
ファウンテンブルーの魔人たち(新潮文庫)
白石一文/新潮社
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総合評価
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powered by ブクログえー、どうしよう! 想像と全然違う展開で、この小説が好きなのか嫌いなのか、面白かったかそうじゃないのか、判断できない… でも、800ページくらいあったけど、最後まで読んだし、全然判断できない!と思いつつ、感想を書いちゃってるから、嫌いでもないし、面白くないわけでもなかったのかな…
0投稿日: 2026.01.21
powered by ブクログなんとも言えない世界観と終わり方。 ファンタジーでもなく、ミステリーでもなく。 ジャンル分けが難しい。 AIと生きる世界はこんな風になるのか? わからない。 登場人物が多いしその関係性もあっという間に変わってて、いつの間に?だし、彼?彼女??と置き去りになる。 まぁまぁ分厚い本だったから、これに時間を費やすことをあまりお勧めできない。
0投稿日: 2025.12.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
途中までは結構面白くって、いろんなところで、え、何!?何?!みたいなことがあってわくわくした。キャラクターも設定も面白かった。作者の言わんとすることも分かる。でも大判風呂敷広げたんだから回収してほしかった!もったいない!
0投稿日: 2025.11.04
powered by ブクログ小説の主人公が明らかに作者をモチーフとしている それゆえ、現実のことを書いているように思えてくる 作家の前川倫文 住んでいるタワーマンションで外国人が3人亡くなる その犯人が白い幽霊という噂があり、その調査を始める。 調査の方法として、幽体離脱して意識体で事件現場に向かう SFなんだろうけども、どこか予言的なことを書いている気がする
9投稿日: 2025.09.26
powered by ブクログこの作品のことを全く知らず、裏表紙のあらすじだけ読んで購入。 SF?ファンタジー?なんだったら、予め言っといてよ。 買わなかったよ。 帯の文言でピンとこなかった私も悪いけども。。
0投稿日: 2025.09.07
