コミック
みやこまちクロニクル まちと記憶と猫編
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あらすじ
保護猫を家族に迎え、元気になったお母さん。
ほっとする日常の中で遭遇する3.11の爪痕、父の思い出、
母が語るありし日のまちの姿・・・・・・
岩手県宮古市――日々の中でふと蘇る戦中~戦後、震災の記憶。
昭和・平成・令和まで折々に移り変わる
郷土の景色と暮らしの記録。
(そして猫。)
宮古市役所、宮古駅前、旧八幡通り、福島湯、閉伊川水門、十二神山、末広町、文学フ
リマ岩手など、読むとみちのくの景色が鮮やかに立ち上がります。
朝日、読売、岩手日報、河北新報etc
新聞各紙で大反響の『みやこまちクロニクル』シリーズ最新刊!
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