このレビューはネタバレを含みます。
鬼だけど美しすぎる槐さん。 愛する人を千年もの間、想って待っていたなんて凄い。 でも愛されているのは前世の自分か、今の自分なのか。 黎王の言葉に動揺する千桃生。 どちらなのか私も気になります。