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総合評価

82件)
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25
12
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    みんなが着々と成長している。机くんもかなちゃんも級段者に。千早ちゃんはA級だけど、まだまだで、これからが楽しみ。それぞれ真剣にカルタに向き合っている素敵な6巻。 千早ちゃんの天然突っ走りなところもいい。進路調査にクイーンって書いて、先生にひっばたかれた表情最高(10ページ)

    1
    投稿日: 2026.01.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    読み直し。 桜さん、最初はイヤなキャラかと思いきや深いかるた愛に尊敬。 むしろ千早の若さゆえの傲慢さがちょっと出ちゃいましたね…本人もそれに気付いたようですが。 若い子に敵わなくなっても卑屈にならず、ただかるたが好きという気持ちで淡々と向き合い続けていて、素敵な年の重ね方だなぁと思いました。 もっと出てもいいキャラだと思うんだけどな〜

    1
    投稿日: 2023.03.31
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    2023/3/12 速いだけのかるたとか言われるのこわ。 B級もD級も大変。 12:17 肉まんくん勝利。 新がかえってきたどい。 少女漫画にしては少年漫画寄りよねみたいな立ち位置か。 8:43

    1
    投稿日: 2023.03.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    とりあえずこの表紙の太一は良すぎる…! 何かと今後大変なことが多いから、太一が穏やかに微笑んでいるだけで泣けてくる ちなみに裏表紙も素敵で大好き 更に上を目指すために必要なものを見つけた千早 そして瑞沢かるた部たちの真剣勝負と見どころ満載です 「女たるもの美しくなければなりません 戦うときも」 って今だと性差別だ、とか言われちゃうのかもしれないけどでもそうじゃなくて これがかなちゃんをかなちゃんたらしめている言葉なんだと、描かれている姿を見て思う 「いつの間にか 友達の得意札が自分の得意札に」 「かなちゃん おめでとう」 「またおまえとがんばってく」 「みんなでまた チームになりたいね」 「小さいころの負けるのが大嫌いなお前が戻ってきたのは 友達のおかげだ そうだろう?!」 かるた部のみんな、みんなで刺激し合って成長してるんだねぇと言葉の端々に滲みでていてたまりません 「千早 おまえだったらわかるのかな」 これは今後もずっと太一の心にある思いだ… そして新がやってきた!

    0
    投稿日: 2022.02.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    速いことは大切 でも 速いだけでは勝てないし 速いだけでは相手に怖さを与えられない 何より速くありたいのか? 相手よりも速くとれる札が 相手よりも多くあれば勝てる 速い以外の武器をどう磨いていくのか 速くとるのを 速さへの執着を捨てる 自分にない武器を 自分以外から どうやって盗み取り 自分のものにしていけるか 今の目の前の相手に勝つのではなく 強くなるために

    0
    投稿日: 2022.01.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この巻から読み直し。 やっぱりちはやふるは面白い。 巻末の太一と新が吉野大会で再会するシーンが熱い。 次の巻が楽しみ。

    1
    投稿日: 2020.01.27
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    この巻は千早以外のかるた部の面々の対戦がメイン。同じ部の中でやってきた者同士だからこそ、対決時に全力をつぎ込んで、凄まじい戦いを繰り広げるんだね…そして、かるたに復帰した新も、彼らとの対決に向けて着々と歩を進めていく。競技かるた、凄えなあ…とてもじゃないが、俺みたいに努力というものが全くできない人間には無理だと思う。今さらこの歳でかるたデビューとも思わんけど。かなちゃんの「文学作品として百人一首に取り組む」姿勢がとても好き。でも、このあり方だと、きっと勝ち切れないんだろうなあ、という気はする。残念だが。

    0
    投稿日: 2018.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    金井桜さん、かわいい!! 大人の余裕って感じで、こういう人好きです。 一方、かなちゃんと机くん、太一と西田の決勝戦も見ものでした。 太一カッコいーんだけどなー。 何だろこの、そこはかとなく漂う当て馬感……。 いいヤツすぎるのかなあ。。。

    1
    投稿日: 2018.09.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    競技かるたにもいろいろなスタイルがあるんですね。 人の試合を見て、研究を重ね、自分にはない良いところを盗んでいく…あらゆる事に通ずる上達法ですね。 6巻の見どころは何と言っても、机くんとかなちゃんの試合です。かるたをやる前は自分のことばかり考えていた机くん、こんなに人の心に寄り添えるようになるなんて…

    1
    投稿日: 2018.08.23
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    「私達が見つけた夢はこんなに」 チーム内対決勃発! かなちゃんと机くんの戦いがこんなに白熱するなんて...。 まんま少年漫画のような展開で燃えた。

    0
    投稿日: 2018.03.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 千早(ちはや)に刻み込まれた、クイーン・若宮詩暢(わかみやしのぶ)の圧倒的な強さ。より速く、より鋭く――さらなる高みを目指して練習に打ち込む千早の姿は、仲間と周りの人々をつき動かしてゆく。迎えた公式戦、部員それぞれが目標を掲げて挑む中、千早は、初戦の相手に意外な弱点を見抜かれてしまう――。競うものはただひとつ――心。瑞沢(みずさわ)高校かるた部が、突き進む!! 【感想】

    0
    投稿日: 2017.07.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

     高く跳び上がる前には小さくかがまなければならない。これを地で行く試練の章である。  速いことは強力な武器である。しかし、それだけでは百戦錬磨の相手には勝てない。千早はもがき苦しんでいく。  一方、気負いが力を削ぐことを痛感する太一。  あるいは、「勝つと思うな、思えば敗けよ」のまんまの机くん。  夫々の気づきの章である。

    0
    投稿日: 2016.12.31
  • 太一、彼女と別れる

    太一が電話であっさりと彼女と別れてしまうシーンが登場。小説版を読むとそこに至る経緯が描かれていて、なんかジーンとくる。千早が格下の仲間から色々と吸収しようとする姿勢が素敵。

    0
    投稿日: 2016.05.07
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    千早(ちはや)に刻み込まれた、クイーン・若宮詩暢(わかみやしのぶ)の圧倒的な強さ。より速く、より鋭く――さらなる高みを目指して練習に打ち込む千早の姿は、仲間と周りの人々をつき動かしてゆく。迎えた公式戦、部員それぞれが目標を掲げて挑む中、千早は、初戦の相手に意外な弱点を見抜かれてしまう――。競うものはただひとつ――心。瑞沢(みずさわ)高校かるた部が、突き進む!!(裏表紙より)

    0
    投稿日: 2016.04.27
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    クリーンになるために、速く取ることをやめるように言われた。 その真意が気になる。 かるた会メンバー成長ぶりが著しい。

    0
    投稿日: 2016.03.11
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    階級別大会。 かなちゃんと机くん。太一と肉まんくんの決勝戦。 互いの手の内を知り尽くした者同士の白熱の攻防戦。 それぞれが負けたくないっていう気持ちが熱い! かなちゃんも机くんも強くなった。 読んでいて呼吸をするのを忘れる緊張感。 新が千早の妄想で悶絶するの、最高。笑

    0
    投稿日: 2015.12.21
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    千早に弱点を教えてくれた存在ではあるけれど、金井桜さんにはイラッとした(笑) 初心者だった人たちも、どんどん上達していって、見習わなくちゃと思った。

    0
    投稿日: 2015.02.01
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    この巻は、今まで天性の聴こえの良さを武器に、速く取るかるたをしていた千早の脱皮に向けたスタートの巻です。 『速さに執着するのをやめなさい』と言われ、自分のかるたを見つめなおし始めます。 埼玉の大会で、速さだけに頼ってしまった結果A級1回戦で敗退した千早。 さて、同じ大会では、B級で太一とにくまん君、D級でかなちゃんと机君が対戦。 かなちゃんの、袴を着て美しい所作で着実に取っていくかるた、お見事でした。机君もあくまで真摯に向かい合い、結果かなちゃんの勝ちでしたが、良い試合でした。 太一とにくまん君は運命戦。太一は攻めるも、負けてしまいます。 一方、新は着実に練習を重ね、ついに吉野会大会で太一と再会を果たします。さて、どうなるか⁉︎

    0
    投稿日: 2014.11.23
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    【レンタル】太一のA級の壁が始まった。相変わらず試合とおまけのテンション違いすぎて『ふぁっ!?』ってなるw 千歳の写真集で千早妄想する新が可愛すぎ。着物のかなちゃん格好いい。とりあえず太一頑張れ。

    0
    投稿日: 2014.08.07
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    一回しかないことって本当に多い。意外と、というか、ほんとは全部一期一会なのかも。 自分も変わるし、相手も変わる。 どんなことでもからぶつかったほうが、違いがわかって楽しいのかも。 しかし太一くんは運がありませんなぁ。。

    0
    投稿日: 2014.07.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    クイーン詩暢の速さに圧倒された千早は、速さを鍛えようとするが原田先生はこれを戒める。 埼玉大会で千早はA級戦でおっとりした金井桜に敗れてしまう。 B級決勝は太一と西田、D級決勝は大江と駒野。千早はこの戦いの中から何かを掴むことができるのか。

    0
    投稿日: 2014.06.07
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    全国大会も終わり、それぞれの目標に向かって進みだした中、千早は原田先生の言葉で悩んでしまう。 机君がかなちゃんから学び、そして個人戦での対戦相手からも学んでちゃんと自分の弱いところと向き合ってるなち感じた。 B級決勝では太一と肉まんくんがD級決勝では机君とかなちゃんがそれぞれ対戦。 机君もかなちゃんも成長してますね。 太一と肉まんくんの試合も詳しく描いて欲しかったな

    0
    投稿日: 2013.10.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    かなちゃんと机くんの試合。 試合に勝っても負けても、どちらにしても泣ける。 悔しいはずなのに、「おめでとう」って笑って褒められる机くんは、かっこいいです。

    0
    投稿日: 2013.10.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    公式戦一回戦敗退。速いだけじゃだめだと気づいて、かなちゃんや机くんからも学ぶ千早。新もついにかるたの世界にもどってきた。続きが気になる。

    0
    投稿日: 2013.08.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    早く取ってはいけない! 原田先生の御指示に悩む千早 条件反射で早く取ってしまう。 人の試合から、わが身を振り返り、御指示の意味を理解して行く。 天然バカ、は結構笑ってしまいました。

    0
    投稿日: 2013.02.11
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    ただ今3~6までイッキ読みしたところです。 しっかし試合描写の面白さったらないですね~♪ まさにスポ根漫画! 勝っても負けても成長する。ステキだなぁ~。

    0
    投稿日: 2013.01.26
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    ところで、こんなに漫画描くのが上手な方なのに、扉絵でときどきすっっっごくダッセェのが出てきちゃって笑ってしまう……。特にこの巻の第31首! 間違いなくワースト扉絵オブ・ザ・イヤー!(笑)

    0
    投稿日: 2013.01.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    読み返し感想。 自分の得意だけを伸ばさずに、ちゃんと欠点…というか出来ないことも補う…出来るようにする…やっぱり教えてくれる人がいると違うんだなと思いました。原田せんせーかっけー!! 「いくら早く取れても他全部取られたらかるたは負け」なるほどなーと。当たり前のことだけども、千早があまりにすごい試合ばっかするからすっかり忘れていた事実ですねこれは。確実に取らな負けるよね。 そして自分の試合だけじゃなく、他の試合でもまた得るものがあり、それを得る千早よ…貪欲。でもそこが好き。 かなちゃんと机くんの試合も、太一と肉まんくんの試合もすげかったー。運命戦つらいすな。

    0
    投稿日: 2012.11.23
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    原田先生の「かるたを速くとるのをやめなさい」とゆう言葉が不思議だった。A級の大会での3字の呼吸に気がついたのが感動的だった。金井さんの服がかわいかった。かなちゃんの袴の時の行動がすごくすてきだった。

    0
    投稿日: 2012.11.04
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    埼玉大会見どころいっぱいだったなー!あと新にエロ本見せる遊びwwww 優征の師匠の言葉がさ~~なんか凄い刺さった。泣くかと(´;ω;`)

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    投稿日: 2012.07.21
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    公式戦に出て1回戦敗退の千早。 残りの部員は決勝戦へ。 みんなの応援をしながら何かをつかんだ。 次は名人戦・クイーン戦。

    0
    投稿日: 2012.06.07
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    「いつの間にか 友達の得意札が 自分の得意札に」ってなんとなくだがわかるなぁ。家族でやってたころも,各自得意な札があって,それを他のメンバーも覚えて取っちゃったりとか。……ただの嫌がらせか。

    0
    投稿日: 2012.04.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    レビューを見て知った、表紙千早じゃなくて太一だったんだ… 大会で千早の対戦相手になったおばさんがただのぶりっ子じゃなく本当に可愛かった。 チクリとしたことを言いつつもさりげなくアドバイスをするなかなかいい性格してる。そしてモノローグもやたらと可愛い! 試合後にイメージとして出た袴姿の若かりし金井さん、美しい。 ここでもやはり面白いと感じたのは千早よりも部員の試合でして… マンガだからできるんだろうと根も葉もない事を考えてしまったかなちゃん対机君、肉まん君対太一の試合。 みんなの「勝ちたい」という気持ちと心情が凄かった。 負けても勝った相手に笑顔で「おめでとう」を言えるっていいな。 太一はここでまた2番目という悔しい結果につい八つ当たりをしつつも、自分が未熟だったことを自覚して謝る。更に肉まん君のさりげないフォローが素晴らしい。 このあとテストという展開が待っていなきゃ学園物だという事を忘れてしまいそう。

    0
    投稿日: 2012.02.18
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    --- H24*02*16*Thu 読破 --- 6巻から12巻まで大人買い☆ 幸せ うはうは (≧∇≦) --あらすじ-- ちはやふる 6巻 千早に刻み込まれた、クイーン・若宮詩暢の圧倒的な強さ。 より速く、より鋭く――さらなる高みを目指して練習に打ち込む千早の姿は、仲間と周りの人々をつき動かしてゆく。 迎えた公式戦、部員それぞれが目標を掲げて挑む中、 千早は、初戦の相手に意外な弱点を見抜かれてしまう―― 戦うものはただひとつ―心。 瑞沢高校かるた部が、突き進む!! -- 日曜日に買ったのですか、 まさか 木曜日まで読めないとは… 内容が早く読みたくて読みたくて。 1巻、2巻、3巻あたりまでは読んでいたのですが、 いきなり話が6巻に飛びました(笑) 詩暢様に負けて、 原田先生に「速くなる執着を捨てろ」と 言われた千早は10分も考えることはないのに すっごく考える。 本当に好きなものについてならいくらでも考えることができる。 それを象徴してたなーと思う。 公式戦で当たった初戦の人と戦い、 A級の難しさを知る。 千早はかるたとしか戦ってないけど、 相手は千早ともかるたとも戦っていた。 キャラクターは苦手だけど、 面白いな〜と思う。 B級、D級の決勝戦では太一Vs西田、かなちゃんVs机くん。 それぞれがそれぞれの思いを胸に戦っていた。 結果は運命戦の結果西田、かなちゃんが勝った。 青春っていいわね〜と本気で思った自分(ノ△T) 新も新で西日本予選にでる!! たぶん 太一が二位だった結果を見て心が決まったんだと思う。 それでもって吉野大会。 太一のみがかるた部からは出場。 全国から名人戦を見据えたA級選手が集まるので新と会う―― みたいな感じでおわり! いやー 青春ですね☆って感じでときめきます。 以上、 ---

    0
    投稿日: 2012.02.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

     お正月にテレビ中継するとはいえ、やはり競技かるたはマイナーといってよいと思います。しかし、そこに熱い青春ドラマが隠れていることを見抜き、描きだした作者はスゴイ!畳上の格闘技にかける人々の姿がここにあります。  競技かるたは正月の新聞やテレビのニュースくらいでしか知らないし、小倉百人一首にしてもせいぜい十首知っているかというところ。"ちはやふる"と言えばどちらかというと落語をイメージしてしまうボクだけれど、この作品は面白い。  面白いという感情は、自分の常識、こうあるはずだという思い込みの斜め上を現実がいくから感じる。だから、全然知らないことを知った時に面白いとはあまり感じないと思う。それは知識を得るというだけに過ぎない。  では、この作品で外される常識は何か。それは、かるたが地味で暗いという、何となくのイメージである。だがここで知らされるのは、競技かるたが記憶力を競うだけでなく、聴力や反射神経、集中力や体力などを必要とする、れっきとしたスポーツであるという事実である。  そして明るさ。主役の一人であるちはや自身の華やかさも一役買っているのは事実であろうが、和服やそれを着る者の美しさであったり、何より、短歌自体にすら色を見せてくれる。初めに登場するのは、ちはやの唐紅。今回登場するのは、なにわえの芦の緑。無味乾燥に思える短歌を鮮やかに彩り、その背景に潜むエピソードまで引き出してくれる。  この巻で一押しのストーリーは、かなちゃんと机くんの対戦だと思う。もちろん、ちはやや太一たちの勝負も良いのだけれど、高校からかるたをはじめた素人の二人の対戦という事で、それぞれの努力の跡や必死に戦術を練っている様子が分かりやすい分、競技かるた自身に引き込まれる感じがする。やっぱり、負けて、悔しがって、それでも一番を目指して挑戦する姿は格好良いなあ。  競技かるたは、若い方が有利そうではあるけれど、老若男女対等に競える種目の様です。

    2
    投稿日: 2012.02.04
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    苦悩と昇級試合とライバルとの闘い。 良いよね。 見方でありチームであり最高のライバルでもあるって。 千早の苦悩はどこまで続くのか。

    0
    投稿日: 2011.11.21
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    ネタが尽きないな…やるじゃねえか… ただ速いかるた以外にも、データかるただったり歌を大切にしたかるただったり…。最初は「こんだけ速ければ最強じゃね?」みたいに思ってたけど、そうじゃないんだな、って。面白い!

    0
    投稿日: 2011.11.07
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    なんだか、名言の多い巻だった どきどき きたきた かなちゃんの百人一首を深く理解する心のカルタと 机くんのデータ分析による戦略を立てて攻める頭脳のカルタ これまで、千早の「速い!」カルタがメインだったので、すごく新鮮☆ そうそう、私はこういうカルタを見たかったんだ~と拍手喝采!

    0
    投稿日: 2011.10.06
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    すごい心が震える。喜びの顔も悔しがる顔も。 どうしてこの作者さんはこんなに心惹かれるように描けるのだろう。 絵も本当に素敵なんだけど、セリフや特にモノローグが素晴らしいと思う。 そして同校決勝。私も自分の学校の同校試合を見る立場になったことがあり、千早の戸惑う気持ちは良くわかります。 だけど、千早みたいに「この試合から何かを盗まなきゃ」って思わなくて、へらへら見てしまったことをすごく後悔させられました。 太一がものすっごいかっこよかった!!太一頑張れ~!! それから、P155の札を払う黒Tシャツ新がやばいかっこいいいいい!!(笑)

    1
    投稿日: 2011.08.23
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    しまった…5巻を飛ばして先に読んでしまった…。 話が分からない… けど、ちはやもみんな何かをつかもうと必死。 それはすごく伝わってきた。

    0
    投稿日: 2011.07.13
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    6巻では、個人戦を経ての”かるた部の結束”が描かれている。 主人公だけではなく、それぞれが個性的に取り組んでいる姿が良い。 見知った相手と戦う時、見知らぬ相手とは違う想いや読みが働いて、 それが勝敗を分けてしまうことはかるたでなくてもあると思った。 法務のお仕事頑張ろう:p ”田子の浦に うち出でて見れば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ”

    0
    投稿日: 2011.07.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なんだか着物を着たくなってくる巻。チームそれぞれがそれぞれの強さを目指して、それぞれの個性でがんばる姿が良いですね。新もエンジンがかかってきたようだし、続きが楽しみ。書店の新で4コマ連鎖して貰いたい。

    0
    投稿日: 2011.05.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    献血で1~6巻一気読み。超感動。すべての巻で涙涙。あだ名とか、最後の4コマとか笑えるところもありつつ、ほんとに感動。競技かるたというのがまずすごい。カナちゃんが時々百人一首の意味を紹介してくれつつ、記憶力、感じのよさ、耳のよさ、瞬発力、それを維持する力、プレッシャーに勝つ力。文化部でありながら、圧倒的に運動力も求められる。そこに千早、太一、新をめぐる恋愛模様。ざ・青春。ほんとに早く続きが読みたい。さすが2年連続読みたいマンガ1位。主人公の千早だけでなく、太一にも新にも、肉まん君にも机君にもカナちゃんにもそれぞれの物語を示してくれるのがほんとにいい。ほんとに泣ける。献血で禁断のマンガに手を出してよかった。しかし、お菓子食べ放題、お茶ジュース飲み放題、マンガも読み放題だなんて、ほんと献血ってすばらしい。

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    投稿日: 2011.02.27
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    普段は仲間でも、勝負ともなれば倒さなきゃいけない相手だけど、試合後の彼らはどこか清々しさを感じる。 勝っても負けても、まだまだ先に続くんだなぁ。

    0
    投稿日: 2011.02.11
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    個人戦。個々で1周り2周り成長するのが見られた。そして、何故自分がこの漫画を知っていながら、人に勧められるまで読まなかったかに気付いた。面白いけども、バランス崩れてきたら、読むのしんどいだろうな~というカン!

    0
    投稿日: 2010.12.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    着物姿の奏ちゃん かっこいいです。 決勝のシーンはドキドキしたし みんなみんなかっこよかった。

    0
    投稿日: 2010.12.16
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     弱点もひっくるめて奏さんの百人一首理解が好きである。ばりばりの体育系でもなく、頭脳系でもなく、文学系が存在するのがこの競技のおもしろいところだ。実際問題として、それで強くなれるのかどうかはよくわからないけれど。  主人公は、どんどん「ガラスの仮面」化してきていて危険である。その先には焦土作戦(作者にとって)しか残っていないような気がする。幼なじみが復活しつつあるあたりが、それを救えるかどうか。 2009/9/18

    0
    投稿日: 2010.09.23
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    表紙の太一に惚れそうになる・・・。 ホンマ、太一、かっこいいっすわ!! しかし、私は新が好きだ!!

    0
    投稿日: 2010.09.16
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    かなちゃんの袴姿はほんとに美しい。 着物と和歌への愛があるからこそ。 2010.6定価購入  /  2010.7.13読了

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    投稿日: 2010.07.13
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    真島くんがだんだんカッコよくなるね、 1巻読んだ時はただの脇役のいじめッ子だと思ってたら とんだ重要な役だったよ(笑) 百人一首やりたくなるなー。全然覚えてないけどね◉◞౪◟◉

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    投稿日: 2010.05.29
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    千早に刻み込まれた、クイーン・若宮詩暢の圧倒的な強さ。より速く、より鋭く――さらなる高みを目指して練習に打ち込む千早の姿は、仲間と周りの人々をつき動かしてゆく。迎えた公式戦、部員それぞれが目標を掲げて挑む中、千早は、初戦の相手に意外な弱点を見抜かれてしまう――。競うものはただひとつ――心。瑞沢高校かるた部が、突き進む!!

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    投稿日: 2010.04.02
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    「運命戦」という言葉を知りました。 うーん、盛り上がっています。 ちはやだけではなくて、他の部員たちの成長やドラマも、けっこう面白いです。 今年ぐらいドラマ化されて、「かるた」ブームが来るかも(笑)

    0
    投稿日: 2010.02.21
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    熱い巻でした。相変わらず千早が魅力的。周りの子たちも、どんどん魅力的になってくる。太一はもちろん、かるた部のみんなが。巻末のおまけマンガが好きです。

    0
    投稿日: 2010.01.16
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    少女漫画で王道と言えば王子様級の男子の魅力であるが、 これも外していないのだが、ただ「顔がいい」だけで終わらせてない。 千早に「かるた」と言うものを教えた新。 クールな眼鏡男子キャラなんだが、福井弁を喋ると言うギャップと、 お祖父さんとのエピソードで影を背負い、そこからどうお話の 中心に戻ってくるかが楽しみで… そして、ジャニーズ系の太一が…またいいのだ。 顔良し、頭良し、運動神経良し、なんでも出来てどんな可能性も 秘めている筈の太一が「競技かるた」に情熱を注ぐ根っこの所に 彼も気付いてないかもしれないが、千早がいるんだろうな。 6巻で、同じ「かるた部」の西田くん(肉まんくん)に決勝戦で負けた後、 「きついな 一生懸命って… いい訳がきかねぇよ」と 心中呟く場面で、「いやぁ、カッコいいわ、こいつ」と思ってしまった。 いや、これは働く大人でもなかなか気付けない事だよ。 努力もしていただろうけど、親の過大な期待の中で 色んな事で一番を取って来ただろう太一が、自分の意思で 「勝ちたい」と思った時に初めて対面する自分との闘い。 やっぱり「闘う男」は魅力的であるに違いないんだな。

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    投稿日: 2010.01.15
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    少女漫画が少女漫画たる所以のラブが抜けとる(笑) いや、面白いからいいんですが。 ちはや(主人公)可愛いな~

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    投稿日: 2010.01.08
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    競技かるたにかける青春を描いたマンガ。今回は試合のシーンが多く、直球スポ根マンガです。つづく。図書館予約数は77(09/12/12現在)です。

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    投稿日: 2009.12.12
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    この巻は面白かった。 ずっと焦点をあてられてきた千早がちょっとポケットに嵌っていることで他のキャラの魅力が引き立っていて、むずむずする。何より、新たなライバル金井桜さんがいい女過ぎて素敵。細かなところまでキャラが立ってるし、強いし、それでも上位陣の中では弱い方なのが一目で分かる。すごい。 そして、もう一つの目玉はカナちゃんと机君の戦い。 こういう、同じチーム員同士の戦いは好き。そして、かなちゃんが好き。 大和撫子を体現してるよなあ。 絶滅危惧種。嫁にほしいです。 カルタ漫画って馬鹿にしていたけど、良質な正統派スポコンだと思う。 7巻もうすぐか。買おうかなあ。

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    投稿日: 2009.12.09
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    競技かるた(百人一首)に取り組んでいる漫画。 今読むというよりは、小学校高学年~中学生の時に読みたかった本です。(まぁその頃はなかったけどね) 子供の為に買おうかなぁ…悩み中。

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    投稿日: 2009.11.21
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    ちはやの戦いも面白かったけど(耳はよくてもまだまだなのだねぇ)、それ以外の部員たちの話がとてもとても良かった。太一がんばれ。 巻末書き下ろしの「お姉ちゃんの写真集を一番読み込んでいるのは・・・」というのが面白かった。

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    投稿日: 2009.11.05
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    「かるた」で勝つために「早さ」以外の何かをつかむため模索する。 スポ根の次の強さへ進むための苦しいステージ。

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    投稿日: 2009.10.29
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    ドキドキする それはその真剣さとキラメキに 色恋ではなく健気で美しく 文学の色気がある 本気でやることってかっこいい またカルタってところがいい 世界がやや狭いが 展開やキャラクターもよい 千早が美しいところ その美しい千早が無我夢中で集中しているところは もっと美しい 研ぎ澄まされた感覚での美はゾクゾクする

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    投稿日: 2009.10.22
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    かなちゃんが、 机くんが、 肉まんくんが、太一が、そして新が、 自分自身の目標に向かってそれぞれの戦いを繰り広げる6巻。 主人公の千早はちょっと休憩。 でも、ギャグの驚き顔がやけに印象に残ってますけど。 打倒クイーンのヒントはつかめるのか、千早。

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    投稿日: 2009.10.20
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    クイーンが表紙の五巻が太一が表紙かなーって思ってたから、やっとこさ太一表紙で嬉しいです。 落ち着いた水色もきれい。 ちはやふるだいすきです。どうしようもなくだいすきです。

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    投稿日: 2009.10.18
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    新がかるたの世界に復帰。ラストの再会シーンには痺れた。各キャラに熱い見せ場がたくさんあり、どいつもこいつも格好イイ。真島はいいヤツだなあとしみじみ思った。

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    投稿日: 2009.10.18
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    今いちばん気に入ってるマンガ! 続きもきになるし、この人の描く子供がかわいくてかわいくて…。 おじさんもかわいい! 太一、がんばれ!

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    投稿日: 2009.10.16
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    千早以外のカルタ部のメンバーが活躍する6巻。これぞ部活マンガって感じ。次巻はようやく新のターンか?!新ファンとしてはそろそろ活躍が見たい所だ。

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    投稿日: 2009.10.10
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    さぁ、あたしもカルタ大会でよっかな〜 という気分になればいいと思うよ^^ なった人^^ノシ ハイ。

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    投稿日: 2009.10.05
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    最近読み始めましたが、おもしろですね! かるた大会とか未知の世界でしたが、スポーツマンガと同じような感じで読みすすめられます。 最近、とめはね!といいこれまで漫画界ではマイナーだった部活が取り上げられてますが、 このまんがはうんちくに偏らないのが良いと思います。

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    投稿日: 2009.10.04
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    かるた部のみんなが活躍した巻。千早だけでなく、かるた部全員の成長に期待。そして今巻はやたらと千早の変顔(?)が多かった気が…。それだけ彼女にとって衝撃的な出来事が多かったんだろうなぁ。読んでいる側としてはとてもおもしろかった(笑)。次巻も期待大な作品。

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    投稿日: 2009.09.29
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    09/09/24 人物像・かるたの戦い方などを深く掘り下げ始めていて、 大変良くなってきた。読み返すに足る物語。

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    投稿日: 2009.09.27
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    きついな 一生懸命って・・・ 言い訳がきかねぇよ * 耳が良いちはや最強!と思ってたらそうでもなかった。 早く取ることをやめたちはやの試合が早く見たい。 机くんとかなちゃんの戦いに感動した。 もちろん太一と肉まんくんの試合も。 かなちゃん動き、机くんの分析、 肉まんくんのライバル意識、太一の一生懸命。 今回は周りが頑張ってた。 全員が主人公になってるこの漫画はやっぱりすごい。 和装がしたくなった。かなちゃんに憧れる。 かなちゃんの百人一首に対する愛はすごい。 競技カルタとどう折り合っていくのかが楽しみ。 新と東京組の対戦も楽しみ。早く次巻が読みたい。

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    投稿日: 2009.09.19
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    あぁ、また読みきってしまった。次の巻出るまでが長いなァ……。 こういう感想を持つ漫画はそう多くないですが、「ちはやふる」は読み終わった後、あぁ、終わっちゃった。って思える漫画。 今まで出た巻より、ドキドキすることは少なかったように思うけれど、6巻。この先が楽しみだなぁと思わせてくれる。 しかし、表紙が…なんかwなまめかしいと思うのは私だけでしょうか?w

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    投稿日: 2009.09.16
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    ◎マンガ大賞2009(第2回)受賞作品。 2009年9月15日(火)読了。 2009−93。

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    投稿日: 2009.09.15
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    解かない どっちでもよくないから 勝ちたいから きついな一生懸命って 言い訳がきかねえよ 女たるもの 美しくなければなりません 戦うときも 心の声がだだ漏れです

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    投稿日: 2009.09.15
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    表紙が太一!! 太一大好きだぁ! 新たも出てきましたね。 バイト先の店長に遊ばれてる新がおもしろい(笑) ちはや達が高校生になったあたりから すっごい好きになった。

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    投稿日: 2009.09.14
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    相変わらずちはや天然。笑った。 しかし今回の金井さんも負けてない…かわいいおばちゃんだった。 ちはや以外の真剣勝負もおもしろかった。 表紙、やっとでれて良かったね太一!!! と思ってしまった(笑 あー長くなってきたうえに終わりが見えないな。

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    投稿日: 2009.09.14
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    さらに盛り上がってきた最新刊でしたー! 苦悩しながらも成長していく主人公を含めたカルタ部の部員達が素敵です。 私もちょっとだけ、競技カルタをやってみたいな…と思いましたね。 (でも、記憶力がないので無理かな…)

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    投稿日: 2009.09.14
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    かなちゃんの袴での立ち振る舞いが美しい。 一枚ずつの意味を深く理解していて もしかしたら千早よりも最強な気がします。 ちょうどいいところで終わってしまった!!気になる!

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    投稿日: 2009.09.13
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    心で詠った百人一首が、心で戦う競技になった。 千早に刻み込まれた、クイーン・若宮詩暢の圧倒的な強さ。 より速く、より鋭く――さらなる高みを目指して練習に打ち込む千早の姿は、仲間と周囲の人々をつき動かしてゆく。 迎えた公式戦、部員それぞれが目標を掲げて挑む中、千早は、初戦の相手に意外な弱点を見抜かれてしまう――。 競うものはただひとつ――心。 瑞沢高校かるた部が、突き進む!!

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    投稿日: 2009.09.13
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    主要キャラのわりにほとんど出てこない「新」が、巻末のほうに少しだけ登場。クイーンが登場した5巻と比べると、山場があまりなくて、ちょっとテンションダウンの巻だった。

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    投稿日: 2009.09.12
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    速さを捨てる。自分以外のかるたを見る。発見する。盗む。自分の弱さを知る。まだ遠い。まだ甘い。まだ見えない。やりきれない。わりきれない。でも逃げない。うー、正座する足がうずうずする!

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    投稿日: 2009.09.12
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    千早から速さを取ったら何が残るのか。 今までのかるたの限界に苦悩する千早とは対照的に、めきめきと成長を見せる部員たち。 そしてかるたの世界に戻ってきた新。 今巻も汗と涙と感動の嵐!

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    投稿日: 2009.09.11