【Reader Store 9周年 特別企画】声優&アーティスト・雨宮 天さんがスペシャルゲストで登場!

【Reader Store 9周年 特別企画】声優&アーティスト・雨宮 天さんがスペシャルゲストで登場!

2019.12.03 - 特集

「Reader Store9周年」には各界選りすぐりのゲストの方々が週替わりで登場! 
トップバッターを飾るのは、声優&アーティストの雨宮 天さんです。

Reader Store 9周年 特別企画!

TVアニメ「七つの大罪」シリーズのエリザベス役、劇場アニメ『心が叫びたがってるんだ。』の仁藤菜月役ほか、多数の人気アニメーションで活躍中の声優・雨宮 天さん。ソロアーディストとして、そして声優ガールズユニットTrySailのメンバーとしての音楽活動も絶好調。八面六臂の活躍を見せています。


声優という仕事でも電子書籍は欠かせないツールだという彼女は「インターネットで欲しいと思った本を、パッと探してパッと買う」電子書籍ヘビーユーザーでもあるそう。そんな雨宮さんに、これまでの読書体験と電子書籍の雨宮 天流活用術、さらに12月25日(水)に発売される、ハワイで撮り下ろされた最新写真集『雨宮天写真集 High Tension!』についてお聞きしました!

雨宮 天の読書体験は、衝動的に熱が高まる?

雨宮 天の読書体験は、衝動的に熱が高まる?

――雨宮さんと読書のお話というのは、これまであまりメディアでも語られていなかったと思いますが、記憶に残る読書体験として最初に思い出す本はなんでしょう?


私は子供時代、そんなに本をたくさん読むほうではなかったんですが、最初に思い出すのは、3~4歳の頃、親に読み聞かせしてもらった『三枚のおふだ』という絵本です。小坊主が鬼のような山姥から逃げてトイレに逃げ込むというようなお話なんですけど、(節をつけて)「まだまーだ、ぴーぴーのさかり!」(※1)というフレーズが好きで、今でも頭に残っていて。20年以上前なんですけど、絵柄がすごく怖かった(※2)のも印象的ですね。

(※1)現在発売中の電子書籍版では、フレーズの表現が異なる、もしくは表現自体ないものがあります。

(※2)現在発売中の電子書籍版は、絵柄が異なります。


――かわいらしい雨宮さんが「まだまーだ、ぴーぴーのさかり!」と歌っている様子が目に浮かびますね(笑)


はい、歌ってましたね~(笑)。小学生になってよく読んでいたのは、マンガです。中でもいちばん楽しみにしてたのは、コミック誌「ちゃお」が夏に出していたホラー特集の号。私、もともとホラーは苦手なんですけど、子供向けのマンガなのでそこまで怖すぎないんです。あとは、これもちょうどいい怖さの「学校の怪談」シリーズ(常光 徹(著)/講談社)。たしか、耳から白い糸が出てきてそれをずっと引っ張っていたらプツッと切れて……というお話があったと思うんですけど、今でも印象に残ってますね。


――今は声優としてマンガ原作のアニメにも多数出演されていますが、当時もマンガは身近な存在でした?


はい、そうですね。中学時代のいちばんの思い出は、お年玉の5,000円を握りしめて、近所の本屋さんで『今日から俺は!!』(西森博之(著)/小学館)を大人買いしたことです! 最初はアニメがきっかけでハマり、マンガも読みたくなりまして。今も特装版を持ってます。中学で読んだ本と言うと、劇団ひとりさんの小説『陰日向に咲く』(劇団ひとり(著) / 幻冬舎)を覚えてます。TVで話題だったので読んでみたんですが、あまり読書の道を歩んできてない私でも読みやすくて、ストーリーも面白かった。小説は、話題になったものを気まぐれに読む感じで。性格的に熱しやすく冷めやすいから、ボリュームがありすぎる小説は挫折しちゃうんです。本を読むのも、衝動的なんですね。


――声優になろうと思われた時も、衝動的だったと伺いました


わー、そうかも知れない(笑)。声優を目指したのは高校時代なんですが、「声優になりたいかも!」「オーディションを探そう!」「見つけた!」「書類送ろう!」「わ、合格しちゃった!」……って感じで。衝動が高まったらめちゃくちゃ準備をして、あとは勢いに任せちゃいますね。一度やろうと決めたら、やらなくちゃ! と思うんですね。やりもしないのにできないと決めつけるのはイヤなので。


――そんな高校時代の読書体験はいかがでした?


私、それまですごく人見知りで内気な子だったんですね。そこで、歌が好きだったから人前で歌う経験をすればその性格を変えられるんじゃないかと思い、ボーカル志望で軽音部に入ったんです。人見知りを克服できて、歌も上手くなったら一石二鳥だなって(笑)。それで軽音部でガールズバンドを組んだんですけど、ボイストレーニングのためになる、発声や歌い方の本を何冊も読みました。マンガや小説じゃない本は、そこで初めて触れたかも知れません。

小説は、人間の内面に眠るものに惹かれる

――声優というお仕事を始めてからは、どんな本を読まれてきました?


やはりいちばん多いのは、アニメの原作本です。マンガが大半ですが、ラノベもちょこちょこと。でもオーディションに落ちた時は、作者の方には申し訳ないんですが……その先を読むのが辛くてフェイドアウトしちゃうことも多いんです。なので、プライベートでは、昔のマンガのほうが安心して読めますね(笑)。


――声優さんにお話を伺うと、出演作の原作を全部しっかり読む方、先を知らないほうがいい方の二つに分かれることが多いようです。雨宮さんはどちらですか?


私の場合は作品によりますね。アニメの進行に合わせて、あまり先にいき過ぎず、ちょっとだけ先回りするペースで読むことが多いです。現場が、原作をなぞりすぎず、アニメはアニメでオリジナリティを出していきたいという雰囲気だと、あえて読まないです。原作に縛られ過ぎずに、監督の意見を聞いてお芝居をしていきたいので。


――お仕事を離れて読む本だと、今はどういった本がお好きですか?


人間を描いた本が好きです。例えば、最近だと『森に眠る魚』(角田光代(著)/双葉社)『ラッシュライフ』(伊坂幸太郎(著)/新潮社)『スケルトン・キー』(道尾秀介(著)/KADOKAWA)は、とても面白かったですね。『森に眠る魚』は、どんどん崩れていくママ友の関係だし、『スケルトン・キー』はサイコパスのお話。『ラッシュライフ』もいろいろな人の人生を多方面から描いている。たぶん私、人間が内に孕んでいる脆さや、個人が抱え持っている世界というのを知りたいんだと思います。そこに描かれている人間だけではなく、作者の方が何をどう考えているかも伝わってきますしね。


――人間そのものの奥底を知りたい?


人間がすごく好きなんだと思います。内気で人見知りだった頃から、人自体には興味があった。自分と全く違う考えを持っていたり、全然違う感覚を持ってたり、一緒に話していてもワードのチョイスの仕方だって全然違う。人のいろんな面を知りたいんだと思います。小説ではなくマンガ寄りですけど、最近読んだ『精神科ナースになったわけ』(水谷 緑(著)/イースト・プレス)も、すごく面白かったです。文字通り、精神科のナースが経験した患者さんのお話が書かれていて、“人”を考える意味でも、とても興味深かったです。


――いろいろな人を知ることは、声優としての演技にも役立ちますよね


あえて意識したことはなかったですけど、確かにそうですね! 私がサイコパスを演じる機会があるかどうかは、まだ分からないですけど、いずれはお芝居にもつながったらいいですよね。実は私、すごく本を読むペースが遅いんですよ。ちょっとでも分からない部分があると、前のページに戻ったり、じっくり読んでしまうので時間が掛かるんです。でも、「役に生かす」ためという大義名分があると、時間を無駄にしてるんじゃないんだって思えて、許される気がするかな(笑)。


――1冊1冊を大切にされているんですね。本にとっても幸せなことです


私、1冊本を読むと、読み終わっても数日間はその本のことで頭がいっぱいになってしまうんですよ。読み終わってからも、同じ本を読んだ人のレビューや考察を追いかけたり、周りで読んだ人の感想を聞いたり、情報を追いかけがち。だから、一度にいろんな本に手を出せないんです。読む前も、しっかり下調べしてから買いますね。

声優の仕事にも趣味にも電子書籍は欠かせない!

――電子書籍は活用されていますか?


はい! 3~4年前から、本はすべて電子書籍で買ってます。きっかけは、アニメの原作を現場で読みたいからでした。もちろん家でしっかり読んではいくんですが、アフレコの段階では画が完成していないことも多いので、自分のキャラクターが「ここでは笑ってはいるけど、ちょっと悲しそうなんだっけ? ちょっと怒ってるんだっけ?」という細かいところは、その場で絵を参考にしたい。何冊も本を持ち歩くより、まとめてスマホに入れておけるほうが便利だと思って、電子書籍オンリーになりました。声優には、電子書籍ユーザーは多いんじゃないかと思います。


――声優さんならではの活用法ですね。ほかに電子書籍の良さと言うと?


衝動で動く人間なので(笑)、本を読みたい衝動が高まった時に1クリックで買えてすぐ読めるのは、自分にとても合っていると思います。突然、読書熱が高まった時に、自分が好きそうなワードでネット検索をすると、本を紹介している人がたくさんいらっしゃる。そこであらすじを読んで、これなら自分が好きそうだなと思う本をバシバシ読んでいきます。読む時はスマホなんですけど、動画を観たりするのも好きなので、そもそも画面の大きなスマホを選んで買うようになりました。


――雨宮さん流の電子書籍活用術、まだまだありそうですね


うーん……これは私だけかも知れないですけど、小説は面白い展開になればなるほど、先を早く知りたくなってしまいますよね? でも私はゆっくり読む派なので、“自分ネタバレ”がイヤなんです。だから、紙の本を読んでいた時は、今読んでいる行の前後を指や手で覆って隠しながら読んでいたので、大変だったんです!(笑) でも、電子書籍はページを自由に拡大できるから、1行ずつゆっくり読めるので、とても気に入っています。


――「Reader Store」では本のギフト機能を使って、知人に本のプレゼントもできるようになりました。雨宮さんはこの機能、どう思われますか?


私自身は、読む本のジャンルが偏ってしまうので、なかなか好きな本を人にオススメはしづらいかな(苦笑)。でも本を薦めてもらうことは多いので、私の性格や読みたい本の傾向をよく知ってくれている方から本をいただけたら、嬉しいと思います。なので、ギフト機能にアンケート機能みたいなものがついていたりすると、贈ったり贈られたりが、もっとしやすくなるかも! 私はもともと記念日にすごく疎くて、街を歩いていて「あれ、あの人に似合いそう」と思ったら、パッと買って何でもない日にプレゼントしたりすることが多いんです。本も、ネットで見つけて1クリックで贈れる電子書籍は、とても便利だと思います。


――では、もしも雨宮さんに本を贈るなら、どんな条件が?(笑)


あはは、そうですね。ちょっと怖くて、人間の狂気とかを描いていて、恋愛が絡んでこない本がいいです(笑)。昔、面白くて読み進めていたら、途中で恋愛要素が出てきて、「望んでいた展開と違う!」となったのがトラウマなので……恋愛要素って難しいなって思います(苦笑)。

オールハワイロケの最新写真集は“素の雨宮 天”に会える!

――そんな電子書籍ヘビーユーザーの雨宮さんから、皆さんにぜひオススメしていただきたいのが、12月25日(水)発売の最新写真集『雨宮天写真集 High Tension!』です。オールハワイロケだったそうですね?


はい。雑誌「声優グランプリ」さんの連載から生まれた企画で、3泊5日でハワイに行かせていただきました。連載でずっとお世話になっているスタッフさんとの旅が今までの旅行中トップクラスに楽しくて、すごく素の自分が出た写真集になりました。ハワイも大好きになりましたね。


――中でも印象的な写真は?


もちろん海の写真もあるんですけど、パイナップル畑に囲まれた赤土の場所で撮った写真は、日本にはない外国感がありますね。広大な風景と、とにかくでっかい空がめちゃくちゃ印象的で。海じゃないハワイの良さもすごく感じてもらえると思います。あとは、街歩きのショット。楽し過ぎて私がかなり浮かれているので(笑)、今までの写真集やグラビアではお見せしていない、ちょっとふざけた顔もたくさん入ってます。


――「Reader Store」では、『雨宮天ファ-スト写真集 ソライロ~青と旅する~』『雨宮天の有頂天・纏』、ユニット活動での写真集『TrySail Live Photobook on a journey』も販売中ですが、今回はまた新しい雨宮さんの一面が見られますね。素敵な思い出もたくさんできたんじゃないですか?


そうですね! 楽しいロケが終わってしまうのが寂し過ぎて、最後の衣装を撮影している時に「寂しいー、帰りたくない!」と泣いてしまったり。あと旅の最後に、人数分の写真立てをハワイで買っておいて、日本に戻ってきてから空港でサプライズでみんなに渡したんですよ。これは私のわがままなんですけど、ハワイロケの思い出をみんなと写真で共有できればいいなと思って。


――いいお話です。そういう温かい雨宮さんの表情を、ぜひこの写真集で堪能していただきたいですね。では最後に、これからの電子書籍に望むことを聞かせてください。


マンガの電子書籍で、コマを押したらセリフが声優の声で飛び出したら楽しいですよね。一人でたくさんのキャラクターを演じわけたり、声優にとっては高いハードルになりますけど、声優ファンの方には喜んでいただけそう。せっかく電子書籍なので、ボイスの部分も進化すると私たちにとっても嬉しいです。実現するなら、ぜひ私も挑戦したいですね。


――確かに楽しそうです。それでは雨宮さんがもし自由に電子書籍を作れるとしたら、どんなアイデアが浮かびますか?


そうですね……昨年末、ソロのイベントで自分で台本を書いたひとり朗読劇をさせていただいたんですけど、それが声付きの電子書籍になったら嬉しいなって思います。内容も、シリアスに見せかけたギャグで、食べ過ぎちゃって衣装のボタンが閉まらない、どうする? というボタンとの格闘をひたすら描いていて。ボタンが弾け飛んだその勢いで壁にぶち当たって……みたいな破天荒なストーリーだったんですけど(笑)、声優力を活かしたくて作ったんです。


――ますますいいですね、雨宮さんオリジナルの電子書籍ボイス企画


ほんとですか!? ものすごくものすごく頑張って書いた台本なので、自分で書いたお話が書籍になったら楽しい。いつか実現したら嬉しいです!

インタビュー・文:阿部美香

撮影:アライテツヤ

スタイリスト:addmixB.G

ヘアメイク:新田アキ

【profile】

雨宮 天(あまみや・そら)

1993年8月28日生まれ。『アカメが斬る!(アカメ 役)』『七つの大罪(エリザベス 役)』、『心が叫びたがってるんだ。(仁藤菜月役)』、『この素晴らしい世界に祝福を! (アクア 役)』をはじめとする数多くのアニメに出演。ユニットTrySailだけでなく、ソロアーティストとしても活躍中。
待望の最新写真集『雨宮天写真集 High Tension!』(主婦の友社)が発売される。

【TrySailオフィシャルサイト】
【TrySailオフィシャルTwitter】

■リリース情報
雨宮天
10thシングル「PARADOX」
TVアニメ『理系が恋に落ちたので証明してみた。』オープニングテーマ
2020年1月15日(水)発売
・初回生産限定盤 CD+DVD ¥1,750+税
・通常盤 ¥1,270+税
・アニメ盤(期間生産限定盤) CD+DVD ¥1,650+税 
描き下ろしアニメイラストジャケット&ノンクレジットオープニング映像収録

■ライブ情報
LAWSON presents 雨宮天ライブ2020 “The Clearest SKY”
会場:千葉県・幕張メッセ イベントホール
2020年1月18日(土) 開場/開演 17:00/18:00
2020年1月19日(日) 開場/開演 16:00/17:00

【profile】

●プレゼント内容

最新写真集『雨宮天写真集 High Tension!』電子版(3名様)

直筆サイン入りチェキ(3名様)


●応募期間

2019年12月3日(火)00:00~2019年12月16日(月)23:59


●応募条件

・「Reader Store」のメールマガジンの受信設定をONにされている方。


●当選発表

当選者の方へは、登録されているメールアドレス宛に2019/12/25(水)にご連絡いたします。

(当選発表日は都合により、前後する場合がございます)

落選された方へのご連絡はございません。あらかじめご了承ください。


●ご注意事項

・お一人様1回のみのご応募となります。

・当選した商品の譲渡・転売等の行為は禁止されております。

最新写真集『雨宮天写真集 High Tension!』 2019/12/25発売予定!

『雨宮天写真集 High Tension!』

雨宮 天(著) / 主婦の友社

ソロアーティスト、そしてユニットTrySailとしても活躍する声優・雨宮天のオール撮り下ろし写真集。雑誌「声優グランプリ」で連載中の「雨宮天の10 miles to America」で、着々と伸びる雨宮さんの英語力を感じた編集部は、お誕生日のお祝いと実力試しを兼ねてハワイ旅行を計画。
オールハワイロケの写真集を発売することに決定!

※電子版の発売は12/25以降になる場合もございます。

最新写真集『雨宮天写真集 High Tension!』 2019/12/25発売予定!

【雨宮 天さんオススメ書籍ご紹介】

【雨宮 天さん推薦コメント】

中学時代からの愛読書です。ギャグ要素が強いので、出てくる人たちがひたすらバカなんですけど(笑)、自分のヤンキー道を貫くかっこ良さがあります。熱血なストーリーも好きですね。あまり考え込まずに読めるけど、キャラクターそれぞれに感情移入もできる。今読んでも、すごく好きなマンガです。

【雨宮 天さん推薦コメント】

私のように、たくさん読書をしない人にもかなり読みやすい小説でした。4つの物語で構成されているんですけど、登場人物も増え、どんどん展開が変わっていくので、飽きずに読み進められます。いろいろな人の人生を追っていけるのが、とても面白い。私はこの『ラッシュライフ』を読んで小説熱が高まって、立て続けに小説を読むようになりました。

【雨宮 天さん推薦コメント】

最近読んだ本の中で、とても面白かった作品です。作者が実際に精神科ナースに取材をしていて、いろいろな患者さんが紹介されています。シリアスな話ではあるんですけど、絵柄も可愛いしポップに読めるのもいい。患者さんには、患者さんが信じている世界がある。それを知ってみたくて読みました。結局、精神科の患者さんも、病院に入ってない人も、自分の中に自分だけの世界を持っていることに違いはない。人間にすごく興味が湧く本だと思います。

【雨宮 天 関連書籍】

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