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ビジネス・経済

プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考

あらすじ

最初に「できる」と発想しなんでも面白がって考える新しいアイデアを創出し、ブレークスルーをもたらすマッキンゼー・トップコンサルタントの思考法



「これは無理だ。なぜなら・・・・・・」という発想と、

「たぶん、できるはずだ。そのためには・・・・・・」という発想は、

結果的に天と地ほどの違いを生み出す。



プロヴォカティブ・シンキングとは、何でも面白がって可能性を否定することなく考える思考法なのである。



※本書は2011年1月に東洋経済新報社より刊行された『プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考』を電子書籍化したものです。

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作品情報

Reader Store発売日
:
2011.12.02
書誌発売日
:
2011.01.05
ページ数
:
240ページ
ファイルサイズ
:
0.9MB