コミック
貢ぎモノ姫は褐色の王に寵愛される 5巻
※この商品はタブレットなど大きなディスプレイを備えた機器で読むことに適しています。
文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あらすじ
アハトの前で娼館の女主人アリアナが語ったのは、フェルナンの母と国王レオとの関係。嘘が暴かれ追い詰められたアハトはアローナに銃口を向け──!?運命に抗い続けた貢ぎモノ姫の物語、ついに完結!※本作品は小説投稿サイト「エブリスタ」で人気の「貢ぎモノ姫の宮廷生活 ~旅の途中、娼館に売られました~」のコミカライズです。
※無料、予約、入荷通知のコンテンツはカートに追加されません。

