
超巡!超条先輩 8
沼駿/集英社
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総合評価
(3件)5.0
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powered by ブクログジャンプが月曜日発売じゃなければ世界に適合できなかった。ジャンプを読みたい一心で、休み明けの社会に向けて歩き出せる。それは今も昔も変わらない。ただ、沼駿先生に出会えない月曜日は、やはり物足りない。
5投稿日: 2025.09.20
powered by ブクログ完結。 ジャンプ本誌で1番好きだったのに終わっちゃいました。 ジャンプ本誌はギャグやコメディで連載続けるの難しそうだし、 ジャンプラあたりでやった方が長続きする可能性あるのかな?? ハセガワさんはもっと活躍を見たかったです。
2投稿日: 2025.09.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
完結8巻まで読了。 前作の『左門くんはサモナー』のときもそうだったけれど、普段は尖ったギャグに使われてる言語センスが、シリアスな展開で発揮されるのは別の破壊力があってまた良い。 最終話付近の夜墨と一本木のやり取りや、犬養警視の打ち明け話は特に熱い。(その最中にも「幻便意(ファントムべんい)」「不審者のダブルス」といったパワーワードが挟まれるのは流石) 完結は寂しいけれど、次作をまた気長に待ちたい。
2投稿日: 2025.09.10
