
テクノ専制とコモンへの道 民主主義の未来をひらく多元技術PLURALITYとは?
李舜志/集英社
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総合評価
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powered by ブクログとても読み辛く難しい。。 が、本全体を通しての課題感や、今行われていることは把握出来たかな? とはいえ、もう少し深掘りをしつつ、具体化しつつ、わかりやすい本が今後出ることに期待したい。
0投稿日: 2025.10.29
powered by ブクログより包摂的な民主主義を実現するツールが整いつつある状況をポジティブにとらえることはできた。しかし、民主主義とは、まさに全員が全員について考え塾義する事でしかなし得ない。それを避けてきた、考えたくないと言ってきた人々は果たして参加するだろうか。拡大するにつれ包摂性は失われてしまうのではないか。そういった疑問・不安を感じる。
0投稿日: 2025.09.10
powered by ブクログ何も頭に入ってこない、難しい言葉や概念を並べて世の中を分析した感じになっているだけ。 生産性のない議論をしたいだけの方が書いた、生産的や建設的なことが何一つない書物。 読了30分
0投稿日: 2025.07.10
