
総合評価
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powered by ブクログかなり久しぶりに読んでみました。 小学生以来でしたが、文章を読むのが止まらないワクワク感は昔のまんまでした。 子供向けでありながら、大人になった今でも楽しめるのは、デルトラクエストが素敵な作品だったからなのだなぁと感じました。 次の2巻も楽しみです。
0投稿日: 2025.11.16
powered by ブクログ表紙に惹かれて、小学生の頃に何度か借りたけど、一度も読まなかった。 大人になって読むと、とても読みやすく物語に入り込みやすかったです。
5投稿日: 2025.09.11
powered by ブクログ小学生の頃、大好きな本でした! 久しぶりに読んたけどやっぱり面白かった! 小学生におすすめしたい本。
0投稿日: 2025.07.18
powered by ブクログおもしろいよ 最後の方に宝石が出てくる トパーズ 誠実の象徴 宝石を探す旅にこれから出発する。つづく 2025/06/14 小2
0投稿日: 2025.06.14
powered by ブクログ小中学生時代においてよく読んだ作品、特に表紙のモンスター?クリーチャー?は巻を追うごとに禍々しくなっているのも特徴的なのも記憶に残る。
0投稿日: 2025.01.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読み終わって思ったこと ・足が不自由になろうと子に託すな。 ・国民のためにならない王様は死んでもいいと言ってたくせになんで王様の助けになることを引き受けるのか。命をかけるまでの勇気がリーフにある描写がない。 ・影の大王が支配したタイミングはなぜその時だったのか、リーフが育つまでの間何をしてたのかが分からない。 ・物語の都合が良すぎる。 ローワンシリーズが良かっただけに、残念だった。
1投稿日: 2024.12.21
powered by ブクログ久しぶりに読み返してみた。一気に読みたくなるくらいの始まり方。忘れてる部分もあるのでもう1回読み返すことにした。現在2巻目を読んでる。
1投稿日: 2024.08.09
powered by ブクログ息子8歳12ヶ月 息子が喜びそうな本を図書館から借りてきて読み聞かせ…最近は息子が一人で読みます。作品によってはボリュームたっぷりでも読む。母はサミシイ。 〈親〉 絵が好き ◯ 内容が好き ◯ 〈子〉 読んだ◯ 何度も読む(お気に入り) ◯ その他 「あ、これ学校(の図書館)にあるよ」「読んだことあるな〜」といいながらも読んでました。
0投稿日: 2023.09.13
powered by ブクログ小学生の頃に読んだデルトラクエスト。改めて読むとやっぱり面白かった。7つの宝石を集めて影の大王を倒すため、リーフとバルダは旅に出た。一つ目の宝石であるトパーズ(誠実)をGETし、新しい仲間(ジャスミン)を迎え、次なる冒険に進む。
1投稿日: 2023.08.02
powered by ブクログ漫画を読んでいるかのようにサクサク読めます! ファンタジー王道な物語です。 途中から本題に入り面白くなっていきます!
0投稿日: 2023.06.21
powered by ブクログこんにちは、みちみちです。 すごく面白かったです。 暗号などがでてきて、楽しかったです。 第2部からがすごく面白かったです。 第2巻はどんなお話か、楽しみです。
2投稿日: 2023.05.10
powered by ブクログデルトラのベルトの七個の宝石で守られていたデルトラの街そのベルトを影の大王に取られ影の大王にデルの街リーフはデルトラのベルトの宝石を取り戻すことに最初はバルダと言う城の元衛兵が仲間だったけれども沈黙の森でジャスミンとカラスのクリーと小動物のフィリも仲間になり骸骨を倒し一つ宝石を取り戻しました。このシリ−ズは面白いので全巻読みました。
0投稿日: 2022.12.07
powered by ブクログ小学生の男の子に紹介された本。図書館で借りて読んでます。随分と読まれた形跡がある。さぁ一巻では、旅が始まり最初のミッションでした。首の歴史、背景、人間関係から旅路と早い展開で面白かった。さぁ2巻に進みぞぉ。
0投稿日: 2022.07.31
powered by ブクログ割と蔵書になってるのは見かけるけど、動いてるイメージがなかったデルトラクエスト。ブームは去った感じ。 昔は人気だったんたろうなー。 読み終えてから気づいたけど、 エミリーロッダ作だったのね!そりゃ面白いはずだわ。 このおどろおどろしい表紙に惑わされないで欲しい。正統派の冒険ファンタジーです。 国を救うために、宝石を集めて旅をする。 時の流れの残酷さ、シビアなところも面白いです。 続きも読む。
0投稿日: 2022.07.03
powered by ブクログ好きなタイプのファンタジーです。 LOTRや精霊の守り人などが好きと言ったら、これも読むべきとすすめられました。 シリーズがたくさんあるようで、いつ読み終わるかわかりませんが、一冊は1,2時間で読めそうなので気長に読んでいこうと思います。 ちょっとドラクエを思い出す。
2投稿日: 2022.07.02
powered by ブクログ小2の息子のために図書館で借りた。息子も夢中で読んでしまったけど、私もすごくワクワクしながら昼休みに一気に読んでしまった。どんなに大人になってもファンタジーに心が躍る気持ちというのは消えないものなんだと実感させてくれる本。 キラキラの表紙、ゲーム風のタイトルロゴとサブタイトル、表紙をめくるとまず地図というあたりが小学生の冒険心を刺激します。
0投稿日: 2022.06.22
powered by ブクログベルトをつけなくなった理由がおもしろかったです。国王は可哀想だと思いました。 あの教育係がめっちゃいらつきます。全部教育係が悪いと思います。
0投稿日: 2022.02.05
powered by ブクログ冒険ファンタジーで、年少児童向けのがあったのね。展開が早くて余韻とかまるでないけど、入口としてはいいのかも。 夢中になる、という話で借りてみたが、長男は途中でやめてしまった…
0投稿日: 2022.01.29
powered by ブクログ小学生の時に読んだ本。 ふと大人の今になってまた読みたいと思いブックオフへ。 子供の頃に読んで感じた冒険心や緊張感が蘇ったように感じ良い刺激になりました。 大人になっても読める本! 面白いです。
0投稿日: 2021.09.20
powered by ブクログ息子(小二)が小学校の図書館で借りてきた本。一人では読めないとのことで、私が寝る前に読み聞かせることに。 結局期限に間に合わず旦那が古本屋で見つけて全巻買ってきました……私は知らなかったんだけど、旦那氏な子供の頃に流行ったらしい。 内容的には、まず王国内部の話。国王交代と側近?の友情話かと思いきや、第二章でいきなり時代が変わる(笑) 2章からが本番なんやな。リーフとバルダが七つの宝石を探す冒険話、なんだろうな。 とりあえず一つ目の石をゲット。あと仲間も。 全巻あるし息子も続きガキになるみたいなんで、引き続き寝る前に読み聞かせするみたいです。1話ずつ(だからなかなか話が進まない)
1投稿日: 2021.01.28
powered by ブクログ面白くなくはないけど、めっちゃ子供向けかなぁ。 この薄さでそこまで話進むんだーってくらい、12年くらいもう経ってた。笑笑 冒険の本、石を取り返すために街から出て冒険すること少年の本。そーだなー桃太郎よりは深いけど、ハリーポッターほどちゃんとしてない冒険の本。 笑笑、桃太郎って冒険だよね。あれ。アドベンチャースタイルだよね。途中仲間拾ってね。 話の流れ的にはそういう雰囲気です。 読み終わったら児童館に寄贈しようかな。と、思ってます。笑笑 全8巻、我が家は三巻まで。笑笑 気になるかな、4巻以降。そのくらい盛り上がるといいなーと思いつつ、とりあえず一巻は秒速で読み終えます。笑笑 振り仮名付きで、子供にもおすすめでーす!
0投稿日: 2020.05.13
powered by ブクログオーディオブックにて読了。 子供にどうかなと思って視聴し始めたところ、先が気になり最後まで一気に聴いてしまった。 再生速度を上げても捉えられるシンプルな構成で、オーディオブック向きだったとも感じる。イメージを崩さない声優陣も良かった。 子供にも進めてみようと思う。
0投稿日: 2018.11.30
powered by ブクログビーストクエストを完読したうちの小僧がどうしても読みたいというので買ってみたが、この本、振り仮名が振っていない漢字がかなりあるので、このままでは読めない。仕方ないので、妻が振り仮名を振って読めるようにしたものを小僧が読んでいるが、振り仮名振りよりも小僧の進捗が早く、待つのがめんどくさくなった小僧は、この本を捨てて次の本に行ってしまった。 この隙にどんな本か読んでみた。1巻の印象は、簡単に言うと、ビーストクエストよりはかなり良く、ハリー・ポッターとは比較にならないほど単純。この内容であれば幼稚園児や小学生低学年にも読めるようにすべての漢字に振り仮名をつけるべきだろう。
0投稿日: 2018.10.23
powered by ブクログここはデルトラ王国。王家に伝わる7つの宝石が、国を守っている。その宝石が、影の大王にうばわれた!デルトラを救うため1枚の地図をたよりに、少年が冒険の旅に出る…。
0投稿日: 2018.04.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
子供向け冒険ファンタジー 大人が読んでも十分に面白い サクサク読めてサクサク進む 一巻しか買わなかったのは失敗 王子の友達が主人公かと思ったら違って 王子が主人公かと思ったら違って やっぱり王子の友達かと思ったら違った 国奪還に乗り出すまでに年月が経って 結局 それぞれの子供達に託された 母親の復讐をしたい男と 国を取り戻したい少年で旅立つ 木と話が出来る少女と出会い 助けを得て黄金の騎士気を倒して 最初のトパーズを手に入れる 少女が木と話せて木が意思を持って 手助けしてくれる設定はファンタジー ただの王子の友達 子供共に能力高すぎだが この後 何か展開があるんだろうか?
1投稿日: 2018.02.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
初めて読み始めた最初の小説がこのデルトラクエストで、漫画やアニメ、ゲームなど、メディアミックス展開もされた小説である。 中身は、簡単に言えば「悪モンから自分達の国を取り返すべく7つの魔法のベルトの宝石を探して旅に出るという」という、どこのド〇ゴン〇ールだよと言わんばかりの超ド級の王道ファンタジー物である(笑)「ド級は言い過ぎか」 まだ最初の一巻なので特にこれといった面白みは感じえなかったが、すでにちらほら謎が出てきてることには好感はもてる。 ただ今でも以外なのに思うのは児童文学にしては、割りと厳しめな描きかたとエグイ部分があるところだろう。 全部でないにしても、特に敵の死にざまには惨いところもあったので、読みながらも大丈夫なのかよコレと思ったものである。
0投稿日: 2017.11.07
powered by ブクログ変に優しくないのが、デルトラが人気だった秘密なんだろうなと思います。結構お話は厳しい。状況は深刻です。 今でも人気は維持してるのかな、デルトラ、低学年から高学年まで、小学生たちは良く読んでいたのだけど。
0投稿日: 2017.09.13
powered by ブクログ小学生のころにドはまりした、デルトラクエストシリーズの第一作目。 表紙が子供心をくすぐる、キラキラした加工で好きでした。 デルトラ王国の滅亡を描いた前半と、主人公・リーフが旅立ち、一つ目の宝石を手に入れるまでの戦いを描いた後半。冒険心が刺激されたのを思い出します。
0投稿日: 2017.07.28
powered by ブクログ勝手に図書館仲間だと思わせてもらっている児童に勧められて読む。 暗号、驚くべき事実、悪さする敵、旅で出会う仲間など、ファンタジーをあまり読まない私にとっては新鮮だったし、カタルシスを感じた。それでいて読みやすい。 たまにはいいね。 児童に勧められなかったら、一生読まなかったであろう一冊。感謝。
0投稿日: 2016.11.11
powered by ブクログ小学二年生の時に、読んだ時は「長・・・・」と思って、読むのを辞めたけれど、もう一度読んだら「おもしれ~」と思って、楽しく読めた。
0投稿日: 2016.11.05
powered by ブクログうーん、微妙。。RPGのような話で、ハマる子はハマるのだろうが、活字を追ってまで知りたい展開ではない。アニメ化もされてるようだが、あまり見ようと思いたい絵ではなかった。
0投稿日: 2016.05.22
powered by ブクログゲームみたいで面白いですね。 でも、ゲームより良いのは攻略本なんかがないということ。 リーフがデルトラ王国を救えるのか。 その結果を知るには読むしかない。 シリーズものみたいだし少しずつ読んでいきたいと思います。
0投稿日: 2016.05.19
powered by ブクログ物語に入り込みやすく、おもしろいです。小学生のときに夢中になって読んでた作品でした。頭の中で情景がどんどん思い浮かんできて、読書の楽しみを知ったわくわく感でいっぱいだったのを覚えています。ひさびさに借りる機会があったのでこのシリーズを10年ぶりくらいに読み返してみようと思います。
0投稿日: 2015.04.12
powered by ブクログなんか懐かしい感じの作品。 昔、ロードス島戦記読んでた時の感じに似てるわ。 剣と魔法と冒険と王国の存亡をかけた戦いって やっぱ面白いね。 冒険出るのが冒頭に出てきた二人じゃないっ てのがいい。 まだ冒険は始まったばかりなので、 ちょこちょこ読み進めていこうかなと思います。
0投稿日: 2014.09.26
powered by ブクログ単純に面白いと思えた作品。 あまり本を読まない子どもでも読んでみようという気になるのが分かります。ほとんどがゲーム好きな男の子でしょうが…。 主人公が戦う相手。戦う理由。なにか才能がある。そういった王道な展開がしっかりと組み込まれています。 それに展開が早いのも良い。 デルトラ王国を守っていた7つの宝石がはめられていたベルト。ばらばらになった宝石をルーフは集めることができるのか。続きが気になります。
0投稿日: 2014.04.20
powered by ブクログ子どもたちにも大人気の「デルトラ・クエスト」に手を出しました。 評価は、微妙。うーん、最近読んでいた児童文学が、けっこうレベル高いのが多かっただけになぁ。 お話自体は、スルスルと流れていきます。ストーリーも、すごく説明しやすい。 だから、もしかすると、このままずっと読み続けられちゃうかもしれません。 ただ、すごく薄味です。ストーリーも薄味なら、キャラクターも薄味。 テレビゲームしている子は、この本を読むかもしれないけれど、今読んでるおもしろい本をやめてまで、この本は読まないだろうなぁという感じです。 まあ、イラストの力が大きいか。 ファンタジー好きな子どもが、想像力を駆使して書いたよくできた物語。よくできているんだけど、あくまで、子どもが書いたみたいな感じです。 さて、これから、1巻につき、1つずつ宝石が見つかっていくようです。 いつまで、読めるかな??
0投稿日: 2014.04.16
powered by ブクログ子供に読書の面白さを伝えたくて選び、僕自身が楽しめました。 冒険・人との繋がり・他人との価値観の違いなどを感じることが出来ます。 男の子の読書習慣への第一歩には最適ではないでしょうか。
0投稿日: 2013.04.01
powered by ブクログ・内容がおもしろいし、7巻のまちがいさがしもおもしろいです。 ・ハラハラドキドキするストーリーがとても心に残りました。イチ押しです。 ・おすすめのところは、主人公リーフが宝石をとりもどすところです。 ・なぞをときながら、ストーリーが進んでいく自分が「主人公」になれる本です。 ・この本は、オーストラリアで生まれ、児童図書賞を5回受賞した本です。 ・この話は村の3人が村の外に行ってドラゴンをたおす物語です。この本は長いので、長い本が好きな人におススメです。 ・最初からドキドキするぼうけんで、読めば読むほどストーリーに引きこまれていく所がいいです。また終わるとついつい、つづきの本を読んでしまい、一回読むと全部のかんを読んでしまいました。
0投稿日: 2013.02.01
powered by ブクログ数年前にアニメを観て、読んでみようと思った。 レビューを書くのも忘れて8巻まで読んでしまうほどハマった。 アニメを観ていたため、キャラクターの外見や声のイメージが最初から固定化されてしまっていたが、アニメの出来が良かったため、すごく馴染みのあるように読むことができた。
0投稿日: 2012.07.08
powered by ブクログ子供が借りてきた本。すぐに読める内容。シリーズものの第1巻ということで、人物紹介程度。中身は期待していた前評判ほどではなく、それなり。
0投稿日: 2011.10.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
子どもの教育関係?の本に出てきて、気になった本。 まだうちの子には早い様子。読み聞かせでは早々に飽きた。 きっと暗号とか、自分で読めるようになれば楽しんでくれるんだろう。 まだまだ導入部。 なんだか長そう。。。続きを読むか迷っている。 こういう「指輪物語」的な話はけっこう読んでいるし、好きなはずなんだけど、どうにも入れず仕舞い。歳のせいかな。。。寂しい。。。 でもさ、登場人物の魅力うっすー。この手の本はきっとこれでかなりのとこ左右されると思う。 ナニコレ。すぐわかるだろ。 ほらほら、ね。S12 暗号もすっと解いて得意げ。 でも、数年前までは、もうわかんね!って読むの止めてたけど
0投稿日: 2011.07.06
powered by ブクログ『デルトラ・クエスト』(Deltora Quest)/エミリー・ロッダ 面白いと噂に聞いて買ってみるとハマってしまった冒険がいっぱいの児童書です(^ω^) 内容:(第1シリーズ)デルトラ王国は王家に伝わる7つの宝石がはめこまれたベルトによって守られていた。しかし、そのベルトは影の大王に破壊され、7つの宝石は7つの魔境に隠されてしまう。平和は破られ、王国は影の大王が支配し始めた…。16年後、鍛冶屋の息子リーフはデルトラ王国を救うため、元城の衛兵のバルダと2人で宝石を取り戻す旅に出る。 第1シリーズ(Deltora Quest)8冊 第2シリーズ(Deltora Shadowlands)3冊 第3シリーズ(Dragons of Deltora) 4冊 計15冊出ていて完結してます!
0投稿日: 2011.06.24
powered by ブクログ小中学生におすすめの本。 小学生のとき夢中になって読みました。 作品中の謎解きが好きで今だに覚えています。
0投稿日: 2011.06.02
powered by ブクログやーっと読んだデルトラクエスト! ローワンがつまらなかったのと、絵が悪趣味すぎて敬遠してたけどやっぱり読んどかないと!と思って読んでみました。 薄っぺらいというか 深みがないというか(同じか) 単純というか やっぱりつまんないなー 子どもは面白いのかな‥? わからん‥ ともあれ、絶対絵で損してる気がする。 気持ち悪いもん‥
0投稿日: 2011.03.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
まだ息子が小学校低学年の頃にせがまれて買い、息子と一緒に読みました。学校図書館にもあります。 冒険ファンタジーですが、内容的には小学校低学年向き。ストーリーは面白いものの物語の深さがないのが残念。 同じ著者のローワンシリーズの方が断然面白いです。
1投稿日: 2011.02.04
powered by ブクログ小学校のときみんなこぞって読んだよね。 そのせいでなかなか借りられず、順番はめちゃくちゃに借りられるものから読んでました。 そのせいでいまだに全部読めてない(けどあきらめた)
0投稿日: 2010.10.11
powered by ブクログ小学生の頃にハマっていた本。従来のいわゆる冒険活劇にはあまり見られないような、主人公の人間的な弱さ等も描かれているのでとてもオススメです。小学校中学年ほどの少年にはもってこいですよ(笑)
0投稿日: 2010.08.30
powered by ブクログリーフとバルダとジャスミンが七つの宝石を 取り返しにいく話です。 5巻、6巻、1巻の順番で、読んでいます。次はたぶん2巻。
0投稿日: 2010.07.26
powered by ブクログデルトラ王国には、国を守る七つの宝石があった。しかし、影の大王によって宝石は奪われ、王国は影の大王に支配されてしまった。 失われた七つの宝石を求めて、リーフはバルダと共に、宝石が隠されている『沈黙の森』へ向かう。
0投稿日: 2010.01.31
powered by ブクログデルトラ王国の国王が死んだ。国王の息子・エンドンと、家臣の子・ジャードは幼い頃からの親友だった。 王家に伝わる秘宝・デルトラのベルトには7つの宝石がついている。それぞれの宝石には魔力がある。だが、このベルトは影の大王に奪われてしまった。 あれから、数年後、ジャードは、妻のアンナはデルトラの鍛冶場に住んでいた。ジャードの息子・リーフは、鍛冶場のこじきだったバルダと一緒に、デルトラのベルトの宝石を探しに旅へ出ることになった。 目指すは「沈黙の森」。ここで、二人は野育ち少女・ジャスミンに出会い一緒に森の奥に進む。すると、黄金色の甲冑を身をつつんだ巨大な戦士が立っていた。戦士の甲冑には大きな黄金色の宝石がはまっていた。 リーフとバルダとジャスミンは協力しながら、番人・ゴールを倒した。 そして、彼らはデルトラのベルトに誠実の象徴・トパーズを元の位置に戻した。 そして、彼らは次の目的地「嘆きの湖」を目指す。
0投稿日: 2010.01.29
powered by ブクログ友達のおすすめで読みました。7つの宝石を探すために沈黙の森にいく話です。ちょっと怖いと思ったところもありましたが、楽しくなり最後まで読めました。一つ目の宝石が見つかりよかったと思いました。 続きがとても気になる作品です。是非読んでみてほしいです。
0投稿日: 2010.01.16
powered by ブクログ親世代から続く暗黒支配を終息させるために、デルトラ国の外に散った8色の宝石を集める旅に出た、その第一の試練。ファンタジーの王道というか、ゲームにありがちな設定で、特に目新しさは感じなかったが、子どもに人気のあるシリーズなので今後に期待したい。
1投稿日: 2009.12.01
powered by ブクログ私はエミリーロッダはローワンから入ったので、今回も期待して購入 短いかなあ、と思ってたけど内容がぎっしり詰まってて、かなり面白かった それはアニメ化のとこからわかると思うけど 結構一冊ずつを薄くしたからか子供が読みやすいみたいな感じでブームになったんだよね 内容もゲームに近い感覚だし、エミリーロッダで質良いし 児童文学を手軽に読みたいんだったら一番入りやすいかな
0投稿日: 2009.08.16
powered by ブクログファンタジー好きだったからすごい面白く読めた。 誰でも楽しく読める作品だと思う。本が好きになると思います。
0投稿日: 2009.07.14
powered by ブクログデルトラクエストはシリーズ(無印・?・?)は全部読破しました。 これのお陰で読書を面白いと感じるように。 アニメ化もされたみたいですが、残念ながら一話して見てない……。
0投稿日: 2009.03.30
powered by ブクログ20080114 息子に本に興味を持ってもらうために薦めた。ついでに読んでみると、面白くて引きこまれるように一気に読んだ。特別な能力がない、弱い主人公が仲間と助け合いながら冒険していく旅立ちの章でなので、これからのシリーズも早く読みたい。でも息子のペースに合わせないといけないので、他の本で気を紛らわす。
0投稿日: 2009.01.24
powered by ブクログかなりはまったシリーズ。 読み出したら止まらないとはまさにこのこと! とにかく面白いです。他に言いようがない。
0投稿日: 2009.01.24
powered by ブクログ表紙のイラストにちょっと引いてしまったけど、内容はすごく面白い!! 児童書だけど、大人が読んでも楽しめると思います。全8巻。
0投稿日: 2009.01.20
powered by ブクログファンタジーが好きな人は是非! 主人公達3人組が好きです。 ラノベみたいな感覚で読めます。 1・2・3とあるけど1が一番面白い。 全巻読破
0投稿日: 2008.10.20
powered by ブクログamasonで子供が好きそうな児童書をいろいろ見ていたら出てきた本。 割と評価も高いし、一度読んでみたい(自分も…)。表紙はなんかおどろおどろしいが。 wikiによると、 全8巻(第1シリーズ) 全3巻(第2シリーズ) 全4巻(第3シリーズ) (+ファンブック3巻) …結構長いな。 ↓ さっそく借りてみたんだが、簡単な漢字にはルビがない…山とか漢数字とか。 漢字の読めない1年生にはさすがに無理な本でした。3年生ぐらいからといった感じかな。残念。
0投稿日: 2008.07.05
powered by ブクログなぞなぞを解かなければ橋を渡れない・・・まさに小学生にはうってつけの内容だ。 ハラハラドキドキの幕開けとなる第1巻。 主人公たちと冒険の旅に出よう。
0投稿日: 2008.06.04
powered by ブクログデルトラ王国には、国を守る七つの宝石があった。しかし、影の大王によって宝石は奪われ、王国は影の大王に支配されてしまった。 失われた七つの宝石を求めて、リーフはバルダと共に、宝石が隠されている『沈黙の森』へ向かう。 『ローワン』シリーズとはまた違った、冒険小説です。
0投稿日: 2008.02.02
powered by ブクログ本に嵌ったきっかけの二番目の作品です。 読み易く、それでいてとても引き込まれる文章です! ハラハラして止まない内容ですね。 子供から大人まで楽しめる、冒険ファンタジーと言う感じでしょうか? 主人公リーフが息を潜めているときには、同じように潜めてしまう…読んでいてとてもドキドキします!
0投稿日: 2008.01.21
powered by ブクログ冒険の始まり。 ふりがなもついているし、これなら3年生前後で、読書好きな子供は楽に読めるでしょう。 物語のすすみ方も早い。描写が少なく、わかりやすい。
0投稿日: 2007.12.30
powered by ブクログデルトラ王国を守る七つの宝石が影の大王に奪われ、王城が乗っ取られた。国を救うため、少年リーフが冒険の旅に出る。展開が早くて読みやすいのですが、一部で上下巻くらいにまとめてくれると更に読みやすくなりそうです。
0投稿日: 2007.12.13
powered by ブクログ宝石が、影の大王にうばわれ、デルトラを救うため1枚の地図をたよりに、少年が冒険の旅に出るという物語!読んでると自分も冒険している感じがします。
0投稿日: 2007.12.05
powered by ブクログRPGのゲームが好きな人はハマります。次の展開が気になるのでサクサク読めます。まだ一話だけなので全体的な評価は出来ませんが面白いです。
0投稿日: 2007.12.02
powered by ブクログデルトラ王国に伝わる「七つの宝石」が、影の大王に奪われた。デルトラを救うため少年リーフが1枚の地図を頼りに冒険の旅に出る。友情と闘いのファンタジー。
0投稿日: 2007.11.29
powered by ブクログデルトラ王国を守る7つの宝石が影の大王に奪われ散り散りに。リーフとバルダとジャスミンは7つの魔境へ入り、7つの宝石と共にデルトラ王国へ帰還するために戦い、前進していく(・∀・)とにかく面白い。表紙は不気味だけど面白い。
0投稿日: 2007.09.30
powered by ブクログデルトラも小学生に人気のシリーズで大人が読んでも面白いです。 シリーズ1〜3まであります。 全部そろえてあっという間に読破しました。
0投稿日: 2007.06.29
powered by ブクログここはデルトラ王国。王家に伝わる七つの宝石の魔力が、国を守っている。その宝石が影の大王に奪われた! 国を救うため、少年リーフが一枚の地図を頼りに冒険の旅に出る…。愛と友情と闘いのファンタジー
0投稿日: 2007.03.23
powered by ブクログこのシリーズの8巻の衝撃は何年経ってお忘れられません。とりあえず、8巻までは読んでください!思わぬ伏線に驚きますよ、きっと。
0投稿日: 2007.03.01
powered by ブクログお子様向けファンタジー。息子が唯一面白がって読む本。その息子の強い勧めで読んでみたが、浅く、展開が速い。子供が飽きずに読む理由には、この点があるのかもしれない。
0投稿日: 2007.02.06
powered by ブクログ小3の長男が学校の図書館で借りてきて『面白い』と言うので読んでみました。なかなか面白いです。小学生でも十分楽しめると思います。大人が読んでも・・・まだ1巻だけなのでなんとも言えないけど、ピュアな心があれば楽しめると思います。
0投稿日: 2007.01.08
powered by ブクログ弟が買ってたから、読んでみた。 たまにはこーゆーのもイイね。 日常に使われない言葉が出てくると新鮮。 またこうゆう本読みたいなぁ。 てか、バルダかっこいい!!!
0投稿日: 2007.01.06
powered by ブクログ祝アニメ化 漫画化は既にされています 日本だけでなく海外でも人気があり、イラストブックなどもあります。
0投稿日: 2006.07.21
powered by ブクログ最初気づかなくて、読み終えて確認してわかりました;作者の本は冒険も面白いですがなぞなぞがおりこまれているところが好きです。
0投稿日: 2006.07.11
