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powered by ブクログ太一がA級!あわわ、嬉しいね!( ;∀;)これからは、敵! ええ!詩暢ちゃんに勝っちゃったや。新くん!すごい!ほんとに周防名人に勝っちゃうんじゃ!まあ、そんな甘くないのは、承知ですけど…。期待しちゃうね。
2投稿日: 2024.02.13
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負けない試合 才能がある方が武器が多い中 才能がなくても 勝てるように 今の試合に相手よりも一枚でも多く、早く取るために 何をするのか どうするのか 長いようで短い試合 覚えて忘れてを繰り返す中で 今のこの一瞬に集中できる
0投稿日: 2022.05.29
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「千早のために」勝たなければ から、 「千早みたい」「いつか千早に勝ちたい」 に切り替えて勝利をつかみ取った太一。 泣き崩れる千早と太一の絵、これまでの二人の歩みを振り返るともう涙なしではみれません! 一方の新。 3人で過ごしたあの部屋が、新を強くしている… 新にとって、千早と太一が東京で初めてできたかるた友達で、仲間で、チームで。本当にかけがえのない存在だったということがここでも強調されてくるとジンとしますね。それを思うと「お前も優勝したんやろう太一、おめでとう!」も友達として大事に思っているんだろうなということがしっかり伝わってきて…尊い (でも太一は前巻で新のことを「敵だよ」と言っているのが…人間関係ってそんな単純じゃない。友達であっても) 三者三様の想いが、今後どんどん複雑化してくるんだなぁ~!!!
0投稿日: 2022.03.23
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真島太一、覚醒!!! いやー、ずっと当て馬感が凄かったけど、壮絶なまでの運のなさだったけど、努力で引き寄せてきたねぇ。 「“才能”と戦う覚悟」……大事ね、これ。 桜沢先生は、自分の学校の教え子じゃなくてもかるた指導してくれる、こういうのが本物の教師だなあ。 一方、「いつまでもあんぽんたんじゃない」とかなちゃんに言われた千早。 新への気持ちに気付いたみたいだけど、まだかるたと同列。 どうかなあ、これ。
0投稿日: 2018.09.22
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新と詩暢の戦いが、常人では認識できないレベル。凡人にはセイムでの自陣の取りと認識できず。 恋愛要素投入からの、千早の宿題でつくった短歌から、太一のピンチを奏が看破。
0投稿日: 2017.11.20
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太一のB級個人戦決勝と、新vs.詩暢のA級個人戦決勝とを同時並行させるのは心憎い。 太一は心をコントロールできるようになり強くなった。 一瞬の判断を要する競技かるたでは、精神の安定さが重要なことを雄弁に語る。 加え、新や千早の存在の大きさにも気づかされる。彼の強さを生んだのが2人の「才能と戦う覚悟」だから。 一方の新。彼は強い。なぜ強いか。 もちろん技術は秀でているが、それは詩暢も形は違えど同様である。 そう、やはり彼の強さも心に由来するのだ。彼が試合中も見せ続ける笑顔を生み出し得る心なのだ。◇ しかもその心を生んだのがあの対局。 彼に笑顔を生み出した当の本人も気付かないこと。福井から東京に来て、貧しく孤独に苛まれていた少年。 ボロアパートでのたった一試合の対決が、彼の孤独を救い笑顔を生んだ。それが今の糧になっているのだ。 逆に、これを知った少女は感無量で言葉を失う。それは自分も彼と同じく、その瞬間を愛おしく貴重なものと、生きる意味をもらったと感じていたからに他ならない。 確かに、遠距離に居る2人は言葉を多く交わすわけではない。 まして見つめ合ったり、さらにはキスを交わすわけでもない。しかし、凝縮された最高のラブシーンがそこにあるのだ。
0投稿日: 2016.12.31
powered by ブクログちはやの指が大変なことに・・・。でもなんとかなりそうで一安心。気負いまくる太一と対照的な新の自然さに惹かれる。千早にとっても詩暢ちゃんにとっても、新は特別な存在なんだろう。 千早と新、太一の想いがそれぞれ強くなって、目が離せません!いいなあ青春!
0投稿日: 2016.11.18
powered by ブクログヴェールを脱いだ神の子が動き出す!高校かるた頂上決戦!!全国高校かるた選手権。2日目個人戦。A級B級――その決勝戦は同時に、しかし別会場で行われる。千早と同じA級の綿谷新・若宮詩暢戦が大注目を集めるなか、B級の太一も富士崎の山城理音相手に苦戦をしいられる。白熱する戦い。誰もが息を呑む展開。千早が見つめる太一は? そして新の戦いは!? 個人戦決勝。クライマックスを迎え、歓喜に涙するのはいったい誰だ――!?(裏表紙より)
0投稿日: 2016.05.09ついにクイーンと新の対決
全国大会個人戦決勝、若宮クイーンVS新。太一の成長が著しい。でも、太一が頑張るのは千早のため?男って単純だからなぁ…。
0投稿日: 2016.05.07
powered by ブクログA級個人戦決勝。 新対しのぶちゃん! 実力者同士の戦いは、見ているほうも空気にのまれそうになる。 太一はとにかくおめでとう。 恋愛は、かるたのようにうまくいかないか…
0投稿日: 2016.04.01
powered by ブクログ新vs詩暢。 太一決勝。 ちょろっと富士崎高校の合宿まで。 太一が成長した! 気負っても、それを跳ね除ける力をつけた。 こりゃ化ける。 そして新の戦いは、もう神がかったまさにちはやぶる! たまに鬼神に見えるが。笑 見応え十分の巻でした。 千早とアパートでやったかるたが、新の一番楽しかった時っていうのに、なんか感極まった。 告白みたいじゃん、これ。 とりあえず、机くん、筑波くん、おめでとう。 太一も 新もおめでとう。
0投稿日: 2016.01.12
powered by ブクログ熱い一冊だった… 太一の試合後に涙する千早が…新ばかり見てると思っていたらちゃんと太一も見てたんだね。感動。 しのぶちゃんもライバルが増えてかるたがますます楽しくなるんじゃないかな。
0投稿日: 2015.02.04
powered by ブクログこの巻では、全国大会個人戦が幕を下ろし、千早の右手指の手術、富士崎高校の合宿への千早と太一の参加まで書かれます。
0投稿日: 2014.11.28
powered by ブクログ【レンタル】アニメ追いついた。追い抜いた。急速に太一が進化してて期待もあるけどちょっと怖くもある。新の試合は見応えおちだたし、試合外での絡みも普通の高校生っぽくて和んだ。やっぱみんな仲良くしてるの微笑ましい。
0投稿日: 2014.08.12
powered by ブクログ真島の本気になり具合に目が離せません はやくこくはくすればいいのに でもできないのが真島 千早は良くも悪くもまっすぐなのです、、、恋愛すらも、、、
0投稿日: 2014.07.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
感じのいい理音との試合で、太一は地道に戦い、なんとか勝利を得る。 A級決勝戦は新と詩暢の異次元の世界。強い相手と戦う新のリラックスが千早には不思議でならなかった。 千早と太一は、富士崎の合宿に参加する。
0投稿日: 2014.07.19
powered by ブクログ各階級決勝戦。 A級はしのぶちゃんと新の試合です。 あの圧倒的強さを見せていたしのぶちゃんが、新に押されています。ちゃんとした新の試合は始めてです。今まで出てきた強い人とはまた違った強さを見せる新。強いながらも楽しそうにかるたを取る姿に自然と笑顔がこぼれます。
0投稿日: 2013.12.17
powered by ブクログ全国大会個人戦各階級決勝 A級はクイーン・若宮詩暢対綿谷新 B級は太一対富士崎2年・山城理音 C級には机君、D級に筑波 …瑞沢すごいな。 太一は千早にA級の試合を見せてあげるために、 気負ってどうなるかと思ったけど、 今巻はもう太一ぃーーってなったから☆5 もっと太一の試合描いて欲しい気がしたけど(笑) これで3人が同じ土俵になったし今後が楽しみ 頑張れ、太一
0投稿日: 2013.12.11
powered by ブクログ新vs詩暢。新は期待を上回る強さでした。 太一も千早に迫る実力を身に付けつつあるみたいです。 しかし、ラブとライバルって両立するのか?? 複雑なことになりそう。太一、頑張れ!
0投稿日: 2013.09.30
powered by ブクログ新とクィーン戦決着!!ちはやの新への思いが加速する!!最後にひょろくんのまつげくんについての一言でちはやは…!!内容の濃かったぁ~
0投稿日: 2013.07.12
powered by ブクログ16,17読了。 新と千早が子供の頃以来互いの試合を観てるんだと思うと感動。 そして万全ではないとはいえ、詩愓ちゃんに勝つ新…強い…!おじいちゃんとのシーン泣けます。 個人戦は男性陣が頑張ってましたが、中でも太一が怖いですねー…確かに、千早いると太一わかりやすく空回るもんね(^_^;)
0投稿日: 2013.05.22
powered by ブクログ大会終了! 新と向かい合って試合するのは怖いっていうのがよく伝わってきました。でもあの笑顔とのギャップが堪らない…!
0投稿日: 2013.04.30
powered by ブクログA級だよ太一~~~~!!!(´;ω;`) 瑞沢勢大活躍の選手権!!! 一方で、色々動き出した一冊かなあ…新も太一も、千早も、恋も?
0投稿日: 2013.01.19
powered by ブクログ全国高校かるた選手権。2日目個人戦。A級B級――その決勝戦は同時に、しかし別会場で行われる。千早と同じA級の綿谷新・若宮詩暢戦が大注目を集めるなか、B級の太一も富士崎の山城理音相手に苦戦をしいられる。白熱する戦い。誰もが息を呑む展開。千早が見つめる太一は? そして新の戦いは!? 個人戦決勝。クライマックスを迎え、歓喜に涙するのはいったい誰だ――!?
0投稿日: 2013.01.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
新がつっよい…! しのぶちゃんが楽しそうだったのが、よかったねって思った。 それよりも太一がー!がんばったね、よかったね! 千早が泣いて喜んでたのを見て、さらによかったね太一…!!!
0投稿日: 2012.12.16
powered by ブクログ◎マンガ大賞2009(第2回)受賞作品。 2012年12月10日(月)読了。 2012-55。
0投稿日: 2012.12.11
powered by ブクログあらた対しのぶ戦がみもの。深い。競技かるた深い。また、あらたの言葉を通して、帰るべき記憶、場所を持っていることは大事だと感じた。
0投稿日: 2012.11.03
powered by ブクログどんなマンガでもそうだが、天才の登場とそれに絡む隠れた秀才という図式は安心して読んでいられる。 ところでかるた(百人一首というべき?)って結構やっている人がいるんだろうか? そういう上品な世界とは完全に無縁に生きてきたので、単純に、素朴に思った次第。
0投稿日: 2012.10.27
powered by ブクログ表紙がいけめん← 新がついに、本気出し始めましたねー(*´`) しのぶちゃんも可愛すぎる(笑) 千早票が、どんどん下がってくよー←おい
0投稿日: 2012.10.07
powered by ブクログ新が、ベールを脱ぐみたいな感じ。 強い。そして、この男も、いろんなとこで女の子泣かしてそうだな(笑)無意識に。
0投稿日: 2012.10.02
powered by ブクログ新凄すぎる。 「千速振る」。高速回転する軸の駒。 安定した芯の強さが新の武器かぁ。 クイーンを負かして勝ち取った優勝。 名人戦がかなり期待できそうだ。 そして太一の変化が大きい。 かるたへの姿勢、太一の気持ちの変化ももちろんだけど、 千早との関係も変わってきそうな予感。 千早も今回の大会でいろいろ学べることはあったと思うけど、それを成長に生かせるのか。 クイーン戦までの成長が勝負かな。がんばれ。
0投稿日: 2012.09.23
powered by ブクログ新は浮世離れしているというか、掴みきれないキャラだなあ。太一の不憫さが萌えでしたが、変化の兆しがあってわくわくします。新VS太一なんて最高に燃える
0投稿日: 2012.09.14
powered by ブクログ事前に収録される分のネタバレを読んでいたから、さらに次の巻(18巻)が出るまで買わずにいようと思って。いやー一気に読めてよかった(´∀`)
0投稿日: 2012.09.14
powered by ブクログ個人戦終了。太一、本当に両方向に期待を裏切らないな。そして新すごい。試合終わったあとにしのぶちゃんの笑顔が好き。ちはやの詠んだ「夏の日の」の歌が好き。とうとう、かあ。これからいろいろ動き出すね。太一、かるたも恋も頑張れ…!(恋愛は結果どっちころんでもいいけどなんか応援したくなる太一の不憫属性が←)
0投稿日: 2012.09.08
powered by ブクログちはやふるは読んでて毎回ドキドキする。試合時の緊迫感や選手たちの想い、躍動感なんかがひしひしと伝わってくる。青春っていいなぁと思わせてくれます。熱くなれるものの存在があるって羨ましい。 17巻は新の巻。クイーン詩暢との決戦はかなりの見物(私もあの場で見てみたい!)。 自分の想いに気づいた千早と、そんな千早に想いを寄せる太一。とうとう三角関係も展開を見せるのかな? かるたも気になりますが、彼女らの恋愛模様も気になります。続きが楽しみですね♪(^^)
0投稿日: 2012.09.05
powered by ブクログまつげくん がんばれ!私はいつでもまつげくんの見方だ!!と思いながら読んでました。 どんどん進化していく姿を見るのは マンガであっても いいものです。 18巻がまちどうしい・・・・。
0投稿日: 2012.08.25
powered by ブクログ新大活躍である。 やべぇ……遅れてきたヒーローが格好よすぎるって、このマンガ何巻まで続くんだろ。
0投稿日: 2012.08.21
powered by ブクログ図書館借用。 個人戦の結果が分かる巻。 かるたバカ満載だったのに恋が動くの?ドキドキで続きが気になる。
0投稿日: 2012.08.18
powered by ブクログ高校二年。 個人戦のA級決勝が描かれている巻。 新とクイーンの闘いが、百人一首ってこんなにすごいの?って 改めてこの競技の奥深さに引き込まれた。 B級決勝に残った太一の試合も、描かれている。 太一、頑張れ。 そしてちはやの怪我の診断結果がでる。
0投稿日: 2012.08.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
太一がついにA級に・・・!! 千早に心乱され、また千早で心を落ち着かせての勝利。 努力がようやく報われて、本当に良かった。 何気に桜沢先生にも評価されててこれからどんどん伸びるのでは、と思う。 千早や新のライバルとして頑張れ!! 詩暢さまが新に敗れたときに初めて見せた愛想じゃない笑顔が印象的。 めっちゃ悔しがるかと思ったら、まさかあんな顔をするとは・・・。 桜沢先生がかっこよ過ぎてヤバイ。 こんな先生が顧問だったら、そりゃみんな頑張るよ!!
0投稿日: 2012.08.14
powered by ブクログ【ネカフェ】みんな強いな。太一もA級ってことは、ライバルになっちゃうのか。「千速振る」千早の新への想い。太一の千早への想い。いつまでもあんぽんたんじゃないですよ、千早ちゃん。準クイーン経験者の「「これ」と決めた道で知らないほうがいいことなんて一つもないわよ」って言葉、重みがあるわ。
0投稿日: 2012.08.13
powered by ブクログ新がかっこいいです。 太一がんばれ!!色々がんばれ… 雑誌は読んでなくてコミックス派なので続きが出るまでが長いわ… 1巻から何回も読み直してて大好きすぎる。
0投稿日: 2012.08.13
powered by ブクログ今回の主役はもちろん、太一! 努力の男が遂に評価される、 「鍛えてある "才能"と戦う覚悟がある」の所はホンマに号泣。 しかし予想外にも、新と同列にまで並べられ、 千早が自分の気持ちを自覚したこともあって、 なんだか段々幸せとは遠くなっていきそうな太一。 一体、この後どうなるのー。 流れ的にしようがないけど、詩暢ちゃんが負けちゃたのも切ない。 彼女が今後どのように復活するのかも注目デス!
0投稿日: 2012.07.26
powered by ブクログここにきてようやく千早が気付いた新への想い。 ただの好きというだけでなく 色々な思いを傾け続けた、その思いの丈と長い年月あってこその気持ち。 長い間注ぎ続けることが出来るということも情熱でありある種才能。 スポ根気味の漫画(褒めてますよ!)にようやく本編に恋の風が吹き始めて恋愛マンガ好きとしては嬉しいです。
0投稿日: 2012.07.25
powered by ブクログ普段リアルな大人コミックばかり読んでいて忘れていた青春のキラキラ感を思い出す! 苦労を乗り越え、神々しいまでの強さを手に入れ戻って来た新。 その戦いを目にして、カルタへの情熱イコール新への想いを自覚した千早。 今までのように見守るだけのいい人ではなく、カルタへ千早へ本気で向き合う気になった太一。 このトライアングルが今後どうなるのか気になりますが、あっちこっち揺れながら悩みながら間違えながら進めばいいと思う。素直に笑ったり泣いたり怒ったり出来るっていいな…様々な感情に胸が熱くなる漫画です^_^
0投稿日: 2012.07.25
powered by ブクログA級は新、B級は太一、C級は勉、D級は筑波が優勝。 千早は手術をすることに・・・。 太一は千早と同じ級になりライバルに。
0投稿日: 2012.07.21
powered by ブクログ個人戦決着。富士崎夏合宿。 まさかの新の活躍、そして部員達の躍進。 みんな頑張った素晴らしい。 それからついに恋愛方向に展開が…。 この漫画にはかるた馬鹿であって欲しいので、 なんとも複雑な気分。 三人の三つ巴の戦いが始まる。
0投稿日: 2012.07.16
powered by ブクログちはやふるの最新巻です。 「新」の復活と「太一」の成長があって、いっきに話が進みそうな気配。早く続きが読みたい。
0投稿日: 2012.07.16
powered by ブクログ新の形容が『ちはやぶる』ってのはかっこいいなあ。17巻にして、満を侍して、ちはやぶるを感覚でとらえた千早。水を触って『WATER』を理解したヘレン・ケラーのように。 展開が同時に起こってしまうと千早と新の光に霞みがちだけど、この漫画で幼い頃から成長を描いている人物は三人いる。太一の成長と苦悩と努力には泣きそうになってしまう。がんばれ太一。いろんな意味で。
1投稿日: 2012.07.07
powered by ブクログついに真打ち、新のかるたが描かれる。いやーまさか○○を××してしまうとは。そして千早もとうとう自分は誰が好きかという気持ちを自覚する!この巻は大きなターニングポイントとなりそう。部長も新も全力だ!
0投稿日: 2012.07.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読んだのがちょっと前なので、そんなに覚えてないのです← ただ、印象に強かったのは、 千早が新のことを 好きなんじゃないかと思わせる描写が多々。 まぁ、そうだとは思ってたけど、 太一…|ω・`*) 丸井やら馬村やら、 なんでこんなにも当て馬好きなのか← あと太一がついにA級に!本当によかった 合宿のときも、トレーニングの仕方とかを聞いてたり、 素振りをやりたくないって言ってった太一とはだいぶ変わってきてますね この調子でどんどん強くなっていって欲しいな(^ω^)
0投稿日: 2012.07.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
あわわ、先にネタばれを読んでしまって後悔した。 新の実力と千早の新への想いが顕わになって、色々と動く巻。 これまで目立たなくて、太一太一♪だったのに、一気にきましたね。 うーーん、末次先生の本領発揮という感じです。。 それでも私は太一派です。 報われなくても、かなわなくても、こつこつ努力を続ける、なかなかできないことです。 「苦労と努力は貯金と同じ」 一生懸命努力したことは、後できっと花開く。 それにしてもみんな一途で一生懸命で、本当に「愛しい」なんて思ってしまう。 もう17巻なんですね!早い! まだまだ勢いはそのまんま、ちはやふる頑張れ。
0投稿日: 2012.07.03
powered by ブクログ息をのむ展開! 新つよい!! そしてなんだか恋愛模様も盛り上がってきましたね! でも千早・新・太一の微妙な空気感が好きなので、このまま恋愛模様は進展しなくてもいいような気持ちが…ッ! 早く続き読みたい。
0投稿日: 2012.06.29
powered by ブクログ新の千早振る強さが怖かった。 そして太一の急成長っぷり。 成長というか結果が出始めたというか。 一年間苦しいところでもがいてもがいての2年目の成果なんだなあ…
0投稿日: 2012.06.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
全国選手権個人戦の決勝! 新vsクイーンの次元の違いに痺れる。その新の姿に刺激される千早の気持ちに共感。どうしてそんなふうに振る舞えるのか、どうしたらそうなれるのか。憧れ、悔しさ、焦り…。流す涙に大きな力が眠ってるんだと思う。
0投稿日: 2012.06.26
powered by ブクログ新くんと志暢ちゃんの試合、本当に迫力あるなぁ。A級で勝てる人はああいうこと考えてるのかって初めて知れた。あんなふうに戦えることが、羨ましい。 ライバル校として出てくる高校は母校がモデルのようで完コピの風景に感動した。
0投稿日: 2012.06.25
powered by ブクログここのところ、試合のシーンばかりが続いているのだけれど、単に「試合」と言っても上位陣の戦いになるにつれて、その戦い方も上級になっていてワクワクする。それにしても新ってば強すぎ。
0投稿日: 2012.06.24
powered by ブクログ強さを極めるところから、人間関係に移ってきたなぁ、男性のかるたシーンは直線的な動きで表現しにくそう。
0投稿日: 2012.06.24
powered by ブクログ1~17巻まで読破。アニメを見て続きが気になったから読んでみた。「競技かるた」を通して3人の心情が凄く上手に描かれてます。ほとんどスポコンに近いです。競技かるたがこんなに奥の深いものだとは思わなかったなぁ。17巻でやっと太一がちはやに追いついた感じですね。ちはやは新への気持ちを確信したし。これから3人の新たな戦いと三角関係の動きがありそう...。アニメも2期決定したしアニメも漫画も楽しみです(*'-')フフ♪
0投稿日: 2012.06.22
powered by ブクログ綿谷くんて、こういうかるたする人だったのかー!練習が熱かったから、何かもう少し感情剥き出しなイメージだったので、なるほどな!と思いました。そして、綿谷永世名人が怖くてヤナ人だったのが、しびれた(笑)ステキっ!あ、太一がんばれ!
0投稿日: 2012.06.22
powered by ブクログいつか、、つくばくんが表紙を飾る日がきますように! 「これ」と決めた道で 知らないほうがいいことなんて 一つもないわよ .
0投稿日: 2012.06.22
powered by ブクログ楽しかったかるたが段々苦しくなってきましたね。 これからどんどん苦しくなりそう… 恋愛の方も僅かではありますが、動き出しました。 かなちゃんが歌を解説してくれるのが、毎回楽しみです。 私が学生のときに連載してて欲しかった!
0投稿日: 2012.06.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
クイーンVS新、決着。 新の強さの根幹にちはやが居た。そのことにぐっと掴まれた。 そして大会で無敗だったのは新と太一の二人だけだというシーンの太一の横顔がとてもかっこよかった。そろそろ化けるときがやってくるのか。
0投稿日: 2012.06.20
powered by ブクログ個人戦が中心。新が本格的に登場したことや太一に人間的な強さが出てきたこと、千早の気持ちの揺れ動きで、今までかろうじて保てていた三角関係に変化が出始めた巻。でも、密かに応援したいのは大江さんかも。なぜあんなに気配りができるんだろうと羨ましくなりました(笑)
0投稿日: 2012.06.19
powered by ブクログ太一がマジになっていってる。 続きが楽しみ。 そして、ちはやが宿題で作った短歌。 最後の2つにドキドキしてしまった。
0投稿日: 2012.06.19
powered by ブクログあぁ~~~~!悶絶(笑) みんながキラキラしててまぶしい。 こどもには、こんな高校生活を送ってほしいなぁ・・・。 かるたバカ最高^^。 でも次巻は動き始めますね。いろいろ。 心も。環境も。 ますます目が離せません!
0投稿日: 2012.06.19
powered by ブクログ“「これ」と決めた道で知らない方がいいことなんてひとつもないわよ” ってセリフが心に残りました。 確かに怖いけど、現実を知ることから逃げちゃだめなんだなって思いました。だって、それは自分が突き進む道だから。 それに、新の芯の強さがとてもかっこいいなと思いました。 やっぱり追い詰められた時こそ“楽しんでる人”、“笑顔の人”は強いなぁ。 18巻も楽しみです(*´ー`*)
0投稿日: 2012.06.19
powered by ブクログ2012/06/16 【超好き】全国高校かるた選手権の個人戦各階級決勝戦。 前半の試合シーンはずっと涙が滲んで仕方なかった。うぉぉー感涙! 優勝は、A級・新、B級・太一、C級・机くん、D級・筑波と瑞沢高校の健闘っぷりがスゴイことになった一方、千早は新とクイーンの試合を見て強くなりたいと願っているのに壁にブチ当たった感が…。 後半、千早の指の手術&入院、富士崎高校の合宿に参加など盛り沢山な展開の中、千早の新への気持ちや、太一の千早への気持ちなど、徐々に変化、成長していく感じが、あ、これ少女漫画だったっけ…と(笑) ギューッと詰まったこの巻、巻末4コマの癒し威力は反則(笑) 2012/09/15 【好き】18巻読む前に再読。 全国かるた選手権の個人戦。 A級優勝:新・B級優勝:太一・C級優勝:机くん・D級優勝:筑波。 団体戦優勝:瑞沢高校。 千早は、新とクイーンの試合を見て強さへの焦りを感じつつも、ついに新への恋心が少し芽生えた予感。 太一はもっと強くなるため千早を振り向かせるため少しずつ変化してきた。 かるたバカっていろいろバカなんだ…と公認される千早は、富士崎高校かるた部の合宿で次へのヒントを得られるのか? 次巻が楽しみ。
0投稿日: 2012.06.19
powered by ブクログくっ…!!!!! 毎巻毎巻ぐわあーっとならんことがない、なんだいこの展開あわわ早く次巻読みたいグギギ
0投稿日: 2012.06.19
powered by ブクログクィーンも仲間がいる強さ分かればいいなあ。 太一派としては、千早の好きはかるたが好きと同レベルだと思いたい。
1投稿日: 2012.06.18
powered by ブクログまずは 新くん 太一くん 机くん 筑波くん 階級別優勝おめでとん。 なんだかラブストーリーとしても展開しそうな今後にどきどきもするけど それぞれの子たち、みんなの想いが描かれてるこの漫画、 みんなにエールを送りたいなぁ。 ちなみに、この巻で印象的だったのはしのぶちゃんの笑顔でシタ。 あとね~桜沢せんせいが す て き (人〃′∀`)
0投稿日: 2012.06.18
powered by ブクログ新! ちはやにとっての新はかるたが好きっていう気持ちにすごく近い気がする。 でもちはやのかるたは太一と一緒に成長したかるただから太一推し。 ちはやかわいいなぁ しのぶちゃんも好きだなぁ ちはやふる 千早振る 恋の歌だけでもなくなったなぁ
0投稿日: 2012.06.17
powered by ブクログめちゃくちゃよかった! ちはやはいつまでもあんぽんたんなままでない 太一のことをわかっていないと気づく千早 やぁ、これからの展開が楽しみ 私はやはり太一押しだ~ かっこ悪くていいと”才能”と戦う覚悟を持って鍛える太一、頑張ってほしい
0投稿日: 2012.06.17
powered by ブクログ新~ 太一~、二人ともかっこよすぎる。 太一が優勝したときの 千早と太一の涙・・こっちまでもらい泣き。 新の「試合するときはいつもあの部屋に戻るんだ・・」の言葉。この言葉にもやられた~ 千早が新への気持ちを自覚した。太一がんばれ!!と、かなちゃん同様応援したくなります・・ ますます続きが楽しみ。
3投稿日: 2012.06.17
powered by ブクログ新、しのぶちゃんの試合は迫力。 孤独の彼女が掬いあげられていく様子が良かった。 千早も、きっともっともっとパワーアップするはず。 瑞沢かるた部も着実に力をつけていて、本当文化系スポ根漫画! おもしろい!
0投稿日: 2012.06.17
powered by ブクログずっとちはやが新を思い描いて追い続けてカルタをしてきたように、新の根本を支えてきたのもちはやとの思い出だったのだと思うだけで涙が出そうだった。良かったねえ、ちはや。
0投稿日: 2012.06.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ネタばれしか書けないよ(笑) 詩暢ちゃんも、体調悪いながらも2枚差までよく追いついたよ。 頑張ったねっ! 太一も、やっとやっとやっと! A級。 ホントおめでとう! それに瑞沢のみんな! 階級制覇オメ! この巻の部分は、早く読みたくてリアル読みしてたけど、何度読んでもいいねぇ~。 ちなみに内軟骨腫は、そんなたらいまわしにされる病気ではありません(私もなったから・笑) 田舎の病院でもすぐにわかる病気ですよ。
0投稿日: 2012.06.17
powered by ブクログ待望の新刊~!! 新vs詩暢ちゃんから始まりましたね! 待ちきれなくて授業中にこそこそと読んでしまったのですが(笑)、授業中にも関わらず感動して胸が熱くなって、涙がこみ上げてきてしまいました。鼻啜りましたもん(笑) 新のかるたがはっきり見えましたね。 私はかるたわからないけれど、多分本当に嫌~なかるたなんだろうなぁ(笑) 人の強みを突いて崩していく戦法って、相当自分が強くなきゃできないことだし度胸も要りますよね。 新、さすがです。 「千速振る」 「神」にかかる枕詞 今回桜沢先生がすごくかっこよかったです。 また、かなちゃんの心遣いが。 「かくとだに えはやいぶきの さしも草 さしもしらじな 燃ゆる思いを」の歌は最近『うた恋い。3』で読んで大いに感動し、大好きになった特別な歌だったので今回感動感激3割増しでした。 『ちはやふる』ではこの歌を菫ちゃんの恋に対してだけじゃなくて、机くんや筑波くんのかるたに懸ける情熱に対してもかけているところがすごく好き。 太一が素早く手を出して、飛んできたかるたから千早をかばったシーンに、はっ、とさせられました。 「ごめん」と笑顔で囁く新と、呆気に取られる千早と太一と、3人が。 少し恋愛要素も出てきたかしら。 でも、単純に素敵な人だから好きとか、かるたが強いから好きとか、そういうんじゃなくて、かるたを軸に巡る恋、かな。 こういうのは好きだ!!(笑) でもなんだか不穏な雰囲気でちょっと心配…。千早のことが、特に。 ああ、次の巻が9月だなんて!待ちきれないです~!!
1投稿日: 2012.06.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
amazonで"神巻"と言われていたので、楽しみにしてました。読んで納得。神巻です。面白くて一気に読んでしまいました。これまでの流れの一区切りの巻、千早、新、太一、それぞれの再スタートである巻だと思います。
0投稿日: 2012.06.16
powered by ブクログ新かっこいい。「千速振る」の所でやられてしまった。 そして子どものときのあの部屋が出てくると色々思い出して涙出そう。
1投稿日: 2012.06.16
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どんどん良くなっていく作品。 新とクイーン対決という大一番をきれいに終わらせた。 登場人物をより深く描き、絡み合わせている。 かるたに対する描写もより綿密なものになっている。
0投稿日: 2012.06.16
powered by ブクログ太一、おめでとうーーー!!! がんばったねぇ(ノ_・。) ついでに、机くんも、つくばくんも、おめでとう♪ それにしても、顔面直撃寸前の札を 愛の力♪で咄嗟にはたき落してくれた太一に きゅん♪♪♪としない千早って、どうなの?! と、憤慨してしまう今日この頃。 かなちゃんという強い味方もいるんだし、 がんばれ太一、いろんな意味で! 新と詩暢ちゃんのA級決勝戦の会場の襖を開けた瞬間の 見開きページの表現のすばらしさにも目を瞠る、17巻。 アニメ第2期のスタートも待ち遠しい!
3投稿日: 2012.06.16
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瑞沢かるた部みんな好きだなあ しかし末次先生の描く私の好きな男子たちはどうして恋に報われないのでせうか かなちゃんと一緒に応援してるよ部長!!!
0投稿日: 2012.06.16
powered by ブクログ新のカバーに期待が高まる巻。 何と言っても見どころは、 新としのぶの、A級対決。 個人戦か、団体戦か、 敵か、味方か、 そして、 勝つことと、負けること。 これまでたくさんの登場人物が 出てきたが みなそれぞれに 人生の背景があり、 成長の過程で学び、 あるいは、選ばざるを得なかった 個人の価値観がある。 今回は、新としのぶの、 価値観が見え隠れしつつ、 なかなか簡単には 分からせてくれない、 面白い回となった。 次巻はリーダーの活躍が楽しみだ。
0投稿日: 2012.06.16
powered by ブクログすごいと思ったのは大舞台で笑顔を見せる新。オリンピックの100m走で選手がゴールを切る時に笑顔を見せることがある。とてもリラックスしている状態のそれ。それそれ! じいさまが生きてたら見せてあげたい、とってもいい顔。 成長と変化がみてて眩しい、たまらない。 なにげに肉まんくんの解説じみた心理描写がお気に入り。もっと活躍してくんないかな〜 ちはやふる〜が百人一首の第17番目だという事実…!
2投稿日: 2012.06.16
powered by ブクログついに恋バナの兆し!!! 巻を重ねるごとにかるたの腕がレベルアップしてゆく太一。 でも恋の方はますます分が悪い…。 ちはやの恋(?)の行方も気になりつつ、やっぱりかなちゃん同様、太一にがんばってほしい。 待て次号!
0投稿日: 2012.06.15
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たまらん…たまらんな。 太一おめでとうううううううううううううう(´;ω;`) 今回は新が主かと思いきや、個人的には桜沢先生を更に好きになった巻でした、桜沢先生かっこいいいいいいいいいいいいいいい惚れる。 強くなりたい強くなりたいと思う千早と変わっていく太一と…新。 これからどうなっていくのかすっごい楽しみ。成長してる姿を見れるのって幸せだなあって思う最近。 -1枚差でいいから いつか千早に勝ちたい -「これ」と決めた道で 知らないことほうがいいことなんて一つもないわよ 今回特に心に残った言葉。
0投稿日: 2012.06.15
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新がかっこよすぎるだろう!新スマイルも破壊力凄いけど、もっとクルのが、「だれが来ても なんにも 怖くない うれしくて 楽しくて千早と かるたした あのボロい アパートの部屋」こんなこと新に言われたら、脳みそくらくらして完全に嵌るわ!!凄いなあ、末次先生は凄いネームかくなあ。ああ、ため息。
0投稿日: 2012.06.15
powered by ブクログこの巻も胸がきゅーんとしました。 いいなぁ 真っ直ぐな気持ち。何も考えずに「ちはやふる」には はまれます。 そして次巻以降もたいへん気になります!
0投稿日: 2012.06.15
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真島太一は一度も負けていない。 新つえぇな。天才だけじゃ勝てないし、誰もが努力しているし、人生をかけているのに勝てたり勝てなかったり。 最強で主人公も結局勝てない選手を、破ったのが突き抜けた強さを持った旧友でアリ思い人って言うのは、良いよねぇ。 そいでそっちも自分との思い出を糧にしてたとかも。 よい意味のよいキャラばかりだ。
1投稿日: 2012.06.14
powered by ブクログ先週で16巻分一気買いのどハマりマンガ。 千早みたいなキャラは絵でこそ活きるし、自分の想像力を跳ね返すような純真な真っ直ぐさがすごく心地良い。リアルと並んで絵の感情表現が堪らない。 次はいつ発売かな…
0投稿日: 2012.06.14
powered by ブクログやっと新がストーリーに本格復帰してきた。 さあ、これからと思ったけれど、ちょっとインターバル的な展開に突入ですね。 もともと強い新、急成長の太一と比べ、おいてけぼり感のある千早が、今後いかに巻き返すかが興味深い。 特に包帯が取れたときが楽しみ。
0投稿日: 2012.06.14
powered by ブクログヴェールを脱いだ神の子が動き出す! 高校かるた頂上決戦!! 全国高校かるた選手権。2日目個人戦。 A級B級――その決勝戦は同時に、しかし別会場で行われる。 千早と同じA級の綿谷新・若宮詩暢戦が大注目を集めるなか、B級の太一も富士崎の山城理音相手に苦戦をしいられる。 白熱する戦い。誰もが息を呑む展開。 千早が見つめる太一は?そして新の戦いは!? 個人戦決勝。クライマックスを迎え、歓喜に涙するのはいったい誰だ――!?
0投稿日: 2012.06.14
powered by ブクログ新と詩暢ちゃんの試合は凄い! イメージは、新が柔らかい水で、詩暢ちゃんが冷たくて固い水かな。 試合の後、やっぱり千早と新はゆっくり会えなかったけど、二人が電話で話している姿をみて、新は沢山の事を乗り越えて、今の新があることを物語ってますね。 千早がかるたバカで焦る気持ちも分からないでもないけど、怪我した事を読者に忘れてさせてしまうのはどうなの?(笑)←怪我、忘れてました、私。
0投稿日: 2012.06.14
powered by ブクログ今巻も期待を裏切らない内容。新の凄さと太一の可能性を描いた巻。今日買ったのに、もう何度も読み返してしまった。 人が成長するときってどうしても伸び悩むときがあって、何をやってもうまくいかなくて投げ出したくなるときがある。でもそういう足踏み期間を乗り越えると、いきなり何段もの階段を一気に昇ったような成長をとげたりするので、太一の今後に期待しています!! 再読後の感想 新に負けたときのクイーンの笑顔、素敵だった。クイーンの笑顔って初めてじゃないかな。負けたのに「良かったね」と声をかけたくなる爽快感があった。
0投稿日: 2012.06.14
powered by ブクログ17巻も熱い。泣かせてきます。 クイーンが敗れる日が来るとは・・!新かっこいいです。 そして、ようやく恋愛方面も動き始めた感がありますね。 太一の器用貧乏で報われない所も含めて好きです。 彼に勝ち目があるかどうかわかりませんが、 かるたでも、恋愛でも、2人の対決が楽しみです。 アニメ2期決定おめでとうございます。
0投稿日: 2012.06.13
powered by ブクログこの巻はクイーンを翻弄する新に大興奮だったわけだが、映画はやっぱ映画館の大スクリーンで…というのと同じように、マンガも雑誌の大きな版面で読むと興奮倍増な気がした。あの回のBE LOVEはまだ手元にある。
1投稿日: 2012.06.13
powered by ブクログついに高校選手権が終了。 今まで恋愛要素が薄かった”ちはやふる”に恋愛要素が盛り込まれ、太一の成長ぶりが熱く描かれている一冊。これからの展開が楽しみでしかたない!
0投稿日: 2012.06.13
powered by ブクログ新とクイーンの対決がヤバい。痺れる震える昂ぶる鳥肌が立つ。 心情の変化が激しくて読んでいて楽しい。
0投稿日: 2012.06.13
powered by ブクログ本屋で買って、家まで待ちきれずにその本屋の駐車場で一気に読み切った(笑 いやー、アツいね。いろんな方面で。次巻9月。待ち遠しい。
0投稿日: 2012.06.13
