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働きマン(1)
働きマン(1)
安野モヨコ/講談社
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総合評価

207件)
4.2
82
65
39
2
2
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    大好きなマンガの一つ! このマンガ読むと改めて働くってなんだろう・・・?と考えさせられます。 働く女性にオススメの一冊です。

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    投稿日: 2008.03.05
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    vol1.女の働きマン vol2.おいしいところを持っていきマン vol3.張り込みマン vol4.ラーメンマン vol5.あやまりマン vol6.振り向きマン vol7.お姫さマン ドラマが終わってふと手にとってみました。 鋭い視点で「働く」ということに切り込んでいて妙に納得しちゃいます。 ヒロみたいにがむしゃらに働いて体力がついてくるのは20代までかも・・・とも思いながら。 一番印象に残ったのはお姫さマンのゆみちゃんのセリフ。 「ぶつかっちゃだめです。かわすんです。」 男の世界で頑張っていくには正面衝突してぶつかっていってもうまくいかないよ。ってことなんですね。 しみじみ。

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    投稿日: 2008.02.22
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    社会には多様な人がいて多様な職業があって、どんな人にも、うまくいく時いかない時つらい時悲しい時嬉しい時楽しい時があるけど、それぞれ乗り越えて行ってることがいろんな角度から描写されています。非現実的なところが無いから、自分もその社会の一部にちゃんと組み込まれているように思えて、また頑張ろうと思えます。

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    投稿日: 2008.01.19
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    4巻まで出ています。 いろんな意味で、身につまされる。 うまくいかない仕事、その理由。 自分への言い訳、現状打破。 だけど、やめらんないんだって! しょうがないじゃん仕事好きなんだから!!

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    投稿日: 2008.01.14
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    安野モヨコ作品が個人的に好きなので買い始めたところ、雑誌広告業界の裏側がすこーしだけ垣間見れた(?)気がして面白い作品でした。また、主人公・松方弘子もキャラ的に潔くて見てて気持ちがいいです。

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    投稿日: 2007.12.11
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    無性にお仕事したくなる!無性に納豆巻き食べたくなる!でもやっぱり無難な女の幸せって難しい! 安野モヨコは女っていう生き物を表現するのがなんて巧いんだろう。決してすべてが自分に当てはまるわけじゃないのに力いっぱいうなずきたくなるような、全力で応援したくなるような、そういう共感をくれます。 『監督不行届』で庵野監督が仰ってた「嫁さんのマンガのすごいところは、マンガを現実からの避難場所にしていないところ」という言葉が実に良く出ている作品だなあと。

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    投稿日: 2007.11.05
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    なんとなく購入。 一つ一つの話がリアルで、しかも登場人物のキャラが立っている。 『仕事仕事…』という一見時代遅れな思想が感じられるが、その中にスタイリッシュさが漂っており、『働く』ということに幻想と希望を抱くことができる作品。

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    投稿日: 2007.10.31
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    働きマン。ハマる。やっぱり安野モヨコさん作品は女子をひきつける魅力満載だ!と感じる。私はほどよい下ネタもその魅力の一つだと思っています。

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    投稿日: 2007.10.27
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    この本は鬼門である。 この本は読んではいけない・・・ そう心に誓っていたけど、ついに買ってもうた そして、読んでみたら・・・あぁ、やっぱり・・・ はげしく共感 私、主人公のヒロとほとんど同じような生活してる。 そんな自分にはげしく呆れ・・・ 良い本だ、名作だ、 1巻読んで、即2巻も買いました。 菅野美穂でドラマ化らしいけど、菅野ちゃんインパクト弱いような。 くったくたになるまで働いているけど、 案外それが生きがいだったりする女性にオススメの漫画です。 あ〜〜〜〜っ、もうーーーー

    0
    投稿日: 2007.10.09
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    将来、ガンガン働く女性のことを「キャリアウーマン」ではなくて「働きマン」と表す言葉になるんかなぁ。っていうぐらい「働きマン」という言葉が浸透してますね。例にもれず、私の落ち込んだ時の愛読書になってます。

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    投稿日: 2007.10.04
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    この漫画が世間で人気だと言うことは不幸なことだと思う。 自分がこれを受け入れられない理由として登場人物がみんな人生に現状に大きな不満や疑問を持ちながらも目を逸らし、努力・苦労している自分を肯定(と言うよりは慰め)していること。 努力や苦労って言ってもひとつじゃない、悪人が犯罪を犯す際の労力や怠惰な人が快楽的な生活をキープするための努力に美しさなんてない。 努力と言うのは“大変だけれど、避けたいんだけれど自分のためや社会の為になるから逃げないで頑張ること”だと思うのに本当に大切なことと闘わずアクセクしてる自分を大人と思っている。 一巻の時点では登場人物が誰一人理想を持っていない、それどころか“意味などなくても良いのだ”とか言う締めまであった。 大阪のみんなみたいに努力しやすい環境で努力して本当に自分の魂に耳を貸したり勇気を出したりすることをしていないし 何よりそれでパパラッチとかスキャンダルの濡れ衣を着せたりとか明らかに人に迷惑をかけてる。 不満や疑問を持ちながらそれを追求せず それを“大人”と悟れる人間にはなりたくない。 こんなロマンも高潔さも無い漫画がブームなんて悲劇だと思う。

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    投稿日: 2007.10.04
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    これはめちゃくちゃおもしろい!こういうの、とってもかっこいい。ほんとリアルです。共感できちゃう部分もたまにあるんです。う−んほんとかっこいい。うん。

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    投稿日: 2007.09.01
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    就活中マスコミの仕事してるOBがすすめていた漫画。 何度読んでも面白い。凹んだ時も、松方に励まされます。

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    投稿日: 2007.08.28
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    私の生きかたのバイブルですね。わたしは社会人になってすぐに自宅療養生活というものだったので、これを読むたびにこんなふうに働きたい!社会に出たい!!と思っていました。

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    投稿日: 2007.06.18
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    <おすすめシーン> 明日辞表を書いてやる!という夜に。 ☆泣かされるときもあり、救われるときもある。喜びあり、苦しみあり、それが仕事。これを読んで「さっぱり共感できない」という人がいたら、その人の仕事ぶりをちょっぴり疑ってしまうような気がします。

    0
    投稿日: 2007.06.06
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    女子の労働漫画と言えば、働きマン。こっちから読み始めました。手元にないから名前がわからないけど、私は弘子の後輩の女の子の 気持ちがよくわかる。けど憧れるのは弘子。 納豆巻き食べて頑張れ。

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    投稿日: 2007.05.28
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    仕事ってなんだーと思って購入。 「〈後悔する〉ようなやり方をしてきたことに激しく後悔する」って言葉が今の自分にささる。

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    投稿日: 2007.05.15
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    マンガはあまり読まないけど、これはオススメ。「キャリア本」としてカテゴライズしておきます。働く女性の心理がリアルにひしひしと伝わってきます。それぞれの話の中に出てくるキャラクターが、クセがあって楽しめます。「働くこと」について、意外と考えさせられるマンガです。

    0
    投稿日: 2007.04.21
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    ハッピーマニアのシゲカヨとは違い、仕事を生き甲斐にし、怒涛の日々を送る女性が主人公。 家庭に収まるか、はたまた仕事に生きるかの選択肢が自由になった現代女性。 恋人との結婚について悩みながらも仕事を止めるという考えは消して持たない主人公に共感を抱く人も多いだろう。

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    投稿日: 2007.03.30
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    雑誌編集者で働く主人公 それを取り巻く、仕事に色々な信念を持った人たちのお話 菅原さんが大好きです

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    投稿日: 2007.03.26
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    仕事したくないってへこんだときに読むと やっぱり仕事がんばろう!って元気付けてくれる漫画です。 松方みたいにバリバリやりたいと つい思ってしまいます。

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    投稿日: 2007.03.14
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    巷で噂になっている働きマンですが、 なんだかんだ言って恵まれた主人公だなぁとは思います。人にも才能にもチャンスにも。 でも、あー、がんばろっかな、とは思わせてくれます。前向きで良い。

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    投稿日: 2007.01.21
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    既刊 1〜3巻 購入済 このマンガを読むと頑張って働こうって思う。 ってか夢中になれる仕事見つけたいって思う。 何かスイッチが入る。そんなマンガ。

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    投稿日: 2007.01.17
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    言わずもがな、安野モヨコさんの漫画。 現代の漫画化さんでは彼女の作品を一番見習いたいです。 大学で回りに回って、今ようやくウチの本棚で落ち着いてます 笑

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    投稿日: 2007.01.16
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    相当主人公に近いです。 他人事じゃないね。 かなり共感できます。 仕事中に男も女もないんだよー。

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    投稿日: 2006.12.31
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    むっちゃおもしろい。決して現実ではないんだけど、現実世界のリアルなツボをついてくる。的確に。そこをつかれると、やばいのだ。やっぱ安野モヨコは天才だ。

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    投稿日: 2006.12.19
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    「あたしは仕事したな──って思って死にたい」 久々にトリ肌の一言。アドレナリン大量分泌で戦闘モードへ SWITCH ON!という感じの漫画。

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    投稿日: 2006.12.07
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    最近読んで面白かったマンガ。 テレビでも放映している。松方弘子サイコー。 労働の対価がお金だけって本当に寂しい事だと思った。 苦労は買ってでもするもんだと、深くため息がつける自己啓発効果抜群のマンガ。

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    投稿日: 2006.11.29
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    働いている女性はもちろんのこと男性も読んでほしい作品。舞台は「JIDAI」という雑誌の編集社。働いてていいことばっかじゃないです。みんないろんな感情の中で仕事してます。なんのために働くのか、そんなことみんな違う。それをみつけるヒントがこの漫画にはある気がします。一所懸命の人ってかっこいいですね。

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    投稿日: 2006.11.11
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    雑誌の編集という仕事。。出版社の中の仕事。。とにかく働くことに対しての様々な人たちの姿が分かる1冊です!! 面白い♪♪

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    投稿日: 2006.11.05
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    働けるまで働き続けて、お金にならなくても働き続けて、そして疲れて眠るんだ。そして明日がやってきて、結局また始まるんだ。大人になるって、そんなことなんだ。大学に入った瞬間、これを考えるんだ。遊べるのは、今だけなんだ。それでいいんだ、それしかないんだ。

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    投稿日: 2006.11.04
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    男スイッチ入ります!!! 松方はかっこいいけれど、 こんなふうに働けるのだろうか、 こんなふうに働くばかりがいいことなのだろうか。 そんな疑問をはさむ余地のあるところもいい。

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    投稿日: 2006.10.26
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    ついつい読みふけってしまう一冊。こんなカッコイイ女性になれたらと働いている姿と、もっと人に甘えてもという女として生きにくい姿に魅了されてしまいます。

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    投稿日: 2006.10.16
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    女が仕事と恋愛と、どっちも上手く付き合っていけるのか。どっちも上手くいって欲しいけど・・・。どっちかを頑張ると、どっちかがおろそかになるのでは・・・。頑張り方にも、人によるんだなーとも思う本。

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    投稿日: 2006.10.11
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    一回読んだときは大して面白いと思わなかったんやけどちゃんと読み直したら面白いと思った笑)働くことってやっぱり思っていた通り厳しいし大変なんやなぁと思う。楽な仕事なんてないんやなぁ。 でもこの漫画を読んで読む前以上に「働きたい!」という気持ちが強くなった。 主人公の松方さんがすごく男前で素敵。

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    投稿日: 2006.10.01
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    なんで安野モヨコはこんなにいろんなジャンルで、どれもおもしろく漫画がかけるんだろう。 すごくおもしろかった!! あたしの、就活を乗り切るためのバイブルに認定!!

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    投稿日: 2006.09.30
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    集め中。 仕事の大変さは解らないけど、頑張ろうと思える力をくれる。 アニメはどうなるんでしょう。

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    投稿日: 2006.09.05
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    仕事が忙しくて徹夜続きの日は、束の間の就寝時にはこれを枕元に置いて寝る。そうすると目覚めが良くなるっていう暗示。

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    投稿日: 2006.07.27
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    働く女は格好良い!! 主人公の仕事に対する姿勢は 見習いたくなります☆ 女性ならではの悩みとかもリアルです☆

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    投稿日: 2006.07.18
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    働く女のバイブル。突っ込まれながらも、いざというとき頼られる。ぶつかっていく。たくましくてかっこいいけど、女を忘れない。ステキ。私は1巻のほうが好き

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    投稿日: 2006.07.12
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    読んで見たい読んでみたい!ってずっと思っててついに。でも漫画すっごい続くからこれからどうしよう・・・。って思ってる。学生離れたらさらに面白く読めるんやろなぁ〜

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    投稿日: 2006.06.18
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    連載中みたいなので、2巻まで。がんばるやり手女編集者の話。基本的には週刊誌(モデルはおそらく「週刊現代」)の編集。これは面白いですねえ。でも、アマゾンレビューに「迷いながらも信念を持ってやりたいことがんばっている女っていいなあ」というような感想があったんだけど、そういうふうは読めないよなあ。「50人の侍」の特集のときに、契約社員にばっくれられて、風邪をひいているにも関わらず必死こいて原稿書いたりしている姿を見ると、マンガなのに本当にかわいそうになってくる。あと、主人公が優秀すぎるのも気になる。各社員へのインタビューみたいな構成は面白いが、人事部が出てくるのが早くね?就活シーズンとかと合わせたのか?もっといくらでも書ける話があると思うのでもっと読みたい。あと大事なのはやりづらいことにも挑戦できるかだなあ(他の会社を出す、役員を描くとか)。

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    投稿日: 2006.06.13
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    職場内での人間関係に同感してしまう。 主人公の仕事命っぷりに羨ましく思ってます・・・! 第3巻の発売が楽しみだ。´`

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    投稿日: 2006.06.02
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    松方がんばれ! もっとがんばらなくては!と思うと同時に、自分を見ているようで逆に考えさせられます。

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    投稿日: 2006.05.31
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    確かに働く女はカッコイイ。でもそればっかっていいうのも人生面白くないよ!! 働くイミって何だろう・・・?

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    投稿日: 2006.05.27
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    仕事したなーって死にたい女と仕事しかなかったで死にたくない男。 ワタシは前者。  でもバイトしててここんトコ男性ホルモンが多くなってきた気がする。どんどん男らしくなってく、納豆巻きでも喰うか。

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    投稿日: 2006.05.26
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    働くことに対する、「意味」「捉え方」「心構え」「やる気」「性別」…等々、本当に考えさせられます。 文句なしに面白い!

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    投稿日: 2006.05.20
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    最近一番気に入ってるマンガ。 自分が主婦である今、こういう人生もステキだな〜と、無いものねだりの気分で読む。

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    投稿日: 2006.05.13
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    安野モヨコの描くカッコイイ女性が好きです。私も「仕事したなー」って思って、死にたいっす。頑張ります。

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    投稿日: 2006.05.07
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    こんな風に働けたら人生が充実しそう。社会人って大変だけど、がんばろうって気になれる作品です。超おススメ!

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    投稿日: 2006.05.02
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    単純に面白いマンガでした。 リアルな現実をいろいろな登場人物の視点から書かれています。 (shin1)

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    投稿日: 2006.04.22
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    働いているときは、あたりまえすぎて、ばかな女にしか思えなかった彼女が、無職の立場になって見ると、すごい女に思える。かっこえ〜☆

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    投稿日: 2006.04.21
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    安野モヨコのマンガにしては珍しく笑いの無いマンガ。でもその分心に残るもの、共感できるもの、自分の反省などがあり、こんな働きマンに私もなりたい!と思わせてくれました。

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    投稿日: 2006.04.17
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    出版社で働く20代後半女性、通称“働きマン”の物語。仕事とは何か。厳しくともこれが現実。でもつらいばかりじゃないことを教えてくれるお話。以下続刊。

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    投稿日: 2006.04.16
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    安野モヨコすきー。 読んでると、出版社で働きたかったなーという思いがふつふつと。 でも、どこでがんばるか、ではないのだよね。とも。 おもしろかったので2巻も読みました(でもなぜかレビューに加えられない…)。スピードとクオリティの両立って…これから先悩みそうだわー (06/04/15)

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    投稿日: 2006.04.15
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    これ読んだら働くことの生きがいを感じられます。 辛いことたいへんなことはつきものなんだけど、人生生きて行くうえで仕事が楽しければ人生も充実するのだということを教えてくれます。 就職したばかりの人は読んでみるのもありかもしれません。

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    投稿日: 2006.04.01
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    働く様になればもっと良さがわかると思うんだけどなー。これ読んでいるかぎり、仕事っていいものじゃあないかね?

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    投稿日: 2006.03.27
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    「仕事しかない人生だったと思って死にたくない」or「仕事したなーって思って死にたい」。 どっちつかずな私に渇を入れてくれる本。

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    投稿日: 2006.03.22
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    すごい漫画!!私がくよくよしているときに、ビシッといろんなことを教えてくれた。迷ったときは読んでいます。かっこいいです。

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    投稿日: 2006.03.18
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    女とか男とかあんまり考えないで、「仕事をする」っていうことに対してマヂで真剣な主人公に夢中!!恋愛でちょっと強がってしまう姿なんてもぅ、「あぁ〜そうやんな、わかるよわかる!!」って思う。笑

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    投稿日: 2006.03.06
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    多くを語るまい……。 バイブルです。この仕事へのアッパー感がたまりません。 私もギア入れたいとき、必ず読みます。というかモヨコさん大好きです。

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    投稿日: 2006.03.02
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    「やれない理由を聞いてるんじゃなくて、どうやるか聞いてんだ」 座右の銘にしたい。安野さんの、仕事に対する真摯さがはっきりと現れていて、私も必死でやらなくてはと背筋がのびる。

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    投稿日: 2006.02.18
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    働くのって楽しそう!って思える素敵な漫画です。親がこれだけ苦労してるんだなー・・ってのもわかります!

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    投稿日: 2006.02.14
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    仕事にかけるこの情熱、かっこいいです。これは安野先生なのでは?みているとこっちまで、頑張りたくなります。

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    投稿日: 2006.02.12
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    働きマンの女性編集者を主人公としたマンガ。毎回、編集部の様々な人々にスポットを当てて、各人の仕事観を表現。主人公の仕事っぷりを読んでるとやる気が出ます!

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    投稿日: 2006.02.11
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    週刊誌の女編集者、松方弘子が働きまくる!前の職場と多少かぶる部分もあるので共感できるところも。やっぱり働くって大変、でも楽しいと再確認。しかし私は松方のようにはなれないし、なろうとは思わないけど。

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    投稿日: 2006.01.31
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    おっもしれー!!! …と思ったのと同時に仕事をする事の大変さを垣間見たような気がしました(-_-;)

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    投稿日: 2006.01.28
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    この人の漫画はほとんど読んでいます。言いたいことが明瞭。この作品は読む前は興味が無かったですが、読んでみたら『早く読めばよかった!』と思いました。

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    投稿日: 2005.12.28
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    エリンゴ宅にて読破。安野モヨ子の描く女の子は、どうしてこんなにパワフルなんだろう。ハッピーマニアで重田が「恋」を追い求めたのと同様、働きマンの主人公・松方は「仕事」へひたすら情熱を燃やす。1話1話スポットが当たる周囲の人間のキャラもしっかりしていてリアル。なんつうか、よく見てるなぁ。面白い。

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    投稿日: 2005.12.15
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    久々に漫画を購入。 モヨコさんの描く女性は好き。だって私好みのスタイルなんだもの。 もちろん内容も良し。

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    投稿日: 2005.12.14
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    編集の世界がどれぐらいリアルに描かれてるのかはわかんないけど、「働く女子」のリアルはものすげー。 頑張れ松方、頑張れオレ!!

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    投稿日: 2005.11.13
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    週刊誌の編集部で働く 働きマン・松方弘子(主人公)が 職場やら年齢やらキレキャラなとこが 自分とかぶるところが多くて ものすごく感情移入。 働く女(男もね)はかっこいいな〜。 松方みたいになりたいな〜と つくづく思う。 モヨたんから世の働きマンへの がんばれのメッセージをひしひし感じる。 仕事に疲れたときに 前向きにさせてもらえます!!

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    投稿日: 2005.11.13
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    働く女のバイブルになると言っても過言ではない。 まさに働きマン!!コレを読むと無性にやる気が出てきます。働いている人には業種は違えどかなり共感できるハズ。かなりリアルだと思います。

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    投稿日: 2005.11.12
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    働く人は読むべき。 バカみたいに働くのも、 それはそれでいろいろ学べて 楽しいものなんだなー。 回りもだんだん見えてくるし、 自分も成長するしね。

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    投稿日: 2005.11.12
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    ダヴィンチで紹介載ってたので買ってみました。面白かったです。思わず仕事頑張っちゃいました。2巻も読みました。一巻のほうが好き。

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    投稿日: 2005.11.02
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    雑誌編集者に焦点をあてた漫画。結構リアルに描かれているのではないでしょうか。編集者を目指す人は読むでしょう。

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    投稿日: 2005.10.28
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    描いてる事は悪くないのに、何でこんなに間が抜けてるんだろう?という漫画自体への不満感もありつつ読んだ。 世間的に見ると派手目に映る仕事でも、実際は地味だったり、職自体に不安を感じていたりする。特にこの舞台になってる雑誌編集者なんて、多忙な割に、潰しは利かない、金にはならない、書くことの責任は重大(真面目に考えれば)、、何がうれしくてそんな仕事する奴がいるのか、僕には理解できない。 ただそれだけに、どういうものであれ、そもそも何故編集者なのか、なぜ目の前の仕事/作業をするのか、意味付けがきっちりできる人でなければ続かないことは確かだ。 うちらの仕事も同じかな。 ま、スタイルもそれぞれ、軋轢もいろいろあるけど。

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    投稿日: 2005.10.11
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    「仕事はホドホドに。自分の生活を大切に。」ってより、「仕事したなー、って思って死にたい。」っていう考え方に賛成。

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    投稿日: 2005.09.26
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    松方弘子みたいに、仕事が面白くって、仕事に全力投球できたらどんなにいいだろうと思うよ。大きな仕事にぶち当たったとき、全身全霊をかけてやりとげてやる!っていうやる気が欲しいよ。でも、私は大きな仕事にぶち当たるたびに、逃げ出したくなるよ。体力がもつだろうか?とやる前から腰が引けているよ。ちょっと自己嫌悪に陥りながらも、この漫画が読んでいてつらくないのは、仕事人間の松方弘子だって、悩んで衝突しながらやっていて、等身大に思えるから。そして、彼女の周りの仕事人たちも、それぞれがさまざまなスタンスで個性的に、前向きに仕事に取り組んでいるから。素直に読んでいてうらやましいんだ。

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    投稿日: 2005.09.24
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    ハタラクジョセイカッコイイ。 「読んで元気を出せ!」的な本って無責任にアジるだけのものが多いけど、この漫画には失敗や挫折もしっかり描かれていて好感が持てます。 オススメ。 ところでこの漫画には不要っぽい「元巨乳」という設定はどうやっていかすのか微妙に気になる。 というか元ってなんだ元って。

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    投稿日: 2005.09.19
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    昔、本気で働いてた時の楽しさとか、悔しさとか、いろんな事を思い出しました。 アンノ氏の作品はどっちかというと苦手だったんですが、これは間違いなく名作になる!

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    投稿日: 2005.09.15
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    働く人にスポットを当てたマンガ。おもしろい!みんないろんな人生がある。読むとやる気がガーッと上がる。おすすめ!

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    投稿日: 2005.09.15
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    働きマン1巻 安野モヨコ 講談社モーニングKC ISBN4063289990 514円(税別) 2004年11月22日初版【ストーリー】収録内容は下記の通り。 週刊『JIDAI』編集部の編集者・松方。外務大臣の取材から思わぬスクープを・・・彼女の仕事にかける姿勢が見える「女の働きマン」、大臣を密告した情報提供者の秘書が犯人に仕立てられてしまった。すっかり頭に血が上って思うような記事が書けないと煮詰まる松方は、何が自分の足枷になっているのか自分を分析するが・・・「おいしいところを持ってきマン」、『張り班』の菅原は汚れ仕事に疲弊している。苦手とする松方と張り込みに臨む羽目になるが・・・「張り込みマン」、適当な仕事っぷりの田中が松方の仕事を担当することに。ストレスを感じる松方。地道な努力家こぶ平に荷を負わせることになるが・・・「ラーメンマン」、松方の彼氏・山城。現場監督の彼は自分の仕事ぶりに漫然と疑問を抱いているが・・・「あやまりマン」、新人のマユは自分が惚れこんで仕事を引き受けてもらった憧れの作家といよいよという段になって、担当を外されて腐るが・・・「振り向きマン」、取材嫌いのサッカー選手に引き立てられている可愛い由美ちゃん。松方は最初、彼女の言動に切り切り舞いさせられるが・・・「お姫さマン」【感想】一話一話がスッキリテーマがまとまっていて読みやすくて面白いです。キャラクターもグッド。最初時間つぶしに知っている作家の本を選んで買っただけでしたが、とても気に入ったので2巻も即ゲットしました。普段は入手まで数日かかる方法で本を割引価格で注文するのですがそのプロセスが待ちきれなかった(笑)作者の刊行物では、「花とみつばち」の時はラストの巻までは女の子の凶暴さに余り共感を抱けなかったのですが、「さくらん」と本作では、すごく男前で気に入っています♪♪タイトルのセンスはどうかと思ったけれど、慣れればいい感じです☆最後の由美ちゃんの話で続刊の購入を確実に決意しました。気に入りました。

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    投稿日: 2005.09.09
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    そして、大学生の今の私の、バイブル。設定も、主人公のキャラクターも、全てがツボ。出たばかりの二巻は、鳥肌たつほどおもしろかった!

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    投稿日: 2005.07.28
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    働く女性がこんなに中心なのってはじめてじゃないかなあ。 だから、すごく面白く、注目してます。 がんばれ、松方!

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    投稿日: 2005.06.04
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    これ見て主人公に憧れるあたり、女としてより一働きマンとしての人生を歩み始めてるのかもしれない…安野モヨコ先生は次々と面白い漫画描いてくれる、彼女こそ新の働きマン★★

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    投稿日: 2005.06.04
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    週刊誌の編集部の“元巨乳?”女編集者松方弘子ちゃん。めちゃめちゃ男前に働きまくる漫画! 安野モヨコの本はいつも悩むんだけどこれは即買いしました☆ 思わず「そう!」っていっちゃいたくなる場面もありすっきりとするし続きがとっても気になる漫画。

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    投稿日: 2005.05.17
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    青年誌で、どんなひとが読んで、どんな感想を持つか知りたい。女はこうして働いてる・・・の?巨乳の秘密が気になるけど男性誌サービス?

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    投稿日: 2005.05.03
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    最近安野モヨコを読み直すきかっけになったマンガ。会社の先輩に借りた。なんかちょっと仕事がやんなってたときに読んだんだけど。松方のあついとこ、好き。単純な私はけっこう感動して、「仕事がんばろー」って思った(爆)

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    投稿日: 2005.05.01
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    考えさせられます。働くって、何だ?自分を成長させるってどういうことだ?仕事とポリシー?? 考えろ私。

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    投稿日: 2005.04.25
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    なんだかよくわからない。 内容がよくわからないんじゃなくて、面白かったのかどうか。 読後は面白かったのだが、今2巻を買おうかと思っているかというと保留しておこう程度なのだと思う。 この本が気になる人は買ってもいいと思う程度。 いや、面白いんだけどね。

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    投稿日: 2005.04.11
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    来年から社会に出るので、この漫画に出てくる人々の働きぶりは随分参考になりました。アンノ先生は本当にすごいよなー。

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    投稿日: 2005.03.03
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    主人公の松方弘子をはじめ週刊「JIDAI」編集部に集う働きマンたちの姿には、出社拒否に陥りそうな自分を励まし、明日への活力を奮い立たせるパワーがあります。 すごい共感する部分あるわー。 大事なのは、仕事を好きになることです。そうなんだよね。 ちょっとやる気でてきたかもー!

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    投稿日: 2005.02.18
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    この話は、色々な意味で安野モヨコの頑張りどころだと思う。 内容としては、割とリアルに描かれているし、とにかく小物とかファッションも楽しめる。 このままの勢いで続いて欲しい。

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    投稿日: 2005.02.06
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    良かった!泣いてしまった!あたしは死ぬときに仕事したいって思える人生を走りたいです。就活、やる気でました。

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    投稿日: 2005.01.10
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    コンビニで立ち読みしてたけど、とうとう単行本買ってしまいました。働く人間てすごい。電車で爆睡する社会人のみなさま、お疲れさまです。

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    投稿日: 2005.01.09
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    実のところ、この主人公と似たような仕事の仕方をする同僚がいて、どんなもんやろうかなぁ、気になっていたところが。 全然、かっこいいとは思わないし、痛々しいわけじゃないんですけどね〜  割と嫌いじゃないんですが、彼女(笑 大丈夫かなって思うこともありますが・・・ 「仕事が好きになれなくても後悔したくない」 まぁ、そういうわけなので、うちのチームもそんな感じで、だから無茶をして喧嘩して ヘロヘロになるんだけど、そんなもんは自慢にもならない。 だから読んでいて面白い。 いろいろあるけど折り合いつけて、みんながんばろーよ、ってメッセージを感じる。

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    投稿日: 2005.01.05
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    女版「課長 島耕作」?まあ島〜見たことないけど。 くさくて赤面するセリフもあるけど、働きマンな女だったら誰でも顔がおなかに付くくらいうなづくこと請け合い。 「『仕事ばかりの人生だった、なんていって死にたくない』 それは正しい、けれど。 私は『仕事したなー・・・』っていって、死にたい。」 カッコイイ!

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    投稿日: 2004.12.31
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    かっこいい。松方。私も中途半端でなく、手を抜くことなく力の限り働きたい!と心揺さぶられた。と同時に反省。。

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    投稿日: 2004.12.30
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    こんな女になりたいかも…いや、なりたくない…かも。 どっちを選ぶか。戦う女は時にかっこよく、時に痛い。

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    投稿日: 2004.12.29