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小説

木枯し紋次郎 中山道を往く(一)倉賀野~長久保

¥755

(税込)

2010年12月01日配信

あらすじ

破れ合羽に破れ笠、錆朱色の長脇差をさして、唇に五寸の長楊枝。木枯しの音も寒々と、中山道に孤影をひいて、独り旅往く紋次郎。時代小説の不朽の名作、「木枯し紋次郎街道シリーズ」第一弾。

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作品情報

掲載誌・レーベル
:
Reader Store発売日
:
2010.12.01
書誌発売日
:
2007.11.01
ページ数
:
281ページ
ファイルサイズ
:
0.3MB