
J⇔M ジェイエム 2
大武政夫/KADOKAWA
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総合評価
(3件)3.0
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powered by ブクログ65冊目『J↔︎M ジェイエム 2』(大武政夫 著、2024年2月、KADOKAWA) 物語を引っ掻きまわしそうなサブキャラクターが登場…するのだが、いかんせん漫画自体にパワーが不足している。 1巻を読んだ時には『ヒナまつり』とほとんど同じ温度感だと思っていたが、2巻はバイオレンス要素が多く、作者の新境地を開拓しようという意志が感じられる。ただ、それにしては振り切ることが出来ておらず、結果中途半端な印象に。キャラが可愛いので読んでいられるが、面白さは今一つ。 〈ハチャメチャな キスしてやろうか?〉
9投稿日: 2024.05.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 小学生女子と入れ替わってしまった、孤高の殺し屋・J(ジェイ)。入れ替わりがバレないように小学校に通い始めるものの、ロクな教育を受けていないJにとって、学校生活は殺しよりも遥かに苛酷なものだった!一方、中年の姿になった小学生・恵は、大人の自由な生活を満喫中。果たしてふたりは元に戻れるのか――!?冴えわたるアクション描写も話題の、2024年の注目作! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
6投稿日: 2024.05.19
powered by ブクログ殺し屋と女子小学生入れ替わりコメディ。 王道会や芦川組って単語が出てきて、 どうやらヒナまつりと世界が繋がってる・・・? 世界観的にもいずれ新田さんが出てきそうかも!?
2投稿日: 2024.02.28
