コミック
楽屋のトナくん(7)
※この商品はタブレットなど大きなディスプレイを備えた機器で読むことに適しています。
文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あらすじ
個性がなくても、売れなくても、
お客さんの前に立ち続けるトナたろう。
ある日、楽屋にゲストがやってきて。
それが昔の知り合いで。
芸の道を歩き始めた時の、
まぶしくて、悲しい思い出が返ってきて。
どうして僕は今も楽屋にいるのだろう。
笑って、泣いて、あがいてきた、
僕たちのおはなしに幕が下りる。
※無料、予約、入荷通知のコンテンツはカートに追加されません。

