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男の品格
男の品格
川北義則/PHP研究所
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総合評価

41件)
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7
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    ●品格のある男というのはどういう生き方をしているのか。男としての生き方を紹介した本。このように生きれたらかっこいいと思う箇所は多々あった。

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    投稿日: 2025.08.05
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    ”妹からのプレゼント。 ・中村うさぎ「理想のオヤジ像」(p.73)  - 媚びない(徒党を組まない)  - 愚痴らない(自分を憐れまない)  - エバらない(ただし、いいたいことはハッキリという)”

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    投稿日: 2019.08.15
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    40-50になったオヤジに向けた一冊。 気分転換にサクッと読める。 不良(ちょいワル?)7箇条、オレにはほとんど実装済だ(笑

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    投稿日: 2015.02.02
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    "えびちゃん"だの"ちょい悪オヤジ"だの ちょいちょいでてくるキーワード。。。 読んでいて、歯切れが悪いと感じたので飛ばし読み。 不良であること7箇条は面白いかった。

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    投稿日: 2013.08.28
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    図書館にあったので借りてきました。 立ち読みで十分かと。 ハッ、品格のある男はそんなことをしてはいけないんだ。

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    投稿日: 2013.01.05
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    一気に読破した。 男性にしか分からない本だ。何度も頷き、何度も笑った。 オレがガキの頃に憧れていた、大人そのものだった。 大人の不良であること七箇条 1自由でヤンチャで無頼なる者をいう。 2文化的要素を持つ者でなければいけない。 3お洒落で我がスタイルを持っていなければならない。 4色気を持ち、女にうっとりもされなければいけない。 5「破壊性」をはらんでいる者の事を言う。 6「少年っぽさ」を持ち続ける者のことを言う。 7都会的で優しさを持ち合わせてなければいけない。 加えて。 理想のオヤジとは。 1媚びない 2愚痴らない 3威張らない 心にどストライクでしたよ。 カッコ良い男でいたい。

    0
    投稿日: 2012.11.13
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    男はグッとやせ我慢!女は本能的に男に無理な注文をするもの!昔の家庭には親の領域と子供の領域が厳然とあった!子供の叱り方「自分で稼げもしないガキが大人の真似をするんじゃない」!身銭を切れる男であれ!女性や子供は「与えてもらう幸せ」がいっぱいあった方が良い、男は「与える幸せ」を優先したい! 名言多し。恋愛のくだりなどはちょっと共感出来ないな。偏ってない?みたない感想を持ちました。

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    投稿日: 2012.04.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ■出世とは「世に出る」ことである 書籍「男の品格・川北義則著・PHP研究所刊・223頁」から。 正確には「出世とは地位や身分が偉くなることではなく、 『世に出る』ことである」と書いてある。 私たちが、異動・昇級の時期に 「あの人は、出世が早い」という表現を使うが、 実は階級があがり、給料が上がるだけ。 「世に出る」機会がなければ、それは出世ではなく、 単なる「昇給」に過ぎない。 そんなことを感じさせられた、フレーズとなった。 言い換えれば「世に出る」ことは、 どの地位・身分でも、当然誰でも出来ることになる。 仕事の分野でも、趣味の分野でも、何でも構わない。 世の人に評価され、有名になることによって、 周りから「出世した」と言われるのだろう。 しかし現実は「世の人に認められる」ことは一番難しい。 やはり、自分の信じた事をコツコツ続けていくことしか、 我々、凡才には認められる方法はないかもしれない。 「誰もが出来ることを、誰もが出来ないくらい長く」 これは、私の生き方の基本でもある。

    0
    投稿日: 2012.01.30
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    ちょっと期待はずれかな・・・ べき論が多く、説教くさい。 筆者はそんなにいけてる男なのだろうか。

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    投稿日: 2011.11.06
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    完全に著者の主観で述べられた本だが、ポジティブな考え方に見らなうべき事も沢山ある。 「最近の若いもんは・・・」という言葉は古代エジプトの紀元前から言われている言葉である。 いつの時代でも言われる、この先達たちの言葉が正しいとは全く思っていないが、根底にある「美」や「人生」という要素は学ぶべきだと思った。

    0
    投稿日: 2011.10.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    レビューについては下記にて。 http://mutsukisetsura.blog137.fc2.com/blog-entry-59.html

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    投稿日: 2011.04.11
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    概論 本当に”かっこいい男”になろうではないか、日本人の男性諸君!!という感じの本。かっこいい男は、遊び心を持っている。遊びとは、低次元の遊びのことではない。これを言葉で説明するのは難しいが、余裕があり、趣味があり、女にモテ、潔い、粋な男のことである。 メモ ・看板モデルの条件に、私生活が入る。容姿だけではなく、豊かで幸せな人生を送っている人は、容姿の向こうにそれが透けて見えてくる。 2011年1月5日 読了76(69)

    0
    投稿日: 2010.12.31
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    男性が 「大人のいい男」 に、なった気分に読むとさせてくれると思われる作家が 河北義則氏 だと思います。 さらっと読めますが、女性の私には頭に残ることがありませんでした。 なぜ読むかって? ジェンダー(男女の特性)活用の講演や研修講師をやっているので、 男女 が関連する本をなるだけ読むようにしているからです。 ('-'*)♪

    0
    投稿日: 2010.12.29
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    やっぱ、いけてる男って難しい。 遊び心がないといけません。 まず、自分に余裕を。 ゆとりを。 それで初めて人に優しくできる。 がんばろーって思いました。

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    投稿日: 2010.10.06
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    とにかく人生難しく考え過ぎてはいけない。 他人を意識する事などない。 男たるもの遊び心なくてどうする。 まず、やってみる人間は失敗も多いけれど、成長は加速する。 仕事を楽しみ、家族サービスもできてこそいけてる。 自分がよけりゃそれでいい。 金持ちとは、金をケチってためている人間ではない。身銭を切って遊ぶ人間だ。 死んだら終わりでしょ。 2010-6-4

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    投稿日: 2010.06.04
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    良い男になるためには遊びが必要。 余裕をもってドッシリするための手引き記されている。 本書に書かれている男が必ずしも良い男とは限らないので、おいしいところだけ抜粋するのが良いかと。気づかされる部分もあるはず。

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    投稿日: 2010.05.11
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    本のタイトルどうり、男として・・・ という事が徒然と書いていて、 仕事、趣味、家庭、そして恋愛と こうあるべきという定義が書かれている。 男としての行間を広げてくれる一冊だ。

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    投稿日: 2010.04.24
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    ひどかった。 75歳のおじいさんが男たるものこうあるべきだ!ということを7つの視点から述べている。昔の人にありがちな「俺らの時代はよかった」ということを述べている感が否めなく、ジェネレーションギャップも非常に感じた。 遊び心=好奇心=ゆとり心という捉え方や例(たとえばエビちゃんの例)など浅すぎて流し読んだ。 なぜそもそもこんな本を手に取ったかというと父親が読んでいたからだ。父親が今なにを知りたくてこの本をとったかということに興味があったわけで、この本に興味があったから読んだわけではない。申し訳ないが、時間の無駄であった。

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    投稿日: 2010.02.18
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    元東京スポーツ新聞社。 現、出版プロデューサーならではの本。 忘れてしまった日本の男について多角的に述べられてます。 おっという内容もあり、 僕は、面白く読めました。

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    投稿日: 2009.08.26
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    普通でした。 「男は料理をしろ」的な内容もあったので、ちょっと自炊をがんばりたいと思います。 一言でまとめると 「ちゃんとしろよ」ってことでしょうか。 この「ちゃんと」っていうのが、簡単なようで、むちゃくちゃ奥が深いのですが。 ちゃんとしよっと。 坂東さんの「女性の品格」の方が、ずっと勉強になり、ためになった。

    0
    投稿日: 2008.12.28
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    男とはこうあるべきだ!!考え方から教えてくれる本。タイトルはとても立派なものである。 しかし著者は断定的に決めすぎている節がある。 参考程度に読むぶんには構わないが鵜呑みにするのは危険だと思う。 このようなタイトルを使っているわりには、文章の書き方から著者の品格を見出すことができなかった。 終始、誰々は何々と言っている、誰々は何々をした、という展開で、嫌気がするほどだった。 もう少し著者の意見を含んで欲しいと思った。

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    投稿日: 2008.12.06
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    不良・・・憧れてますがなかなかなれない(笑) で、なんでそれに憧れるのかを上手く説明してくれていた気がします。 これをバイブルにちょっと不良要素を自分なりに出していきたいですね。

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    投稿日: 2008.11.23
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    これは、友人の本棚を物色していた時に気になったので、借りてきました。 「女性の品格」は有名ですよね?たぶん、品格シリーズに乗った形で、出版された のだろうなって感じが最初はしました。 本書を纏めると、男の品格は7個で評価できるらしい。(以下7個の評価軸=目次) 1.仕事ー会社は男の夢追い場 2.家庭ー夫として、父として 3.恋愛ーもてる男の言葉の力 4.趣味ー自分の好奇心に忠実であれ 5.美学ー自分の戒律のために 6.人生観ー人は楽しんだほうが勝ち 7.遊び心ー人生という名の遊び場で これらは、微妙にMACEではないので、まず論理的ではないという印象があります。 もちろん、思想論や自己啓発的な感じなので、そういった論理性は必要ないのかも しれませんけどね。 しかし、最初は結構ニュートラルな感じで読んだのではなく、非常に懐疑的に、暇つぶし的に 読み始めたのですが、なかなか面白い内容になっています。そして、ほとんどが「人間の品格」 と言っても差し支えない内容になっているのですが、あえて「男」に拘った内容を取り上げると、 1.男は、幸せを求めるな! 2.「他人の女」と遊べ!(既に誰かの女性である事が大切らしい) 3.とにかく遊べ! の3つですかね。これらが、女性ではなく、男性という性に着目して書かれた内容だと 思います。これが「男性の品格」・・・・でしょうか?(笑) 個人的には、なかなか楽しめた感じがしましたが、小説を読むような感じで楽しめた。 という感じが強いですね。男として品格を上げたい人、気軽に読んでください。 「男→人間」と置き換えて読む人、結構深い事を言っているので、 じっくり読んでみてください。

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    投稿日: 2008.10.16
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    いい仕事をするためには、家庭に余裕があることが大切。 家庭に余裕があるためには、いい遊びが大切。 だから遊び心と趣味を持て!というのがこの人の持論のようです。 人生は仕事、家庭、遊び(趣味)が密接に絡み合って成り立っているのだと実感。 遊びとは、浮気も含めてということのようです。 この方は、しつこいくらいに女遊びを勧めています。 たしかに人生に張り合いはでるものの絶対必要なものかは疑問です。 自分が「仕事に追われて小さくまとまっているのでは?」と不安になったときに、読んでみてはどうでしょうか? つまらないことに悩んでいたことに気づくはずです。 「会社人間になるな」といいながら、「職場で死ねれば本望と思えるくらい仕事をしろ」など、矛盾するところもありますが・・・。

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    投稿日: 2008.07.23
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    男として生きていく上で何が大切かを示した本。 真面目に生きるだけではなく、遊びもしっかりできないとイイ男とは言えないなと感じた。 (小谷)

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    投稿日: 2008.07.09
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    いまさらな感じもしたけど、読みました。 「遊び」という切り口からの人生論。「ゆとり」のない人間は、男らしくない。 個人的には、正直なところそこまで印象に残りはしませんでした…。 働きすぎていて疲弊している人にオススメ。

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    投稿日: 2008.07.06
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    なんだか激しくミーハーな題名だとおもったのですが、2006年の作品でした。 内容ですが、これはもともと雑誌か何かの連載だったのでしょうか? 記載されている事項が、3ページごとにぶつ切りで、いままでの発表したエッセイ(?)を取りまとめただけというのが所感。 30分で読了。 ついつい、平積みしてあったので買ってしまいましたが・・・・ これからは、「レバレッジ品格術」みたいな題名で本を出せば、馬鹿売れするかも??w

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    投稿日: 2008.05.15
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    女性の点から言うと、こういう品格のある男っていなくなったな。 本著で言う品格とは、遊び心、余裕を持って何でも楽しんで生活すること。確かに、疲れ切った男には何の魅力も感じないですよ。

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    投稿日: 2008.04.16
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    08年2月読 全部が全部納得できるものではないが、テーマ別に自分として参考にできるものを取り組むのにはいいでしょう・・・

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    投稿日: 2008.02.25
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    「男の品格」は廃れたのか。明治維新、平成維新を唱え改革を行う男たちが数少なくなった。いつの時代においても、人間最後に残るのは、その人自身の品格である。正直、誠実、パワー、知的、寛容、承認を示せる男になりたい。品のある「男」、そうかくあるべきだ。

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    投稿日: 2008.02.12
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    三島由紀夫は友人関係についてこう語ったことがある。「(男女に限らず)友人関係が親密になってくると、何かの拍子に相手の秘密を握ることがある。かりにそうなったとしても、それ以前と変わらないつきあいのできるのが真に理想の友人関係だ」(p.88) 作家フランソワーズ・サガンが死んだとき、「彼女こそパリ的そのものだった」という論評が新聞に載った。パリ的とは何か?その論評の筆者は次の7つの要素を挙げた。繊細、洗練、優雅、素朴、才気煥発、孤独、諧謔・・この要素をサガンはすべて備えており、それはパリそのものだったというのだ。(p.107)

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    投稿日: 2007.12.16
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    これは良品だと思います。 ただ、この本に書いてある一部が出来ているからといって自信を持ってはいけないと思います。 この本に書いてある全ての事が満遍なく出来て初めて「男の品格」というものが生まれるのでしょう。 「PTAに眉を顰められるような事」はすべきだと書いてありますが、前半で「世の中には道楽の意味を取り違えている人が多い。〜以下省略〜」と書かれているように、その二つを混同してはいけない。 あるいは「理想のオヤジ三点セット」に書かれているように、実践できていると思っても、もう一度自分を見つめ返すこと。 必ず一つや二つ出てくるはずです。 これがきちんと出来ていなければ全ては無駄でしょうね。

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    投稿日: 2007.09.18
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    ダサいタイトルだけど買って読んでしまった。おもしろかった。男の品格について「会社」「家庭」「恋愛」「趣味」「美学」「人生観」「遊び心」という7つの視点から描いている。どの章にも共通して書いてあることは「遊び心」「好奇心」「心の余裕」を忘れるなということ。さすが出版社に勤めていただけあって引用が非常に多く説得力はものすごい。

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    投稿日: 2007.09.04
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    男は「ゆとり」を常に持つべき。 僕もそうありたいですが、なかなかうまくいかないです。 そして、やはり男は真面目一辺倒ではつまらないんですね。 仕事にも精を出しつつ、思いきり遊ぶ。 そういうバランス感覚を養うことが必要なんですね。 いくつになっても「遊び心」を忘れないようにしたいですね。

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    投稿日: 2007.07.16
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    2006年4月 男は〜第一弾。半分なめて読んでたらなかなかの読み応えだった。男の理想像は、著者と一致していた。 なぜか購入してからしばらくたって、書籍広告をバンバンやりだして周りに読む人が急増した。

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    投稿日: 2007.03.11
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    ま、こういう本もたまには読んでおいたほうがいいと思って読んだ。とくに目新しい見解はかった。あえて言えば第三章がよかったかなあ。

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    投稿日: 2007.03.03
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    男を磨くためには遊ぶことも大切、らしい。 「毒蛇は急がない」 「これをすれば気分が落ち着くという切り札を持っている人は強い。」

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    投稿日: 2007.03.02
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    本のタイトルを見て即、手が伸びてしまった一冊です。 男には『遊び心』が足りない。 をテーマに、会社、家庭、恋愛、趣味、美学、人生観…など多岐に渡る面からアプローチされていて、誇りを取り戻せば、国が凛とすると書かれています。 社会人向けに書かれた内容ですが、大学生のうちに目を通しておくのもいいんじゃないかと思いました。

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    投稿日: 2007.02.28
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    男の心構えというかそうであれ的な項目を事例とともに挙げているが、すごく納得できる部分もあればやや古臭く感じる部分もあって、時代の潮流真っ只中って感じがします。

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    投稿日: 2007.02.19
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    『国家の品格』と同じくらい感銘を覚えた名作。 男とは何たるか、男が直面するあらゆる場面での男たるべき考え方を教えてくれます。 これから男として生きていく上での糧になります!

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    投稿日: 2007.01.21
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    日本人に、いや日本男児に忘れ去られてる内面的な美しさ・強さ・気高さに気付かされる良書。 特に30代以降の男性に必読と思われる。

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    投稿日: 2006.11.16