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総合評価

47件)
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    特殊技能(?)を持つ者は普通の事が出来なかったりするんだな(^.^;)皆さんかなり高いスキルをお持ちなのに、それぞれにバレていないのが不思議(アーニャさん除く)(;・∀・)でもカッコいいから良いのです(^^)v

    0
    投稿日: 2025.05.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 ヨルさん、「初めてのキスはレモンの味だと何かで読んだことがあります! 」 ←分かる。「このマリネととても合いそうです!」←そうはならんなろw 人命救助により星を1つ獲得。これに対して皆が陰口を言う中、素直に認め、悔しがるダミアンかっこよ。

    0
    投稿日: 2024.10.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヨルの弟のユーリが突然訪問してきたり、ご機嫌取りのデートを通じてちちとははの仲が深まった。 アーニャはポンコツなシーンが多いけど、たまにすごく活躍するのが魅力。 ステラ獲得おめでとう。 ――― 再読(2024.12.18) 溺れている男の子をアーニャが助けるシーンはいつ見ても涙が出る。

    0
    投稿日: 2024.03.21
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    他国へ渡航したと偽装する時の定型文(テンプレート)だ 外務省勤務と聞いた時点で警戒はしていた 溺水反応ってやつですよ 毒と薬は紙一重です常人は用法・容量を守って正しくお使いください

    0
    投稿日: 2024.02.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ロイドもじゃもじゃコンビが秘密警察を装いヨルを尋問するところで、ヨルの本気度を見せられて素性を怪しむだろうに... 実はロイドは全てお見通し、という裏設定なのだろうか。

    0
    投稿日: 2024.02.01
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    6冊目『SPY×FAMILY 3』(遠藤達哉 著、2020年1月、集英社) 愉快で楽しいコメディ漫画なので忘れがちだが、どの登場人物もなかなかに暗い過去と厳しい現実を抱えながら生きている。その辺りのバランス感覚が良い。 「週刊少年ジャンプ」に掲載された読み切り第二弾も収録されている。 〈星を掴む光の矢‼︎‼︎〉

    15
    投稿日: 2024.01.20
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    ユーリとヨルの番外戦がまたまた愉快! 新たなキャラと物語で飽きさせない!  おまけの情報屋フランキー極秘メモも楽しいね!パンダ乗り物のアーニャの表情がウケタ! ぜひ〜

    6
    投稿日: 2023.06.09
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    ユーリが、ヨルさん達に会いに来た! ヨルさんの努力すごいすてき❣️ ユーリが秘密警察、ロイドが、スパイ!アーニャがワクワクするのらかるかも、、、!

    2
    投稿日: 2023.01.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ユーリよりロイドが一枚上手。前巻でやばそうだったユーリもお笑い担当になって一安心。バレーボール回がそりゃそうだの結末ながらプラスマイナスゼロといううまい着地点。ボンドは顔見せだけ。アニメ第一部ここまでだったなぁ。

    0
    投稿日: 2023.01.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    MISSION:12 MISSION:13 MISSION:14 MISSION:15 MISSION:16 MISSION:17 EXTRA MISSION:2 アニメ1期は、EXTRA MISSION:2をのぞく3巻まで。

    0
    投稿日: 2022.09.25
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    ヨルの弟、ユーリがスパイの天敵・秘密警察である事から、今後フォージャー家との関わりが気になる。 ドッジボールはね、なんだかんだ言って、転んじゃったアーニャを守ったダミアンが本当はいい奴。 ビル・ワトキンス(6)は小学一年生じゃない(笑)

    0
    投稿日: 2022.06.14
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    ユーリ秒で見破られてて笑う。アーニャがまさかの星第一号。なんだかんだ学園生活楽しんでてよかった。読み切り?のヨルさんとのデートの話。もう普通にこの2人夫婦として癒される。スパイの話なのにほっこりしかない

    1
    投稿日: 2022.06.12
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    フォージャー家のヨルの弟・ユーリが来訪!! 互いがスパイと秘密警察であることを隠しながら、 黄昏とユーリは腹を探り合う。姉を偏愛する ユーリは黄昏に本物の夫婦であることを証明しろと 迫り…!?

    1
    投稿日: 2022.05.23
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    偽装家族はオペレーションのために絶対必要。誰にもバレてはいけないという中、妻役のヨルさんの弟が訪ねてきちゃいました、で始まる3巻。 弟さんのユーリくんが極度のシスコンなので疑われずに結果オーライという運びになりました。 ユーリくん、ちょっとそこに座りなさい。プライベートとはいえ、観察力判断力がなさすぎです。あなた、自分の国家保安局という職務を考えなさい。目の敵にしているロイドこと「黄昏」は、きっちり演じきっていますよ。役者の差が出てしまっています。 「命が惜しかったら誰も信用するな。オレたちみたいな人間はそうやって生きてくしかないんだ」とはモジャジャのセリフですが、ユーリくんより職務に忠実です。 とはいえ、そういうゆるさがスパイコメディとしての魅力なので、歓迎しているわけなのですが。 東と西、両国家の平和のための偽装家族。国家の状況によっては、いずれ「黄昏」と「いばら姫」の対決もあったりするのではないかと勘繰ってしまいますが、それは平和は維持できても家族の崩壊に繋がるので、アーニャが泣くことになってしまう。そういう展開は回避してもらいたいです。「黄昏」も「いばら姫」も理不尽な悲劇をなくすために裏世界に身を置いているわけで、一番身近な存在をなかすようなことはしてほしくないです。 アーニャを泣かさないことが、ひいては東西国家の平和につながるということですよ。そういう物語であると思っています。

    2
    投稿日: 2022.05.08
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    #漫画 #コミック #おすすめ本 #SPYFAMILY 相変わらず可愛い。でもそろそろ本格的なアクションシーンがみたいな。

    2
    投稿日: 2022.03.28
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    シスコンのユーリがロイド一家を脅かす存在に‥?!と思いきや、こいつも残念なやつ笑 アーニャが可愛すぎて危うく自分の娘に「ちち」って呼ばせるところだ。

    2
    投稿日: 2022.01.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    酔っ払いユーリとか、アーニャのステラ獲得とか 登場人物が増えて賑やかになってきたな。 読み切りのヨルさんのお尻の話がおもしろい。 アーニャは本当に素直でがんばり屋さんでかわいい。

    2
    投稿日: 2021.11.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 ヨルさんの弟襲来からドッジボール、ボランティアで人命救助して1個目のステラ獲得まで。 +出張版。 表紙のヨルさん、乳デカすぎない? 比較的アッサリと正体がバレる弟ユーリ。 あの大きさの盗聴器を襟につけるって、バレやすくない? ロイドはヨルさんのことを調べまくってるけど、逆はないのだろうか? そもそも実際に市役所に勤務しているヨルさんと違って、ロイドは医者に勤めてないよね? ⇒ 後の巻で、ちゃんと医者勤めしてることが描かれてた・・・。 「店長」が怪しんだりはしないんだろうか? っていうか、「店長」と秘密警察は、どちらも東側の組織なのに接点はないんだろうか? テトロドトキシンって耐性付けられるの? 爆弾の作り方が黒塗りなのは、実際に作れちゃうからだろうか? 実は原爆なんかも燃料が手に入らないだけでガワは学生レベルでも作れちゃったりするみたいなんだよね。 っていうか尻を撃たれて悶絶してるヨルさん可愛いない?

    2
    投稿日: 2021.09.08
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    一家の中で一番無理がある、「殺し屋」ヨルさん。弟もキャラ付けで、ちょっと無理感があるが、まあしょうがないか。

    0
    投稿日: 2021.05.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アーニャちゃんがまさかの人命救助で星獲得! ヨルさんの弟とのくだりは先が心配だけど、本当にこれは家族のマンガなんですね。

    0
    投稿日: 2021.04.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヨルの弟ユーリが訪ねてくるが、ユーリが秘密警察の人間というところがひやひやするところ。 ロイドがヨルとアーニャを脅しているとか一方的に騙して偽装家族になっているのではなくて、ヨルとアーニャもそれぞれの理由で、偽物だけれど家族でいた方が好都合だから 自分の正体がばれないように、解散にならないように奮闘するのが面白い。 学校でもアーニャがステラを取るべく頑張るが、すんなり優等生だからという流れで 取れるわけがないのが楽しいところ。 ダミアンの恋心の行方も気になる。

    1
    投稿日: 2021.03.22
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    義弟(秘密警察)VS夫(スパイ)のやりとりは笑いながら、結局一番強いの妻(殺し屋)なのでは??という結論に。いたって真剣な彼らだからこそ、ユーモラスで怖くならない匙加減が良いです。アーニャも頑張っていて応援したくなる。

    1
    投稿日: 2021.01.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本編6話と週刊少年ジャンプに掲載された読切マンガが収録された3巻。 表紙のヨルさんが持つ凶器と血が物騒…! カバー下でがっかりしてる黄昏がなんともいえん…。 前半3話は、ヨルの弟のユーリとフォージャー家の話関連。 ユーリが持ってきた大きな花を入れた小さいサイズの花瓶がグラグラする様子は、これからの波乱を表してるように思った。 ユーリの姉さん命!の様子ときたら…(*´-`) ユーリが帰ろうとする場合で言った黄昏の言葉が良かったです。 後半の3話はアーニャの学校生活が描かれます。 プールで溺れた男の子を助けたアーニャを褒める黄昏の表情が柔らかで優しい…。 アーニャが星(ステラ)を獲得した後にクラスメイトが陰口をたたく場面のダミアンの言葉は潔くて真面目と思った。 番外編では様子がおかしいヨルにあたふたする黄昏が(・∀・) アーニャを気にかけるフランキー、なかなか好きなキャラだな。

    1
    投稿日: 2021.01.13
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    スパイとしての勘で ユーリが秘密警察の人間と見抜いたロイド。 もしやヨルも関係者?と疑って 探りを入れてみるも…。 あ、殺し屋なのは弟にも内緒か。 で、ロイドの真の目的を知っているアーニャは 優秀な生徒だけがもらえる「星」を 獲得しようと大奮闘です。 …ドッチボール大会で。 今回の巻末おまけも楽しかった。

    1
    投稿日: 2020.10.10
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    1〜3巻読了。 面白い面白いとは聞いていたけど本当に面白い!! 1人で読んでいて笑い声出てしまうくらい。 1巻カラー表紙は笑顔で向き合っている下で死体や武器が転がっているギャップ〜! ギャグとシリアスとほっこりの割合が天才的でした〜〜 スパイ、超能力者、殺し屋の非現実的な家族構成にも関わらず少しずつ形成される家族愛や夫婦愛がありほっこりさせられるシーンも数々。 どんな時もお互いの意思を尊重できる3人が素敵。 けど3人とも天然で微妙にズレているところが可愛いのです(笑) 1巻では爆薬の引き金が結婚指輪代わりだったり、細かい笑いポイントも大好きです! 続編は犬も追加されそうな展開で楽しみです!

    5
    投稿日: 2020.08.13
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    ロイドの洞察力の鋭さが発揮されたユーリ登場回が面白かった。 ここまで洞察力があって、盗聴器まで仕掛けているのに、ヨルさんの裏の顔はわからないのかハラハラしますね。 殺しの仕事を続けるためではあるけれど、いい奥さんにもなろうとしていて、一家全員が利害のためとは言え、家族のあり方を考えていて先が気になります。 あまり入れ込みすぎるなという忠告があったので、その辺りにも今後触れていきそうな気配です。 秘密を抱える家族の中に、心が読めるアーニャの存在がいるのは安心感がありますね。 おまけの話でもアーニャがヨルさんを狙う男を密かに撃退していたり。 アーニャの能力に助けられているところがあります。 でも、アーニャの力に頼らなくても、ロイドとヨルさんが夫婦の関係を進めていけるようにも描いているので、純粋に気持ちの部分で共感できるお話が多かったです。 意外な方法で星をゲットしていたのもよかった。 アーニャも自分なりに頑張ってはいるけれど、読み手がハラハラするぐらい何もできない。 こっちの方が焦ってくるぐらいだけど、そこもロイドが感情的にならずに、勉強がダメなら勉強以外で、芸術方面はどうか?なんて手探りでアーニャの良さを、任務のためではあるけど探っていく様子が、自然といいお父さんしていて、家庭を持つ人にもハッとさせられたところがあると思います。 建設的に物事を考えるロイド。 ちょっと真面目すぎるのかなとも思うけど、これがちゃんと物事をこなす人の態度なんだと思えますね。

    3
    投稿日: 2020.08.11
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    ヨルの裏の顔がなぜばれないか不思議。天然過ぎるからか?ダミアンがだんだんいい奴に思えてきて先が楽しみ。アーニャは相変わらずおバカでかわいい。

    3
    投稿日: 2020.07.26
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    フォージャー家を訪問したユーリ。 ちちとははが仲良しなのは何より。 銃でお尻撃たれたら…普通に座れる喜びを感じる。

    1
    投稿日: 2020.06.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    かなりの人気作となっているらしいこの作品。 初期から好きだったのでとても嬉しい。 妻ヨルの弟、秘密警察のユーリが登場して、物語は更に危険度とともにワクワク感も倍増。 登場人物みんなが誰にも明かせない秘密を抱えているけれど、相手を思い遣っていて優しいのがとてもいい。 そして、娘のアーニャがマジ天使。 同級生でスパイ対象の身内でもあるダミアンくんが本当に可愛い。…い、いや。うん、カッコいい(笑) 全編どこを切り取っても面白いけれど、アーニャを中心に物語が動き出す時が一番楽しい。 次巻はペットが登場か。 きっとペットの犬もクセモノなのだろう。 楽しみ。

    3
    投稿日: 2020.05.14
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    "「ちちとはは なかよくしないとダメ」 「べ…別にケンカなんかしてないぞ?」「そうですよ」 「おまえこそ クラスメイトとちゃんと仲良くするんだぞ(任務のために)」 「…うぃ」" ユーリくんがヨルに対しては盲目的なのが面白い。バイト(殺し屋)のこともあの様相でなんだかんだ気付いてないんだろうな……。 ロイドさんがめちゃくちゃかっこいい台詞吐いてる下で、堂々とした嘘つきって書いてあるとこ好き。

    3
    投稿日: 2020.05.08
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    最近読んでる漫画の中で一番おもしろく、ハラハラさせられる。 アーニャは、馬鹿っぽく見えて実は一番空気を察する力がある(笑)ユーリさんのキャラも正気の沙汰。 とにかく次巻も楽しみだ。

    5
    投稿日: 2020.04.02
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     すたーらいとアーニャが爆誕する3巻である。  前半ではフォージャー家を来訪するヨルの弟・ユーリの模様が描かれ、後半から物語の本筋である学校生活が描かれている。  どちらもコミカルに、ラブコメ要素のようなものを挟みながら展開しているが、目的である星(ステラ)を早くも獲得する展開の速さなどはさすがのテンポ感だろう。  次巻からはペットを飼う展開が描かれそうな気配であり、引きで描かれた巨大犬がどう物語に絡んでいくのか注目だろう。  全体的にテンポ良く物語は進んでいる。  ただ、それだけに少し詰め込み過ぎというか、前半後半で焦点が変化するのは、それはそれで一冊としての読みごたえを分散させてしまっている感もあった。  その辺も加味して、星四つ半相当と評価している。

    5
    投稿日: 2020.03.25
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    使命を遂行するために擬似家族を作ったスパイ。しかし、残りのメンツも実は、普通ではない人たちで・・。普通であることを求めて悪戦苦闘しつつも、徐々に繋がってくる絆が楽しんで読めるところです。

    0
    投稿日: 2020.03.19
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    スターライトアーニャ。 可愛いし、面白いし、ほっこりする。 スパイと殺し屋が出てきてるとは思えんよなぁ。 アニメ化もしやすそう。 2022/12/4 しっかりアニメ化成功。

    4
    投稿日: 2020.02.19
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    泣く子も黙る秘密警察の人間なのに超シスコン&姉限定のドMというユーリに爆笑。ヨルに対するロイドのフォローも非常に好ましくてよろしい。この巻でのアーニャの大手柄が物語の第1の山場になっているのだろうが、ここから先は案外シリアス&ハードな展開になりそうな気がするなあ(現在の連載の展開から予測すると)

    1
    投稿日: 2020.02.11
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    メインもいいけど、Extraミッションもいいよね。 モジャモジャが敵だった日には非常に悲しい。スパイものだとありがちだけど、コメディだからその辺りは大丈夫だと信じたい。

    0
    投稿日: 2020.02.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フォージャー家にヨルの弟・ユーリが来訪!! 互いがスパイと秘密警察であることを隠しながら、黄昏とユーリは腹を探り合う。姉を偏愛するユーリは黄昏に本物の夫婦であることを証明しろと迫り…!?(Amazon紹介より)

    1
    投稿日: 2020.02.08
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    面白かった。ドッヂボールのシーン。こころを読むアーニャのひらがなのことば、、ピンポイントで響きます。正体隠しているけれど、それぞれがお互いを思い合ってる、それが家族を作りあげるのでは。フォージャー家がちょっと羨ましいです。疎まれていると思っていた自分の力が役に立ったと分かった時のアーニャのえっへん、とても印象的です。すたーらいとアーニャ、応援せずにはいられません。

    2
    投稿日: 2020.02.05
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    番外編が愉快。 怪我しても普通に暮らしている奥さんスゴイ(笑) シスコンな弟君も可愛かったです。 次巻の犬の登場にとても期待!

    0
    投稿日: 2020.02.03
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    「せかいはへいわになった」 父がスパイで母は殺し屋、娘は超能力者(サトリ)の偽装親子がアレコレするお話の3巻目。 大人パートと子供パートがいい感じに入れ替わるので飽きない。 丁寧で良質な作品って感じが好きです。 キスされそうになったヨルさん可愛い! あと次男が悪態つきながらも真面目ないい子なところが良いですね〜。

    9
    投稿日: 2020.01.20
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    ジャンプコミックスには、伝統的に扉表紙裏に作者のメッセージを書くという欄がある。これはたいていはAmazon紹介にも載っていない、手に取った者だけが読める「秘密の暗号(別名おまけ)」である。それを特別にお見せしよう(一巻目だけ)。此処に、なんと「2020年このマンガがすごい!オトコ編第1位」を獲得したこの作品のエッセンスが隠れているからである。 映画やアニメの「正体を隠してる」系のお話が好きです。バレそうなヒヤヒヤ感や、本心を打ち明けたいのにできないもどかしさ。本作品にはそんなもの微塵もございませんが、楽しんで頂けたら幸いです。 微塵どころか満載である。大嘘つきだけど、可愛い登場人物たちが活躍する徹底エンタメである。オトコはこのぐらい振り切らないと、彼らのように偽装結婚にも踏み切る勇気が持てないのが、昨今なんでしょう。 綾瀬はるか主演「奥様は、取り扱い注意」や深田恭子主演「ルパンの娘」の話を足して2で割ったような話になっている。よっておそらくテレビドラマと相性が良いと私は推察する。ではヒロインはどうするか?実は桜井日奈子をお薦めする。えっ?あの大根を?という勿れ!(いや、失礼。個人的な主観です)彼女は実は現在格闘術特訓中なのだ。いつもはおっとり天然だけど、「殺人技術」だけは超一流というこの役柄に合っている。となると、夫は横浜流星か。凡ゆることに超一流のスパイという設定も、彼ならば器用にこなすだろう(視聴率も連れてくる)。問題なのは、現在の子役陣の中に、読心超能力を持つ(全ての人間関係を把握しているホントの主役の)7歳の女の子をできる子が見当たらないことである。この子が見つかれば、直ぐにでもドラマができる。 現在3巻まで出ている。何巻まで、この設定を面白いまま引きずっていけるか、見ものだ(我ながら斜め上から観た意地悪な読者だなぁ)。

    21
    投稿日: 2020.01.20
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    アーニャの読心術。最強なのに物事知らないから使いこなせなく残念。でもそこがこの物語での最強の所以か。

    2
    投稿日: 2020.01.12
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    SPY×FAMILY3(ジャンプコミックス) 著作者:遠藤達哉 集英社 タイムライン https://booklog.jp/timeline/users/collabo39698

    0
    投稿日: 2020.01.09
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    シスコンな弟でセーフ(笑)しかし、ロッティがほんとに優秀っぽいスパイで驚く。なんとなく詰めが甘い気がしたけど、そんなこと全然無いわ。アーニャの教育はちょっと心配だけどね(笑)そしてあいも変わらず前野くんと小林ゆうちゃんで脳内変換して読んでます(笑)

    0
    投稿日: 2020.01.06
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    第3巻です。 仮の家族がだんだん本当の家族に近づいていく様子には胸が打たれます。またジャンプに出張連載していた際の話も読めたので満足です。

    6
    投稿日: 2020.01.05
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    ヨルの弟ユーリの来襲です、シスコン過ぎです(笑) ロイドの罪悪感って、別な感情ですよね、わざわざ確認しますか(笑) アーニャの体育のエレガントなドッチボールでダミアンが色々と男気を魅せます!意外と良い子。おお、新たな家族の予感です、それも星のご褒美の犬♪です、何かありそうなワンコです。 巻末のストーリー、いばら姫モードでありながら仕事中に負傷します。案外と偽装家族になったことで、良い意味で隙?人間味?ができてきたのでしょうか?などと深読みをしたり(笑)ところで、表紙のヨルさん、素晴らしい笑顔で物騒なもの持ってます(笑)

    2
    投稿日: 2020.01.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    順調(?)に星を取れているみたいで良かった。最後の犬は何だろう。未来視? カバー裏、ヨルさんの髪型結局謎で可愛いな。

    1
    投稿日: 2020.01.04