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総合評価

43件)
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    めっちゃいいところで終わってしまったあぁぁ!! これはまた読みに来るしかない! 日帰り温泉退出時間(涙)

    23
    投稿日: 2025.12.30
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    ほしか星加 記者達が求める答えを 「支える者がいて」「その上に立つ者がいる」 蚕は蛋白質が豊富で養殖もしやすいのよ 味は海老っぽくてフライにすれば美味しい 深い闇に落ちたせいで_死ぬ程星が綺麗に見える 4時間もこのマイナス170℃の影にいたら

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    投稿日: 2020.03.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ようやくムッタも合格。兄弟そろってバンソーコー。星加さんいいなぁ。 そして月面では、事故発生。ヒビト男前だね。

    0
    投稿日: 2020.01.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    星加さんが直接伝えたかった、とむっちゃんに会いに来るところがたまらないです。 宇宙飛行士になるには運も必要。 努力すれば夢は叶う式の無責任さとは違い リアルだなと思います。 お母さんがアポちゃんと一緒にそっとついてきて やったわあの子、よかったわ、ケーキ買って帰りましょうと涙ぐんでいるところも好きです。 記者会見のシーンも、揃った感じがして良いですが その後の飲み会のシーンもまた良い。 福田さんが来てくれて、 南波君も新田くんも伊藤さんも3人ともちゃんとあの場所に堂々と立ってたから テレビで会見を見たとき鳥肌たっちゃったよ と喜んでくれるところも泣いてしまいますし、 やっさんからのメールもまた泣かせます。 あの時「俺の中では決まってる」と言っていた二人が 実は新田さんとむっちゃんだったこと。 「自分ら最高や」の言葉。 それを読んでのむっちゃんのモノローグがまた素晴らしいです。 「日々人……お前はいつ実感した? 自分が宇宙飛行士に選ばれたってことを 合格の電話があった時か? それとも記者会見でフラッシュを浴びた時か? 俺は飲み屋のトイレで友がくれた11件目のメールを読んだ時だ」 そして次は日々人のターン、と思いきや 大変な展開になってしまいます。 だって……天国も地獄もどっちも……生きてる時に見るもんだ という日々人の言葉が好きです。

    0
    投稿日: 2019.08.06
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    前半の明るさと後半の深刻さが極端過ぎて!Σ(゚Д゚) アポのおかげって聞いてみたかったかも。 そして一寸先は闇、まんまだな、宇宙(゜-゜)

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    投稿日: 2018.11.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ムッタが遂にJAXA合格! また一歩野望に近づいた! ま、それはストーリー展開的にそうだろうなあ、と思いつつも、不合格だった皆さんの、不合格を受容する姿の方につい目が行ってしまうのは、自分が「選ばれない」側であり続けたからかなあ…そして、既に選ばれて月に着いたヒビトは、同僚のダミアンとともに生命の危機に陥る。月のクレバスの底から見上げた星空は、大気に遮られることもなく、「地獄で見る天国」そのものだと思う。俺の歳で月に行くのはまず不可能なのが残念だけど、月で見る満天の星空は、想像するだけで胸が熱くなるよね。

    0
    投稿日: 2018.09.03
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    月のクレパスに落ちてしまう日々人。こういう事故もあるんだ。ムッタは最終選考に残り晴れて宇宙飛行士に。 『考えてみればこの2~3日ブチ幸運続きだった 引き出しの奥から商品券が現れたり、合計額が777円になったりしかも小銭がピッタリだったり茶柱が必要以上に立ったり』

    0
    投稿日: 2018.08.31
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    六太は念願の宇宙飛行士に選ばれる。 日々人とは月での作業中に事故に巻き込まれるけれど、可能性を信じて進む姿がカッコいい。

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    投稿日: 2018.07.10
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    久々に再読。ついに最終審査をパスしてJAXAに入社したムッタ。やっさんのメールにはやられた。泣ける。 そして日々人にも試練が。

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    投稿日: 2018.04.10
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    再読。最終審査を突破し晴れて宇宙飛行士になることができた六太。第3次審査を共にした仲間からの祝いの言葉に心温まる。一方、日々人は月面調査で不足の事態に。この事故の結末は覚えているが、そこに至るまでの過程はもう忘れてしまっている。新刊を読むような気持ちで9巻へ。 ★心のノートにメモした言葉 『人という字は支え合っているのではない。「支える者がいて」「その上に立つ者がいる」』by 茄子田理事長

    0
    投稿日: 2017.12.04
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    ムッタも宇宙飛行士になりいよいよここからだなと感じたのと日々人の月面での事故はおも一気しシリアスになったと思った途端日々人に思わぬアクシデントが…酸素は持つのか?

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    投稿日: 2015.12.07
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    やっさんのメール泣ける…! A班の絆っていいよなー。 大人になってからビジネス以上の関係が築けるって素敵すぎる。 一方ヒビトは大惨事。 救出班早く…!!

    0
    投稿日: 2015.06.28
  • 不思議

    "宇宙飛行士を目指す等身大の登場人物たちがいい。決して、スーパーマンではない普通の青年たちが宇宙を目指す。なんだか自分も行けそうな気がしてくるから不思議だ。 "

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    投稿日: 2015.04.16
  • 結果発表

    いよいよ結果発表!ひたすtら引っ張られて、ようやく結果でました。本当に、星加さん泣かしてくれます!

    1
    投稿日: 2015.03.19
  • いよいよと思いきや!

    つい読み耽ってしまいました。8卷と9卷はまとめ買いがオススメです。分けて購入するとフラストレーションが溜まるかも⁈

    1
    投稿日: 2015.01.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    おすすめ度:95点 せりかは伊東凜平の墓の前に立つと、備えられている日記を手に取り、子どもの頃を思い出していた。 せりかの父・凛平は、細胞などを検査する病理医だった。しかし、凛平は突然体調を崩してしまう。 『日記を書いてくれないか』 せりかは約束を守り、日記を書き続けた。だが、凛平はなかなか退院することができなかった。 『宇宙飛行士になる――』 宇宙には重力がなく、きれいなタンパク質の結晶を作ることができ、そのため脳の病気の原因も地上よりちゃんと研究できると知ったからだった。宇宙ならば治療法も見つかるかもしれない、凛平の病気も治せるかもしれない――と。 墓に来る前、せりかはJAXAから自分が合格したことを聞いていた。 『お父さん……! 私……宇宙に行けるんだよ――!』 せりかはダンスするようにステップを踏み、風を受けて思いっ切りジャンプした。その姿は、空の上の父に見てもらうかのようだった――。 六太が合格するかどうかは、もう運に頼るしかない。にも関わらず、やけについている日々に、六太の不安は募るばかりだった。 その頃、受験者の一人、溝口大和の部屋では――。 『残念ながら今回は、不合格となりました』 理由を問いただす溝口に、星加は言う。溝口はリーダーとしてこれからどんな職場でもトップに立てる人材だと思う――だが一つ、足りないことがある『仲間に頼る』ということだ――と。それを聞き、溝口は閉鎖ボックスでの試験を思い出していた。 『真壁ケンジ……――真壁は合格だろう。そうでなきゃ、困る……』 一方、南波家リビングでは――。 『忘れられてる……? もしかして……』 ――とその時、ようやく、プルルル! と電話が鳴った。内容は、星加による『呼び出し』だった。六太が公園に着くと、大勢の遊ぶ子供たちの中で違和感を発しているおっさん・星加がいた。会話の中、六太が子どもの頃に星加と会っていたことを思い出すと――。星加は六太に握手の手をさしだした。 「我々JAXAは君を――宇宙飛行士として迎えます――おめでとう! 君には運がある!」 さらに星加は続けた。 「これからさっそく記者会見だ! 今日から君の、宇宙飛行士人生が始まるぞ!」 遅れて到着した六太を壇上で待っていたのは、ケンジ、せりか、絵名、新田。六太を含むこの5名が、新しい宇宙飛行士として合格したのだ。 会場は歓声と拍手で大盛り上がり。しかし六太はいまだ夢心地で、『自分が宇宙飛行士になれる』という実感がえられないでいた。 そして居酒屋での祝賀会。 六太の携帯には祝いのメッセージメールが何件も届いていた。なかでも『やっさん』こと古谷からは10件も来ており、その内容は――。 『なんやその答え! サル以下の発想やな!』『ジブン一人だけ 顔がニヤケてるぞ』 など、ほとんどが六太に対するツッコミだった。 そのすぐ後、今度は福田が祝いにかけつけてくれた。福田は六太、せりか、新田の合格が自分のことのように嬉しくなり、思わずテレビの前で泣いてしまったとのこと。それはきっと古谷も同じだったはずだと、みんなで祝杯をあげるのだった。 店内の喧噪の中、宴会の時間は過ぎ――。 そこに響く携帯のバイブ音。また古谷からのメールだった。 その文面は――。 『そーいえば大事なこと言い忘れてたわ。合格おめでとう』 六太は、立ち尽くしたままその言葉を受け止めた。 『閉鎖ボックスで2人を決めなあかんかった時、俺が言ったこと覚えてるか? 俺の中ではもう2人は決まってる。この2人しか考えられへんて。あれな……新田と――南波のことや。その2人が堂々合格して、その上伊東さんまで合格できた。ジブンら最高や!! 俺もなんか燃えて来たわ。待ってろよ南波! 俺も絶対宇宙行くで!』 読み終え、六太は涙をこらえながら月にいる日々人に尋ねた。宇宙飛行士になったと実感したのはいつだったか――と。 『俺は――飲み屋のトイレで、友がくれた11件目のメールを読んだ時だ』 JAXAの入社式のあと、理事長である茄子田から、人という字に例えられた深い話を聞かされていた。茄子田は、ほとんどの職員は飛行士を支える発射台に過ぎないが、飛行士たちを宇宙へ送り出すためならば全力で支えていく覚悟がある、と六太たちに力説したのだ。 一方、月では日々人とダミアンは、無人探査機・ギブソンを見つけ出して修理するため、基地を離れることとなった。バギーで月面を走る日々人たち。会話は弾んでいたが、その目は空気がないせいで鮮明に見えすぎ、錯覚を起こしていた。 そして――。 日々人たちが乗ったバギーが突然の衝撃に見舞われてしまう。 不覚にもタイヤの下の地面がなくなり、バギーは深い谷底へと飛び出していたのだ――。 気づくと、日々人が落ちたのは太陽光の届かない暗い谷底だった。起き上がると、日々人は冷静に自分の置かれた状況を把握した。 まず宇宙服の酸素はメインタンクだけで10時間は持つようだった。救援までは約4時間。 辺りは真っ暗で、ダミアンの姿はどこにもなかった。 しばらくすると、捜していた無人探査機ギブソンを見つけることができた。 そしてその前方に、幸運にもダミアンが放った照明弾を確認した。 なんとかダミアンの傍まで駆け寄り、その安否を確かめる日々人。 ダミアンは足をケガして立てなくなっており、音声機能と体温を調節する循環機能も故障してしまったようだった。 ダミアンは日々人の足手まといにならないよう『自分を置いていけ』と伝える。 ダミアンを助けたい、そう思った日々人は、ギブソンでダミアンを運ぶため、彼を担ぎ岩を登ることを決めた。 だが、壁面に手を掛け上ろうとした瞬間――岩が崩れ、日々人はそのまま落下してしまう。

    0
    投稿日: 2015.01.04
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    この巻ではついにムッタが宇宙飛行士になる。夢にまっすぐに向かってそれを叶えた弟、弟と同じ夢を見ながらもほんの少し前まで「現実」と折り合いをつけてきた兄。難関を突破してやっとここまで来て、星加と握手したときの安堵の表情がなんともいえない。 それと、古谷からの11通のメール。合格が決まってから慌ただしくしていた中で、これらのメールでムッタは宇宙飛行士に選ばれたことを実感する。ここもすごくいいなあ。

    0
    投稿日: 2014.11.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    最初の方は、宇宙飛行士候補生の合否が出て、それぞれの過去と未来がどうつながっていくのか感動しながら読んだ。 後半は日々人の月での生活、任務。おもしろそうだけど、未知な部分も多い。自分を守ってるものを一つでも失えば、それは自分の命の終わり。ここで、どう機転をきかせるか面白そうだ。

    0
    投稿日: 2014.10.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    長き選抜試験を突破し、宇宙飛行士候補生5人が決まる。電話によって各人に告げられる合格、そして不合格。だが、六太の電話はいつまでたっても鳴らない。焦る気持ち、高まる不安!(裏表紙より) 宇宙飛行士候補生に合格するまでで、すごい物語が濃密でした。すぐに続きが読みたくなる。この漫画、面白いです。

    0
    投稿日: 2014.03.22
  • 8巻って泣かせにきますよね

    アニメでも泣きましたが漫画でももちろん涙腺が刺激されます。ついに、宇宙飛行士になれるかどうかの結果発表です。個人的には溝口さんの言葉と笑顔もグッときますが、やっぱり何より星加さんと六太が魅せてくれますね。 余談ですが、おおきく振りかぶっても8巻で泣きました。1巻からの流れがあっての8巻ですが、素晴らしい一冊であることは間違いありません。やる気が出ない時やもっと頑張りたい時に読みたい、スマホ等に入れておきたい一冊です。

    1
    投稿日: 2013.12.14
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    ふだんあれな人が意外といいこと言うと、おおっとなるパターンうまいなぁ~そしてすぐ落としてくるとことか

    0
    投稿日: 2013.06.29
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    合格発表が続き、せりかさん、溝口君、そして、六太の合否が告げられる。 祝いの席で、古谷からのお祝いメールが。イヤな奴かと思ってたけど、裏表がないだけで、結構いいヤツだな。 月では、日々人たちが任務に励んでいた。 日々人とダミアンは、月面で行方不明になった無人車両を探しに行くが、そこであるトラブルに陥ってしまう。 命の危機に陥った2人はいかなる判断を下すのか。

    0
    投稿日: 2013.06.16
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    と言うことで、同僚の思うつぼでハマった「宇宙兄弟」8巻。 最終審査から、日々人が月でアレになるまで。

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    投稿日: 2013.05.29
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    お正月に義実家でここまで読破してしまった。続きが早く読みたい。。。評判どうり面白過ぎる。『宇宙』とうワードに興味が湧かず食わず嫌いしていた自分が情けないです。

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    投稿日: 2013.01.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    六太側の合格発表と日々人側での月でのトラブルへ。 相変わらず合格を一挙に明らかにせず一部はエピソードと共に明らかにしたり、残った人々も会見の場面で劇的に魅せる凝り方がたまらない。せりかの父とのやり取りは特に積み重ねがあるので感動的。六太にはついに星加さんと対面するのが良い。 なんとなく通過者の予測はつくものの、3次の審査の時点ですんなり通過したりしなかったりという前提があるので確実に予想までは出来ずワクワクしたまま読める。合格後の飲み会での元Aグループの祝福は非常に感動的。 そんな喜ばしい中日々人の方では大きなトラブルに陥る。常々語られてきた死のリスクに対する向き合い方を回想させつつ、最後まで諦めないものの、それが原因でまた苦境に陥るので次が気になって仕方がない。

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    投稿日: 2012.10.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ムッちゃんの合格発表も嬉しかったけど、何より泣けたのはやっさんからのメールだった。 そして今まで印象最悪だった溝口くんのことも見直してしまった…能力は高い人だから心機一転頑張ってほしいものだ。 窮地に陥ったヒビトくんも気になる。

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    投稿日: 2012.10.01
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    溝口大和君、君はリーダーとしてこれからどんな職場でもトップに立てる人材だと思う。 だが1つ足りない事がある。 『仲間に頼る』ということだ。 (星加正) 日々人、お前はいつ自分が宇宙飛行士に選ばれたって実感した? 俺は…… 飲み屋のトイレで友がくれた11件目のメールを読んだ時だ。 (南波六太) ☆JAXAの社員 『人』という字は支える者がいて、その上に立つ者がいる。 (茄子田理事長) 支えてくれる人の期待と夢を一身に背負って応えてやらなきゃいけない。 (紫三世) ::: やっぱり感動する。 涙がこぼれる。。。 ☆☆☆☆☆☆

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    投稿日: 2012.09.28
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    8巻まで読破。アニメになる前にいくつかの賞をとっていて、「2011 このマンガがすごい」でも11位にランクインしていたので気になってはいたのですが何となく読まずにいた作品です。そうこうしてるうちにアニメが始まったのでアニメを観ていたんですが、面白そうなので読んでみる事に。まだ8巻なので中途半端感はありますが、この先面白くなりそうな感じですね。9巻でいよいよムッタの合否がわかるだけに続きが気になる...。

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    投稿日: 2012.06.30
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    それぞれがそれぞれの夢を持って挑んだ試験。この人合格してほしいなぁと思いながら登場人物と一緒にドキドキして読んでしまいました。 やはり合格する人は夢が大きい人なのだと思います。 合格発表の瞬間はじーんときてしまいますよ。誰のかは読んでからのお楽しみということで…。 ムッタは特殊な職業である宇宙飛行士にサラリーマン代表として参加しているようにも思えます。ヒビトのように何でもできるヒーローも素敵ですが、ムッタのように読者に近い存在で応援できるからこのマンガは楽しめます。 月でのヒビト、どうなるのか?続きが早く読みたいです。

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    投稿日: 2012.05.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    単に憧れでしかなかった宇宙が、脅威で危険で難解だという現実を初めて見せた。 要するに、宇宙こえーっていう。 で、日々人 かっこえーやんっていう。

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    投稿日: 2012.04.17
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    泣き、笑い、深刻に。よくできている。 せりかのお父さん むっちゃんのお母さんの変な歌 やっさんのつっこみメール 「人」のはなし

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    投稿日: 2012.04.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    『人』の字の件は最高。 支えている人の事をないがしろにしたら、終わりだよね。人として。 困難な状況でも冷静に対処法を探し実行する。 相手を思いやる。 本当に月面に行ったと思わせるような臨場感を与えてくれた。 二人とも助かってよかったね。

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    投稿日: 2012.02.25
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    15巻まででは一番好きな巻。公園で結果を通知するシーンと、ナスダさんの訓話(「人という字は」以降)が至高。

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    投稿日: 2011.11.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無事に月面に降り立った日々人。一方の六太は最終試験の結果を待つが……。六太は宇宙飛行士になれるのか。

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    投稿日: 2011.09.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    やっさあああああああん!!!!;_; メールの場面で不覚にも号泣・・ ☆★☆★ 同期に「なんかおもろいマンガない?」と聞いたら、 こちらをお勧めされました。「宇宙兄弟」。 いくつになっても、夢は追えるんですね。 この巻じゃないけど、福田さんの 「私の夢はまだ、年老いていない!!」←うろ覚え 的なセリフも鳥肌・・ 今は一つ目の夢に向かって何とか毎日を送っているけど、 もう一つの夢もいつか追えるかな・・^^ そう人生は、一度きり。

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    投稿日: 2011.07.31
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    終わり方、先気になりすぎます。 人を本当の意味で思いやり、そして繋がる事。それがコミュニケーションだという事を学びました。

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    投稿日: 2011.04.15
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    この巻の主役は溝口か、古谷か?日々人か? 踊るせりかさんも素敵だ。 で、主人公は、なぜかお兄ちゃんに逆戻りだ。 このマンガは夢がある。

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    投稿日: 2011.04.08
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    やっさんが好きです。こういうコンプレックスと葛藤抱えて、それでも前を向いてこうとするヤツが大好きです!オレもこういう風にありたい・・・。やっさん最高や!!

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    投稿日: 2010.07.04
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    「ちょ・・ちょっと血も出てるけど・・つ〜っ とりあえずOK・・!」 「ねぇムッちゃん・・ あんたって・・バカなの?」(p.34)

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    投稿日: 2010.04.23
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    特に密度の濃い巻だったように思う。 六太は宇宙飛行士候補生に決まり、弟日々人は窮地に陥る。 各キャラクターの感情というロジックを綺麗に管理してるのがすごいなぁ。 だからここまでアツい物語になるんじゃないでしょうか。

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    投稿日: 2010.04.12
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    2009.12 読了 やったーっ! 星加さんとのシーンは何回読んでもいい。 仲間っていいなー。

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    投稿日: 2009.12.29
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    いやー、めっちゃ面白い!! これ良いよ、泣けるし笑えるしタメになるし!! 思えば小さい時から宇宙とか好きでした。 ときめきました。

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    投稿日: 2009.12.29
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    最終の選考結果が明かされて、ヒビトの月面での活動の方へ話の軸が移動する。月面編は連載で追っていたので、最終選考結果への個々人の反応などのエピソードの方が見てて面白かった。

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    投稿日: 2009.12.26