
総合評価
(6件)| 2 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ疾走感がある。 最初よりも確実に中山敦史の絵が 中山敦史の絵として確立してると思った。 この絵がマジでスゲーって思う。 ただ社長の存在価値がね。。。 ウケるけど、 つか、 カギューの校長じゃん。 カギューの方と話繋がってんの? 全く別物なの? でも、社長と理事長同一人物だよね? 気になる!
0投稿日: 2012.10.08
powered by ブクログカギューが発売されるので、当時全部読んでましたがこの際一緒に集めちゃおうと思い購入。コミックスで読んでもテンポよく話が進んでいき、ピカソの成長をみつつ、絶望からの希望を見出すカタルシスのような感覚を味ワせてもらいました。やっぱり何回みてもスジャータ爆発からの展開は最高ですね。 中山先生の作品全部集めたいなぁ
0投稿日: 2011.06.19
powered by ブクログ3巻の終盤から物語は一気に加速して、その圧巻ぶりと疾走感を途切れさせないまま大団円。「何この少年マンガ、すごい」としか言えなくなってくる。中山先生(編集者も)やりたい放題ぶりが最高。 少年誌で掲載していいのかという描写(爆死、同性同士のキ○etc……大抵は3巻から登場、少年漫画史上に残る変態、ダヴィンチのせい)がてんこもり、うわぁぁと思っているうちいつの間にか感動に浸っているのだからすごい。 絵柄はポップ+毒。中山先生にはもっと活躍してほしいです♪ テーマソング:ポケットカスタネット/Mr.Children
0投稿日: 2010.08.25
powered by ブクログ素晴らしい打ち切りマンガ。 打ち切りという現実にここまで見事に対応したマンガも少ないだろう。 作者の中山さんは貴重な経験をしたと思う。 マンガは一方で商業的エンターテイメントであり、もう一方では芸術的な作品でもあるのだ。 前者では多くの人を喜ばせる必要があり、後者では己一人の価値観を表す必要がある。 打ち切りという避けられない未来から後者の道を発見できたことは大きい。 次回作に期待しつつも満点。
0投稿日: 2010.05.23
powered by ブクログ5巻で完結です! とてもおしい漫画でしたorz打ち切り・・・故なのか ちょっと内容が早足で薄っぺらい感じではあるのですが 捉え方がとても少年漫画ではグロク、とても変態な感じで とても楽しかったです^^ ポップな絵柄だからあまりナマナマしく感じなくてよかったのかな? 次回に期待します!
0投稿日: 2009.10.08
powered by ブクログ打ちきりですかね?とっても残念です。ネタとしてとても面白かったのですが、サンデーの漫画ではなかったかもしれません。次回作、たぶん買います。
0投稿日: 2009.09.17
