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総合評価

44件)
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    伝え聞いた話のとこ面白くて声出して笑った 農家の常識は社会の非常識って、ホントなんだなぁ 母が農家の娘だったけど、私は全く農業やったことないから、3世代まで行くと跡を継がない限り縁遠い世界になってしまう 親父殿のエピソードがてんこ盛りすぎておもろい

    0
    投稿日: 2025.07.01
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    父上が居眠り運転で事故したという「ダンプカーで大根を納品」は手積みか。パレットでフォークリフトのほうが労力節約だと思う/畜牛による堆肥生成で成り立っている野菜栽培/農家では、子ができる仕事はわんさとある/「厳しい肉体労働と美味い飯」より「時間限定の労働と快適な余暇」「子はサラリーマン、できれば上級公務員」を選んだ都市住人/農家人口の減少が少子化の根本原因で、都市住民が過半数の国で人口を維持するシステムは未だ模索中と言わざるを得ない/都市住人の「ゲーム中毒」というのは何が面白いのだろう。農業のゲームも出ているが、現実に起こることは洪水、昆虫大量発生などヒトの対処できる範囲を超えている/ネズミ捕りにはカボチャの種が効果大

    0
    投稿日: 2024.06.08
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    SFもある。農家の危険。結婚。家畜との関係など。農家の価値感は「それを食べたい」やろか? 今回も、笑えないけど笑ってまう。

    0
    投稿日: 2023.12.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    火星農地開拓ロープレ。どこにいようがやることは同じ。農家の常識は火星人の非常識。この人たち、自分らの欲求(主に食欲)に忠実で凄い。「壁ドン、やってみた」は、「壁ドン!!!殺られてみた」の間違いでは。。。

    0
    投稿日: 2023.01.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    荒川さんのお父さんの内臓破裂の話や、スズメバチに刺された話など、お父さんが怖くもあり、面白かったです。 北海道に旅に来たライダーさん(ミツバチ族)に、農業を手伝わせるのは、双方 win win なので、いい話だなと感じました。

    0
    投稿日: 2021.12.05
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    これでもかーと危ないお話がいっぱい 全部伝え聞いた話で あくまでフィクション・・・ なわけは ありません たくましい北海道の話は気持ちが明るく元気がでます ありがとう 荒川先生!!

    2
    投稿日: 2018.09.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    流石です。 農業系マンが描かせたらこの人の右に出る人は居ないのでは? あれこれ笑い話、農業系の裏話。 荒川氏のお父さん、凄すぎでしょ。 そして、娘さん。 じいじ=トラクターは爆笑です。 いや、マジで読まないともったいない!

    2
    投稿日: 2018.01.09
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    酪農農家の結婚問題、バター不足、子ども時代の遊びにキャンプや 遠足の黒歴史等、実生活に基づいたネタ満載のエッセイマンガ・・・早や4巻です。 なんとはなしに休載していた理由がほのかに漂う・・・。 自然との付き合いは、もろ戦いなのだなぁと感じてしまいました。 (スズメバチとかネズミとか) 馬頭さんはうちの市内の神社にもあるので、思わずうなずいてしまいました。 (軍馬にも関係するみたいだけど)

    0
    投稿日: 2017.10.11
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    3巻読了からおよそ2年。自分の環境が変わり、今は農業関係のお仕事。そうなると、酪農に関する実態がリアルに想像できて面白さが倍増した。本巻でネタになっていた火星農業開拓も、近頃読んだ『火星の人』を思い出して面白さ3倍増だ。また先日北海道を鉄道旅した時に、沿線の広大な風景を見た後では、彼の地の農業のスケールの大きさに改めて感心する。

    0
    投稿日: 2017.08.20
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    荒川弘の酪農エッセイ漫画。思ってた以上にガチ農家でびっくりだ。なんてハードコア……飯がとにかく美味そうで、北海道に行きたくなる

    0
    投稿日: 2016.08.25
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    三峰神社のお札は表と裏があって、裏は追い払うだけでは済まないらしいですよ。 と、伝え聞いた話です。 便利だよね「伝え聞いた話です」のフレーズ。

    0
    投稿日: 2016.08.19
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    搾乳 ダスキン 農協職員 内蔵破裂 臍の位置が中心からずれた 開拓農民の子孫の血が騒ぐ テラフォーミング済 ゲソ フォアグラ化 記憶のフタをそっと閉じる音 堆肥南瓜 バター不足 円安に突入して輸入物が高くなりました 廃牛 離農 口蹄疫 狂牛病 馬喰 ファンシーなもよう ハチの子 テール尾とハツ心臓 伝え聞いた話 流氷砕氷船 清々しいほどに偽装 トリカブト ライダー フィールドオブドリーム レートが高い 酪農ヘルパー

    0
    投稿日: 2016.07.02
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    今回も面白い話が多い。親父ネタが面白すぎて腹筋が鍛えられる。そして最後の外の遊びの巻で耐えきれずに腹筋崩壊した。 間がちょこちょこ面白くて笑いゲージが溜まってて、箸が転がっても笑うようになってるぐらい溜まってるし。

    0
    投稿日: 2016.06.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回もページをめくるごとに大爆笑!むしろ表紙をめくったところのカバーでまさかのまたかーー!(笑) 人から聞いた話の念押し、大爆笑だったのですが、こんなところに描いて大丈夫!?と言いたくなるような、今だから言える凄まじい話でしたね…! 

    0
    投稿日: 2016.04.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    買ったのに積んでてなかなか読んでなかった。読み始めたらのっけから面白くて読むの止まらなくなるのにね。まず、1ページ目読め!自分!!(笑)父の生命力に脱帽!そして牛に感謝!!ww相変わらず面白すぎる内容。裏切りませんな。表紙のイラストに火星人の絵があって「何で?」と思ってたら中身読んで吹いた(笑)伝え聞いた話など裏事情的なアレコレもふんだんに描かれた4巻。5巻とかも出るんかな?荒川さん忙しいよね~・・・出たら買います!そして次こそ早めに読みます!!(笑)

    1
    投稿日: 2016.04.21
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    待望の最新刊 農業ものとしても、エッセイものとしても、ここまで面白さの質が高い作品も、そうはないだろう 経験ってのは、とことん武器になるんだな、と納得できる 酪農家ってのは、こんなコアな人生を送るのか、と誤解を招きかねないのではw まぁ、こうもコミカルに描けるのは荒川先生くらいのもんだろうけど 『百姓貴族』を描く上で『銀の匙 Silver Spoon』の執筆が活きているし、逆も然りだろう 一般人なら、いつもの事と見過ごしてしまう、小さなイベントでも、漫画を描くのに活かす才能は漫画に必須だろうが、荒川先生はそこがズバ抜けているのかもしれない ズバ抜けていると言えば、やはり、先生のお父さん 何だろう、この生命力は。一度、大きな病院で精密検査をしたら、それこそ、医療に一石を投じるだけの大きな発見があるんじゃないか、と思うほど。それとも、高僧が魂消るほど、とてつもなく、強い力を持った守護霊に護られているのか。他人様の父親に、こんな事を言うのも失礼千万だろうが、ホント、この親父さんが死ぬイメージが微塵も湧かない 毎話のテーマは、どれも面白いが、特に異彩を放っているのは表紙も飾っている、タコ型火星人が登場する、41頭目だ。YJで大好評連載中の、『テラフォーマーズ』(貴家悠/橘賢一)にライバル心を剥き出しにしているのか、は定かじゃないが、このまま、科学技術が良い方向に発展したのなら、火星を農耕地に出来る可能性は0じゃないだろう。異星人が地球に来た際、コミュニケーションを円滑に取れる職種はダンサーと数学者だと言うが、逆に異星に行った際、そこでバリバリ働けるのは、やはり、農耕関係者なんだろうな、と思わせる説得力があった 世知辛いなぁ、と思ったのは43頭目。少なくても、多くても、酪農家は振り回されちゃうのな つい笑ってしまったのは、凄腕の酔拳使いが子供相手に大人気もない活躍(笑)をする、49頭目。お酒の力ってスゴい この台詞を引用に選んだのは、インパクトがあったので。人生にゃ、墓場まで持って行かなきゃいけない秘密があるもんだ

    0
    投稿日: 2016.04.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回は親父殿が危なかった話が前面に(でもないか)。 以前言ってた内臓破裂の件、そして新たに腸閉塞の件。よくあれだけやって死ななかったなと思います。そして身代わりの牛が(またかい)。牛はあと60匹いるみたいだから、残機はあと60……なわけないか。 自分ちが遠足の場所(ほかにも農場見学やらキャンプの場所)ってありえない件。どんだけ土地広い……いや、やる場所がないのか(笑)。 そして農家の結婚式に半裸集団が来たのは本当なんでしょうか?一応ほぼノンフィクションだし……。 ちなみに、そんなノンフィクションマンガにまさかのフィクション、火星編。なぜこんなネタをやったんだろう……?テラフォーマーズ?(ゴキ○リはいなかった)

    0
    投稿日: 2016.04.12
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    荒川先生お疲れ気味なんだろうなあ、とは全体的に感じた。ご家族の方の看病やら、実家のほうでの諸々やら。 それにしても荒川父の家畜を身代わりにしての生命力の強さは羨ましい(笑 ネタとしては表紙の火星開拓編よりも農家の結婚式あるあるが面白かった。 裏百姓貴族、なんかそのうちホントに本になってそう。しれーっと。

    0
    投稿日: 2016.04.11
  • 酪農あるあるは普通こんなに面白いものなのか?

    どうしてこんなに笑えるのか?腹がよじれる。 酪農あるあるネタで、農家の結婚式あるある、作者のオヤジさんの不死身あるある?。などなど。 そろそろネタが尽きてくるんじゃなかろうか?なんて心配をよそに大爆笑の渦に巻き込まれた。

    1
    投稿日: 2016.04.10
  • お父さんすごい(^^)d

    主に作者の実家の農家あるあるをまとめたエッセイ漫画の4巻目。 今回は作者のお父さんの頑丈な一面がクローズアップされている話がお気に入りです。無事だからこそ面白いネタになりますが、色々とシャレになりませんねぇ。 他にも、結婚式あるあるや遠足あるあるなども面白いネタが満載ですね。

    7
    投稿日: 2016.04.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    北海道の農業と畜産のお話。 4巻目です。 4巻目にして乗ってきた感じで面白いです。酔拳おじさんには吹きました。

    0
    投稿日: 2016.04.05
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    今回もシビアな現実を、 シュールな笑いで描き切っていただき、 感謝したいほどw 火星開拓のところで、 家畜の育て方が描かれるのだが、 これが実際のところであって、 人間って本当に怖いと思った。

    0
    投稿日: 2016.04.04
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    農家だったころは、農作業の手伝いも楽しい遊び場だったなあと思い出します。ちなみに牛だってビビれば蹴りあげてくるよ。解体云々は「伝え聞いた話です!!」www

    0
    投稿日: 2016.04.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    火星の話とか「あれ?ネタ切れ気味?」と感じるところもあったけど安定の面白さ! 相変わらずお父さんのキャラが濃いというか、むしろお父さんいなかったら面白さも大分違ったのかも…と思うくらい。 今回一番笑ったのは「伝え聞いた話」をたたみかけてるところ。「裏百姓貴族」も出たら絶対読んでみたいけど…いろいろと無理なんだろうなぁ。 馬頭観音は馴染みがなくて旅先で見かける程度だったので「なるほど」と少しお勉強にもなりました。

    0
    投稿日: 2016.04.01
  • 待ってました!な4巻も伝説級!

    農家の結婚式あるあるに初っぱなから爆笑の連続!からの、親父殿伝説再び(笑えないやつ)で荒川農園廃業の危機! 今回フィクションの火星編もあり、火星人がまさかのスタイルw 北海道の自然の脅威、カボチャの美味しさのヒミツ、人間の消費社会での家畜の扱われ方…そして"伝え聞いた話"の数々、あとは読んでのお楽しみ!なエピソードの数々に、これがひとりの漫画家の経験からなのか、と今さら驚く。 これは本当に子どもとか、学生に読んでほしい漫画です。 作者の食欲への探求心がとどまるところを知りませんが、生きていく上で食べること、その食べ物をどのように私たちが得ることができているか、知ることは大事。 「裏百姓貴族」ぜひ読みたいですね。5巻につづけ!

    4
    投稿日: 2016.03.25
  • 有り難き百姓生活

    相変わらずの秀策です。 今作でも、自然と共に生きる生活の厳しさや苦しさ、シビアな部分も描かれているんですが、 それでも、ああ、農業もいいな。と、なぜか思ってしまう読了感はさすが。 農業促進マンガ(笑)としての役割は間違いなくはたしてますよね。 お百姓さんへの感謝も驚きも読むたびに増えていきます。 この作品や銀の匙を読んで、農学部を目指す子が増えているのに納得できるお話です。 なんかもう、作者の農業への愛が溢れてるからなんだろうなぁ。 最近、家庭の事情でいろんな更新が滞りがちですが、新刊が出るたびに、「それでも待ってます!」と叫ばずにはいられない、今日この頃です。

    1
    投稿日: 2016.03.25
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    いつもながら、荒川家父の鋼の肉体っぷりには驚きを通り越して呆れ…いや、感動を覚えますね!そして、牛さんも順調に繁殖(笑)してらして…善きかな善きかな^^

    0
    投稿日: 2016.03.24
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    相変わらずの荒川節が唸る一冊。時間を忘れてあっという間に読みきりました。 何度読んでも楽しめます。

    0
    投稿日: 2016.03.21
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    一番最後のコマ、小さいながらも「結婚してから後悔してほしくないです!」ってのが肝ですねー!理想と現実の狭間で、より良い選択をー! 本誌を読む前に、カバーの折り返し(字)だけで笑う。

    0
    投稿日: 2016.03.13
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    ついに火星開拓へ(笑) 先住民がいる前提だと自然に相手を 尊重しているのが良い。 そして荒川農園存続の危機。 上手いことネタにしてるけど、 作者本人の境遇も中々に重い。 最後の方に書かれていた 農家の嫁を目指す上でのアドバイスが絶妙。 過剰に勧めることもせず、決して否定もしない。

    0
    投稿日: 2016.03.11
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    農家の結婚式、バター問題など、楽しく読めて農家のことがよく分かる。 三回搾乳、濃厚飼料、粗飼料、2産3産、個体販売など、酪農業に関するマニアックな知識も身につく。 北海道の人でも、知らないことがほとんどなので、毎回勉強になります。

    1
    投稿日: 2016.03.07
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    純粋にマンガとしては抜群に楽しい。ただ、酪農業界の行く末を思うと気は重い。子供ネタも増えつつ、まったりと続けて欲しい。

    0
    投稿日: 2016.03.05
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    信じられないようなシビアさの中で生きる人々のスベらない話。しかし今回は命にかかわる話が多く、少々笑えない部分も多かったりw

    0
    投稿日: 2016.03.04
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    http://www.shinshokan.co.jp/comic/978-4-403-67175-3/

    0
    投稿日: 2016.03.04
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    見返し また身代わりで家畜死んだ!!! 裏見返し 冬になると酔拳使いの農家のおっちゃんがあらわれる

    0
    投稿日: 2016.03.03
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     気のせいかもしれないけど、なんか視点厳しくないか?  作者さんの両親も年を取り、いろいろと思うところがあるからかもしれないけど……。取り扱うネタが、純粋な驚きや楽しさよりは、ネガティブに向いた1冊だなぁと感じた。単純に見てる私が色眼鏡の可能性もあるけど。

    0
    投稿日: 2016.03.03
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    お父さんエピソードが特に印象的だったけど、それに限らずおもしろ話満載。フィクションの『銀の匙』とは違った、ノンフィクションの魅力満点で、こっちはこっちで相変わらず楽しませていただきました。

    0
    投稿日: 2016.03.01
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    届いてから読み終わるまで、さすがにこんなに時間がかかるとは思いませんでしたorz 荒川父のエピソードにびっくり(笑)すごい父だ。毎日、食べる食物がどんなふうに作られて、私たちの元へ届くのかを知ることができて、面白い。やっぱり荒川弘はすごい漫画家だなぁ。

    3
    投稿日: 2016.03.01
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    10年も連載していたのか。 めだかボックス能力者みたいな荒川さん父の能力は今巻も健在のようで……。 そろそろ銀の匙の方も終わるかもみたいな話も聞いたり聞かなかったりなので、あっちも再開するかぁ。

    0
    投稿日: 2016.02.29
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    久々の新刊。 それにしてもやっぱり農作業用トラクターとか車両とか、大きいのは事故が多いんだろうなぁ…  火星開拓が面白かったです。そう、物はないところに流れるのではない、金があるところに流れるんだよ!そりゃそうだ。 それにしても間に流通業者や問屋さんが入ることにより消費者は食物を安定供給されている訳ですが第一次産業従事者に入ってくるオカネって実はすごく少ないんだろうなぁとか思うと…切なくなります。バターの生産者還元ってのもすごいと思いましたが還元という名目で金をとるとは。なんていうのか政府の支援とか補助金も結局は補助金を分配する組織や申請を行う役場等に使われしまうと実際作業してる人の手元に残るお金ってどんだけになっちゃうんだろう?とか考えちゃいますよね。でもだからと言って生産物を全て生産者が販売出来るわけもないし。難しい問題だなぁ…。 政府が悪い、とか政治が悪いといって方針が変わったとしても結局は税金を上手にもらえる組織だけが得してるんだろうなぁとか考えると哀しくなります。本当に第一次産業従事者には頭が下がります。

    1
    投稿日: 2016.02.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    遠足の目的地が自分の家・・・。 まず北海道農家で無いと経験しないと思う。 スケールが毎回大きすぎて面白いです。 CMの背景が一番うけた(笑)。

    1
    投稿日: 2016.02.28
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    今回も親父殿に様々な危機が‼(゜゜;)でもどんな事が起きても生還する親父殿が大好き(*^^*)荒川さんのキャンプや遠足が自分家なのは可哀想だわ~(^o^;)

    1
    投稿日: 2016.02.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    Amazonより。 いや~、やっぱり面白い。 農家の結婚式あるある、笑わせて貰いました。 好きだな~この作者さん(そして家族も)。

    0
    投稿日: 2016.02.27
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    この巻もおもしろかった~ とにかく だいたいのネタにはオチが二段構えになってるところがすごいと思う

    1
    投稿日: 2016.02.25