
総合評価
(28件)| 8 | ||
| 7 | ||
| 8 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ初エッセイということで、本書を通して川内さんの大切な思い出やお人柄に触れられて嬉しい。 著書「目の見えない白鳥さんとアートを見に行く」のエピソードについても、いくつかの側面から綴られていました。ライター生活の始まりといったご自身のこと、アートのこと、ご家族のこと、意外な人との繋がりなど……さまざまな場所でたくさんの人と紡いだ特別な思い出をシェア。 読みながら自身のさまざまな記憶も呼び起こされ、懐かしい気持ちになることもありました。 表題作の思い出は想像のちょっと斜め上。でも、そこからの話はスケールが大きくて夢があって良かった! 『コネがなくても、お金がなくても、自由なスピリットとやりたい気持ちさえあればたいていのことは実現できるのだ』 小学生でそう思える体験ができるなんて素晴らしいと思う。令和世代からしたら、ぶっ飛んだ昭和感満載のエピソードですが、こういうのはいいなぁ。 「レモンを置きに京都まで」「非常に大きな贈り物」、「アイラブユーと言われたい」、「未完成な人生に花束を」と心に残るものがいくつも。 川内さんの思い出は私にとっては特別感があって興味深く、楽しませてもらいました!
0投稿日: 2025.12.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
著者と同い年ということもあり、『うる星やつら』とか学校で迷い犬を飼うとか、「クラムボン」も知ってるし、『ある行旅死亡人の物語』も読んだし、共通点があって、面白く読めました。でもその捉え方とか、エピソードがいちいちスケールが大きくて、私はただ「同い年」なだけなんだと自らの人生の薄っぺらさに苦笑。国連で働くってどんな就活すんだろ?! そして、全般に漂うポジティブシンキング!岡本太郎の著書からの引用が、真逆の人間には眩しすぎましたぁ。憧れます。ほんとに、こんなふうに生きれたら話すネタに事欠かない。そりゃ本も出したくなる。 「だよね」「わかる」「人生そうでなきゃ」「たのしそう」と思いつつも、これを行動に移せないのもやっぱり私なのでした。文中のカッコいいセリフ「10年後も同じ場所で同じ仕事をしていると想像するほうが怖かった」 言ってみてぇ〜!!
0投稿日: 2025.12.22
powered by ブクログエッセイってやつは難しい、ビビっとくるかどうかの相性のことだけれども。たまたまラジオで目の見えない白鳥さんと美術展を見に行く番組をやっていて、聞いていたら2年前に読んだことを思い出しこの人の新しいエッセイが図書館にあったので借りてみた、そしてダメだった。2年前にももう1冊と思い文庫を買って読んでみて合わないわ~と思ったことを思い出す。(いつもの記憶喪失)もう手を出しません。 今まで読んでみてだめだった作家のエッセイの中では角田光代と似たようなにおいがする。
8投稿日: 2025.12.09
powered by ブクログ本屋に行くことが目的の旅行をしたくなった 「未完成な人生に花束を」は身近な人が亡くなった時に読み返したら心の支えになりそうだと思った
0投稿日: 2025.12.07
powered by ブクログ前評判はあまり読まず、装丁だけでホラーとすら思っていた。 初めて行くキャンプ地で、この本を読む。 何という巡り合わせなのだろう。 旅であり日常であり行動力の賜物である筆者。 思ったことをどんどんやってみるバイタイリティ。 あぁこんな風に歳をとっていきたい。 今自分の人生を生きているか、問うてくれる。
0投稿日: 2025.11.29
powered by ブクログタイトルの文章だけでなく、何とも愉快な経験をする人だなと感じた。 それをのびのびとした文体で読ませてくれる。 本線であるノンフィクションをまだ読んでいないのだけれど。
0投稿日: 2025.11.10
powered by ブクログ自分とは違う誰かの日常のはずなのにその中に自分と似た何かがあったり、新しい世界や気づきを与えてくれたり… そんなエッセイが大好きです 川内さんのエッセイはまさにそんな作品 楽しくておかしくて、そしてほろ苦い 癖になります
6投稿日: 2025.11.07
powered by ブクログすごく密度の高そうな人生。類は友を呼ぶ、とはこういうことなのだろうか。あふれる好奇心と行動力があって、人の人生に興味を持っている人の周りには、さまざまな個性や才能が集まるのかも。
0投稿日: 2025.10.26
powered by ブクログ自分とは違うひとの日常のなかに、自分の日常を見直すきっかけが隠れている。色んな人やモノに出会い、自分を変えたくなったり既に変わってしまった自分に気づく日々が鮮やかに切り取られている素敵なエッセイがたくさん。
0投稿日: 2025.10.17
powered by ブクログ川内さんの行動力が並外れてすごいから、周りの人たちの行動力も影響を受けるのか 周りの人たちの行動力がすごいから、川内さんもそれに影響されたのか それくらい、川内さんやその周りの人たちが主体的に自分の人生を生きている感が伝わってくるエッセイでした。
1投稿日: 2025.10.11
powered by ブクログタイトルに惹かれて手に取った。 なんだろう、ちょっと違う視点で物事を見ているというか、シャッターを切るタイミングがすごくいいというか。 まえがきにも書かれているが、エッセイというのはおもしろい。このエッセイ集は、書かれた時も場所も内容も違うけれど、全て川内さんの人生で、全編に通底するパターンがあって、それはフラクタルなのだと。こういう視点もおもしろいーと思う。 イザベル・アジェンデの『精霊たちの家』の原稿を知人から託され出版社に持ち込んだ教授の話とか、教習所の話とか… 『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』を書いた方でした。
6投稿日: 2025.10.07
powered by ブクログ川内さんは自分とは全然違う(当たり前だけど)人生を送っていて、ただただすごいなあと感心する。ひとつひとつの話が本当におもしろく、楽しい読書だった。
0投稿日: 2025.10.05
powered by ブクログ人生のレールを自分の手で敷いていけるひと 自分の人生が敷かれたレールだと思うほど子供ではないにしろ、自らの明確な意思を全力で生きてきたかといわれれば言葉に詰まる 有緒さんは眩しい
1投稿日: 2025.09.17
powered by ブクログなぜこの本を図書館にリクエストしたのか忘れた。 作者の作品が積読され、ずーっと読みたいと思う中、ふと新作出た!と思ってリクエストしたのかな… いずれにせよ出会えてよかった2025!出来した自分! 旅の話が好きなので、1章のコスタリカ、タクラマカン、サラエボ、色々行ってみたくなる! 各国の免許の話はとても頷け、夢の家の石のベットも気になる! 日本国内にもまだまだ知らないところだらけ! 痛快な切り口と、思い切りの良さ、ほろっとくるところ、全てかっこいい。他作品もぜひ読みたい! バングラデシュ、ベンガラ地方「バウル」放浪の歌い手を探す旅、バウルは、既存の宗教や寺院、カーストに属さず、楽器ひとつを手に、村から村へと移動する。何百年も前から口頭で伝承されてきた歌の歌詞には、暗号のようにメッセージが組み込まれていると聞く。 「あなたたちを世界は『走る民族』と呼んでいる、それは知っていますか」と1人のタラウマラに聞いてみた。彼は、「僕らは自分たちをタラウマラとは呼ばず、ララムリと呼んでいる。それは僕らの言葉で『軽い足』とか『走る足』という意味なんだ」 実は彼らも自分たちを「走る人」と呼んでいた。ひとつの疑問が解けたった。 〜な年齢に肉薄している こうして(大陽の塔)と真正面から対峙したあとは、また岡本の言葉から受ける印象は劇的に変わった。「人類の進歩と調和」をテーマにした万博において、堂々と「人類は滅びる」と言える岡本の強さはやはり本物に思えた。だからこそ、(太陽の塔)は必要とされ、何度も壊されそうになりながら、いまだ私たちの目の前にそびえている。 痩せこけて動かた父が眠るベッドの傍で、自分はもっと優しくならねば、そうでなければ生きていく価値がないと感じ、優しさについて考えるようになった。厳しさを伴った優しさと傷ついた心や体をケアする優しさ。そのふたつはときに矛盾し合い、ときに補完し合う。ただ、それぞれ発揮するタイミングを間違えると、致命的な逆効果となる。 宮﨑駿さんは「理想を失わない現実主義者にならないといけないんです」と言ったらしいが、私も理想を抱く現実主義者でいたいから、この連載の最終回にも書いておこう。優しさが遠くまで伝播し、この日本と世界が誰にとっても優しい場所になりますように。
6投稿日: 2025.09.14
powered by ブクログエネルギッシュな人に憧れがあります。 チャレンジ精神が旺盛で、良い意味で我が道を行ける人。 「新しい海に無計画にダイブする癖がある」という著者の川内有緒さん。 仕事も日常の生活も、自分ならではの生き様を追い求めている。 そんな姿勢が伺えて、最高に魅力的でした。 彼女の緩さとストイックさのバランス、すっごくいいなぁ。 第一章の「コスタリカのバスのなかで」から、私の好奇心は煽られっぱなし。 私の全然知らない国、全然知らない人たちの「マジーー?!」と思うような日常のひとコマひとコマが読んでて楽しかった。 印象に残った話はいくつかあるけど、今の私にちょっと響いて、好きだと感じたのが「真夜中の演奏会」。 “そんなことして何になるの?”“意味ある?” 外野は何気にそう言うけどさ、成果としては残らなくても、やり切った人にしか得られないものって絶対あるよね。
1投稿日: 2025.09.13
powered by ブクログアメリカに留学、民間企業や国連に就職しパリに居住した経験も長い著者が学生時代からこれまでのエッセイをまとめたもの。同世代であり同じ時期にこんな生き方ができているってすごいなあと思う。筆致が軽く読んでいてこちらも気持ちが明るくなった。
0投稿日: 2025.09.08
powered by ブクログ色鮮やかな日常が保存されてた。 最後の章は、少し苦しくなるものも多かったけれど、「未完成な人生」という考え方は新鮮でホッとする部分もあった。 いつの間にか時間は過ぎていって、この一瞬が二度と訪れないと思うととても怖くなる。こんなふうに人との出会いや大切な人との思い出をもう少し意識して自分なりに保存したいと思った。
0投稿日: 2025.09.07
powered by ブクログタイトルが面白くて手に取った。 そりゃあそうだよね、全部押されてしまったら皆迷惑を被るもの。 で、このタイトルのエッセイが期待通り面白かった。何だか世の中うまくできてるなと思った。 いたずらしたのは別の人なのに、やってない人がフォローし、うまいこと事態がおさまっている。やってない人は完全にとばっちりだが、無事、緊迫した場から逃れられ、場は和んでいて、終わり良ければ全て良し感があった。 『レモンを置きに京都まで』も好きなエッセイだ。小説『檸檬』を今の今まで忘れていたし、未だにこの小説がなぜ有名なのかよく分からないが、その内分かる日が来るのだろうか。そして、私もそっと檸檬を本の上に置きたくなるのかもしれない。 青い装丁の本の上に黄色いレモンの組み合わせ…好きなコントラストだ。 最後の方のエッセイに、亡くなった夫の遺灰を世界の色んな場所に撒きに行く方の話が出てきた。素敵だと思う。私も遠い未来、そうしたいと思うが、夫は旅行に興味がないところがネックだ。 日本人は故人を悼む時間が少な過ぎるというのは確かだ。もっと好きなだけ故人を悼めば良いし、立ち直らなくても良い。そう思わせてくれる不思議なエッセイだった。
9投稿日: 2025.09.03
powered by ブクログパリで国連職員やってた人や。名前素敵やわ。タイトルおもろいな。で手に取った。 くすっとも行ききれない、がはは!ともならない。淡々と読み進めた。ご自身、家族や近しい人のことがたっぷりやけど、ちょっと引いたところから見てるような。 私はなんでこの本を読み進めているのやろう、とどこかで思いながら読んでいた気もする でも、未完成な人生に花束を、のラスト2本で気がついた。 私は川内さんの感性が、生き方が、うらやましいんやなと。
0投稿日: 2025.09.02
powered by ブクログ行動力溢れる同世代著者の、小気味よい&心地良いエッセイ。今ちょっと流行ってる感ある文章ぽいタイトルにしなくともよかったのになあなどと思いつつ、テンポよく進んでいく著者のこれまでの成功談、失敗談は、いつしかホッコリ&クスッとした具合に綴じられていき、爽快感で満たされる。話題になった同じ著者の『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』を読みたくなった。
0投稿日: 2025.08.24
powered by ブクログ『目の見えない白鳥さんとアートを見に行く』で知った川内さんのエッセイ集。 海外を飛び回っているイメージが強くて、とてもアクティブな方だと思った。 彼女の回りではただの日常が、とてもスリリングだったり面白かったりで驚かされる。 家族もさそうだが、友だちもみんな結局は楽しんで生きているというのを強く感じた。 「エレベーターのボタンを押さないでください」は、茶色いランドセルを選んだ妹・サチコが2年になったときの担任・マストヨ先生がやったことだとは…。 「小津安二郎のゆかりの「茅ヶ崎館」で書く」で作品を生み出す話も決めては「二番」なのか… 「非常に大きな贈り物」に唖然となる。 「呪いのピアノ」は、実は好きだったのかも…と。 ちょっと違う角度の面白いものをいくつかあげてみた。 知れば知るほどたくさんの引き出しを持っている方だと感じる。 まだまだ埋もれているエピソードはあるのだろう。
66投稿日: 2025.08.22
powered by ブクログ『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』『パリで飯を食う。』に続き読んだ著者の本。母親が「死ぬまでに行きたい場所」としてヨセミテ国立公園をあげていて、先月行った自分にはタイムリーな内容だった。 「カラリとした夏の太陽の下、私たちはそそり立つ岩山を眺め、天を突くような巨木に驚き、しぶきを上げる川を渡った。何をするでもなく、午後になれば木漏れ日の中でサンドイッチを食べる。あたりにはシダーウッドの香りが漂い、柔らかな風が吹いていた。ひんやりとしたそよ風に包まれているだけで私たちは眠くなった。(p.28)」 このようにヨセミテを表現されていて、「ひんやりとしたそよ風」よりは暑い日だったけれども、木漏れ日の中でサラダボウルとフルーツを食べながらのんびり滝を眺めていた自分のように、記憶に残る箇所はやっぱりそういうところになるのかなと共感した。その他、6章の流星観測会や祖父や父の最後の読書の話がこの人ならではの書きぶりだなと思えた。 旅先にせよ日常生活にせよ、こういうところに感銘を受けているのか、というシーンが多々あってそれを一緒にたどるだけでも楽しくなってくる。誰かの日常が自分の世界を広げるという生き方をより真剣に見習うともっと楽しく生きることができそうだな。 「みんな喫茶店にいながらにして、旅をしているのかな。過去へ、未来へ、遠くへ、自分のなかへ。私は旅が好きだから、喫茶店のある街に暮らしたいのかもしれない」(p.99) 「電車に乗り、映画館に着く。チケットを買い、ふかふかの椅子に座る。真っ暗になった瞬間、説明のつかない何かが起こる。それは人生を変えるような「何か」なんだ」(p.135) 「繰り返される毎日。喜んだり、途方に暮れたり、えっと思ったり。同じようでどこか違う日々。以前パリに住む友人が贈ってくれた「日常は平凡という意味ではない」という言葉は、真実なんだと思う」(p.163) 「いかにして「書くことで冒険」を行うことができるのか?私のやり方は、常識に囚われず人生の冒険をしていると思われる人に会いにいき、その深い内面の淵にダイブしていくというものだ。話をじっくりと聞き、時間を共有し、経験や考えを理解しようと努める。それにより、その人が持つ固有の冒険スピリットを自分のなかに染み込ませ、聞いた物語や取り込んだものを文章にし、世に出していく。人間のなかを旅するとき、その向こうにはどこまでも広くて深い海が待っている」(p.210)
1投稿日: 2025.08.13
powered by ブクログ「空をゆく巨人」や「目の見えない白鳥さんとあーとを見に行く」などで知られるノンフィクション作家の初エッセイ集。「生まれ変わったら冒険家になりたい」そうだけど、十分人生で冒険していることがわかるエッセイ。
1投稿日: 2025.08.11
powered by ブクログ旅のような本だった。文章の軽やかさと癖のなさが、行動力と魅力溢れる内容を引き立てているようで、本当に人柄を表している文章だなと思う。瞬く星がページに撒き散らしてあるような、青空のような、そんなエッセイだった。私も旅に出たい!「心臓音のアーカイブ」、前GOATで市川先生の作品にもでてきた気がする(違うかも)繋がりを感じていきたくなった。新潟かあ。
2投稿日: 2025.08.08
powered by ブクログ引きこもり気味の私には、著者のフットワークがとても軽くてうらやましい。人生は何度もやり直せると仰っていて、確かにそう考えると初めの一歩は軽くなり色々挑戦出来そう。「表題作」「2匹の猫」「向田邦子を追いかけて」「病と恋と最後の読書」「未完成な人生に花束を」が好きでした。
22投稿日: 2025.08.06
powered by ブクログ星3.5 ずっと前に読んだ『パリの国連で夢を食う。』がとても面白かったので、同じ著者のエッセイ集を手に取る。 いろいろな媒体に掲載されたエッセイをまとめたものなので、時系列はばらばら。 『パリの国連ー』から10年以上が経ち、その間に出産され、娘さんも小学生になっているということだが、今もフットワーク軽く、外国にも仕事ででかけたりしているようだ。 私が好きだったのは、やはり外国関係のエッセイが多いが、自宅で飼っていた猫の話もよかった。破天荒なお父さんのことを書いた『晴れたら空に骨まいて』も読んでみたい(海外でいろんなところで夫の骨を散骨する女性の話が出てきたが、許可とかいらないのだろうか)
18投稿日: 2025.07.30
powered by ブクログ大好きな川内有緒さんの本。 川内有緒さんのレンズを通してみる世界のおもしろさと、人生の思い出というか豊かさを与えてくれるひとに囲まれてるその交友関係といい、いつ文章を読んでも惹かれるなと。 西荻とか中央線沿い、『急に具合が悪くなる』、不妊治療について、などなど、タイムリーに親近感のあることに触れてるところもまたキュンとしてしまうポイント。 普段はあんまり本を2周することがないけどこの本は線を入れたり付箋を貼ったり、別のノートに心に響いた文章を写したりと内省のためにしっかり読み直したいなと思った!
0投稿日: 2025.07.24
powered by ブクログ第129回アワヒニビブリオバトル テーマ「最悪」で紹介された本です。チャンプ本。ハイブリッド開催。 2025.7.1
0投稿日: 2025.07.02
