
僕たちがやりました(3)
金城宗幸,荒木光
ヤングマガジン
はらはらドキドキ
人間の落ちていく様。 裏切り、欲望、希望、絶望の混じりあったストーリー展開。どんどん読み続けてしまう。 あっという間の一冊。 読んでしまうと先が見たくなるので禁断の漫画かも。
0投稿日: 2016.12.14
僕たちがやりました(2)
金城宗幸,荒木光
ヤングマガジン
泥沼
普通の生徒が、どんどん泥沼にはまっていく。 北野映画の、どん底人間が、タイミングや運によってどんどん泥沼にはまっていく様ににている。 取り返しのつかない道を、軌道修正したいと思いながら、取り返しがつかなくなり時間が過ぎていく。 はらはらの展開。
0投稿日: 2016.10.25
僕たちがやりました(1)
金城宗幸,荒木光
ヤングマガジン
中学、高校のばかな日常と非日常
たわいもない、毎日とヤンキーとの、学生時代の酸っぱい感じ。この巻は、まだ導入部で、第2巻からスタートする予感。 まだプロローグです。 次を読みたくなる。 ここ数年の時代背景で、のめり込めます。 ヤンキー漫画と犯罪関連が好きな人は読むべし。
0投稿日: 2016.08.23
火葬場のない町に鐘が鳴る時(1)
和夏弘雨,碧海景
ヤングマガジン海賊版
ストーリーは面白いが
主人公の行動が、幼すぎてイライラします。 話の展開も面白いのに、主人公がバカすぎると言うか、空気が読めなさすぎるところにイライラ。 次を読んでも、多分イライラするだろうと思って次を買うのを迷ってます。 子供向けにはちょうど良いかも。 大人には向かないかな。
3投稿日: 2016.04.05
校舎のうらには天使が埋められている(1)
小山鹿梨子
別冊フレンド
止められない。
読み始めると、止まらずどんどん先を見たくなります。 最初から全巻セットで買えばよかった。 強烈な内容なので、いじめとかの表現を直視出来る人限定です。 (最終巻だけは、取って付けたような印象があります。それはそれでいいのですが、なくても良かったです。)
2投稿日: 2016.02.06
週刊アスキー No.1031 (2015年6月2日発行)
週刊アスキー編集部
週刊アスキー
いいね!
発行日が分かりやすい。紙の本は、いつ発売だかわからず結局買わないことが多かった。 ちゃんと発売日を明示してくれることに感謝。 紙の本は、11月頃から、新年特大号とかワケわからんものが多くて、買う気もしなかった。 配信日=発行日ってのが当たり前になるといいな。 内容で言うと、今回の中身はちょっと薄かったかな。
1投稿日: 2015.06.05
