さだまさしオフィシャル「デジタルさだ書店」

さだまさしオフィシャル「デジタルさだ書店」

2021.06.17 - 特集

さだまさし作品がデジタルで読める!伝説の作家デビュー作品『本 人の縁とは不思議なもので・・・』から『銀河食堂の夜』まで一挙配信。紙では手に入らない貴重な作品を「デジタルさだ書店」でお楽しみください。

「デジタルさだ書店」伝説の絶版本から最新作まで配信中!

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「デジタルさだ書店」代表・さだまさしよりご挨拶!

歌は希望でありたい。——— さだまさし 完全保存版!

【完全保存版】全部、さだ。

デビュー以降、通算4450回を超えるコンサートを敢行したアーティストは、どんな状況でも前を向き、ひとりひとりに歌を手渡し、元気を与えてくれる。
歌作りの方法や、今の時代への思いを語ったロング・インタビューをはじめ、著名人の愛聴リスト、新進気鋭の落語家との対談、全アルバム紹介などを網羅。表情豊かな写真に多彩なテーマを盛り込んだ、隅から隅まで“さだまさし"。
ページをめくるたびにワクワクする誌上コンサート、まもなく開演です。

※デジタル版は紙の雑誌とは一部内容が異なり、掲載されない、または掲載期限のある広告や写真、記事、ページがある場合がございます。また、掲載されているプレゼント企画に、デジタル版ではご応募できません。あらかじめご了承ください。

第69回日本エッセイスト・クラブ賞受賞作品!

1998年『広辞苑第五版』に「目が点になる」収録!この事件がご縁の自伝的エッセイ集。テーマは家族・故郷・ご先祖様、友・仲間・恩人、歴史・土地・希望、本・音楽・映画。ときに爆笑、ときに涙の三題噺25話。思い出や今の関心、次世代への期待に温かな人柄とユーモアが、紡ぐ言葉にセンスが光る。多芸多才の秘密も見えてくる。

「デジタルさだ書店」最新刊

「デジタルさだ書店」第3弾配信作品

「デジタルさだ書店」初電子化作品

おすすめは復刊本4作品!

伝説の作家デビュー作品

作家デビュー第一作として語られる、伝説的な作品。グレープ解散直後、23歳のときに刊行された。高校時代からグレープとして多忙を極めた時期までのことを、思い出としてではなく、当時の感性で書いている貴重な一冊。
家族、友人たちのこと、趣味の話、グレープの活動ウラ話や相棒・吉田政美の話題も豊富。グレープ4枚目のシングル「朝刊」をパロディにした戯曲や、主人公の学生2人がタイムスリップするSF小説も収録され、エッセイはもちろんのこと、「作家さだまさし」の片鱗が垣間見える。
※初版発行1976年3月20日(底本:八曜社1981年5月10日第31印発行)

ファンクラブ会報誌の連載に書き下ろし原稿を加えたエッセイ集

「1エッセイを丸ごと試し読み!」
※試し読みをご利用の際は、表紙をクリック後、次のページに出てくる「試し読み」ボタンを押してください。

著者のソロ・デビューとともに発足した“まさしんぐWORLD”(オフィシャル・ファンクラブ)の会報誌に連載された“身辺雑記”(「まえがき」より)に書き下ろし原稿を加えたエッセイ集。
グレープ解散のころから9枚目のソロ・アルバム『Glass Age~硝子の世代』まで、往年のファンには懐かしい話題が満載。小さな街でのコンサート、若き長嶋茂雄監督との面談、仏教への深い考察から『長崎小夜曲』誕生エピソードまで、30歳前後の数年間を中心とした著者の心の遍歴を追体験できる。
※初版発行1984年11月21日(底本:CBS・ソニー出版、1984年11月21日)

絶対に変わることのない、人間の「温度」

文庫版は『心の時代』と同時発刊、単行本は1996年4月刊で、21枚目のソロ・アルバム『さよならにっぽん』から半年後である。
ちょうど自殺やいじめが社会問題になった時期で、「命を捨てるなら、学校(会社)を捨てなさい」と強く語る。市井の人との出会い、感動した風景や土地のこと、身近な人、憧れの人との交遊などを素材に、それぞれのエッセイに、自身の楽曲の詩を印象的に散りばめている。絶対に変わることのない、人間の「温度」を持つ人たちとのかけがえのない時間を綴る。(語り下ろし)
※初版発行1996年4月1日(底本:サンマーク文庫、2001年12月)

著者波乱の半生を、笑いと涙に包んで振り返るエッセイ集

さだまさし46歳のときに刊行されたエッセイ集。24枚目のソロ・アルバム「心の時代」と同名の書籍で、リリース翌月の1998年10月に刊行された。各章冒頭に、収録楽曲すべての詩が引用され、そのイメージに沿ったエッセイが綴られる。
悩める時期を抜け、「60歳」に人生の目標を定め直したときの作品。12歳でひとり上京した中学時代、國學院高校での人生の糧となる親友や恩師との濃密な日々、長崎の両親・祖父母の数奇な人生……。著者波乱の半生を、笑いと涙に包んで振り返る書き下ろし作品。
※初版発行1998年10月1日(底本:サンマーク文庫、2001年12月)

既配信作品はこちら

【PROFILE】

さだまさし

長崎市出身。シンガー・ソングライター、小説家。'73年フォークデュオ・グレープとしてデビュー。'76年ソロ・シンガーとして活動を開始。「関白宣言」「北の国から」など数々のヒット曲を生み出す。通算4300回を越えるコンサートのかたわら、小説家としても「解夏」「風に立つライオン」などを発表。多くの作品が映画化、テレビドラマ化されている。またNHK「今夜も生でさだまさし」のパーソナリティとしても人気を博している。2015年8月、一般財団法人 風に立つライオン基金を設立(2017年7月、公益法人として認定)。様々な助成事業や被災地支援事業を行っている。2019年5月15日にセルフカバーアルバム『新自分風土記』2タイトルを発売し、同月18日から全国コンサートツアー開始。

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嫌われ、憎まれることを恐れるな――。少し昔には、人生で目標とすべき老人がたくさんいた。井伏鱒二、安岡章太郎、宮崎康平、永六輔……豪胆で知己に溢れた先輩たちに学んだことを、秘蔵エピソードとともに綴る。著者が24歳から考え続けてきた「すごいお年寄り」になるための道標を自身の様々な人との出会いを通して著す。この国の未来は老人にかかっている。

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