コミック
ユメかウツツか 6
※この商品はタブレットなど大きなディスプレイを備えた機器で読むことに適しています。
文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あらすじ
想との両想いを予感したいろは。告白の日と決めたクリスマスに向けて準備を進めるけれど、“好き”はますます積もるばかりでおさえきれなくなっていく…! 一方、想も余裕――でもないらしく…? そんな時、元カノ・莉乃がいろはに告げた言葉…「阿久津くんは忘れてなんかいないと思う」その言葉の意味は――
※無料、予約、入荷通知のコンテンツはカートに追加されません。

