
築50年52平米 物が多いのに片づいて見える家
能登屋英里/KADOKAWA LifeDesign
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(2件)3.0
| 0 | ||
| 0 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログいやいやこの方、ディスプレイのプロだからね。 真似するにはハードル激高すぎ問題。 多用してるカゴもかわいいけど、けっこうお高いしね…素敵なお宅として眺めるには素敵な本。
0投稿日: 2025.01.11
powered by ブクログ1.色を揃える 寄せ植えやファッションも3色までと言われるが、インテリアも同様か。2色までに抑えて、アクセントに1色というイメージが良さそう。 2.生活感を隠す 箱、かご、布でうまく目隠しを。隠しすぎるとどこに何があるかわかりにくくもなりそうなので、半透明のボックスなどは使いやすそう。 3.一ヶ所に集中して収納する 「使う場所に使う収納する」は鉄則らしい。 フェローズジャパンのバンカーズボックスを定番収納箱として使いまわしたり、ドローアライン(おしゃれな縦型突っ張り棒?)を活用して床に物を置かない収納を実現したり、参考になる点は多そう。
1投稿日: 2024.01.28
