鏡の前のシーン、少し抑え気味ではありましたが、ちゃんとありました。 この辺りからは、カッセルが浮気男だったという設定が嘘のようになっていきます。 過去の記憶に振り回され、なかなか素直になれない二人。WEB版を読みながら、この先の紙の本も楽しみにしています。