コンピュータ・情報
角川インターネット講座2 ネットを支えるオープンソース ソフトウェアの進化
¥2,200
2014年11月25日配信(税込)
あらすじ
インターネットを支える膨大なソフトウェア群。利用者の視点では見えにくい開発現場の思想を、世界的プログラマーのまつもとゆきひろが、「オープンソース」をキーワードにやさしく解説する。※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。■執筆者情報《第一部 プログラミングがすべてをつくった》序章 インターネットはソフトウェアでできている まつもとゆきひろ(プログラマー、Ruby設計者、角川アスキー総合研究所主席研究員)監修者・代表監修者第1章 インターネットを支えるソフトウェアを知る 法林浩之(日本UNIXユーザ会(jus)幹事、フリーランスエンジニア)第2章 プログラミングとは何か 久野靖(筑波大学ビジネスサイエンス系教授)第3章 プログラミングと教育 阿部和広(青山学院大学非常勤講師、津田塾大学非常勤講師)第4章 ハッカー精神とは何か 吉岡弘隆(楽天株式会社技術理事、ビジネス・ブレークスルー大学教授、産業技術大学院大学客員教授)《第二部 オープンソースが高めたネットの価値》第5章 ライセンスというプロトコル やまねひでき(Debian JP Project会長(2013~2014年度)、Debian Developer)第6章 オープンソース化が生んだ変化 瀧田佐登子(一般社団法人Mozilla Japan代表理事)第7章 企業とオープンソース 鵜飼文敏(グーグルソフトウェアエンジニア)

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