやっぱなー、エレン陣営の方が好きだなー。

    6
    投稿日: 2025.12.25
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    二つの物語の交わる場所から一気に進み始める。 どう結末をつけていくのか。 エレンが壁から離れていた感じがなぜなのか? 戦いは、一方的で終わらせないだろう。どう決着するのか? 自分がなんだかんだで肩入れするのは壁の中の方々。

    0
    投稿日: 2025.12.13
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    2025/2/11 巨人大戦が始まった! 立体機動装置つけてお馴染みのメンバー集合。 最初っからパラディ島のエルディア人に手出しせんかったらお互い平和やった説。タイバー家がちゃんと説明したらよかったんちゃん

    0
    投稿日: 2025.02.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ド派手に登場のエレン。 「…一体なにができたよ 子供だったお前がその環境と歴史を相手に」というエレンの言葉は本当にそうだなと思った。ライナーとエレンが訓練してた頃が懐かしいよ…

    0
    投稿日: 2024.07.12
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    戦争というのはこういうことなんだなぁと思いました。お互いに憎しみの連鎖で、どちらも正義のために戦い、相手の国から見れば、それが悪魔に見えるのでしょう。

    0
    投稿日: 2024.01.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    おぉ こういう 展開になるんだね 何があったのか? 何が起ころうとしていたのか? 実際に何が起きているのか? すごい展開だなぁ あの頃からは想像できないような成長 でも この成長って 誰にとって良かったのだろうか? よくなかったのだろうか? 悪とか善とかでは測れない いろんな立場の人がいる 見え方が変わる面白さ

    0
    投稿日: 2023.12.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    パラディ島からエレン達がマーレの国を侵攻。巨人達の闘いが始まる。立体機動装置も武器も強化された模様。

    1
    投稿日: 2023.10.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    歯をくいしばって読んでしまった。それぐらいヤバい。あの時とは逆。エレンたちがマーレに乗り込んだ。でも意思の統一はできてない?祭のときの四人の子供の姿が尊い。それをエレンは……。「進撃の巨人」は止まらないか(ちょっと悪役っぽい風貌になってないか。目の感じとか)。。。個人的にはガリアードの反応にちょっとにやついてしまう。生身で巨人と戦う、それが調査兵団だ。なめるなよ。にしても、みんなちょっと大人になったな~

    0
    投稿日: 2023.01.14
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    二千年の巨人をめぐる憎しみの歴史に苦悩する若者たちのバトルファンタジー第25巻。 祭りの日、タイバーはパラディ島に宣戦布告し、エレンも行動を起こす。物語の行く末は。。。 すっかりエレンが闇落ちしちゃったなあ。ミカサですら戸惑うように、こうしなければならなかったのだろうか。重い展開が続く。

    0
    投稿日: 2022.11.20
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    偽りの栄誉と訣別したのは 「地鳴らし」を発動させる可能性を秘めています 敵を駆逐するまで 既に巨人の時代は終わりつつある 「戦鎚」の本体は

    0
    投稿日: 2022.08.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

     無策なわけじゃないとおもうけど、こんなことすると、世界中を敵に回すことになると思うんですけど。  いよいよ、というかかなり突発的に戦いが始まった。ミカサの言動から、エレンはまた突っ走ってるようにも見えるけど。  雷槍が強化されてそうな感じ。  ライナーと同じ立場に立ったことで、ひょっとすると和解できるかも知れないと思ったけど...。怒り任せに戦わない話で良かった。  なんか記憶を引き継いだっぽいけどなんなんだろう。

    0
    投稿日: 2022.08.10
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     エレンや他の調査兵団の仲間達も年月が経って少し大人びた印象に。  何も分からず巨人と戦っていた昔と違って、ライナー達敵の事情もある程度理解し、それでも自分達が生き延びるためには戦うしか無い。それは分かるけれど、それでは憎しみの連鎖を生むだけでは? 何か他に解決策は無いのか? 敵国にこんな風に乗り込んで、本当にみんな助かる? と、色んなことを考えてしまう。

    0
    投稿日: 2022.03.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    マーレとエルディア、そしてマーレの中のエルディア人と島のエルディア人 わかりあえることはなく全面戦争に 民間人をも殺していくエレンたち だがマーレ側も一筋縄ではいかない

    0
    投稿日: 2022.02.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 エレンらの住むパラディ島を長年にわたって脅かし続けたマーレ。そこには祖国を守るため、自分達の人権を守るために日々奮闘する者達がいた。彼らは自らの存在価値を示すため、パラディ島への「宣戦布告」を準備するがそこに現れたのは……。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    0
    投稿日: 2021.08.26
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    この巻ではエレン達と敵との戦争が描かれます。物語の最初は壁の中にいる人々が守る話でしたが、国家とか戦争とかの話になってきました。もちろん面白さも増してます。

    0
    投稿日: 2021.06.16
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    すみません(汗) 前巻から主人公再登場してるの まっったく気づきませんでした。 名前でひっかかれよ(汗) 壁の中の人間たちが 巨人を倒すために考え出した 立体機動装置は 外の人間には驚きの道具だったのね。 そりゃ攻撃されないなら必要ないもんな〜。

    0
    投稿日: 2021.03.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    マーレに潜入しその人々と共に暮らし、壁の中も大陸も同じだと言うエレン。 ただお互いに相手を知らなかった。 ライナーはパラディ島の壁の中を知った。 エレンはマーレを知った。 しかし、知った今でも、エレンは止まらない。 「やっぱり俺は…お前と同じだ」 「多分…生まれた時からこうなんだ」 「オレは進み続ける」 自責の念で今にも折れそうなライナーを前にそう宣言するエレンは、どんな未来を見ているのか。

    0
    投稿日: 2020.01.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    エレンが徹底して冷静な態度なのが、 成長と言いきって良いのかどうか。 心情がいまいち読みきれない。 手を怪我した状態の無言の脅しが恐ろしい。 もしかして何か対話で模索できるものがあるかと 微かに期待してしまったが、飽く迄も冷徹な兵士だった。 平和への反逆者その名はエレン・イェーガー。 凄い二つ名である。 今まで必死で駆除してきた巨人は人間で、 実は壁の外では自分たちこそが駆除すべき存在と思われているというこの世界。 本当に、「敵は世界」なのだ。 「一体何が出来たよ、子供だったお前がその歴史と環境を相手に」。 と言うエレンの台詞には憐憫を感じる。 自分が逆の立場でも同じことをするだろうと思っているのではないか。 ここでだから憎み合うのはやめよう、というお花畑展開には けっしていかないのがこの『進撃の巨人』の良いところなのだと思う。 やはりこのライナーの姿を見て、憎みきることはできない。 かと言って、止まることもない。 対人だけでなく民間人を巻き込むことすら、最早躊躇しない。 タイバーの演説の最中巨人化してからの怒濤の展開には戦慄を覚える。 ここは敵国で、巨人の数も多い。いくら急襲でも有利とは言い難い。 2巻を経て登場した調査兵団には それだけで胸が躍るが、作戦の一貫だったわけではなく エレンの単独行動というのには驚きである。 自分の身柄を人質に調査兵団を動かしたということだ。 『不戦の契り』をして死ぬまで壁の中に閉じこもることは 本当に幸せと言えるのだろうか。 パラディが島国であることも相俟って、色々考えてしまう。 「家畜の安寧」よりも「地獄の自由」。 共通の敵を持たなければ人々は連帯できない。 しかしそれでは争いがなくなるわけではない。 どうあっても平和は訪れないのではないのだろうか。

    0
    投稿日: 2019.09.20
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    なぜ倒す側になっちゃうんだろエレン 手を取ることができたはずだと思うんだけど サシャはここでターゲッティングされてしまったのだなあ

    0
    投稿日: 2019.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いきなり巨人大集合の巨人大戦が始まってしまった。 壁が境遇を運命を分けたエルディア人同士、どちらかがどちらかを殲滅するまで進撃は止められないのか? エレンたちの目指すところは壁の内の安寧? それとも世界征服? もう後戻りはできない…。

    0
    投稿日: 2018.08.17
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    ムスメが26巻を買ってきてくれたのでさっそく読んだわけですが、さてココに登録しようとして25巻がまだ登録されてないことに気付きましたよ(笑)ぱらっと見たら確かに読んだ記憶はあるけど、それがいつのことだったかまったく思い出せず…ぬーん(-_-;)

    0
    投稿日: 2018.08.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    巻頭のエレンとライナーの会話。あの死に急ぎ野郎が淡々と話してて、これはどういう展開に?って思っていたけど結論からいってい死に急ぎ野郎は変わっていませんでした(笑)ちょっと知恵はついたみたいやけど(笑) この巻からは本当に全世界人間vsパラディ島人間の開戦でしたね。 エレン達はあの日壁が壊された日の自分達が受けた悲劇をやっぱり受け入れることは出来ず、余命も限られた中安寧ではなくパラディ島の中でまだ語られてない4年間を全世界を敵に回して戦うために過ごしたんだと思うとやるせないなと…。 4年経って大人になって美人なミカサ、おじさんのジャン、この2人には同じ人間を殺してしまうことに躊躇がある様子やしパラディ島勢の中ではまだ考え方にはバラつきがあるけどなんとかここまでやってきたって感じが漂ってます。まだ作戦はあるみたいやから今後の展開も気になりますね。 躊躇なく大勢の人が集まるところでエレンが巨人化して、たくさんの人が亡くなる姿があって、ミカサが躊躇しているのにエレンは気にも止めないところをみるとエレン中では覚悟は決まっているんだなあ、と。 そして殺されていく人を姿を見て憎悪を浮かべるマーレ軍エルディア人の子どもたちはきっとエレン達の道を進んで憎しみの連鎖は途切れることはないのかなと思うとハッピーエンドが見えずに少し辛い気持ちになりました。 特にここ最近はマーレ軍のエルディア人のことについても詳しく書かれていたから理由がそれぞれあったこと、人物像にも迫っていただけに同じ民族で再び戦争が起こることが読み手側としては悲しいところですね。 なかなか進まないと思ってたけど気がつけば人間vs人間の最終戦にはいっていました。このあとどうなっていくか、全く想像つかないしハンジさんやアルミンが出てきてないこと、キヨミ様のポジションなど気になることもあるしで悲しいとか言っときつつ続巻も楽しみです。 ここまでを初期から考え込んでいた作者さん、凄すぎます、、。 そして最後の兵長の登場。生き延びろは最高でした。

    0
    投稿日: 2018.08.03
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    なんかすごいことになってきた ミカサたちは大人になった。 サシャもコニーすっかり テロ集団と言うか プロの殺し屋みたいだし。 あれはリヴァイかな?ふるえる

    0
    投稿日: 2018.06.13
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    ここ最近の2、3巻がやっと整理できてきた! と思ったら怒涛の巨人バトル開始! 一気に物語が加速してきた! けれども複雑な心境に陥っている!

    0
    投稿日: 2018.06.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2時間映画の1.5時間経過あたりぐらいにやってそうなアクションが大迫力でした。 満を持して、という表現がしっくりくるような見開きの演出が凄い!

    0
    投稿日: 2018.05.06
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    いよいよもとメンバー達が続々こっちに集結してきました。ここ何冊か、いったいどこへ向かっていくんだろうと思ってたけど、ここに来て、俄然視野が明るくなった感じです。

    0
    投稿日: 2018.04.18
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    今も昔も顔の判別がつかないので話がイマイチわかりにくい。 完結したらもう一度読み直さないと。 みんな成長していて、その期間をどう過ごしていたのかが気になるかな。

    0
    投稿日: 2018.04.17
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    ライナーを主人公としたマーレ編がエレンの登場によって一気に壁の中の話と繋がっていく構成は面白い タイバーの演説によってこれまで不明瞭だったパラディ島とマーレの関係が明瞭となり、その舞台裏ではエレンによるライナーへの尋問にも似た対話が行われライナーの秘めた想いが語られる ライナーがエレンに自分の罪の全てを話し泣き崩れたのは、冒頭に思い出された男性と同じように自分を罰して欲しかったからか。それに対してエレンが言った「海の外も壁の中も同じなんだ」とはどういう意味だろうか?単純に考えれば幼い頃に教え込まれたお伽噺のような悪魔なんて居ないと取れる言葉だけど、その後のエレンが起こした惨状を思えば今のエレンは間違いなく悪魔そのもの。それとも敵を駆逐するためなら善も悪もないという境地にエレンは達したのだろうか これまでは王政奪還編を除き巨人を倒すために使われていた力が人間に対して使われ、多くの命を失われていく。その様は正に戦争と呼ぶに相応しい その中でエレン達は目的を達せられるのだろうか?一瞬にして大切なものが幾つも奪われたガビはいつかのエレンと同じように敵を駆逐する使命に囚われてしまうのだろうか?

    0
    投稿日: 2018.04.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    あ〜〜もうなんか…たまらんよね…何て言っていいかわかんないよ……。ところどころ過去の話やセリフがかぶる。壁の中も外も海の向こうも同じなんだよ、そうだよ…。 エレンが序盤全然死に急いでなくて淡々と喋ってる姿がひたすら怖かった、何が彼をそうさせたのかとか、喋ってる内容と合ってないだとか、今まで見てきた彼と違ってるところが怖かった。でも握手のときのあの眼光。変わってなんかなくて、目的のための手段を覚えた大人になったんだなって感じた。ミカサも同期も怒涛の展開だったけど兵長……!はあたまらん…生きるよう命令するんだね……てかアルミンは???指揮ってんのアルミンちゃうの???

    2
    投稿日: 2018.04.15
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    人間vs人間が白熱している。 かつて自分達がされたことを海の向こう側にいた人達にもするエレン達 ミカサの「帰ってきて」はまた昔みたいなエレンに戻ってって意味なのかな ライナーとファルコの安否が気になったけどエレンの変身シーン読み返したら2人らしき人が外に吹っ飛ばされている。これは・・死んだ? アルミンとハンジさんが出てきていないから今後どうなるのか アルミンは切り札? 調査兵団の目が若干死んでるのがなんとも言えない

    0
    投稿日: 2018.04.15
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    パラディ島の住民とマーレの住民。 どちらに正義があるのか… 「戦鎚の巨人」ついに登場! いまだかつてない斬新なタイプ!

    0
    投稿日: 2018.04.13
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    これはすごいと思うんですよ。 単に残酷なこと出来ればイイだけのアレとかああ言うのとは、やっぱり違ったなーって。 これをどういう結論に持っていくのか、本当に楽しみです。

    3
    投稿日: 2018.04.12
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    お互いの立場気持ちがわかってなお 争い続ける世界。 漫画を所詮架空だと思う読者からすると 「いつか平和になるんだろう」 なんて甘いことを考えていたのですが ますます混乱していく中で必死に生きる両者が 潔ければよいほど 悲しくなりますね

    0
    投稿日: 2018.04.11
  • みんな変わっちまったな・・・

    エレン達やタイダー達の考えが明らかになってくる一冊。 前巻ではよく分からなかった部分が明らかにされてくる感じです。 そんな感じなので展開としては非常に面白いです。 しかし、同時にこれまで以上に暗い感じの内容に感じました。 みんな変わっちまったな・・・って印象をもつ一冊かなと思います。 正直、もうエレン達にいい終わり方が待っているとは思えないけども今後どうなるかは非常に気になる内容だったと思います。

    0
    投稿日: 2018.04.11
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    ストーリーが全く進んでないようでかなり進んでる。ようでやっぱり殆ど進んでない。。? 相変わらず今後の展開が全く読めない。でもきっとそれは賛辞になるんだろうな。 当初からの謎はこれでほぼ明かされたと言っていいのかな? これで完全にエレン側も悪になってしまった。 結末は想像もつかないが、とてもハッピーエンドで終わるとは思えない。

    1
    投稿日: 2018.04.10
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    エレンは何を求めているのか分からなくなってきた。 進撃の巨人にあった、予想外の展開へと繋がるんのか? ミカサが出てきてもワクワクしない展開が残念です。どうしてかな。

    0
    投稿日: 2018.04.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ようやく最終決戦へ…! エレンとライナーとの対話シーンの緊張感すごくよかった。 ミカサやリヴァイの頼もしさも増して、ジャンの変わらない甘いところや、コニー&サシャのコンビもカッコよくなって…泣けてきた。 泣けてきたけど、これどうなるんだ。 向こうは巨人5体?エレン側は2体(エレンとアルミンだけだよね)これで勝つの厳しそうだ。

    0
    投稿日: 2018.04.10
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    前回,気になる終わり方をしていたので,さっそく熟読させてもらう.第二ステージに入った感がある進撃の巨人.巨人の謎は解かれた今,あとは突き進むだけって言うスピード感があると思う.

    0
    投稿日: 2018.04.10
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    久しぶりに主人公たちが登場!しばらく訳が分からなかったストーリーも何だかつながった気がする。ミカサは大人っぽくなったなぁ。

    0
    投稿日: 2018.04.10
  • すげぇー、24巻でタメて25巻でストーリーが大跳躍!!

    すげぇー、24巻でタメてた分、この25巻の跳躍力がハンパない!!面構えが違うよ、エレン達!!26巻を待てっ!!

    0
    投稿日: 2018.04.09
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    25巻で100話達成ですな! 何話くらいまで続くのでしょうね? 案外あっさり終わったりして?! 50巻くらいいくかな? 第99話・疚しき影 「エレン」と「ライナー」が「ファルコ」をかいしてエンカウント! 確かにありえない。。。 びっくりーみんだ! すでに、 手を切ってる「エレン」が怖い。。。 「エレン」と「ライナー」が話してて、 「ファルコ」が考える? 「エレン」と「ライナー」はどこで知り合った友人なんだ?! と。。。 「キヨミ」様は何を知ってる? なんか、 どっかでキーになる人物よね。 一方、 「タイバー」さんの演説開始! 巨人の力、 巨人対戦、 で、 今まで語られていない真実も話し始める。 フリッツ王のお陰で平和が、 巨人戦争が終わったんだって。 タイバー家でも、 へーロスでもなくね。 でも、 だがしかし、 壁の中では「エレン」が巨人の力を奪って平和を壊そうとしてるものがいる! その平和を壊そうとしてるのは「エレン」だって! 一方、 「ピーク」と「ポルコ」は誘拐!? 拉致?! 巨人が封印されちゃったね。 第100話・宣戦布告 「タイバー」さんは、 「エレン」の怖い部分をとうとうと語っていく。 つか、 「エレン」結構前からこっちにきてたってことは、 パラディ島は誰が守ってたのかな? 「アルミン」ですかね? 32隻も?! つか、 「エレン」が語れば語るほど「ライナー」が壊れていくのがいいね。 で、 ついに演説が終わった? と、 思ったら「エレン」 パラディ島に宣戦布告した「タイバー」さんを巨人化で必殺!? つか、 「タイバー」さん巨人化することもなかった?! 第101話・戦槌の巨人 あれ? 「エレン」は「タイバー」さん食べちゃった?! これ、 「始祖の巨人」「進撃の巨人」「戦槌の巨人」の3つを持ってるってことか「エレン」 「獣の巨人」は「ジーク」 「鎧の巨人」は「ライナー」 「顎の巨人」が「ポルコ」 「車力の巨人」が「ピーク」 「超大型巨人」が「アルミン」 「女型の巨人」は「アニ」なのかしら? つか、 いきなり目の前で巨人が現れたらパニックですわな! ん? 妹? 「タイバー」兄ではなく、 「タイバー」妹が「戦槌の巨人」なんですかぁー?! でも、 「エレン」の右ストレートでKO?! と、 思いきやグサって?! 一方、 「ピーク」と「ポルコ」は脱出成功! 参戦か?! 1対3になったら「エレン」も負けるわ! つか、 「ジーク」も来たら1対4じゃない! つか、 そうなる前に「エレン」陥落?! わざと?! 雷槍もって現れたのが「ミカサ」で「戦槌の巨人」のうなじ破壊成功! 「ミカサ」が大人顔になっててちょっとげんなり。。。 第102話・後の祭り 「ジャン」も大人顔になってる! こっちはOK! つか、 市街戦で立体起動ですよ! 怖い! ん? 弱点うなじじゃないの「戦槌の巨人」さん! 復活! つか、 「サシャ」も「コニー」も・・・。 「サシャ」もちょっと嫌。 つか、 期待を裏切らないのが「コニー」ですな! 変わってない! つか、 「戦槌の巨人」は巨人の中に人間居る仕様じゃないのね! あの、 「アニー」のクリスタルみたいなあれの中に入って操り人形みたく操ってたのね! で、 「エレン」が「戦槌の巨人」を食べようとしたら「ポルコ」の「顎の巨人」が襲い掛かるが、 「リヴァイ」さんに切られる!? 立体起動たちが攻め立ててるところに、さらに「ピーク」の「車力の巨人」と、 「獣の巨人」の「ジーク」さん登場?! さて、 26巻も楽しみだ! 「ジーク」x「エレン」で何かが起こるか?! どう収集がつくのかね。。。 敵地で「エレン」たちは逃げれるのか!? つか、 現れてない「アルミン」が爆弾のように登場はしないか。。。 投げれるやついないもんな。。。 最悪、 「アニー」の登場もあるかと思いきや、 あのクリスタルどうにかできるのか? 食べれるのか? つまり、 「アニー」も「エレン」が食ったか? さてさて、 そこら辺は26巻でわかるのかしら?!

    0
    投稿日: 2018.04.09
  • 物語は再び動き出した!

    前巻までの侵略者側の理由は、状況説明の要素が強く やや退屈であった、がしかし、物語は急転直下、動き出した。 成長した面々、疾風怒濤の展開が帰って来た、やはりこうでなくては

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    投稿日: 2018.04.09