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生贄の神は鈴の音に眠る(2)
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あらすじ
最愛の兄の不自然な死の真相を探るため、女であることを隠しこの国の“神”である白狼の護衛となった鈴。部下であった兄の死に白狼が関わっているのではないかと疑っていたが、自分を見捨てるような振る舞いをしたかと思えば敵襲により負傷した鈴を見舞って寂しげな横顔を見せる白狼に心は揺れるのだった。
そんなとき、交戦する五つの国の神が一堂に会する祭事の開催が告げられる。
孤独な2人の出会いは、どのような運命をもたらすのかーー。
心震えるドラマティック・ファンタジー!
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