
総合評価
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powered by ブクログ座敷童と思ったら全然違う。白いコートに大柄で不気味かつ謎の女性によるホラーである。全1巻だが女の顔が微妙に変化しているのは作者の狙いだろうか。 この作品はヤングマガジンの連載で読んだが先が気になって仕方ないところで伏線回収する心を抉るようなドス黒いオチ。後に『ドラゴンヘッド』でヒットを飛ばしたが個人的には本作の方が怖いし時代を超えた普遍性があるように思う。
8投稿日: 2025.07.20
powered by ブクログ望月峯太郎氏の作品は、初めて読みました。 実写化された作品の”ドラゴンヘッド”は、大好きな作品。 今回の短編集『座敷女(2003)』は、マジで怖い。もう26年前の作品でしたが・・・やっぱ人間が一番恐怖を感じるよ。
3投稿日: 2019.06.02
powered by ブクログ20年前ほどに友達とまわし読みして、 新たに買い直した漫画です。 それからもたくさん漫画や本は読んできましたが、 こんなにページをめくるのが怖い!と思った作品はありません。 一番、印象的な漫画です。
1投稿日: 2016.01.31
powered by ブクログストーカーや殺人鬼が手にしている チェンソーや斧の使用目的は大変わかりやすい。 でも、<紙袋>って一体何!? 謎のアイテム(武器か?)をストーカー女に 持たせる事で、 永遠に漫画が古びて行かない魔法がかけられているかの様。
3投稿日: 2015.04.02男にとって絶対避けたい最悪の女性体験
絶対にこんな彼女はイヤダ!堂々一位でしょう。面倒くさいをはるかに超越し、恐怖の領域へ突入。もう頼むから勘弁して欲ください、と土下座してでもお金を払ってでも彼女から解放されたい。これを読むと、現実の自分の彼女が、ものすごく優しくて、面倒でもなくて、自分の宝物のように思えるかもしれません。
0投稿日: 2015.01.23
powered by ブクログ段ボールを整理中に久々に再会。20年振りに読むが、これは今読んでも気味が悪い。最後の1ページがなければホラーコミックの最高峰と言える。
0投稿日: 2014.12.11
powered by ブクログ本当に怖い。自分の身におきたらと思うと…。 外見…異常 思考…異常 行動…異常 全てにおいて誰から見ても異常。 そんな女性につけまわされる男性の話。 ストーカー規制法なるものが施行される様になる前に書かれたものだった気がします。 この話は男がつけまわされるものですが、もちろん逆もあるわけで。 常軌を逸した行動の恐怖感。 何を考えているかわからない相手と対峙したときの嫌悪感。等 逸脱したものに抱く人間の恐怖心を見事に描いています。 ラストに衝撃のシーン。読み終わった後にじわじわくる怖さが待ってます。 この漫画の座敷女はあくまでフィクションですが、実在するものに対してはやはり憤りを禁じ得ませんね。主人公の心情が伝わってくるようです。
5投稿日: 2014.10.30
powered by ブクログ題材は面白いはずなんですけれども、そして、読み進めている間は夢中になれるんですけれども、オチがなぁ…なんというか、ミステリー仕立て? とにかく最後に何かしらオチがつくような構成であるのに釈然としない、あのラストは何なのか!? …まあ、深く突っ込まない方がいいのでしょう、きっと…。古い漫画ですのであまり読むのに気が進まなかったのですけれども、意外や意外、読んでいる間は割りと楽しめたのでした。おしまい。 ヽ(・ω・)/ズコー
0投稿日: 2014.05.07
powered by ブクログ外見は黒髪のロングで、とても好みのタイプなのにやってる行動が不気味というか強引過ぎて、すべてがダメに見えてしまう・・・不思議w
0投稿日: 2013.07.15
powered by ブクログ都市伝説的不気味展開。ストーカー怖いな…職場文庫に寄贈します。 そう言えば「ドラゴンヘッド」はどうやって終わったんだっけ?
2投稿日: 2013.07.11
powered by ブクログやっぱり深夜にホラー系の作品読むもんじゃないなぁ・・・。 でも、怖かったし面白かったんだけど、望月さんの絵が個人的にあんまりタイプじゃないせいか、その辺は少し物足りなく見えたのと、作品も全体的にあと何かが足りないような気がする。
0投稿日: 2013.06.29
powered by ブクログ中学校の頃流行った! トラウマになるくらい怖かったな もっかい読みたいとは思わない でも良作
0投稿日: 2012.04.06
powered by ブクログ最後がちょっとよくわからなかったので軽く他の人たちのレビュー読んでみてからこれ書いてるけどなるほどこれ一冊がある意味都市伝説的な作品だったのか。 はい、怖いっす。こういうストーカー女のホラーものってほんと怖い。小説で前に「リカ」ってやつ読んだことあったけどそれもなかなかに怖かった。 何が怖いってまずストーカーという行為自体に対策を抗じにくいってのがある。例えば警察に駆け込んだとしても多分余程のことがないかぎり大した対応はしてくれないんじゃないだろうか。でも被害にあってる方からしてみたらもう死ぬほど迷惑なわけでしかもそれがサイコ地味た座敷女みたいな奴だったときは本当に恐ろしい。しかもなぜかこの手の作品のストーカー女って「どんなにボコボコにしても立ち上がってくる」「足がめちゃくちゃ速い」「腕力がすごい」っていう謎の高スペックなんだよね。そりゃそんな女がストーキングした上で追いかけてきたらものすごい怖いわ。 一人暮らししてる友人にぜひ貸してあげたい漫画ですね!!
1投稿日: 2012.02.28
powered by ブクログストーカーもののハシリ――だったかもしれない。 しかも「口裂け女」的なバケモノ風の大女に 付け狙われるという、イヤ~なストーリー。 主人公は途中で相手の正体に見当をつけるが、 その勘は外れていて、ふりだしに戻ってしまい、 結局何だかよくわからないまま終了。 ただ「そんな怖い話があるらしいよ」という 風説を残して……。 そういうオチのなさが、いかにも都市伝説だなぁ、と。
0投稿日: 2012.02.20
powered by ブクログたまたま隣の部屋をノックする女に声を掛けただけだったのに…そこからストーカー女に付きまとわれる恐怖を味わうことになる。この女ホントにしぶといししつこい。怒りすら覚えるほど。一人暮らしが怖くなる。
0投稿日: 2012.01.12
powered by ブクログカフカに似た不条理と他人と言う異物の恐怖をじとじとと雨水のように湿気を含みながら書かれた作品。ほんと、他人って何考えてるかわからん。
0投稿日: 2011.12.19
powered by ブクログよくわからない。不条理、というのは分かります。 そもそもこの本を読もうと思ったのも、洋画にR-18で『屋敷女』という作品があり(かなりエグイということで有名で怖くて手が出せない←)それのことかなと借りてみたのがきっかけでした。 ほかの方のレビューを拝見しますと「ストーカーという単語が広まる前の作品で精神面に訴えてくる怖さ」という意見なり感想なりがだいぶ書かれていて、嗚呼だから物凄く奇妙な感じがしたのだ、と。 幽霊なのか人間なのかよく分からない、ただふとしたきっかけで矛先が自分に向くというおそろしさ。 きびが悪い。
0投稿日: 2011.11.02
powered by ブクログずっと昔読んだときにすごく恐かったのを覚えていた、ので再読。 この作品が描かれたころってまだストーカーが騒がれだす前だったかなあ。不条理にひどいめに遭った本人はたまったもんじゃないけど、他人にとってはただの情報(噂話)でしかない。そこが恐いなと思ったんだった。 そういう視点を提示したのってこれが最初だという気がするけど、どうなのかしら。
0投稿日: 2011.06.24
powered by ブクログホームページに感想を書きました。 「ドアの覗き穴を見るたびに必ず思い出します!!」 http://www.ne.jp/asahi/behere/now/newpage037.htm
0投稿日: 2011.06.12
powered by ブクログいまではこの手の話けっこうあるから耐性できてるけど、20年前にこの本を読んでいたら今より随分怖かっただろうなぁ。。 誕生日の日にこの本をくれた友人を呪う。。
0投稿日: 2010.11.11
powered by ブクログ当時、恐ろしさに身が竦んだ。 口避け女とかああいう都市伝説? ありそうだと思うのは、現在社会に置いて現実と妄想の境目を理解できていない実世界からかけ離れた人。 誰にも修正されず大人になって手に負えなくなってしまった異常者。 だから、あり得ないとは思わない。
0投稿日: 2010.08.21
powered by ブクログ20年近く前に、ヤングマガジンに掲載されていた時から夢中になって読んだ。めちゃくちゃ怖くて、でも続きが気になって仕方なかったのを覚えてる。コミックが出てすぐに購入して読んだ時は、怖くて読むのをやめるって言うより、一気に読み干さないと怖くて仕方なくなっちゃう感じ。1人暮らしをした時は、怖くて実家に置いて行ったwwそれだけ怖いのに、何故かたまに読みたくなっちゃうくらい望月ワールドに引き込まれる。
0投稿日: 2010.07.16
powered by ブクログまじで恐い。望月さんがコレを描いたころはまだ、ストーカーって単語は無かったような気がする。望月さん凄い!って思ったのも束の間、以降はクソみてぇな漫画をお描きになってしまい凄くガッカリした。今は再浮上中、東京怪童オモロ!
0投稿日: 2010.06.29
powered by ブクログこの手の女性ってリアルで存在するのが怖いです。 「逃げてるのは恥ずかしくて照れてるのね」なんて思い込みやすい女性は要注意。
0投稿日: 2010.05.09
powered by ブクログ独り暮らしの男がこれを読むと、十中八九、しばらくは誰かと一緒に暮らしたいって思うんじゃないかな? 都市伝説でもあるけど、若干、現代妖怪な話でもあるよね。 読ませた連中全員、怖いと言ってたよ。
0投稿日: 2010.04.26
powered by ブクログもうかれこれ15年ほど前の作品ですが全く色あせることなく輝きを放っています。てかマジ怖いっ!今読んでもホンマ背筋がゾーッとします。ストーカーがまだ広く認知されていないときに、こういうテーマを持ってきたところに作者の先見性と恐るべしセンスを感じます。ちまたに溢れるヘタなホラー映画よりよっぽど怖い漫画です!必見!
1投稿日: 2010.01.15
powered by ブクログマンガで怖さを感じることはあまりないのですが、この作品は、怖いです。 どちらかというと、人間の怖さ系。
0投稿日: 2009.10.24
powered by ブクログ深夜、執拗に鳴る隣の部屋のチャイムにドアを開けると、そこには紙袋を持ったロングコートの大女が立っていた。 なんとなく不気味さを感じさせるその女の行動はやがて常軌を逸し、一人の大学生に恐怖をもたらしてゆく。 「怖い怖い」との評判を聞き、おそるおそる読了。 読んでいる最中はさほど怖く感じなかったが、読み終わって本を閉じて表紙を見た瞬間、ぞわっと恐怖心が走った。 一人暮らしのアパートとしては最もオーソドックスなのだろうが、部屋やアパートの形状が私の家とほぼ一致してることに気付いてしまったのが良くなかったなぁ。今でも、深夜に自宅のドアを見ると軽い恐怖心に襲われてしまう。 ただし、怖がらせると言う意味では成功している作品だが、怪奇の起源(例えば、誰かの怨念だとか)を一切説明していないのは反則じゃないだろうか。ホラーには「なぜその怪奇現象が起きるのか」ということを追求して解決するというサスペンス的な要素が必要不可欠だと思うんだけどな・・・
0投稿日: 2009.09.04
powered by ブクログ読み返す必要はない。一度読んだら、二度と脳から離れない。 私も二度ばかりしか読んでないが、鮮明にいろんなシーンを 思い出せる。ラストの「カサカサカサ」はどうかなと思ったが、 (できたらはっきりと妖怪のような存在でない、ただの人間の女がよかったので) それも好みで、あれが怖くてたまらないという人もいるしそれはいい。 とにかく似たいでたちの女性を「口裂け女」ではなく「座敷女」という 形容詞で定着させた功績はでかい。文句なく名作です。怖い。
0投稿日: 2009.08.18
powered by ブクログ怖い要素満載。ホラー好きが怖がる、そんなマンガ。あの時は立派なトラウマを作ってくれてありがとう、このマンガを貸してくれたTさん・・・。
0投稿日: 2009.07.11
powered by ブクログまず、表紙が不気味。 手前に寝ている男性の顔。奥に半分開いたドアの所に立つ髪の長い女。 蝶が2匹、蛾が1匹飛んでいる。(何故「蛾」なんだ?) 左に薔薇の花が1本。右は何故か木々が生えた外の風景。 裏表紙は表紙の上下逆になった「絵」。 これだけで、これから読もうとする読者に十分「不気味さ」とか「不安感」を与えてくれる。 冒頭部分、雷の鳴る怪しげな雲行きの天気。 どこにでもあるような、安っぽいアパートの全景。 下から見上げるアングルの階段。 各部屋に続く通路部分。 これは、単なる情景描写ではなく、実は「座敷女」の視点だと後でわかるが、そのあと、主人公が初めて見た「座敷女」の姿の描写が、ある意味凄い! 左手首の傷跡。不気味な顔。何故か紙袋。擦り切れた靴。 もうこれだけで十分不気味な女だという事が感じられる。 その後、主人公の「森ひろし」に対してストーカー行為をするわけだが、 100m10秒を切るロボットみたいな走り方で、いつまでも追いかけてくる。 空手している男性が何度蹴りを入れてもゾンビのように立ち上がる。 やる事は勿論、異常なストーカー行為。 こんな女現実にいないよなー、と思いつつ、いるかも?…と、フト思ってしまうところが怖い。 ラスト、結局どうなったのかわからないのも妙に不気味。 ただ単に「怖い」というより、じわじわ来る「不気味さ」の感じられる作品…かな? 同じ女ストーカーものでもホラーサスペス大賞を受賞した「リカ」の方がサラに不気味でした。
0投稿日: 2009.02.08
powered by ブクログまだ世間に“ストーカー”なんて言葉が蔓延してない頃に読んだ。人間の限界を超えた行動が不思議で仕方ないがそれでもやはり設定は『生きた女』なのだろうか。どうであれ決して出会いたくない。
0投稿日: 2009.01.06
powered by ブクログなんだかんだで一つの作品で怖がらせたり泣かせたりするのが上手い人ってのは、上手いんだと思うのですよ。 で、これ怖いんですよ。
0投稿日: 2008.11.09
powered by ブクログ私の知っている漫画の中では 一番怖い漫画. 幽霊だの何だのよりやっぱり 一番怖いのは人間ですよ人間.
0投稿日: 2008.09.17
powered by ブクログ妖怪だか気狂いだか、とにかく気持ち悪い女に訳もわからずつきまとわれる恐怖! ジャパンホラー隆盛の以前に、都市伝説風の作品を描いた作者は凄い。
0投稿日: 2008.08.22
powered by ブクログこれは…90年代のはじめの方に書かれた本だと思うけど、とっても怖い。 ってか、今でも十分通用する怖さだと思います。確かに、こんな危なげな人、いるよ。 いる。何っていうか…もう、この一冊で、アパートの隣の部屋とか、自分の部屋のチャイムが鳴ると、怯えるようになりました。
0投稿日: 2008.03.18
powered by ブクログこれはマジでこわいんすよ!!ほんと!!一人暮らしの人は絶対読まないほうがいい!!でもかなりおもしろい!!まじで!!そこんところは自己判断でお願いします。
0投稿日: 2007.11.22
powered by ブクロググロいとかの怖さはないんですけど、 人間の執着心というか人間独特の怖さを感じさせます。これがトラウマになったと言う人も。。。
0投稿日: 2007.09.24
powered by ブクログ怖い。 これが、幽霊とかじゃなくて人間だというのが一層怖さを増すと思う。 本当に、次のページをめくるのが躊躇われる漫画でした。 怖い思いをして読んだのに、また読み返したくなる不思議な漫画。
0投稿日: 2007.09.11
powered by ブクログホラー漫画といえばまずコレでしょう。望月峯太朗の好んで(?)出す雰囲気が最高に活かされてる作品だと思う。
0投稿日: 2006.10.19
powered by ブクログ一言で言うならば、人間離れした容姿と身体能力を持った一人の女にストーキングされる大学生の悲劇、とでも言うのか。 とにかく・・・怖い。現代社会の怪談。ストーカーの女は何を象徴しているのか。表情、行動。何一つ取っても背筋を凍らせる何かがあって、途中から笑い出したくなるほど。 科学が発展している今の時代、何が怖いかって、お化けや幽霊なんかじゃなく、生きている人間が一番怖いのだ。 一番慄いたのは、物語のラストだ。 主人公はもうそこにいない。 精神が錯乱したのか、それとも死んだか。救いはあったのか。それもはっきりとは描かれていない。 ただそこに在るのは、座敷女。ゴキブリのように這うその姿だけなのである。 あーーーーー怖えーーー!
0投稿日: 2006.10.08
powered by ブクログ表紙からして不穏な空気が漂うホラーマンガの金字塔。発表当時ストーカーといえば「アウターゾーン」のミザリィの方が有名だったような。キーワードは「何言ってんの?」とか。
0投稿日: 2006.10.04
powered by ブクログ都市伝説って言うのはいつまでもありつづけるんだろうな・・・はじめて本を読んで眠れなかった・・・むっちゃ怖いです
0投稿日: 2006.07.31
powered by ブクログ簡単に説明すると「ストーカーとなった不気味な女の物語」。 女…というよりも、だんだんと人間を超えて化け物となっていくし、最終的には都市伝説化…的な幕切れとなるが、とにかくわけのわからなさが恐ろしくて面白い。とにかく深読みしたり説明を求めたりせずに、一気に楽しんで(?)読むことをお薦めする。ちなみに作者の代表作の「ドラゴンヘッド」は映画化されたが、どう考えても映像化するならばこちらだと思う。
0投稿日: 2006.05.11
powered by ブクログ短編漫画。主人公の学生が出会った奇妙な女は…。もの凄く怖かったんですけど(涙)。人によるのかな…?ストーカーの恐怖。
0投稿日: 2005.12.14
powered by ブクログこッ怖いよーーーーッ!!としか言いようがないマンガ。ストーカーって言葉がまだ世の中に出ていない頃、こういう話を描けてたっていうのが凄い。一巻しかないのでヒマがあれば是非読んでいただきたい。下手なホラーよりずっと怖いし、しっこちびりますよ。
0投稿日: 2005.05.22
powered by ブクログこっ、怖すぎますよ、そこの女! 理由も分からず自分の背後に忍び寄る女の影・・・。そして、結末までもが恐怖に満ちています。
0投稿日: 2005.04.29
powered by ブクログ小学生の時、友達にちょっとだけ見せてもらって衝撃的だったのを覚えています。それから何年後かに再び出会い、何度も読んだ漫画。(買ってはいないけど。)逃げても逃げても追いかけてくる・・・現実にありえそうな話で怖い。
0投稿日: 2005.04.21
powered by ブクログ怖い。とにかく怖い。私の中では、この世で一番怖い漫画です。 隣人を訪ねてきた女にちょっと親切にしただけなのに、その女につきまとわれる主人公。漫画発表時にストーカーという言葉が一般的だったのかはわかりませんが、この女の描写が、天才的におそろしい。一人暮らしの人は読まないほうがいいです。まじで。
0投稿日: 2004.12.17
powered by ブクログこの人なに書かせてもうまいけど、やっぱり「恐怖」の表現が一番上手い。 しかも、こういう女、ほんとにいそうな気がする。どこか現実的。
0投稿日: 2004.10.16
