たまたまこの本の前に『進撃の巨人』を読んでいたので耐性(?)があったのですが、結構あっけなくキャラクターが死んでいってしまいますね……。 でも後半はいい意味で予想が外れたのでよかったです。 巻を追うごとにれい子がきれいになっていくというか、何でしょうね、えろくなる……? とは違うんですけど、色気が出てくるというか……いやらしくない色気?? とにかくれい子がきれいになります。