
総合評価
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powered by ブクログすごいや、ちはや。A級決勝で勝っちゃった! 村尾さん、次期名人期待度No.1なんだ!初めて知った!(╯✧▽✧)╯
2投稿日: 2024.02.18
powered by ブクログ2023/5/7 太一と千早が決勝! とんでもうねぇ高校生2人だ。 負けて悔しい、自分のすべてを捧げるって思えるの強い。 11:10
0投稿日: 2023.05.07
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目標を決めて そこから目を逸らさずに 一心不乱に進んでいく。 惑わない 止まらない 勝つこともあるし 負けることもあるけど 勝ち続けて あの舞台に立ち さらに勝つために まだまだ道半ばだけど 寄り道をしているわけではないから
0投稿日: 2022.06.26
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吉野会大会、準々決勝~決勝。 ちはやふるは、主人公千早はもちろんなんだけど 千早の周りの人の人生も丁寧に描いていることが魅力の一つだと思っています。(モブがいない!) それが存分に発揮された19巻。8人の試合!白熱の試合模様に、それぞれの想いが加わって、迫力がすごい。 そして、広史さんからの「ここで 実力にしてこい」 かなちゃんママからの「支えてくれますよ」 太一もたくさんの人に、色々なものをもらってここまで来たんだね… からの、待ち受ける千早の表情。見守る新の表情。 「日が暮れた でも誰も帰らない 出し切るんだ 自分のかるたを」 胸に迫ります。
0投稿日: 2022.04.01
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猪熊六段の 「親には私と同じくらい大事なものがある」って 感じることが私を自由にした この言葉、いいなあ。 親からの「あなたが一番」は、時として子供にとっては重荷になる。 今大会、太一の一番のくじ運の良さは、「坪口さんと千早が準決勝で当たったこと」だと思う。 だから千早と決勝で戦えた。
0投稿日: 2018.09.24
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新が負けて、太一が残って千早と対戦。もう、最終回的展開におどろきです。これも、白波会のみんなが対戦相手を削ってくれた=ある意味団体戦だからでしょう。 千早の衣装=12ヶ月ローン、高かった!
0投稿日: 2017.12.03
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新、敗れる。 そして、猪熊遥を下した千早は遂に太一と初公式戦の対決へ。 そして、この2人の対戦を見つめるのが新。 太一とはもとより千早との間の関係・距離とも離れ離れでしかない新の心の裡はいかなるものなのか。2人の関係に、太一に憧憬の念を抱いても不思議ではなかろう。 一方、自分の立ち位置と、実は得意な型を見つけた太一。天才千早にどう抗っていくか。心の有り様も含め楽しみな対決である。
0投稿日: 2016.12.31なんと決勝戦の対戦相手は・・・
名人戦・クイーン戦の前哨戦とも言える吉野会大会。 さすがにベスト8ともなると強豪がずらり。 誰が優勝してもおかしくない豪華な顔ぶれ。 そんな中、決勝戦に勝ち残った二人・・・うわぁ、こう来るかー。
2投稿日: 2016.05.17
powered by ブクログこの商品について 内容紹介 秋。名人・クイーン戦予選をまえにしたこの季節。吉野会(よしのかい)大会はついに準々決勝を迎え、千早(ちはや)、太一(たいち)を含め白波(しらなみ)会からは4人が残った。迎え撃つは、福井から参戦の新(あらた)や北央(ほくおう)・須藤(すどう)ら4人。耳がよく、独特な配置で戦う元クイーン・猪熊(いのくま)と当たった千早は、固い相手の自陣に攻めこむことができるのか? より高みを目指す選手たちの意地が、意外な展開を生む。勝者は一人。かつてない局面での対戦に二人は!? 強さも弱さも、持てる力をしぼりだせ!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.05.10
powered by ブクログ実力者が揃う吉野会準々決勝。 元クイーン相手に、一切動じない千早。 熱いかるたバトルが繰り広げられてる。 そして、かるたの楽しさも伝わってくる。
0投稿日: 2016.04.11
powered by ブクログ吉野会大会ベスト8から決勝まで。 白波会のキズナが熱い! 歳は違えど、こういう仲間ってずっと繋がっていけそう。 猪熊六段と千早の接戦もさることながら、 今回は太一に注目だな、こりゃ。 また、負けちゃうんじゃないの、須藤さんに?と思いつつも、 読んでいくと太一の成長っぷりがすごい。 富士崎の合宿で学びが多かったのは、千早より太一か? こりゃもしかすると、もしかするかもな。
0投稿日: 2016.01.23
powered by ブクログ目のでっかい猪熊さんかわいい。 今回は敗者の「ただ負けるだけじゃない、諦めない、次こそは!」と伝わる描写がすごく良かった。
0投稿日: 2015.02.04
powered by ブクログこの巻は、吉野川大会後半戦、ベスト8から、千早と太一の決勝戦開始までが描かれます。 この巻は、千早に負けず劣らず猪熊元クイーンがかっこいいです。イキイキとカルタしてる、千早にちょっと似ている?
0投稿日: 2014.11.29
powered by ブクログ【レンタル】わーまさかこんなに早く公式戦で千早VS太一が見られるとは……。緊張感バリバリ神経すり減る……。原田先生が負けたのは悔しい。何気に格好よいと思うんだ。知的な熊さん。
0投稿日: 2014.08.12
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準々決勝で千早はクイーン四連覇の猪股遙と当たる。 A級の世界に入った太一も工夫を凝らして高みを目指す。 それどころか、皆が皆、それぞれの武器を磨いてこの場に立っているのだ。 これだから、かるたは面白い。 決勝は太一と千早。いつも部室で見ている試合なのに全然違う。 そこの席に二人でいることの凄さ。
0投稿日: 2014.07.19
powered by ブクログ一気に読んで、すこし競技カルタに興味が湧いたけど、 果たしてドコでダレとやったら良いのか、わからない…。
0投稿日: 2014.07.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
なんかもう全然前後関係がわからないけど、名人戦の前の大会かな? メインは千早vs太一!千早とか新とか才能溢れるタイプではないけれど努力と分析力と冷静さで伸びてきた太一…最終的に(かるた的に)どういう結果になるかわからないけど、太一vs新ってのは見たいよね!デカい試合で! しっかし原田先生あんな無茶して周囲に嫌われないんだろうか…人徳の為せるわざってことかな 試合の回って描くほうはすっごく時間かかりそうだけど、読むほうはササーっと読んじゃうよね…情報量は少ないがエントロピーは高そうだ 表紙の千早の目がデカ過ぎてキモチワルイ…最近のプリクラみたい (くまざわ書店で購入)
0投稿日: 2014.06.22
powered by ブクログ猪熊さんとの一戦で、音の高低以外の聞き分けを学習する。一つずつ成長していくの、描くのうまい。主人公以外のキャラの気持ちとかポリシーとかも書き分けうまい。
0投稿日: 2014.05.29
powered by ブクログ18・19巻まとめて読んだ。 毎回のことながら、胸が熱くなる。 こんな青春いいなあ、羨ましいなあ。 実際には、あり得ないけれど、 それでも、こんな世界があればと思う。 今回は、前世代の人々の思いが様々に発露されていて、 とても感慨深った。 18巻の表紙が象徴的だ。 物事には、そこに関わる多くの人の思いや歴史が重なっている。 そしてそれは、続いていく。
0投稿日: 2014.01.07
powered by ブクログ吉野会大会準々決勝 4人残った白波会 個人戦は団体戦― 団体戦のように戦う個人戦 まさか太一がここまで残るなんて思ってなかったけど 仲間の力も大きかったのかな。 そして、坪口さん… 何歳になっても名人を目指す原田先生に感動 次巻は決勝戦
0投稿日: 2013.12.21
powered by ブクログ白波会の団体戦!を見てる気になるのは気のせいでしょうか? 原田先生の教えが身についている千早と太一。それでいいんだと背中を押す先生と先輩。あーもう!こんなにもかるたの試合を見て胸が熱くなるとはね! お次はA級決勝戦!千早と太一の試合です!
0投稿日: 2013.12.17
powered by ブクログ原田先生かっこいいわー。 あの歳であの熱さ。まだまだ強くなろうとしてる。 決勝がまさかのちはやと太一。 次巻の展開が楽しみ。 2013.11.4読了
0投稿日: 2013.11.08
powered by ブクログ実力差が拮抗してくれば、勝負は時の運。 体調、札の出方、僅かな心の揺れ、些細なことで勝敗が決まります。 決勝戦はまさかの同会、同級生対決になってしまいました。 本番の名人戦予選前に太一のさらなる成長を…と言うことでしょうか? 新と対等に戦うためには千早は乗り越えねばならない壁。 複雑な気持ちですね…。
0投稿日: 2013.10.09白波会の面々の試合が良く見れる巻
【収録話数】 第99首~103首 ※吉野会大会決勝戦途中まで 【感想】 千早・太一・新の成長や新たな一面を楽しめて、 かなちゃんママや原田先生の言葉に重みと癒しを感じられます そして決勝戦は皆が楽しみにしている組み合わせ果たして・・・・
1投稿日: 2013.10.09
powered by ブクログ元クィーンに勝っちゃうとか!!でこの決勝戦、でもちはやと新の決勝も見たかったなぁ~ いずれにしても次が早く読みたい
0投稿日: 2013.10.09
powered by ブクログ久方ぶりに続巻を読んだがこんなに熱い漫画やったかな? 特に原田先生が良い。 うーん、当方も歳を取ったかな。 楽しみに次読もう。
0投稿日: 2013.08.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
千早と太一の試合が始まってどんどん展開がアツくなってきましたね。誰と試合をしても、千早が一番思い入れのあるのは新と太一と一緒にかるたをしたこと、というのがひしひしと伝わってきてグッときます。
0投稿日: 2013.06.21
powered by ブクログ戦って、戦っての決勝戦。 でも、これもまだ、道の途中。 絵柄は、少女マンガですが、スポ根です。
0投稿日: 2013.06.14
powered by ブクログ試合中の臨場感とスピード感あるコマ割がすごい。 決勝戦の千早と太一が、いつもの馴れ合いではなく、初めて 目の前にいるお互いを、お互いと認識するような、ピンと 張り詰めた空気感が印象的だった。 かなちゃんのお母さんが太一に話した帯の話は勉強になった。
0投稿日: 2013.05.29
powered by ブクログ太一の頑張る姿に泣きそうになっちゃうのはなんでかな。 一番じゃなきゃ意味ないって育てられて、小さい頃から努力に努力を重ねてカッコつけてきて、新に影響された千早に引きずられてかるたの世界に入って、ずっとずっと努力して、天才に混じって実力を培ってきた太一に、勝って欲しいと思う。 強烈な主人公の影に、太一がいるのが構成的にぐっとくる。恋愛においてもかるたにおいても千早に焦点を定めて見てもらえない太一の不憫さ、読者は愛してるよ……!
0投稿日: 2013.05.26
powered by ブクログ秋。名人・クイーン戦予選をまえにしたこの季節。吉野会大会はついに準々決勝を迎え、千早、太一を含め白波会からは4人が残った。迎え撃つは、福井から参戦の新や北央・須藤ら4人。耳がよく、独特な配置で戦う元クイーン・猪熊と当たった千早は、固い相手の自陣に攻めこむことができるのか? より高みを目指す選手たちの意地が、意外な展開を生む。 決勝の見ごたえ充分!!次巻がかなり楽しみ。新と綿谷と千早の3人の微妙な関係もこの試合でかなり形が変わりそう予感もする♪
0投稿日: 2013.04.08
powered by ブクログちはや……! そういえば、彼女はずーっと努力する過程を物語にされているんだよね。いまどき珍しいスポ根。あるいは成長物語。 成長すること、負けたくないと思うこと、出来てうれしいと喜ぶこと、これらがストレートに出ていて読んでいて心地よい。 ちはや! 太一!
0投稿日: 2013.04.02
powered by ブクログ◎マンガ大賞2009(第2回)受賞作品。 2013年3月29日(金)読了。 2013-22。
0投稿日: 2013.03.30
powered by ブクログ吉野会大会の試合が熱い!! まつげくんほんとがんばってほしい。 かるたの戦い体力つかうんだろうなぁ・・・。
0投稿日: 2013.03.24
powered by ブクログ名人・クイーン戦予選をまえにしたこの季節。 吉野会大会はついに準々決勝を迎え、千早、太一を含め白波会からは4人が残った。 迎え撃つは、福井から参戦の新や北央・須藤ら4人。 耳がよく、独特な配置で戦う元クイーン・猪熊と当たった千早は、固い相手の自陣に攻めこむことができるのか? より高みを目指す選手たちの意地が、意外な展開を生む。
0投稿日: 2013.02.19
powered by ブクログ【ネカフェ】吉野会大会の決勝すごい。個人戦は団体戦、団体戦は個人戦を体現してる気がする。影響を与え合えるっていいな。
0投稿日: 2013.02.13
powered by ブクログ盛り上がる吉野大会A級戦。「会でなに教えてやがる」な白波会の絆も感動的だったけれども、 前巻までの伏線が活きた千早VS太一戦が、もうたまらない。この巻では決着はつかないが、すでにスラムダンクの桜木&流川のラストのパスに通じる歓喜がここにある!
0投稿日: 2013.02.10
powered by ブクログああ、すごい。いろんなものがどどーっと心に押し寄せる。私はあの頃の自分に恥じない生き方をしているか?何度も自問してしまう。 千早、好きだなあ。太一は可愛いし、新も面白いんだけど、私は千早押しで!こんな子に出会ったら、夢中になっちゃうわね(←いや、それ、おかしいから)
1投稿日: 2013.02.09
powered by ブクログ原田先生…! 先生だけど、まだまだ名人になることをあきらめてないその姿にすごく胸を打たれた。 かっこいいよ、先生!!
0投稿日: 2013.02.08
powered by ブクログ百人一首、昔覚えるのすごい苦手だった。。。 でも、これを観てるとなんだかすごい臨場感あって、思わず力みながら観てる。。。 太一と千早の対決・・・! どっちも頑張って欲しい・・・!!
0投稿日: 2013.02.04
powered by ブクログ吉野会大会でベスト8に残る千早達。決勝戦が太一VS千早という、これまでを総括するかのような熱い戦いの火蓋が切って落とされる!否が応にも高まるテンションに、続刊はよ!という気持ちでいっぱいです。
0投稿日: 2013.02.02
powered by ブクログ猪熊さんは案外あっさり終わったね…?広史さんがダークホースwww 太一の伸びしろが(´;∀;`) 決勝の組み合わせまさかすぎる(´;∀;`)
0投稿日: 2013.01.31
powered by ブクログ吉野会大会の試合が中心の為、ちょこっと退屈かなぁと思ったりもした。 個人的にはなぜか新と千早の絡みよりも太一と千早の絡みの方が嬉しい気がする(期待度が高い?)ので、続きが早く読みたいなという感じでした。 それにしても、原田先生がシブい!!
0投稿日: 2013.01.31
powered by ブクログ試合がどんどん熱く濃く深くなっていく。ギリギリの対戦が継続中。そしてBE・LOVE掲載の最新話は更にすごいことに。
0投稿日: 2013.01.27
powered by ブクログちょっと、話の展開スローダウン? 19巻は、常に緊迫した空気で、思わず息を止めて読んでしまっているかの様な感じがしました。
0投稿日: 2013.01.19
powered by ブクログ1巻から19巻迄一気読みしました!! 少しの恋愛と競技カルタにかける青春漫画です。感動やら刹那さで涙が出そうになったのは久しぶりです。20巻が楽しみです。
0投稿日: 2013.01.19
powered by ブクログ裸足の描写が多くて、足指の描き方が本当に上手い作家さんだ…って足フェチの私はそこもよく見ちゃうんだよな(笑)
0投稿日: 2013.01.18
powered by ブクログ才能のちはやと努力の太一の対照的な描き方だったこれまでの話から、ついにこの二人が同じ土俵で戦う時が! 色々な思いが交錯しながらも、やはりどの試合も熱の入った面白さがあります。ストーリー自体には大きな変化はないものの、 このゆっくり流れる空気がちはやふるのいいところでもあるのかなと思います。
0投稿日: 2013.01.17
powered by ブクログ準々決勝から決勝までの、試合!試合!試合!の19巻。さすがに5回続けて繰り返し読みしたら飽きて来ました。 前巻に引き続き、元クイーン猪熊遥が不気味です。虹彩が猫みたいで恐い。この人が眼鏡を止めてコンタクトにすると言っていたから、次に対戦する時はどんなに恐くなっていることか、ブルブル。 しかしこんなにもライバルたちがビカビカに輝く巻なのに、登場人物紹介はいつもの通り瑞沢高校中心。この巻にまったく出て来ない人も紹介されています。試合!試合!試合!の巻なのだから準々決勝メンバー(ベストエイト)の紹介をすればいいのにな・・・。
0投稿日: 2013.01.10
powered by ブクログ怪我が治って、久しぶりに羽ばたく鳥のように 利き腕で思う存分かるたができる喜びにふるえる千早がいて これまでの地道な努力がやっと実を結んで 運命までも味方につけたかのような太一がいて 親には子供と同じくらい大事なものがある、と 好きな道で輝く母親の姿を子供の目に焼き付けようと 出産と育児のブランクをものともせず戦う、元クイーンの猪熊さんがいて 衰えを嫌って、戦い続けることを諦めた自分を責めながら それでもかるたから離れられず、後進の指導に力を注ぐ桜沢先生がいて。 苦しくても、自分をすり減らしても、 かるたが好きで好きでたまらない人たちが集まって繰り広げられる、吉野会大会。 ついに始まった千早と太一の決勝に、胸が熱くなります。 それにしても、こんなにまっすぐで感動に溢れている『ちはやふる』の アニメの放映時間がなぜ深夜なのでしょう。 小学生も観られる時間にしてくれたらいいのになぁ。。。
8投稿日: 2013.01.10
powered by ブクログ今回は「原田先生が乗っかってる」の図に大笑いでした! パートに出るお母さんの気持ち、お姉ちゃんの気持ち、 村尾さんの気持ち、かるたに関わる人のアツイ気持ち・・・ とにかく「想い」がすごい巻となりました。 子育てして更にパワーアップするように感じるのは 守るべきものが背中を後押ししてくれたり 常に自分以外の誰かのために在る自分を 自分で支える力だったり。 そういう場面場面での気持ちの描き方が本当にウマイ!! とてもとても深い巻でした。 あ~~、太一に勝たせたい気もしますが ちはや~~がんばれ~~!! 早く3月になって!!!(20巻刊行予定)
0投稿日: 2013.01.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
不戦敗が普通にあるとはしらなんだ・・・。 作ったような展開って作ってるんだけど・・・。 子育てしながらもかるた道を歩むキャラを尊敬。 そこまで打ち込めるものがあるか・・・。
0投稿日: 2013.01.07
powered by ブクログこれだからかるたは面白い。 これだからかるたはやめられない。 これだからちはやふるは面白い。 これだからちはやふるはやめられない。
0投稿日: 2013.01.06
powered by ブクログ桜沢先生の涙が切ない。 苦い思いがあるからの強さ。 まつげ君の伸び成長が半端ない。 彼には努力できる才能がある。 自分の弱さを気にしているけど、 土壇場でチャレンジできる勇気がある。 運を積み上げる(靴を揃える等)
0投稿日: 2013.01.05
powered by ブクログ連載始まってからずっと試合ばかりやってるのによく飽きさせないなあと感心します。 どうやって物語収めていくのかな。
0投稿日: 2013.01.04
powered by ブクログ少女マンガの瑞々しさと少年マンガのスピード感を兼ね備えた展開に胸熱!ラストの対戦は太一の成長に期待。カルタへの想いが千早へと届くのか?二人のモノローグだけでもドキドキする。新と共に最後まで見守りたい!
0投稿日: 2013.01.02
powered by ブクログ秋。名人・クイーン戦予選をまえにしたこの季節。吉野会大会はついに準々決勝を迎え、千早、太一を含め白波会からは4人が残った。迎え撃つは、福井から参戦の新や北央・須藤ら4人。耳がよく、独特な配置で戦う元クイーン・猪熊と当たった千早は、固い相手の自陣に攻めこむことができるのか? より高みを目指す選手たちの意地が、意外な展開を生む。勝者は一人。かつてない局面での対戦に二人は!? 強さも弱さも、持てる力をしぼりだせ!
0投稿日: 2013.01.01
powered by ブクログ丸ごと試合だったせいか、一気に読んで終わってしまった。 太一と村尾さんの試合がカット?されてたのがかなり気になる。 太一の今の実力が、千早との試合でわかるのかな。
0投稿日: 2012.12.30
powered by ブクログ8人中4人勝ち上がっている順調な白波会。 千早は準々決勝、前クイーンと当たる。 1巻まるまる試合。スピードと勢いがありました。 ここにきて、もりもりと力をつけてきた太一。 今までは千早のサポート的な位置づけだと思っていたのに、高校生ってあるときいきなり伸びだす人いますからね。 太一くんは、これまで積み重ねてきた「ため」を、一気に爆発させて大きく飛び上がったのだと思います。 新も見守る中、二人の対決が始まった・・・! 次巻見逃せない!!
0投稿日: 2012.12.28
powered by ブクログ2012/12/21 【好き】吉野大会の続き。 元クイーン:猪熊との試合に勝ち、何かを得られそうな千早。 新や須藤先輩や村尾さんなど試合となると揃う顔ぶれにも心が動く。 決勝は、太一と戦うことになった千早だが互いに自分のかるたを目指し勝敗は次巻へ。 あぁ気になる…。 太一の成長にも涙でちゃうがここの所足踏みしてた千早の成長を見てみたい。 2013/03/17 【好き】新刊読む前に再読。 名人クイーン戦を前にした吉野会大会の準々決勝戦。 ○千早×猪熊、○太一×須藤、○村尾×原田先生、○坪口×新の4組。 まさかの新が敗退、無念の原田先生(涙) 準決勝は坪口さん辞退により、○太一×村尾。 そして…成長した太一と千早の決勝戦が始まる。 やはり今回も震える展開に引き込まれてしまった。 やっと迎えた真剣勝負。 新も見てる。 太一にも千早にもエールを送りたい。 2013/06/15 【好き】再読。
0投稿日: 2012.12.25
powered by ブクログ前巻に続いて気の置けない展開。 それぞれに背景があって、 それぞれに岐路があったのがみえた巻。 須藤先輩が素敵。好き。 太一の進化が凄まじい。 安定の(?)生き霊描写が思わず笑。 弟子想いだけど、 自身も譲らない原田先生も格好いい。
0投稿日: 2012.12.24
powered by ブクログこんなに少年マンガのような熱い気持ちになれる 少女マンガってなかなかないなっていつも思います。 試合に引き込まれて手に汗握ります。 最近太一が男らしくなってかっこいいなと感じます。 続きが気になる!
0投稿日: 2012.12.24
powered by ブクログちはやVS元クイーンも凄いが、個人的には真島VSちはやを見たい! うむ。 楽しむ事の重要さを学んだ。 でも、 その先があるでしょう? と、 思ってしまうのは3月のライオンを読んだからでしょうか?
0投稿日: 2012.12.23
powered by ブクログ次、いつですか? 今回も落涙場面が。 毎度、泣かせていただきます。 千早と太一の百人一首。 次巻が楽しみ。
0投稿日: 2012.12.23
powered by ブクログ太一の努力が実を結んでいるようでうれしい! 試合どうなるかすごい気になります。。 はよ読みたい((o(>▽<)o))
0投稿日: 2012.12.22
powered by ブクログ今回少しごちゃごちゃした感じがした。安定の面白さなんだけれど、メインが多すぎてどこに焦点あてていいのか、読み手の私が感じきれなかったような。負けた気分
0投稿日: 2012.12.22
powered by ブクログ試合ばっかりで恋愛成分皆無のように見えるけど、最後のタスキかけた後に見合わせた顔とか、昔のコマがチラホラ出てきてキュンキュンします。一巻に最低一箇所は胸をギュッと持っていかれるんだよな〜この漫画。
0投稿日: 2012.12.22
powered by ブクログこの漫画の現実感がすごいな、と思う。千早をとりまく環境や物事の動き方が、演出を感じさせない。あり得ねー、と思うような、御都合主義のお膳立てが行われない。だからこそ、その「現実」の中でがんばるキャラクターがいとおしい。登場人物も、個性的なのも地味でふつーのひとたちも、それぞれいそうでかわいい。誰も彼も出番が少なくなると寂しいだろうな。友達になるとしたら誰が楽しいだろう。 19巻買ってまた1巻から読み返してしまった。
0投稿日: 2012.12.22
powered by ブクログあの太一がとうとうちはやと肩を並べるまで来たか…!と、感慨深い気持ちでいっぱいだ。 かるたに本気で向き合い始めたのが一番遅かったというのに、伸び始めると一気に花開き始めて、あれよあれよと連戦連勝。もしかして、三人の中で一番の天才肌だったんじゃ…と、錯覚してしまうほど。 いや、本人が潰れそうになるほど重ね続けた努力の賜物なのは重々承知なんだけどね(^_^;) なにはともあれ、次巻へと続くちはやとの試合の決着に超期待! それが終われば、次は名人&クイーン戦かな?
1投稿日: 2012.12.21
powered by ブクログここにはかるたを好きな人しかいないって、好きだなぁ。部活時代を思い出してあんなにかるたができて幸せだったなぁと思いました。 お正月に、誰かとかるたをしたいなぁ。小説編も読んだらますます、百人一首自体にも興味を持ってしまって。奥深いものだからもっともっと勉強してみたいと思いました。私は、かるたが大好きだけど、試合はそんなに強くない。だからこそ、どんな切り口で愛するのか、何で他の人に勝っていくのか考えてしまいます。
0投稿日: 2012.12.19
powered by ブクログちはやふるでは、たくさんの試合があっているけど、マンネリ化することなく毎回面白いです。展開も読めないです!最後はまさかのあの2人の試合!!
0投稿日: 2012.12.18
powered by ブクログ今回もサクサク読めました。話のスピード感とか絵のスピード感が好き。キャラみんな愛されてる感じもいいなぁ。太一が音を立てて伸びている!かるた楽しいだろうなぁ。
0投稿日: 2012.12.18
powered by ブクログ最後のページ付近のさりげない回想の一コマと、「二人で」の言葉にやられた。 時を経ることの大切さを感じました。
0投稿日: 2012.12.18
powered by ブクログこちらまで息をのんで見守るようなシーンの連続で、とても面白かった。読んでいる間中、読者までかるた試合の現場にいるような感覚でした。この巻の太一の頑張りがとても凄いし、かるたへ挑む姿勢を見習いたくなります。そして、早く続きが読みたい。奏ちゃんが千早を、奏ちゃんのお母さんが太一を支えるシーンがとても印象的でした。
1投稿日: 2012.12.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
試合試合試合の19巻。勢いの1冊。 吉野会大会ベスト8。白波会からは4人が進出。準決勝、そして決勝。 この組み合わせは燃えないはずがない!
0投稿日: 2012.12.17
powered by ブクログ試合、試合、試合の熱い一冊。 太一の奇抜な戦略にゾクゾクします。 親が一生懸命になれるものを持つことで、子供は自由になれる。 猪熊さんの言葉に、ママかるたー共感の19巻。
0投稿日: 2012.12.17
powered by ブクログいつもの熱いぜ!感動!って涙が出るようなのとは違ってたけど、 キャラそれぞれの静かだけど熱い、マグマっポいものが伝わる巻。 原田せんせいや桜沢せんせいや須藤さんや坪口さんの 『師』だとか『先輩』だとかでない『個』の部分も見られたのが 18巻と呼応してるようで ワタクシ的に すんごい好み。 ■ ■ ■ ■ ■ 4コマの千歳おねえちゃん だいすき(笑。 ■ ■ ■ ■ ■ そしてヒョロくん、君もB級優勝戦がんばれ。 西田(姉)も応援してるし。ふふ。
0投稿日: 2012.12.17
powered by ブクログわーーー 面白く無くなってきたとか言ってすみません!めっちゃおもしろいです!! 何この熱くなる展開!!!
0投稿日: 2012.12.17
powered by ブクログあれっ前クイーンもっとすごいかと思ってたのに、やっぱりブランク明けだから?現クイーンが強烈すぎるんだよね。
0投稿日: 2012.12.17
powered by ブクログ次に続くかたちで終わったけど、満足度高い。いま、最高に集中して読めるマンガです。千早と真島の一戦は、どっちが勝つんだろう。
0投稿日: 2012.12.17
powered by ブクログ相変わらずあつい19巻。 猪熊元クイーンの迫力「全部尽くさずに負けるのなんてまっぴらよ」 「ここにはかるたを好きな人しかいない」そんな風に全力を傾けられる何かがあることは幸せだろう。
0投稿日: 2012.12.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
太一がこんな良い男になるなんて・・・ 太一とちはやが決勝で向かい合ったときに挿入された 部室を作っているカットを見たら目があつくなりました。
0投稿日: 2012.12.16
powered by ブクログちはやふるの19巻です。 少女マンガですが、男子にもオススメです。 あいかわらず、このマンガ熱いです。 脇を固める登場人物がいい味を出していてとても良いです。 いいところで終わってしまって続きが気になる。 早く次巻が読みたい。
0投稿日: 2012.12.16
powered by ブクログ桜沢先生に感情移入した自分は、もう若手じゃないんだなぁと実感・・・。でも猪熊さんみたいに情熱もって頑張るぞ!
1投稿日: 2012.12.16
powered by ブクログ次巻のためにやや駆け足に過ぎて行った感にありますが、 ここに至るまでにいろいろと模索した結果が じわじわと実を結んでいる様を見るのは感慨深いです。 太一、最初はこんなイイ男になると思っていなかったよ。 高校生の成長は、大人の予想をはるかに超える。
0投稿日: 2012.12.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
胸熱。 引き続き吉野川大会編である。 一番思ったことはここに来て、かるたの楽しさをこういった形で描いてくるとはとても見事である、ということ。主要キャラはもちろん、猪熊さんや須藤さんからも、情熱という形でかるた愛を存分に感じることができた。 と同時に、桜沢先生の過去も何かの伏線になっているにおいを感じました。千早らに対し、この過去がどのように関わってくるのでしょうか。 準々決勝の結果は予想を裏切るものであった。 決勝戦を通して千早・太一・新のお互いに対する意識がどう変わっていくのか、続きが気になって発狂しそうである。 試合の展開はもちろん読めない。 ついでにヒョロ君のB級決勝も地味に気になる。 次でいよいよ20巻。期待もますます高まります。
0投稿日: 2012.12.15
powered by ブクログ待ってました最新刊!この表紙すごく可愛い! ベスト8が出揃って波乱の起こりそうな準々決勝から。 手に汗握る、本当に熱い闘いです。ちょっとした事情があって、ちはやをまだ読んだことがない友達に2ページほど見せてあげたら、 「札の取り方が体育会系!(笑)」と驚いていました(笑) 3回身震いし、4回鳥肌が立ち、2回涙がこみ上げました。 『ちはやふる』に関してはもういつものことだけれど、毎回鳥肌が立つっていうのは今までに読んだ作品にはなかった。特定のページは何度読んでも、開いた瞬間「ぶわっ」と何かが伝わってくるんですよね。 これは『ちはやふる』でしか感じたことのない感覚。 今回も感じたことはいろいろあったけれど、一番強く感じたのは「終わりのないキャリアアップ」、というようなことだろうか。 猪熊元クイーンと原田先生。2人の情熱と本気の向上心に胸打たれました。 こう言うのもなんですが、2人よりも若い私が情熱と向上心を持たないでどうする?本気にならなくてどうする?というようなことを考えました。 そして、歳が経って2人に追いついた時にも2人のような人でありたいと思いました。 好きなことを一生懸命やって、楽しむっていうのは本当に羨ましいことだなぁと思います。 次も楽しみ!今から手帳に発売日メモしておきます~。 あと、この作品において極めて薄い恋のお話(笑)について、思ったこと。 私は、千早が新と結ばれたら太一のために本当に泣くと思うし、太一と結ばれたら新のために本当に泣くと思う。どっちにしても、それで3人が幸せ、ってなっても、私が悲しい。 こんな風に考える人って多分滅多にいないと思うんだけどw、やっぱり私は少なくとも本編の中では3人でひとつ、であってほしいなと思う。 そしていつかまた3人でチームちはやふるを!…と思っている。 脱線ついでにもうひとつ。 猪熊さん、ネコ目でネコ口で眼鏡。エヴァンゲリオンのマリに似ているww全然関係のないお話でごめんなさい(笑)
0投稿日: 2012.12.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今巻も最後まで息のむ展開で…一気に最後まで読んでしまいました。まじあついわーーーーーーーーーーーーーーーーあとなんか終始泣きそうだったのはなんでだろうか^^ いつもより1試合の時間が短く感じたのはなんでだろー。スピード感あったからかな。もうちょっと遥さんと千早の試合見てたかったかも!でもそのあとの決勝が一番見ものなんだろうし、これくらいの方が速さがちょっとでもわかっていいのかもしれんですね。あー緊張した。 遥さんと新が負けたのは正直予想外。新とかしのぶちゃんに勝ってたし、今回も新勝つんだろうな!と思ってたけど、まだ波があるのかなって思った。ブランク分も。新も太一も勝って、新と太一の試合くるー!?って思ってたけど、それはやっぱり名人戦(予選)かなー!!!とお楽しみは先に延びたと思うことにします。きっといつかあるだろうから、楽しみ。 しかし太一の伸び方はんぱねえ。でも、ひろしさんも言ってたけど、太一に勢いも運もない。ないからこそ地道にやってきた結果が今きてるだけ。苦しんだ分、きてるだけ。だから太一がんばれって思うし、でもまだ公式戦で千早には勝てんだろうとも思うし。20巻楽しみすぎて…!!20巻が出るまでが長く感じそう…。 てか原田先生ここにきて、太一が伸びる道は守りがるただったのか!ってww笑ったけど、原田先生の教えがあって、攻めやったから太一は良かったんじゃないかなーって思う個人的には。太一最初から守りがるただったら……こんなに気持ちの上での攻めが出来てないと思う、なー。すーごい慎重で堅実だったのに「公式戦で千早に勝つ」とか言い出すとか!さ!「青春全部かけてからいいなさい」って原田先生の言葉思い出される…。かけたって思える自信がついたのかなとか! しかし試合ってどの試合見ててもみんな一直線で、読んでるこっちが力んでしまって。肩凝りますね。あー緊張した。次も楽しみ。
0投稿日: 2012.12.15
powered by ブクログ相変わらず熱い! 少女漫画と言うカテゴリに収まらない、強いパワーを読むたびに感じます。 ちはやちゃんにとって、本当クイーンは彼女だけなんだろうなぁ。 遂には太一vs.ちはやなわけですが、何だか読んでるこっちまで感慨深いです。 経験していない青春を体験させてくれる漫画だと思います。
0投稿日: 2012.12.15
powered by ブクログ新が負けるのは、正直意外でした。でも、ブランクもあるし、無双というのもあまり好きではないので、ある意味よかったのかな。千早のかるたもだいぶ安定してきて、猪熊さんに勝利。猪熊さんには全部を尽くした状態でまた出てきて欲しいなぁ。太一は前巻もそうでしたが、すごい成長していってますね!千早との決勝戦、すごく気になります!そして原田先生は、師匠として太一は守りかるたがあってると今まで気づかなかったのか…と若干思ってしまいました。笑
0投稿日: 2012.12.15
powered by ブクログ「全部尽くさず負けるのなんてまっぴらよ」 とかのシーンは好きだけど こう これだ!と思う内容がなかったので☆3.2
0投稿日: 2012.12.14
powered by ブクログもう19巻なんだ!(◎_◎;) というくらいにワクワク感が止まらない本。 読めば読むほどに実際の百人一首のクィーン戦が見たくなる(((o(*゚▽゚*)o))) 着物の優雅さと札を読む読みての凛とした響き。札が弾かれる音。全てが聞こえてくる一冊です
0投稿日: 2012.12.14
powered by ブクログ秋。名人・クイーン戦予選をまえにしたこの季節。 吉野会大会はついに準々決勝を迎え、千早、太一を含め白波会からは4人残った。 迎え撃つは、福井から参戦の新や北央・須藤ら4人。 耳がよく、独特な配置で戦う元クイーン・猪熊と当たった千早は、固い相手の自陣に攻めこむことができるのか? より高みを目指す選手たちの意地が、意外な展開を生む。 勝者は一人。かつてない局面での対戦に二人は!? 強さも弱さも、持てる力をしぼりだせ!
0投稿日: 2012.12.14
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猪熊戦思ったより長引かなくて良かった。 この巻では決勝まで行かないかと思ってた。笑 千早も太一も今までの対戦でいろんなものを吸収してきた結果、 現時点でお互いのことを一番良く知ってる最高の相手と戦えるわけで。 決勝戦は素晴らしい試合になるだろうと期待しているものの、 ここでもう二人の間にハッキリ勝ち負けがついちゃうのかと思うと 今後の展開がどうなっていくのか読めなくてコワイ。 ここで太一が負けたら、いよいよ千早には新としのぶしか見えなくなっちゃうんじゃ? ウキドキな修学旅行に向けて頑張ってくれ太一!
0投稿日: 2012.12.14
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かるたへの熱気が情熱がつたわってきました。 決勝戦の2人の試合の続きが早くみたいですね! ちはやふるは毎巻気になるようにしてるので3月までが待ち遠しいですw
1投稿日: 2012.12.14
powered by ブクログ相変わらずの、ドキドキとワクワク満載。 読んでいるのが疲れちゃうくらい。 競技かるたって、スポーツだな。
0投稿日: 2012.12.14
powered by ブクログだめだ、、ひろしさん原田先生に夢中だ!そして特に泣かせにかかってきてる内容でもないのに読む度に泣きそうになる(´Д` ) ちはやふる大好きです!! はやく続きがみたーい!!!
0投稿日: 2012.12.14
powered by ブクログちはやふる最新刊読みました。もうすぐ高校でもかるた大会の季節になるし、かるた久しぶりにやりたいなと思ってしまう。
0投稿日: 2012.12.13
powered by ブクログ千早vs太一!!胸が熱くなります。 元かるたクイーンのセリフ「全部尽くさずまけるなんて、まっぴらよ!」が印象に残る。
0投稿日: 2012.12.13
powered by ブクログ読んでいるとこちらまでぐっと力が入る。特に今回は試合の巻だったから(良いところで終わるし!)、読み終わって深く息をついてしまった。 そんな苦しい空気の中、かなちゃんのお母さんの太一にかける言葉が読んでる私の肩の力まで抜いてくれた。 ちはやふるは、主要キャラクターが必死に前に突き進みすぎてもがいてるとき、ふと周りの人が掛けてくれるひとことがすごく重くて心に響くものが多い。 次は早くも20巻だ!
1投稿日: 2012.12.13
