キャッチコピーの「究極のホラーサスペンス」、どこらへんが「究極」…?感。 主人公は霊が見える、ヤバいヤツが見えるしそれが幼馴染に取り憑く、除霊するには…と話は進んでいくけれどどーにも妙な間延び感があるというか。