
総合評価
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powered by ブクログなんで定期的にマウントを取ったり、ザマアしたりしたいんだろう?この人達。 と、思ったのが第一印象。 女性像も、テンプレ腐女子か、テンプレ悪女の両極端で、女性の嫌な部分を誇張して記号化した人物ばかりで、ハラハラもドキドキもしないかな。 小説を読んでいるというより、青年二人の日常活動記録を読んでいるようで、感情移入しづらい。 主人公も剣士と魔術師、もしくは体育会系と文系と役割でしか捉えられず、剣士くんのこんな所が好き、文系くんのこの言動に萌えたといった、そのキャラクターだから良いの!という部分も、私には見つけられなかった。 好みの問題だとは思うけれど。 主人公を取り巻くキャラクターも、その他大勢の『ガヤ』もしくはテンプレモブとしか認識できなくて、小説世界で生きている登場人物として認識できない。 チビも可愛らしい子犬とあるけど、解説キャラクター兼チート便利屋としての鍵括弧のセリフでしか想像出来なかった。 なんだろう。 私には、刺さらなかったな。
0投稿日: 2025.08.12
powered by ブクログ30歳過ぎのイケメン仲良しコンビが、授かった(?)チート能力で、地球のダンジョンと異世界のダンジョンを行き来しながら魔物の狩りをしてダンジョン飯。 読んでるとお腹空いてくる(^o^;) 大きくなったチビのフワフワ毛を堪能してみたい(*^^*)
0投稿日: 2023.11.09
powered by ブクログ異世界と現実世界がダンジョンでつながってしまった、という設定。 主人公が美形の30代男性2人で、よくわからんままにフェンリル(白いモフモフ犬)と聖霊樹を得て、称号もぎょうさんついたチート状態で冒険をスタートさせる。すべてにおいて、チートなのが潔い。とんスキの食事とフェンリル、ダン飯の魔物食、主人公2人の無自覚さが中村颯希本的なヌケ感もあって、ええとこどりキメラではあるが、嫌いではない。それなりにエンジョイした。
13投稿日: 2023.07.24
