
ROPPEN-六篇-(1)
宮下暁/小学館
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総合評価
(3件)4.5
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powered by ブクログ独立国家(山口県西部に位置する島)の支配者を選ぶ『教王戦』と呼ばれる、島を支配する6つの家が選んだ(正確には5つの家の殺し屋は現教王による人選)殺し屋同士のデスゲームという内容で、若干ツッコミどころはあれど、アクションシーンやコマの使い方が躍動感があって読み応えがある内容でした。ストーリーとしては他の代表者が登場する前なので、どうなるのか気になるところです。
0投稿日: 2026.01.13
powered by ブクログツイートで見本が流れてきて面白かった作品の単行本を見かけて購入。舞台は現代日本……なんだけど、山口県の小島、六篇島が暗殺者を輸出する六篇法国という独立国になっていて、日本に侵攻しようとしているという荒唐無稽なイカレタ設定がまず面白すぎる。なんで山口なんだ。現代の長州藩vs幕府?その設定に負けず劣らずキャラも変なやつばかり。この巻では主人公周りの一連のキャラクター・舞台説明が終わり、2巻からはいよいよ6人の暗殺者が六篇法国で殺し合う教王選(戦)が始まる(実質六篇法国から日本に亡命してきた主人公、藤間シフvsその他5人の勝ち抜き戦みたいなものだけど……) 楽しみ
1投稿日: 2024.03.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
表紙を見て、目が死んでると思って読んだコミック。なんだろう、これ。刃牙とは違うんだけど、何か似てるんだわ。なんだろう。わけ、わかんない(笑)
0投稿日: 2023.07.02
