「昭和の残党ちゃん」という一人称が、「アラサーちゃん」を彷彿させるが、親しみやすい。 絵も見やすく読みやすい。 美容医療を、お客さん側から描いてる本ってまだ少なく思うので、薬や麻酔の説明も有るし、貴重だと思う。