
総合評価
(42件)| 16 | ||
| 13 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
個人戦ではなく 団体戦 一人で戦うのではなく、 チームの中で 勝利数がどっちが多いか? 自分が勝つことで 自分達が勝てなくなる思い どうやって 今回勝つだけではなく ずっとずっと続いていくチームになれるのか そこに続いていくための 一試合が そこに続いていくための 一枚が ここにある
0投稿日: 2022.10.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
高校かるた選手権、準決勝が決着! かるた部3年男子の友情に泣く。 ずるくない人になりたかった太一。 「たぶんおれ 千早がおれのことで傷ついたらいいって どっかで思ったんだ」 「最低で 戻れない」 千早に想いを告げたのに、結局太一もまた傷ついている… 太一が切なすぎて可哀想すぎて涙。 そして3位決定戦。 新vs千早! これ、ちはやふるの大きな山場、一種のゴールなのでは…?と思いながら読みました。 周防名人の太一への言葉も良いし、太一ママと太一の会話も良いし、最後、太一が…間に合った!!!(ボロ泣き)
0投稿日: 2022.07.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
全国大会、瑞沢は準決勝で敗れ3位決定戦に。 そして初めて新と公式戦で当たる。 そしてそこに大阪からの帰り、母との電話で状況を知った太一がやっと……。 千早は太一の存在に気付くまで、完全にゾーンに入ってたな。 瑞沢は5人全員勝利で3位に。 村尾さん、もうちょっと千早のこと覚えてあげて……。 去年、山城さんとの試合で審判についたでしょう……。 あなたの可愛い弟弟子の好きな子だよ。
0投稿日: 2018.09.29
powered by ブクログ肉まんくん! いいなあ、男の子。 そして、まさかの三位決定戦とは。 素晴らしい展開。 ここで先生の存在の大きさがわかるなあ。 こういうところをちょいちょい抑えてくるのが憎い!
0投稿日: 2018.06.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
・159 肉まん視点。己を殺して勝利をもぎ取りにきた?フラれた腹いせに退部。なぜか太一だと許せそう。 ・160 新が部員へ気配りするようになるとは。で、菫の存在感が薄くて不憫。 ・161 大阪での収録からの帰りの新幹線で母と会話する太一。ここで泣けました。ここで、今までのタメが解放された感じ。名人やクイーンは自分の世界でかるたをやっていると。 ・162 千早が参戦している部員隅々まで観ていましたよ。 千早と新の取りが常人と比べてどれだけ速いのかを描いてほしいのです。千早の序盤の優勢が新の不調ではないのを確認させるという手堅さ。 ・163 取りの速さは、肉まんの当たり札を吹き飛ばすところで、描いてくれました。札を認識する前に飛ばされたと。劣勢ながらも「クリーン以外は自分の取りじゃない」という新の発言。スゴい精神力です。
0投稿日: 2018.05.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読了。面白かった。早く続きが読みたい。なぜか、28巻まで読んで止まっていた。20巻ぐらいに戻って読み始めた。読んだつもりが内容を全く忘れているところが多々あった。自分の精神状態も影響するのだろう。このような高校生活に憧れるが、どんな人も漫画にでてくる登場人物になっているのだろう。たとえ主人公でなくても、どこかで主人公になれるかもしれない。千早のお母さんがでてくる場面が多かったが、読んでる私は、親の世代なんだと我に返ることがあった。
0投稿日: 2017.01.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ようやく最新刊まで読破。 全国高校かるた選手権準決勝、そして3位決定戦。 ここまでの巻では、描写には全く不満がなかったが、初めて残念だと言わざるを得ない31巻。 それは、新と千早の公式戦の描写である。 勿論、千早が勝つこと、その理由が団体戦における千早の一日の長が影響したこと。そして、恋などの個人的感情を超越し、皆のためという感情を千早が持ちえたことを軸に据えたことは全く問題がない。 問題なのは、その過程描写である。 まず、創部1年目の段階で全国大会準決勝に進出してきた藤岡東。新の手腕を軸にしたチームワークに素直な感嘆があっても良かろう。 そもそも、互いの対戦に関して、あれほど丁寧に描いてきた本作。 リアリズムを捨てて対戦描写に尺を割くのは、スポ根作品の王道でもある。それは、その描写が、対局する双方それぞれの感情描写に繋がっているのだからだ。 が、えっと驚くほど淡泊である。 しかも、今回の対決は、(多分)新と千早の公式戦初対決である。千早はこれを待ち望んでいたのではないのか。このために、彼女はかるたを続けてきたのではないのか。 一旦はかるたを捨てた新を、もう一度この世界に引きずり込んだのではないのか。 こういう様々な感情の描写を踏まえて、冷静な試合運びをし、勝つことができた。というなら何も言うことはないのだが…。 果たして本巻の描写がそうできていたのであろうか。大いに疑問である。 例えば、原田先生。確かに彼は重要キャラだが、所詮脇役である。ところが、その原田先生の名人位争奪対局の濃密さに比した、今回の対戦の淡泊さ。 次巻の挽回のない限り、とても納得できないところである。
0投稿日: 2016.12.31
powered by ブクログおさななじみ三人の世界は尊い 鬼神のごときだった瑞沢の主将が 千早ちゃんに変化した瞬間の愛おしさがたまらない
0投稿日: 2016.10.11
powered by ブクログ正統派なストーリーをここまで描ききられると泣きそうになる。 ちはやが、ちはやに戻る瞬間が好きだ。
0投稿日: 2016.09.04
powered by ブクログなにこのドラマチック!見どころ多すぎ。周防さんもいいし。ほんと、ストーリーの素晴らしさに圧倒されました。
0投稿日: 2016.06.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
全国高等学校かるた選手権大会、準決勝、そして3位決定戦。部員の成長ぶり、千早の状況把握力の半端なさに驚かされる。 16-100
0投稿日: 2016.06.07
powered by ブクログ全国高等学校かるた選手権大会準決勝。昨年の雪辱を誓う富士崎を相手に、千早(ちはや)たち瑞沢高校かるた部は連覇の夢を追いかける。が、勝利の女神に願いはわずかに届かず…。そんな中で残された、3位決定戦というチャンス。大好きなかるたを、もう一度みんなとできる――。思いの先に現われたのは、新(あらた)率いる藤岡東だった。高校最後の団体戦最終戦。運命の対戦カードは、千早と新との直接対決を導き――!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.06.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
連覇をかけた瑞沢高校敗れるッ! 3位決定戦。 千早と新、そして太一が再び巡り合った。 「瑞沢5勝!」のセリフは泣きそうになる。
0投稿日: 2016.05.20
powered by ブクログ巻数が短歌の文字数である「三十一文字」(ここは「みそひともじ」と読むのが粋ってもんでしょ)と同じ数字になった、シリーズ最新刊。今年に入って1月、そして今月とハイペースの刊行が二冊続いたのは、今月公開される映画にあわせたからか。アニメ版も今年1月に第一期が東京MXにて放映中で、BS局・日テレプラスでも第一期・第二期が繰り返し放送されている。 大会二連覇を狙った瑞沢高校だが、その夢は準決勝であっけなく潰える。意気消沈するメンバーに対し、顧問・宮内は彼らに活を入れる。まだ三位決定戦がありますよ、と。そして迎えた三位決定戦の相手は、新率いる藤岡東。彼に相対する千早は、己の力で団体戦の厳しさを見せつける。そして会場で再会した千早、太一、新。その胸には、どんな思いが浮かんだのだろう。 個人的には、準決勝の模様をすっ飛ばさず、詳しく取り上げて欲しかった。三位決定戦も、もうちょっと詳しく描写できたはず。人によっては、展開が荒っぽくなったと思う人もいるだろう。そして太一がかるた部を抜けた理由が、何ともゲスな理由(それはあえて書きませぬ)。そんな太一を厳しく戒める周防名人はオトナだ。詩暢のかるたに対する思いは本物だと、改めて実感。例え周囲から「不思議ちゃん」といわれようと、彼女には己の道を突き進んでいってほしい。
0投稿日: 2016.05.14
powered by ブクログ詩暢ちゃん好きだ…。そして再び3人が集結。なんかこれで終わりでもいいか…って、太一の復活見るまではあかんな!
0投稿日: 2016.05.08
powered by ブクログ全国高等学校かるた選手権大会、準決勝 & 3位決定戦。次世代瑞沢高校かるた部の成長を描いた3年目の大会でしたね。3位決定戦は"ちはや vs 新"が見所でした。ちはやが名人位も狙える新に勝ってしまっていいの⁈ いつそんなに強くなった⁇と思わなくもないですが…。まぁいいか。本番は挑戦者決定戦と名人戦・クイーン戦だろうし。決勝戦の北央vs富士崎も見たいけど、それは次巻かな?
0投稿日: 2016.05.06
powered by ブクログようやく再開か。 前回に続き、周防さんが太一に良いこと言うわ。 大阪までなにも言わずに来る そのお金を自由に使わせてくれているのはだれだ 緊張せず新幹線に乗れる男に育ててくれたのはだれだ 高校生の君が 大人になった今となっては忘れていましたけど、高校時代に新幹線に乗るとなったらもう、そわそわして道中終わってしまいましたからね。 そういったことを、きちんと伝えてくれる人がいるってありがたいことだよ、と思いますね。 漫画の内容としては、ストーリー上こうしたいよな、という思いをぐっとこらえて、きちんとかるたの世界を描いているな、と評価したいと思います。 そして、この流れになった、ということは、高校卒業、で終わりではなく、かるたクイーンの座を目指す姿も見えるんだろうなぁと思って、50巻くらい行くのではないかと思い始めました。 楽しみ楽しみ。 次巻ちはやふる32巻は2016年7月13日でございます。 忘れないようにしなくては。
0投稿日: 2016.04.22
powered by ブクログちはやと新と太一がどーなろーが、あまり興味ない。 詩暢ちゃんが気になって気になって、毎巻楽しみに読んでいます。
0投稿日: 2016.04.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
20巻以降はバタバタしてて読めていなかったのですが、レンタルで追いつきました。 ザ・少年漫画なちはやふるにも励まされますが、それぞれの恋心が表面化してきた今回も切なかったです。 太一や机くんたちのカラオケに、いい歳して思わず涙。ちはやふるでは、かるたを通して誰かが誰かを思う気持ちにいつも泣かされます。 新入部員の田丸さんもだんだんと馴染んできて、第一印象の良くないキャラクターの良いところを認めていく描写もとても素敵でした。 美男美女の恋模様があれば読者もキュンキュンするはずなのに、キュンとさせてから全力で笑いに落として行く末次先生が大好きです。 映画化するということで復習したものの、上下編どっちかだけ見るか、ソフト化を待つか迷っています( ̄ω ̄)むー
0投稿日: 2016.04.03
powered by ブクログかるたとりたい。札を払う感触とか、飛んでいった札がぶつかり合う音とか、かるたの世界に入り込みたい。すごく集中して、周りが見えなくなることってあるけど、千早ちゃんのチーム全体を見る目はなんなんだろう。あんなキャプテンかっこいいなぁ。かるたに対する愛情、いまはすごく感じる。愛し方はいろいろ。ちはやふるに出会って、またかるたと繋がっていたいって思った。近江神宮終わったらちはやふる終わっちゃうのかな。それはすごく淋しいな。早く次が読みたい。
0投稿日: 2016.03.31
powered by ブクログ太一が戻ってきた!太一のお母さんが応援に来てくれたのも良かった。でも、千早と新の対戦は、歴史的な意味があるでしょ。小学校以来の約束があっての再開・対戦という感慨深さを噛み締めようよ。今までの名シーンが走馬灯のように流れるくらいに。結局、力の差がついてしまったような勝敗でした。もっとゆっくり描いて欲しかった。ここに来て、そんなに急がなくてもいいんだよ。
0投稿日: 2016.03.28
powered by ブクログなんかもうずっと泣ける 今!なんだよね ほんとは大人だって全部今の連続なんだけど、青春時代の今の濃度たるや 太一間に合ったね うれしい(;o;)
0投稿日: 2016.03.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
千早と新の試合です。太一も到着しています。集中していて新を認識していないように見える千早に対して、自分を認識させたい新。そんな時にちはやふる~の一句が読まれて、、この3人の関係性がどうなるか、気になります。
0投稿日: 2016.03.21
powered by ブクログえー、えー、えーーーー!! ここで終わるのか・・・そうか。 試合上はここで終わればいいのか。 でも、千早、太一、新の続きは!? と、久々に続きが気になりすぎて興奮しました。 違うところでは、名人が格好良かった。 集団の中ではまとめ役の太一も、 名人の前では一高校生なんだなぁ。
0投稿日: 2016.03.21
powered by ブクログ文句なしに面白い作品。 今回も面白さは衰える事なく。。 千早と新の対戦。 それに駆けつける太一。 太一派の私としては会場に来た太一に千早が気づいて。。というのがじーんとした。 やっぱり千早、新、太一は誰が誰のものでもなく、でいるのが一番。
0投稿日: 2016.03.21
powered by ブクログ太一がやっと戻ってきた。次はまた3人が揃い、そして真島部長がもどった瑞沢高校かるた部が見られると思うと早くも次巻が楽しみです。クイーンのかるた擬人化にちょっと涙が。可愛いんだけど、そこまで愛を注いでいる姿にますます詩暢ちゃんファンになりました。千早にクイーンになって欲しい気もあるけど、詩暢ちゃんには負けて欲しくない笑 男同士の友情もまた清々しくて、新の悔しい顔も新鮮で。ひょろくんは北央の大黒柱。みんなみんな凄い成長していて気持ちがほっこりしました♪
0投稿日: 2016.03.20
powered by ブクログここ数巻は自分的にくすぶっていたのが、この巻で盛り返す。ここまでの不安材料がちゃんと混ざり合って、一つになった感じ。
0投稿日: 2016.03.20
powered by ブクログちはやふる、近頃は惰性で買ってる感あったけど、 今回は久々にわくわくしたー! やっぱり、主役級3人が交差するのが一番わくわくする。かと言って、毎回3人でべたべたしてたら飽きてしまうのだろうから、上手いタイミングで挟み込むなぁと思う。 次が気になりすぎて、思わず「続きは7月かよ!長いよ!」と呟いてしまった(笑)
0投稿日: 2016.03.18
powered by ブクログあぁ!太一!!来てくれたんだねーー!!! 周防名人が太一にかけてくれた言葉がほんとうによかった。。。 今の自分が在ることは当たり前のことではない、と。 そこで反発していた母への気持ちが変わっていく。。。 いやはや、まだもう少しこの子達を見守っていたいなぁ。 どうか急いで大人にならないで。 映画も観ますとも!!!
0投稿日: 2016.03.18瑞沢高校競技かるた部主将 綾瀬千早として新と戦う
とうとう千早と新の対決が始まります。 2人が戦ったのは小学6年生の時、新が東京に引っ越して来て以来約6年ぶりになります。 ただ、千早は新の知っている[かるた好きの女の子]ではなく、瑞沢高校競技かるた部主将として新の前に立ちます。仲間を鼓舞する言葉や冷徹とも見えるかるたの取りに、背筋がぞくっとしました。 だけど、試合の終盤に千早は瑞沢高校競技かるた部主将から純真なかるた好きに戻ることになります。個人的に胸をなでおろした瞬間でした。 なんでもとに戻るかはぜひ本巻を見てください。 試合が始まっている一方で、 大阪では周防名人と詩暢ちゃんが名人主役TVの収録をしています。 ここで名人は詩暢ちゃんに対して18番(オハコ)の『嫁』をつかいます。 手を握ろうとして見事にスル―されましたが…。 収録はスムーズに進み、名人とクィーンがどのようにかるたをとっているか話します。 名人は読手の声の色を、詩暢ちゃんはかるたと話しができることを話します。 そして、詩暢ちゃんのかるたに対する思いに周囲が言葉を失い、 名人の番組がクィーンの番組になってしまいました。 名人はジェラシーたっぷりです!
11投稿日: 2016.03.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
映画化直前の新刊でした。 圧倒的に面白い!臨場感・迫力ともにGOOD! 使うコトバの威力が強くて、心のズシンと響きます! 特にこの刊はよかったかもしれない。
0投稿日: 2016.03.15
powered by ブクログ31巻で一番「おおっ」と思ったのは、太一のママかな(笑。 今号のちはや、神かがりすぎてあまり好きじゃないのだけれど。他は見どころいっぱいでした。 次号、太一は個人戦、戦うのかな?楽しみ。
0投稿日: 2016.03.15
powered by ブクログクイーン詩暢ちゃん、「札がちっちゃい神様に見える」発言で“不思議ちゃん”認定されていたけれど、私は今までより凄く普通の女の子に感じたなあ。千早は千早で神がかり的な面を見せてくれるし、脇役陣の様々な彩り、優勝エンドもいいけどこういった点も良いんだよなあ。
0投稿日: 2016.03.14
powered by ブクログ涙なしには語れない31巻。 電車の中で読んで、何度も何度も涙ぐむ。 熱さと温かさがまっすぐに心に届く。
0投稿日: 2016.03.13
powered by ブクログ瑞沢、北央、富士崎、藤岡東の準決勝。 勝敗はそう来ましたか!ってことで、三位決定戦。 見開きの新と千早が綺麗すぎてゾクゾクした。 続きを読むのがもったいなくて、なかなかページを捲れない。 うううー、息を飲む展開。 途中、太一のお母さんナイス!とか思いながら、間に合う?間に合う?ってハラハラドキドキ。 キャプテンとしての千早、団体戦だし部長だし、当たり前なんだけど、なんか痛々しい。。 新の「おれやよ」に気付いてーって思いながらも、やっと太一を見つけて我に返る千早。 新も千早も言葉じゃなく、かるたで語ってるというか解りあってる姿がたまらない。° ♡:.(っ>ω<c).:♡ ° 毎度のことだけど、本当に次巻が待ち遠しい。 ちはやふる大好きだー。
0投稿日: 2016.03.13
powered by ブクログ三年生男子3人のエピソードに泣く。 肉まんくんも机くんもいいひと過ぎる。眩しい。 かるたでつながって、はなれて、はなれられなくて、31音、物語も31巻まできた。 映画化のタイミングもちょうどいい感じ。
0投稿日: 2016.03.13
powered by ブクログ実写化もされたちはや。 前巻から2ヶ月ですぐだもんなー。 団体戦の準決勝が終わり、決勝と3位決定戦。 はー。
0投稿日: 2016.03.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
団体戦準決勝、そして決勝&3位決定戦。千早の集中力。 一方、大阪で名人&クイーンのテレビ収録に付き添っていた太一は… 詩暢ちゃんがかるたを擬人化しているのは前からだったけど、周防さんは共感覚あるのかな。古典を愛する奏ちゃんも詩暢ちゃんに近いタイプだと思うけど、団体戦の試合中には決まり字しかみえてない、そこを乗り越えるときがくるのかが気になる。
0投稿日: 2016.03.12
powered by ブクログ全国高等学校かるた選手権大会準決勝。 (結果は漫画を読んでのお楽しみ) 近江の地で、千早/新/太一の3人が再び。
0投稿日: 2016.03.12
powered by ブクログ2016.3.11読了。 酔ってるせいもあるかな。 ラスト読み終えて、一呼吸後に号泣してしまった。 5勝。太一の前で新に勝った事の大きさを感じずにはいられなかった。
0投稿日: 2016.03.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読み終わった後は、 早く続きが読みたい! と、 本気で思うのに、 すっかりそんなことを忘れたころに、 本屋さんを徘徊していると目に飛び込んでくる「ちはやふる」新刊でました! に、 かるたをGETするかのごとく手を出し、 すぐに読みにかかってしまうマンガが「ちはやふる」です! 31巻の始まりぃ~! 30巻でちはや率いる瑞沢と、 結婚を決めた翠さんが顧問している富士崎との準決勝開始です! 一方、 新とヒョロくんの一戦もなかなかなんですよ。 最初に瑞沢と富士崎な。 なにがって、 肉まんくん腹減ったってぇ。。。 つか、 戦うために、 コンパクト化をした肉まんくんですが、 勝つために本来の野性味あふれる取りで攻める! つか、 肉まんくんはちはやを、 太一を助けるためにかるたするの・・・? 負けちゃったんですよ瑞沢。 もう、 団体戦の優勝はありません。。。 って、 キレちゃいましたか、ちはやさん??? ちょっと、 げんなりしてるところに、 百人一首覚えられないかるた部の宮内先生が喝をいれる! 3位決定戦がまだある! 大好きなかるたがもう1回できるでしょう! って、 なかなか言えない言葉かもね。 つか、 3位決定戦で、 ちはやと新が戦うのー! つか、 新とヒョロくん達の一戦も、 ヒョロくんの作戦勝ちってわけなんです! で、 須藤さんというか、 優華璃さんたっての希望で、 って、 違くって、 チームメイトが、 ヒョロくんのヒョロットカードを封印!? つか、 一丸となってるチームやん! ちょっと涙でそうやったよ。 つか、 優華璃さんも泣いてるし! わかるわぁー。 肉まんくんと、 机くんと、 太一は、 カラオケしてたん? で、 うるう年のマーチって本当にあるの?ないの? つか、 肉まんくんと机くんは、 太一がかるたを辞めたわけではないって知ってたのね。 名人と別れて帰る新幹線の中で、 母親から電話が太一のもとへかかってくる。 母親は太一を信じていたんですね。 つか、 ナイスコール! 3位決定戦でちはやと新が戦うって報告なう! 京都で、 降りる太一はもちろん近江神社へ! つか、 3位決定戦のちはやvs新は、 ちはやがリードです! キャプテンモードでスーパーサイヤ人並みの戦闘力をもったちはや。 新をも圧倒するとは?! 怖いわぁー。 そんなキャプテンモードのちはやですが、 太一に気づいて、 「ちはや」に戻っちゃった。 運命の三角関係は瑞沢に5勝をプレゼントした?! 新がちはやに負ける?! そして、 動き出しちゃいますよね運命の三角関係が!? キャー! 32巻が超楽しみだぁー! 7月13日ですか! 4か月も待つのぉー! ちはやをかけて、 新と太一がかるたするのを早く見たい! そんな戦いはないのか? ・太一レポート・ 音が色って。。。 擬人化ですかぁ。。。 もう、 名人とかクイーンはよくわからんですなぁ。。。 と、 思うけど、 クイーンこと若宮詩暢のかるた愛ですか? ちょっと見習わないとアカンですなぁ。 同じカード使いとして! カルタとタロットで違うけどさ、同じカードやん! もっと、 愛していこうタロットを! 映画の出来よさそう? もしかして、 10数年ぶり? に、 映画館にかぐりんが行くかもですね!
0投稿日: 2016.03.11
powered by ブクログ千早・新・太一が、近江の地でいま再び巡り合うーー。 最新刊! 全国高等学校かるた選手権大会準決勝。 昨年の雪辱を違う富士崎を相手に、千早たち瑞沢高校かるた部は連覇の夢を追いかける。 が、勝利の女神に願いはわずかに届かず……。 そんな中で残された、3位決定戦というチャンス。 大好きなかるたを、もう一度みんなとできるーー。 思いの先に現れたのは、新率いる藤岡東だった。高校最後の団体戦最終戦。運命の対戦カードは、千早と新との直接対決を導きーー‼︎ “われても末に あはむとぞ思う” 近江の地で、千早と新、そして太一が、いま再び巡り合うーー。
0投稿日: 2016.03.09
