
総合評価
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powered by ブクログこの漫画も、地元いろは書店から大人買いしたもの。内容なんてまったく知らなかった。ただただ、本書タイトルが『暗号学園のいろは』とあって、その筆者が「いろは書店」と関わりを作ったことをきっけかに、仮店舗の狭い店頭に並んでいたのである。 これは購入してあげねばなるまい…と思って買ってみた。 内容は、暗号を教えてくれる?学園の話で、けっこう難しい…けど、解答を教えて貰うと理解できる問題が出てくる。 謎解き、暗号解きの好きな人にはお薦めだ。 この本を読んでいて、台詞の文字が小さすぎて、めがねでも読みにくいことがわかって、がっかりしている。
0投稿日: 2025.01.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
面白い 西尾維新の言葉遊びを減らせば(無くせば)もっと面白いと思う。邪魔だわ 暗号学園というだけでいいはずなのに戦争という要素が強くてビビりますね。軍靴の音が聞こえる 最近の映画だと「スノーデン」や「イミテーションゲーム」を思い出しますね オタク臭すぎてこれがジャンプ漫画かー感はあるけど、まあ最近のジャンプってオタク臭いしこんなもんか
0投稿日: 2023.10.11
powered by ブクログ暗号を自力で解くも良し、解読は諦めて物語を楽しむも良し、作品の細部に新たな暗号があるのかと疑うも良し。多種多様な楽しみ方があり、読めば読むほど面白く感じる。さすが西尾作品。 本誌の順番こそ下の方ではあるが、作品の面白さは上位トップクラスといえる。
0投稿日: 2023.08.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
自分は掟上今日子シリーズしか読んだことはないが、西尾維新らしい言葉遊びが多くあって個人的には好きだった。 ただ、暗号(謎解き)というジャンルであることや暗号もその性質上紙などを使わずに頭の中でパッと答えが分かるようなものは少ないことでジャンプで連載していけるのか個人的には不安。 今後どんな暗号や話の展開があるかに期待。
0投稿日: 2023.03.07
