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適当教典
適当教典
高田純次/河出書房新社
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総合評価

76件)
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3
1
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    大半が下ネタだし(笑)現在なら完全に炎上しそうな内容もあるが、それもまた良い。コンプライアンスや誤った多様性の重視の仕方に、如何に現代が縛られ柔軟性を失っているかが良くわかる。 それはさておいて、ストレスにまみれ真面目に生きるのがアホらしくなる、肩の力が抜ける本。人間、他人に多大な迷惑さえ掛けなければ、適当にノーストレスで生きるのが勝ちかもと気楽になれた。

    19
    投稿日: 2025.09.17
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    たまには肩の力が抜けそうな本が読みたくなって手に取りました。2007年の本だから、コンプラとかセクハラ的にどうなの?という内容が多々でしたが。苦笑いをしながらも、力は抜けました。自分も高田さんのように、適当に生きたいなあ。

    71
    投稿日: 2024.11.25
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    高田純次さんの圧倒的な適当さが好き。 かなり前の作品なので今そんなこと言ったら炎上してしまいそうなことが盛り沢山だが、高田純次さんの適当具合なら許されそうでもある。 他人だったらこうアドバイスするけど自分だったらそうはしないねみたいな気楽な考え方が良い。 適当×嘘が盛り沢山だがなんか響く言葉や共感できるところがあったりで凄い。

    2
    投稿日: 2023.08.31
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    本としてはいまいちだけど、高田純次に少し興味を持った。どうやってあのキャラがつくられたのかとか、違う一面が見てみたいとか。

    1
    投稿日: 2021.07.24
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    2020年の記念すべき一冊目として何故かこれを選んでしまった(笑) ホントかウソか、一般人から送られた質問に対し、高田先生が答えていくという内容。下ネタ満載、脱力感だらけで、タマにはこういうのも読まないとね。

    4
    投稿日: 2020.01.01
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    大バカ本(褒め言葉)! 適当を極めし漢高田純次のテキトーな人生相談。 適当でいいじゃない! 人生ナメるが勝ち、上司の机の上でウンコ。

    2
    投稿日: 2019.08.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    暇つぶし用。 お風呂とか、移動時間とかに軽く読む感じ。 まぁ高田純次のいい加減な語録があり、その説明といった内容。 可もなく不可もなく。

    0
    投稿日: 2019.07.09
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    バカ本としての魅力に溢れていますが、読書にカウントしていいのか迷う位に意味が無い本です、が、バカ本は好きでありますので楽しみました。彼の存在は誰も傷つけないけれども尖がっていてとても好きです。ホラ吹きの先輩として尊敬します。

    1
    投稿日: 2017.11.06
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    まぁ、あの内容なのでサクッと読めてしまう。深読みもしない。いつもしてないけど。 たまに、クスッと笑える。 驚いたのは、36刷(2011年)だった事。

    1
    投稿日: 2017.06.10
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    ウケる。こんな人ばかりだったら困るけど、何人かに一人はこんな人が世の中には必要だよなぁ。と思わされました。 本当にテキトーなことばっかり書いてある本で、こんなにテキトーなことばっかりよくブレずにい続けられるよなぁ。と、思うくらいにテキトーっぷりに芯が通ってるよ!高田純次!!!! すげー!!ある意味!!! この本を普通に購入している人、、、、いるんだよなぁ。と、思うと若干の心配もありますが、私にくれたのんちゃんはフリマでタダでもらって帰ってきていた。笑!!!のんちゃんの生き方もある意味ブレないなぁ。笑

    1
    投稿日: 2017.05.03
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    本当に、つくづくくだらなくて面白い。 高田純次がTVでいい加減なトークをしている姿をそのまま書籍化したような本。 「笑うツボ」が太字でフォントも大きくなっているあたりは「GTO」にも通ずるようなものも感じます。 スラスラ読むことができるし、くだらない話に笑っていると、自分が今まで何に悩んでいたのかを忘れることができるような(笑) あとがきに、「いや~こんな本、最後まで読んじゃったの?ダメダメ時間の無駄無駄。人生は限られた時間しかないんだから、自分の時間は大切にしないと。」とか書くあたり、高田さんのぶれないところは素敵です。

    1
    投稿日: 2016.12.12
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    酔っ払った勢いでamazonにて購入。 尊敬する高田先生の本なので期待して拝見させて頂きました。予想を超えるくだらなさに満足でした。質問に対して高田先生が応える形式の本であるが、すごいのは全てのへんてこりんな質問に肯定からはいっていること、これは凄い。感心しました。

    1
    投稿日: 2016.12.11
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    座右の書。 高田純次さんの発想は、凡人のそれとは一味二味、三味も違う。 人生に嫌気がさした時は本書をめくるのがよい。

    1
    投稿日: 2016.06.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    質問に対して高田さんが答えるという形でページは進んでいくが、終始高田さんらしい本質的なことを捉えながら、しかしそれを笑いではぐらかすような答えが多く、高田順次さんの人間としての素敵さと、笑いを提供しつづけるベテラン玄能人としての高田さんらしさが随所にみられた。各章の最後に詩もあるが、その詩も染み入るものがあり、マルチな才能に恵まれている方であると感じた。笑いながらスラスラ読めて、しかし時折考えさせられる良い本でした。

    1
    投稿日: 2016.04.26
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    怪作。 今まで学校で教わったこと、社会で教わったことからはかけ離れている内容。高田純次、恐るべき。 私には、参考にならない。 するする読める。

    0
    投稿日: 2016.04.08
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    昨日は酔っ払って帰ってきて、読書を怠って寝てしまった。 なんたることか。猛省である。 というわけで、「適当教典」 先日携帯電話を契約したときに入らされた有料コンテンツのなかに、本読み放題のサービスがあったので覗いて発見した。 底本は10年以上前に書かれている。まあ、そこそこに適当である。 お悩み相談の形をかりて言いたいことを言っているのだ。素敵。自分かと思った。 通底するのは、他人事ならいざしらず、自分の事ならちゃんと考えます、という姿勢。それと、若いおねえちゃんとねんごろになりたいという欲望。素敵。だけど、自分とはちょっと違うかな。いや、ホントはそうなのかな… 世の中に「いい話」か「悪い話」ばかりが溢れていて辟易としているので、ほとんどのことはどっちでもいいなあ、という姿勢は大切にしなければならないと思った。いや、あんまりそういう思い込みも良くないのだ。 読み放題期間がまだもうちょっとあるので、普段なら読まないような本に、もうちょっと挑戦してみよう。 (「適当日記」は買ったけどね…)

    0
    投稿日: 2015.04.23
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    くだらなくて苦笑い。 時々的を獲ていて苦笑い。 たまーに出てくる真面目な話がスパイスで面白かった。

    1
    投稿日: 2015.04.14
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    凄い適当。よく、こんなに、でまかせ思いつくなあ。けれど、時々挟んでくる昔の思い出コーナーが、ほろりと来る。でも、凄い適当。

    0
    投稿日: 2014.08.16
  • 高田純次節炸裂

    下らね~ 日本一の適当男らしい本です。 実に馬鹿らしい内容ですが いや そこは、高田順次ですから 真面目な人ほど読んだ方がいい この適当さ見習わなきゃ ※レビューも適当です。

    0
    投稿日: 2014.07.05
  • くだらね~

    くだらね~と読みながら笑ってしまう。 内容は、質問に対して真剣に?適当に?テンポよく、高田純次節で答えていくと言うもの。 気軽に笑いたい方、気分転換したい方、どうぞ。

    10
    投稿日: 2014.05.02
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    ちゃらんぽらんで適当なことしか言ってないのに、やっぱり高田純次は尊敬できる人だなぁとしみじみ思った。 時々ぽつりと答えてる真面目な回答に心理が詰まっている。

    0
    投稿日: 2014.02.24
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    妹の本。 自分の記憶では「元気がでるテレビ」が一番古い高田純二の出演テレビだけれど この本を読むに、 その頃でも生活的には不安定だったようだ。 厳しい世界なのだなぁ、と改めて思う。 多彩な質問に高田純二が彼らしく適当に答えるQ&Aタイプの娯楽本だけれど、それでも仕事をがむしゃらにやってきたことはところどころから伺える。 しかし確実に笑わせよう、という徹底さは 彼らしいところだと思う。

    0
    投稿日: 2013.05.19
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    てきとー! こんなことでいいのか!ってくらいのてきとーさです。真面目なことなんて何ひとつ言ってません。言ったかもしれませんが残らないほど他がてきとー。 でも、雑とてきとーは違うものですよね。

    0
    投稿日: 2013.04.28
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    『適当男』のイメージが強いですが、適当にするにも知識が必要。面倒な事やら何やらが起こった時に読めば、ちょっと心がかるくなります。 個人的には『女性の胸には希望が詰まっている』というくだりが最高!! 揉んだら欲望になってしまうので要注意!! いい本です(^^)

    0
    投稿日: 2013.02.04
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    笑いを抑えるのに苦労するので通勤途中やスタバで読むのはNG  実際、僕も咳してるフリで何度口元を隠したことか。 平成テキトー男こと高田純次の人生相談。昭和の無責任男に比べると下ネタが多いような気がするけど、テレビやラジオ、CM等などでおなじみの表情やユニークな間、しゃべり口などがすっかり脳内に刷り込まれてしまっているから、本書の文体においても高田純次がそのまま乗り移ったかのように、目の前でいろいろやらかしてくれます。 高田先生のビビッドな解答にのけぞりながら、ときおり図らずも煮こぼれてしまう教養汁や真面目さのチラリズムに襟を正す場面もあったりしますが、各章ごとに全国の悩める子羊たちの感謝のお便りを紹介するコーナーでは高田先生の暴走コスプレが見れたり、同じく章の終わりに挿入される「癒しの写真館」とポエムにはそのレロト感にむせる事必至。章扉の肉筆格言も高田先生がどうだどうだとばかりに迫ってくるようで、何だか訳のわかぬまま勢いで笑い転がされます。 それにつけても「適当」という言葉についてつい思いを寄せてしまいます。 「不適当」という用語があるのだから、「テキトー」は大いに結構なはずなのに、「いい加減にしろよ」(=過少)や「いい加減にするな」(=過剰)というように、とかくこの世はこの両面しかないような雰囲気です。 いい加減=テキトーはゼロではないけど、限りなくそれに近い無限小のプラスでいいんじゃないかな。トポロジー的なあるふくらみを持った一点。ひどく入り組んだ想像しがたい空間、そういうわけの分からないものについても、その「内部、外部、境界」をはっきりさせるために、この「点の周囲のふくらみ」(=テキトー)を利用をできる。 今日、前のめりで後退してるような社会にあってそれぞれが自らの足場を見据えるために、ぜひともこのテキトーな立ち振る舞いの見直しを計らねばならないと思いました。

    0
    投稿日: 2012.12.31
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    ―――日本中の老若男女のあらゆる悩み89連発に日本一のテキトー男が快刀乱麻の大回答! 秘蔵写真をあしらったポエム、エッセイ、高田純次流・直筆人生訓もちりばめられ 「笑っていつの間にか救われる究極の癒し本」 とファンに噂された(らしい)幻の名著、ここに復活! 借りもん それにしても適当すぎるwww 尋常ではない表紙、下ネタ全開の中身 とにかくブックカバーがないと持ち歩くことすら躊躇われる笑” 個人的「黙っとけばかっこいいのに」ランキング上位の彼が出す回答はときたま核心をついてくるから侮れない でも、「ピーマンのピーは、放送禁止のピーなんだよ。」は爆笑した。

    0
    投稿日: 2012.12.30
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    久しぶりに本を読んだのがこれかい(笑)。 いやいや、高田さんをテレビで見ると、どんなに落ち込んでいる時でも一気に爆笑してしまいます。高田さんの本は初めて読みましたが本でも適当ぶりが炸裂。こういう本があるからこそ社会の均衡が保てると思います。

    0
    投稿日: 2012.09.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高田純次さんによるお悩み相談(の形式をとったエッセイ?)。 深く真剣に考え込んで悩むこともあるが、同時に適当にゆるく考えることも必要。

    0
    投稿日: 2012.08.03
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    たぶん架空の読者からの質問に対し、高田先生が一問一答していく。 Q おっぱいの中には何が入っているの? A実をいうとね、おっぱいの中には希望が入ってるの。(以下略) いやはや下らない。何か深い意味があるようでたぶんない(笑)。 各章の始めにちょっとしたエッセイがあるのだが、これもまたいい。 「人生はバランスだね。(中略)例えば、あれだけすごいプレイヤーも実はスケベかも知れないし、あと、オレもたいなパーフェクトな人間も痔持ちだったりするじゃない(笑)。」 一貫してテキトーな論理に軽く目眩すら覚えました。 この下らない、そして安定したセンスに脱帽してしまう。 そしてあとがきでは「最後まで読んじゃったの?ダメダメ時間の無駄無駄。」 高田先生、素晴らしい無駄な時間をありがとう。

    1
    投稿日: 2012.05.27
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    おそらく架空の相談者に対して 高田純次先生が適当に答える、という体を装った本。 ほぼ全編に渡ってシモネタ満載で またそのキーワード的シモネタ部分は太字で大きく書かれているので 電車内で読むときは少々周囲を気にしよう。 そして間に間に順次先生の想い出写真とエッセイが挟まれ こちらは普通に美しい文章。青春だ。 なお、相談回答でまれに良いことを書いているのも見逃せない。 人生は80年とするととても短い、 大体30000日と考えると嫌な仕事やってる場合じゃない! とっとと辞めるべき!30000日しかないんだから! というのは至言だなーと思いました。

    0
    投稿日: 2012.05.05
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    高田純次が、読者の悩みや相談事に対して適当に回答している本である。かなり適当な答えをしているが、内容は面白く、そのセンスは素晴らしいと思った。コミュニケーション円滑化技術の一つとして参考になった。

    0
    投稿日: 2012.02.04
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    筆者を追いすぎて飽きてきたかな、前に読んだ『適当日記』の方が僕は好き。しかし、ホント適当だね(^_^)

    0
    投稿日: 2012.01.10
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    下ネタが嵐のごとく駆け抜けてくし,ふとした瞬間に堪えきれないほどの笑いが押し寄せてくることがあって危ない本だなと思って急いで読んだ。 「仕事」とか「家族」とかで章になってて,一問一答形式で順次が答えてくんだけどその,章と章の合間にある「癒しの写真館」コーナーが良い味をだしてる。 写真とそれに関わる思い出が詩的な文で書かれてて,下ネタと下ネタに挟まれたそのページがなんとも異様… それがだんだん楽しみになる。

    0
    投稿日: 2012.01.03
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    高田純次さん、好きなんです♪ あの適当加減がたまらなくて、悩みなんてわすれちゃいますよ!! 人生楽しけりゃいい~★と思ったら、是非読んでみてください。

    0
    投稿日: 2011.07.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    良い意味で適当とは素晴らしいことですよね! これで高田純次さんが何の能力も甲斐性もない男だったら、まったく説得力はないわけで。 適当なことを言えば言うほど魅力が際立つ。勉強させて頂きたいものです。

    0
    投稿日: 2011.06.14
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    究極の脱力書。 ダメ人間も、時と場合によっては人の役に立つ。 こんな時代だからこそお勧めの一冊。

    0
    投稿日: 2011.03.26
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    仕事や金、家族など様々な質問に純次師匠が適当に答える。 内容はうすーい感じで。 だが、それがいい。

    0
    投稿日: 2011.02.13
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    お風呂で読もうとして、まだ1ページも読んでないのに、入浴剤入りの湯船に落としてしまい(適当)ぺりぺり一枚ずつはがしながら読みました(適当)少しふっくらになってしまいましたが、大切に本棚に閉まっています(適当じゃない) 今まで読んだ人生相談の中で、一番答えに納得した。 嫌な上司の机にはウンコ!!!

    0
    投稿日: 2011.02.10
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    ・おっぱいには希望が詰まっている。  -みんな希望を吸って生きている。  -でも揉んだら欲望に変わっちゃうよ。 ・満員電車は幸せ。唯一若い女の子とあんなに接近しても許される。 ☆社会では臨機応変に生きていかなきゃ。  -50歳には50歳の視線で。  -20歳には20歳の視線で。 ・奥さんが大運命の人だけど、小運命の人もいっぱいいるよ。 読者からの沢山の質問に高田淳次が1つ1つ適当に答える本。面白いです。 本当にテキトーでしゃべりたい事しゃべってます。でも何故か読んでるとスカッとしますね、どうでもいい事気にしても意味ないのかなって思えてきますよ。ただ、この域に到達するまでこの人もかなり苦労を重ねてきたのではないでしょうかと想像してしまいます。こういう人が周りにいると楽しいですよね。

    0
    投稿日: 2011.01.04
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    これもiPhoneで読んだ。 高田純次は、本当に電子書籍向きだと思う。 でも高田純次がというより電子書籍にはエッセイが合っているのかも。東海林さだお、とかも意外とiPhone向きかも。

    0
    投稿日: 2010.12.16
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    しばらく前にe-bookで試しに購入。 高田純次らしさ満載で好きな人にはたまらないかも。 でも途中で読むのを止めてしまったので★2つ

    0
    投稿日: 2010.11.02
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    高田先生による一問一答形式の人生相談書 質問内容はよくありそうな内容のものが多いんですが、 高田先生による回答が斬新過ぎて笑えます 変に相談者をけしかけたり、なじったり、励ましたりするより、 いや、この人に言ってもしょうがないから自分で考えよう と改心させる新たなる人生相談の境地、と取れなくもない…(?) 答えではなく、笑いの載っている人生相談書です

    0
    投稿日: 2010.10.25
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    http://umagoon.blog17.fc2.com/blog-entry-1350.html

    0
    投稿日: 2010.10.01
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    以前本屋で立ち読みしていたら 「人生なめるが勝ち」と書いてあった。 その一言でもうなんだか満足してしてしまって購入にはいたらず。 人生なめるが勝ち・・・ 時にはそんなのも大事なのです

    0
    投稿日: 2010.07.27
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    「さすが!」の一言。やっぱり高田純次は面白い。 特に面白かったのが、異常なセレブ発言の箇所。 「新5百円の機械がだいぶ増えたの?新5百円って? あー、何か玉の形したお金があるらしいね。 あと千円って書いてある青っぽいお金もあるんでしょ?」(笑) ・・万札しかしらないらしい、しかもお釣りは全部あげちゃうらしい・・。 とにかく頭の良い人だ。 この中で書かれていた名言ぽいものを上げてみる。 「人間とは、いかに長く生きるかではなく、生きている間に何をしたか?である。」 「危険な渦にあえて入っていってこそ人間でしょう。」 ・・・・・高田純次が言うと妙に説得力があるな~~。

    0
    投稿日: 2010.07.26
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    高田淳次先生!なんで男前なのにそんなキャラクターなんですか、好き! もう出だしから15ポイント位のゴシック太字で股ぐら話なもんだから電車の中で読んでてヒヤヒヤしましたよ。 これ読んでる所誰かに見られたらやばいわと思いつつ、しかし新潮文庫の小さい明朝体だとどんな直接的な単語が出てきたところで全く平気じゃないか、そんな純文学だから~みたいな差別をしてはいかーん!と反省しました。 内容はまあ、普段テレビに出ていらっしゃる時の方が面白いです。 10.07.21

    0
    投稿日: 2010.07.22
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    大好き。適当経典。見本にしてると、やはり周りから「適当~」と言われます。(笑) 適当教祖様の高田さんにはかないません。凹んでるときにお薦め。

    0
    投稿日: 2010.05.25
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    適当でバカな高田節も満載だけど、誠実というかちゃんとしている部分も知れて、おもしろがるだけでなく尊敬しそうになった。

    0
    投稿日: 2010.05.22
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    我が人生のバイブル(仮) 高田純二節が十二分に表現されてて、個人的に大好きです。 「おっぱいの中には希望が入ってるんだよ。赤ちゃんはそれを吸って大きく育つんだ。だけど揉んじゃいけないよ?希望が欲望にかわるからねw」 座右の銘にさせていただきました◎

    0
    投稿日: 2010.04.27
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     河出書房新社のホームページより、「ファンには“幻の名(迷)著”と誉れ高い『人生教典』(2002年刊)の改題文庫化。老若男女の悩みを純次流に超テキトーに回答する日本一役に立たない(?)人生相談本!」  私はタレント本、エッセイ等にはほとんど興味を持たないのであるが、極限られた有名人、芸能人は特別である。その特別な人の一人が高田純次。  この本は、本当に馬鹿で、楽しく、心から笑えて、素晴らしい作品である。正に適当そのものである。日本中の老若男女のあらゆる悩み89連発に、日本一の適当男、高田純次が答えて行くものであるが、この答えが馬鹿らしくも愛らしく、実は的を得て、実は正しいのではないかと思わせるような内容となっているのである。  高田純次は前から好きな芸能人であったが、改めてその適当人間の素晴らしさを再認識させられることとなった。やはり人間が面白いだろうと思うのである。そして人生を楽しんでいなければ出てこない発想の数々である。まさに適当男の神様である。  この作品を読めば元気が沸いて来るのはもちろんのこと、日頃の小さな悩みも吹き飛び、人生薔薇色、未来が明るく開けて来る、それはもう確実に。全く責任は持たないのであるが。

    0
    投稿日: 2010.03.18
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    本棚、高田ばっか。 結構他の本と重複する部分もあるけれど、 やっぱ高田純次サイコー、3150ーだね。

    0
    投稿日: 2009.12.18
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    Q.高田さん、私いま太ってて、70キロあるんだけど、いいわよね? A.当然だよ。…  という感じで、いろんな質問に高田純次が答えていくという本。 テキトーに答えてると思いきや、意外と本音で話してるんじゃないかと思わせるようなところもあって、それもふくめておもしろい。

    0
    投稿日: 2009.12.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    寄付:山本 資(2008.5月) おもしろい本です。たまには是非読んでください。 貸出:山口(2008.5.19)返却:(2008.6.10) 本当にくだらない内容で最高でした! 貸出:田中亮(2009.6.15)返却:(2009.10.16) ある種、こんな大人になりたいです。。。 貸出:エゴ原(2009.10.26)返却(2009.11.24) 気分転換にこんな適当な本もアリです。 貸出:裕志(2009.11.27) 面白い本です。なんでも極めるとすごいです。 貸出:片岡(2010.11.22)返却:(2010.11.23) 高田純次が質問に対し、一問一答していくという本ですが、質問の内容も答えもおもしろすぎてすぐに読めます。 おもしろい本とも言えるし適当すぎてとにかくおかしいです。 貸出:岡田(2010.11.28) Befine石渡さんが入院中に愛読されておりました。品はありませんが、いいと思います。。 貸出:田中返却(2011.05.13) くだらない内容でしたが、暗く深刻に考えすぎてしまう状況のときには、「こんな感じで楽~に考えてみるか」ともちょっとだけ思える瞬間もありました…多分。ただ電車で読むのはかなりコソコソしました。 秀司:返却(12/20) 適そうすぎます。高田純次ですね! 無責任極まりない発言が多すぎますが、とても面白く読めました!

    0
    投稿日: 2009.06.29
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    これは去年の誕生日にお友達がくれた本。神懸かってる先生。くよくよすることも肩ひじはることもないんだよなぁーと思いながら読んでいて元気になります。おちゃらけてるようだけど、この人の努力と生きざまはスゴイ!

    0
    投稿日: 2009.05.26
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    こんな風に生きてはいけないなと気持ちを新たにしました。いい意味で。 昔から何をやってるのかよくわからないという印象の方だったのですが、本書ではご本人の過去なども書かれていて、人となりのようなものが掴めたような気がします。かなりなんとなく。

    0
    投稿日: 2009.04.08
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    2007/7/15アシーネダイエー甲南店にて購入。 2007/8/30読了。トイレ用の本として読んだ。高田節炸裂

    0
    投稿日: 2009.01.11
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    高田純次の適当な本。2007年。高田純次による相談窓口のような内容であり、質問に対する回答は、いい加減さが見事に現れており、期待通りである。これもリラックスするときには良いが、時間のないときにはまったくの無駄。こころにゆとりがあるときには良いかもしれない。個人的には嫌いではない。

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    投稿日: 2008.11.03
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    親戚に不幸があったため、あまりに気分が暗かったので気分転換に読んでみた。 テキトーです。ほんと、くだんないです。 でも癒された〜♪ヾ(。・ω・。)ノ゙ また辛くなったら眺めて元気だそ。

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    投稿日: 2008.09.29
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    これの前に読んだのが「適当論」 これは読みたいけど買わなーい で、図書館で借りました。 今回のこの本も読み終わると 「578円」を、他の何かに使えなかったか・・・と少し後悔しました。 買わなきゃよかった とは違う意味なんですが。 高田ファンならセコイこと言わずに黙って買えや! といわれそうですが、あたしセコいんで。ハハハ。 内容は〜 高田イズムてんこ盛り! 超テキトー。 悩み相談に応じる形で進んでいくんですが、まぁ全く参考にならないけど こういう考え方ってありえん!!! おもろすぎ! てことで納得させられます。 くだらなくてエロいけど 彼のそんなトコがクセになりますよ〜。

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    投稿日: 2008.09.28
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    もう一生このひとについていこうとおもった。 教祖(高田さん)に一問一答でといかける形式なんだが ここまで適当に回答できるのは神。

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    投稿日: 2008.07.12
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    くだらないけどおもしろい。ちゃんと答えてないようでそうでもない。この”適当さ”がいいね〜上司に一人いたら会社が楽しくなるかも。(?んなわけないかな)

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    投稿日: 2008.02.17
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    予想通りのふざけまくった本(笑 やっぱりこの人適当だなぁ。でも好きだなぁ。 こんな親父になれたら楽しそうだなぁ。 でもまねできそうにないなぁ。 ちなみに7割方下ネタでした(笑

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    投稿日: 2008.02.05
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    日本中の老若男女のあらゆる悩み89連発に日本一のテキトー男が快刀乱麻の大回答!秘蔵写真をあしらったポエム、エッセイ、高田純次流・直筆人生訓もちりばめられ「笑っていつの間にか救われる究極の癒し本」とファンに噂された(らしい)幻の名著、ここに復活!

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    投稿日: 2008.01.05
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    どうしようもなく適当ですw 外で表紙を出したまま見る勇気がないので、可愛いブックカバーをかけてみましたw

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    投稿日: 2007.12.16
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    ちょっと悩みがある時期に読んだのですが、これを呼んでいる間はすごく気が紛れました。 さあ、あなたもチャレンジ・ジョイ(笑)!

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    投稿日: 2007.11.04
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    Q&Aでの展開。高田純次ワールド。 こういう先生も必要。 全ての人がこんな生き方したら困るが、 ある意味適切な答えをくれます。

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    投稿日: 2007.10.23
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    ああああー!もう、ほんと、尊敬。 自分もあなたのように、なんでも素敵に捕らえて生きてみたいです。あまり否定しないとこ、ほんとうに教えられます

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    投稿日: 2007.10.19
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    間違いなく読んだ誰もが「高田純次すげー!!かっけー!!!」となる本。ほんとすごすぎる。一気に高田様を好きになりました。悩んでる人はみんな読むべき。

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    投稿日: 2007.10.02
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    知性と教養カテゴリに入れてよいのだろうか。。。1時間半のフライトで暇つぶしに買って読んだんだけど、くっだらなくて心地いい時間が過ごせた。癒しの写真館っておまけが案外よくって、家族想いの一面もちらほらとね。

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    投稿日: 2007.09.25
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    くだらなーい!と思わず叫びたくなるくらいくだらないし適当だし。だけどその適当さが最高。高田さんが大大大好きになりました。ほんと悩みがどうでもよくなる本。まじでいちいち面白すぎる!何回読んでも飽きない

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    投稿日: 2007.08.30
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    日本中の老若男女のあらゆる悩み89連発に日本一のテキトー男が快刀乱麻の大回答!秘蔵写真をあしらったポエム、エッセイ、高田純次流・直筆人生訓もちりばめられ「笑っていつの間にか救われる究極の癒し本」とファンに噂された(らしい)幻の名著、ここに復活!文庫化を記念し、本人によるあとがき「コンサートよりもインサート」を新規収録。

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    投稿日: 2007.08.20
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    高田先生、大好きだーーー!!!!こういう風に生きていきたいな。とてもとても理想的でした。なんかこう、こういう、これ読んでたら、いてもいなくても別に良いけど、いたらちょっと面白い人になりたいと思いました。悩んでる人が居たらプレゼントしたい。どうでもよくなるよ。元々悩みが全然無いのに、もっとどうでもよくなったよ。幸せが益々加速する本です。

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    投稿日: 2007.08.06
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    平積みしてあった、気合の入ったふんどしの表紙に、思わず出来心で買ってしまいました。面白かったけど文字で読むよりラジオとかで音で聴く方が合っている感じだ。だったら買うなよ、という話ですが出来心なので。

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    投稿日: 2007.07.27
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    (爆) 適当なようでいいこと書いてる。 老若男女の悩みに、高田純次が愛と救済の魂で応えた、一問一答の抜粋集。

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    投稿日: 2007.07.25
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    スゲエくだらねえ(笑 けど好きなんだな、こういうの。この人結構苦労しているような気がするんだけどね〜〜 それゆえの達観みたいな気もするんだけどね。

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    投稿日: 2007.07.23
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    だいぶ笑った。 高田純次は好きだ。 わからないことはわからないと言い切る大人は 素敵。

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    投稿日: 2007.06.29