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少年よラケットを抱け (9)
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あらすじ
迎えた第10ゲーム。意表をつく堀ノ内のリターンに大志は足首を捻挫、ついに堀ノ内にマッチポイントを握られた。大志は、激痛をこらえ渾身のサーブで反撃する。体力の限界を超え闘う二人。堀ノ内の手はもはやラケットを握ることもままならず……。「あとひとつ」――堀ノ内への声援が渦巻く場内、大志の逆転はなるか!?

