東城さんの描く青年は、良いなぁ。非常に失礼だが、ストーリーは私にはぴんとこない…古い感傷的なSF…としか。でもそれに乗っている青年の表情は、とても好きだ。「禁区」の続きが読みたくなった。
よくこの作品を漫画にしたなあと思います。 探していたものは実はなんだったのだろうか。 そんなことを思いました。 東城さんの少年・少女は相変わらず魅力的ですね。