
将太の寿司(1)
寺沢大介/講談社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(2件)5.0
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
お寿司がもっと好きになる
しょうた君っていい子だねえ。こんなに一生懸命。美味しいお寿司のために精進してる。すがすがしい気持ちになった。これからお寿司をいただくときにはもっとよく味わっていただこうと思う。
0投稿日: 2015.06.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2012 4/24読了。研究室蔵書。 何か気分転換がしたくなって研究室の棚を物色していたら何故か置いてあった本・・・え、誰のだ?? 寺沢大介は『喰いタン』は読んでたけど他はあまり読んでなかったのだが、描き込みの量、特に女性の顔の線や塗りの多さが今と全然違ってびっくりした。 中身は、代表作の1つだけあって面白いなあ・・・っていうか将太けっこうモテる+1巻の段階ではでも好きな子とは別離を迎えたり割りと青春な感じなんだな、とか。 くそう、続きも読みたくなった・・・文庫版の入手を検討するか・・・。
0投稿日: 2012.04.24
